216: 名無しさん 2017/12/19(火) 00:00:44.97 ID:jqzR/C8JO
そして… 

グラジオ「そろそろだな…」 

ルザミーネ「私の部屋にいるなんて気持ち悪いわ。さっさと追い出すわよ」 

団員たちが駆け寄る 

団員男「代表お引き下さい!俺はあなたを傷つけたくない」 

ルザミーネ「ならどいて、ザオボーに用があるの」 

団員女「今の私たちはザオボー様の命で動いています。いくら代表でも抵抗いたします」 

グラジオ「ここからは容赦なさそうだ。どうする」 

ルザミーネ「ザオボーいるなら出てきなさい、私は逃げも隠れもしないわよ」 

すると…… 

ザオボー「まだいたんですね代表、てっきり隠居したのかと思いましたよ」 

ザオボー出現 

団員たちは一歩引く 

ルザミーネ「私のことが気に入らないのか…あるいは野望が大きすぎるのか…どうしたいのあなたは?」 

ザオボー「私はあなたに失望していたんですよ、UBのために私達を使い…終わればエーテルパラダイスを放ったらかしいなくなった。息子のあなたも何もしない、だから変わって私が彼ら達を導こうとしたんですよ」 

グラジオ「綺麗な戯言だなザオボー」 

ルザミーネ「……わかったわ、今から私と勝負して負けた方が出て行く。それでいいでしょ?」 

ザオボー「いいでしょう…今更話し合いなんてする気ありませんから」 

グラジオ「俺がやる」 

ルザミーネ「グラジオ下がってて…これはケジメでもあるのよ、それに負けるはずないわ」 

団員男「代表……」 

団員女「どうなるの…」 

団員たちに囲まれながら中央に立った 

ザオボー「恨みっこなしですよ」 

ルザミーネ「ええ、もちろん」 

グラジオ「ザオボー!今なら笑って見逃してやる、降参しろ」 

ザオボー「負け犬はだまってて下さい」 

グラジオ「くっ……」 

ザオボー 6匹VSルザミーネ3匹 

ザオボー「3匹とは舐められたものですな(四天王も倒せる実力でねじ伏せてあげますよ…代表)」にやにや 

ルザミーネ(ヨウ…私に力を貸して…)3匹もいらないわ1匹で充分よ」 

グラジオ「(さてどんなポケモンが飛び出すか…)」 

バトルスタート!


引用元: ・ルザミーネと過ごす日々

218: 名無しさん 2017/12/19(火) 11:47:07.47 ID:jqzR/C8JO
ザオボー「行きなさいフーディン!そしてメガ進化です」 

フーディンとメガストーンが反応する! 

メガフーディン「ぐぅぉぉ!」 

グラジオ「いつの間にメガ進化を!くっ…まずいぞ」 

ザオボー「ふっふっふ…甘く見てはいけませんよ」 

ルザミーネ「(メガ進化…凄い迫力…!!)ヨウのポケモンに負けはない!!行くわ!!」 

ルザミーネはマスターボールを投げた! 

…… 

……… 

!!!!!! 

レックウザ「ぎぃやぁぁぁおお!!!」 

覇気で地面と風が乱れる!! 

グラジオ「何だあのドラゴンは!!?」 

団員男「みんな離れろ!!あれは伝説ポケモンだ」 

団員女「足が震えて……」 

ザオボー「ででで伝説っ!!?」 

更にレックウザはヨウの祈りを受けメガ進化する!! 

……… 

メガレックウザ「ぎゃおおっ!!!」 

ヨウの絶対的育成により金色のオーラを解き放つ! 

そして謎の乱気流がひこうタイプを護る!! 

ゴゴゴゴゴッ!!!! 

ルザミーネ「なんていうポケモンなの…負ける気しないわ!!

219: 名無しさん 2017/12/19(火) 23:47:42.71 ID:jqzR/C8JO
グラジオ「いくらマスターボールとはいえ、伝説にまでものにするか…いや…どこで手に入れたんだ…」 

ザオボー「わわわ私聞いてませんよ伝説ポケモンだなんて!!汗汗」 

メガレックウザ「ぎゃあおおぉっ!!」 

メガレックウザの攻撃 

ガリョウテンセイ!! 

