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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 17:36:08.04 ID:s/Y0lBit0
    シノ「神聖な生徒会室で、こんなっ、んんっ……」 

    シノ「他の2人も、来てしまうぞ、だからっ……ひゃっ!ぬ、濡れてなど……」 

    シノ「ど、どこを触ってるんだっ、いやっ、んっ!……こ、これはその……」 

    シノ「本当に、来てしまうっ……見られて……んっ、あんっ!」 

    シノ「津田っ……津田っ……変だ、私っ……んんんっ!!!」 







    シノ「こんな感じはどうだろうか!」 

    津田「どう、じゃねーよ」

    【シノ「津田、んっ……ここは生徒会室だぞ……やめっ……」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13(月) 18:30:41.82 ID:0hCYLgtC0
    ~ 卒業式 ~

    八幡(さて、行くか…)

    ガラッ

    八幡「よう」

    雪ノ下「あら、卒業式だというのにあなたには予定がないのかしら」

    八幡「分かってて言ってんだろ、お前こそどうなんだよ」

    雪ノ下「…誘いはあったのだけれどね」

    八幡(あったのかよ、泣いていい?)

    雪ノ下「やっぱり私はここが一番落ち着くのよ」

    八幡「…そうだな」

    雪ノ下「あら、珍しく素直ね、槍でも降るのではないのかしら」



    【雪ノ下「比企谷コーポレーション…?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 11:22:23.93 ID:YKgqOsGO0
    ――765プロ・社長室

    P「ドッキリ!?今からですか!?」

    社長「うむ。君が亡くなったとあればアイドルたちがどんな反応をするか、といった内容のね」

    P「そ、そんなの断固反対です!いくらなんでも悪趣味すぎますよ!というかなんで自分なんですか!」

    社長「君がアイドルたちから一番懐かれているからだよ。なぁ頼むよ君ィ。みんなの可愛い悲しむ顔を見てみたいとは思わんかね?」

    P「可愛い顔ならいつも見ていますし、あいつらの悲しむ顔なんて見たくありません」

    社長「そこをなんとか君ィ」

    P「駄目です!」

    社長「社長命令だよ君ィ」

    P「このオッサン…」




    な?

    ここで突然のタイムアップ
    これには>>1も苦笑い

    用事19時からだったわ。遅刻だわ
    で、できれば!ほ、保守をお願いします!



    【P「例えば僕が死んだら」】の続きを読む

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