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    1: 名無しさん 2014/06/17(火) 21:29:15.89 ID:T38KAAJSO
    モバP「もうなに言っても俺の言うことを聞いてくれないんですよ」

    ちひろ「あのまゆちゃんが……、正直意外ですね、なにか嫌われるような事でもしたんですか?」

    モバP「いやあ、なにも思い当たらなくって困ってるんですよ、今朝も挨拶もせずにいきなり包丁で刺して来るんですもん」

    ちひろ「それは大変ですねぇ……、えっ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403008155

    引用元: ・モバP「まゆが反抗期になった……」ちひろ「えっ?」

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    2: 名無しさん 2012/11/12(月) 04:14:32.18 ID:VEDpKPaX0
    P「は~疲れた・・・ただいまー」ガチャッ

    P「おーい帰ったよー、寝ちゃったのかー?○○?」

    P「電気電気・・・・・・・」パチッ

    P「・・・・・・・え?」


    ガラーン


    P「なにも、ない」


    ―――――――――――――――

    P「・・・」どよんど

    小鳥「あの、プロデューサーさん?最近凄く暗いですけど何かありました?」

    P「・・・」

    小鳥「お話するだけでも気が楽になると思いますよ?」

    P「・・・はい」

    引用元: ・P「俺が、アイドル達のヒモ・・・?」

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    1: 名無しさん 2017/09/21(木) 02:32:20.357 ID:hq6hiiZa0
    女将軍「あはは、こらこら。出迎えの挨拶もなく抱きつくなんて、少しはしたないよ?よしよし……」

    女将軍「ごめんね、心細い思いをさせてしまって。大丈夫だよ、これからしばらくはここにいるからね。」

    女将軍「本当はどこへだってキミを連れて行きたいんだけど、その脚では……どうしてもね。」

    女将軍「……本当に、申し訳ない…。キミを、独占したかったばかりに、こんなふうにしてしまって…。」

    女将軍「……そう言ってもらえると、とても嬉しいよ。……うん、そうだね。これでキミは、正真正銘私だけのものだから。」

    女将軍「そうだ。遠征に行ったついでに、いいものを買ってきたんだ。ほら、いい香りだろう?あそこは紅茶が名産だったらしくてね。」

    女将軍「もう二度と生産されることはない、これが最後の茶葉だ。ぜひ味わっていただこうじゃないか。今煎れるよ。」

    女将軍「……キミにもう自由はないけれど、そのぶん、私が欲しいものはなんでも与えてあげるよ。だから、これからも……私のことを……」

    女将軍「……っ、○○っ…。……ごめん……ごめんよ…。少し、苦しいかもしれないけれど……もう少し、このまま抱きしめさせていてくれ……。」

    女将軍「……ああ……ああ、私もだ…。私もキミを愛している。もう二度と、誰にも渡さない。キミは、死ぬまでずっと私だけのものだ……!」

    女将軍「……本当に……ごめん……私の、○○…。」

    引用元: ・味方女将軍(♀)「やあ、ただいま。私が遠征に行っているあいだ、寂しくはなかったかい?」 [無断転載禁止]©2ch.net

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