団員女「キャッ///!!」 

ザオボー「ひっ!」 

メガフーディン「ぐぅぁっ!!(超いて~わぃ!)」 

メガフーディンは倒れた 

ルザミーネ「あまりのオーラに私も足が震えるわ…」 

団員男「もぅ降参しましょうザオボー様!」 

ザオボー「私は…私はまだ…」 

……… 

シロナ「これは凄いわね!ポケモンがポケモンを教育してるわ!」 

ヨウ「うん、人間より親近感あって楽しいと思って」 

リーリエ「シロナさん見て下さい!アローラ地方のロコンです、白くて可愛いですよ」 

シロナ「あら可愛いわ~アローラでは白いのねロコン」 

ここでヨウは気配を感じる 

ヨウ「!!……この気配は…僕のポケモンが!!」 

ヨウはリザードンを呼ぶ 

ヨウ「ごめん!僕エーテルパラダイス行くから!またくる!」 

リーリエ「ヨウさん!」 

シロナ「私たちもいくわ!!」 

ヨウは一人で行ってしまった 

リーリエ「何かあったのでしょうか…顔が険しかったです」 

シロナ「多分ね…でもヨウ君なら大丈夫よ!」 

リーリエ「そうですね!引き続き見学しましょうか」 

……… 


220: 名無しさん 2017/12/20(水) 00:02:06.08 ID:d5tx4J28O
メガレックウザはザオボーを見つめている 

ザオボー「まだ私は負けておりません!!行きなさいスリーパー!」 

スリーパー登場 

ザオボー「なんとか一回耐えてねむらせなさい!!」 

スリーパー「(はい無理ゲー来ました)」 

グラジオ「ザオボーやめろ!母様はあと2個マスターボールを持っている。おそらく同じような伝説がでてくるぞ!勝ち目のない戦いは己とポケモンを苦しめるだけだ!」 

ルザミーネ「ザオボー私はあなたに対してそこまで怒ってないわよ、ちょっと懲らしめたかっただけ」 

ザオボー「だまりなさい!!スリーパー耐えるのです」 

メガレックウザのガリョウテンセイ! 

スリーパーは吹っ飛んだ 

団員男「強すぎる…なんてポケモンだ」 

団員女「ザオボー様もお強いはずなのに!」 

ザオボーは膝をつき 

ザオボー「参りました…降参します」 

ルザミーネ「助かるわ…少しみんなに言いたいことあるから集めてくれる?」 

団員男「りょ了解しました!!」 

グラジオはレックウザに近づく 

グラジオ「世の中にこのような奴もいるのか…しかしヨウ…おまえにはまだまだ聞かなければいけないことがあるようだな」 

レックウザ「ぎゃふー」 

ザオボー「くっ……」 

ルザミーネ「あなたも私の話を聞いてから処分を下すわ。いい?」 

ザオボー「わ…わかりました」 

親衛隊「ルザミーネ様大丈夫ですか!?」 

親衛隊が駆けつけた 

ルザミーネ「私は大丈夫だけどあなたたちは?」 

親衛隊「ヨウ様のご命令でお助けに参りました。遅くて申し訳ございません…今から帰宅まで護衛致します、何なりとお申し付け下さい」 

グラジオ「親衛隊を来させるとは…どちらにせよザオボーには勝ち目が無かったな」 

ルザミーネ「親衛隊??この人たちのこと?」 

グラジオ「ヨウとずっといるのに、何もしらないのか母様は?」 

ルザミーネ「知らなくて悪かったわね///」

221: 名無しさん 2017/12/20(水) 00:17:08.49 ID:d5tx4J28O
グラジオ「親衛隊はヨウが出したお題をクリアできたものだけがなれる部隊だ。そのお題は極めて難しく、今ここにいる7人だけがクリアしている」 

ルザミーネ「そんなに難しいの?」 

グラジオ「ああ…だから親衛隊は実際ヨウの次に権力があると言っても過言ではない」 

親衛隊「お褒めの言葉ありがとうございますグラジオ様」 

ルザミーネ「私…知らないことばっかりね…」 

グラジオ「結構常識だがな、また夜に聞けばいい」 

団員男「全員ホールに集めました!」 

ルザミーネ「ありがとう、グラジオにザオボー付いて来て。親衛隊も」 

グラジオ「わかった」 

ザオボー「了解しました」 

親衛隊「御意」 

ルザミーネ「ありがとう…あなたのおかげで助かったわ」 

レックウザ「ぎゃーふ」 

レックウザをボールに入れた 

ルザミーネたちは中央のホールに集まった 

…… 

ルザミーネ「みんなよく聞いて。私はあなたたちの未来を壊し迷わせてしまった…それが今回の事案に繋がったのだと思う。だから私はもう一度エーテルパラダイスの代表に立ち、あなたたちとポケモンたちの未来を作ってアローラ地方を守っていくことを誓うわ!みんなついてきてくれるかしら?」 

全員「おぉぉぉ!!!」 

ルザミーネ「ありがとう…ザオボー!あなたにはまだまだ働いてもらうわよ?いいわよね」 

ザオボー「はっはい!!もちろんです」 

グラジオ「ふっ…」 

ルザミーネ「話は以上よ…明日から毎日顔出すから何かあったら何でも言って…」 

そう言うとルザミーネは崩れ落ちた 

グラジオ「母様!?」 

親衛隊「私達にお任せ下さい。伝説ポケモンの影響で疲れが出ています」 

タッタッタッ!! 

ヨウ「はぁはぁ…ルザミーネさん!!」 

ヨウが駆け寄る

222: 名無しさん 2017/12/20(水) 00:26:04.47 ID:d5tx4J28O
ルザミーネ「あなた…来てくれたのね…やっぱり歳には逆らえないわ」 

ヨウ「大丈夫!?だから僕が付いて…」 

ルザミーネは口をふさぐ 

ルザミーネ「少し疲れただけだから…すぐよくなるわ。でも…近くでいてくれたら嬉しいわ///」 

目を閉じる 

ヨウ「ルザミーネさん!!…神秘の間に運んで。食事と薬も手配して」 

親衛隊「了解しました、俺はルザミーネ様を運ぶからお前たちは手配しに行け」 

部下「わかりました」 

親衛隊はルザミーネを運び 出て行った 

グラジオ「あとは任せろ、母様を頼む」 

ヨウ「ごめんね、付いて来なくて」 

グラジオ「今回の件は仕方ない…だがあのポケモン…落ち着いたら聞かせてもらうからな」 

ヨウ「うん!いつでもいいよ!じゃあ行くね」 

ヨウも出て行った 

ザオボー「代表が私のせいで…」 

グラジオ「悔やむ暇があったら手を貸せ」 

グラジオはルザミーネの代わりに動き出した 

……… 

神秘の間

225: 名無しさん 2017/12/20(水) 15:30:35.96 ID:d5tx4J28O
親衛隊「お待たせ致しました、お薬とお食事です」 

ヨウ「ありがとう」 

親衛隊「私達はこれからどういたしましょう?」 

ヨウ「各地に配置されてる警官に警備を強めるよう指示をお願い。僕のポケモンたちも使っていいから、その代わりちゃんとケアしてね」 

親衛隊「了解いたしました」 

ヨウ「特に他の地方からの来客には注意してね。アローラ地方は人がいいから騙されちゃうから」 

親衛隊「気になる所はリストアップしてお見せするようにいたします。あと、ヨウ様私達をもっとお使い下さい。倒れるくらいの方が嬉しいのです」 

ヨウ「うん!頼りにしてるからね」 

親衛隊「はい!もちろんです。それでは失礼します」 

親衛隊は去って行った 

……… 

ルザミーネ「あなた…別人みたいだったわ…」 

ヨウ「あわわわわ///起きてたの!?」 

ルザミーネは体を起こす 

ルザミーネ「凄くカッコ良かったわ///」 

ヨウ「ありがとう///ちょっとカッコつけすぎかもだけどね!」 

ヨウは薬と食事を持っていく 

ヨウ「いっぱい食べてね!栄養たくさんあるから」 

ルザミーネ「頂くわ…ありがとう///美味しそう……」 

ルザミーネは食べ始めた 

もぐもぐ 

ルザミーネ「美味しいわ、優しい味付け…」 

ヨウ「良かった~いつか僕も作ってあげるからね!」 

ルザミーネ「うふふ、楽しみね」 

もぐもぐ 

ルザミーネ「ところで…ここはどこなの?」 

ヨウ「神秘の間だよ、僕が作ったんだ!」 

ルザミーネ「あなたいっぱい作ってるわね、どういう場所なの?」 

ヨウ「ここは僕と親衛隊しか入れないくらい特別な部屋なんだ。永遠の愛が結ばれる部屋…アローラで結婚する人はみんなここで一夜を過ごしてもらうんだ!」 

ルザミーネ「そのルールあなたが作ったの?」 

ヨウ「そうだよ!テレビでも言ったよ!まだ結婚する恋人来てないけど…」 

ルザミーネ「私あなたのこと何も知らないのね…」

226: 名無しさん 2017/12/20(水) 15:47:02.39 ID:d5tx4J28O
ヨウ「違うよ!言わなかったし、みんなには黙っててもらってたんだ…ルザミーネ絶対心配すると思ったから…」 

ルザミーネ「!!」 

…… 

ルザミーネ「ねぇ…食べさせてくれる?あなた///」 

ヨウ「えっ……うん//!!」 

ヨウは震えながらスープを運ぶ 

ヨウ「ああ熱かったら言ってね///」 

ゴクッ 

ルザミーネ「うん、美味しい…次は口移しでくれる?」 

ヨウ「き…汚くないかな…僕のなんて…」 

ルザミーネ「あなたのを飲みたいの///はやく///」 

ヨウ「いくよ///」 

んっ… 

ルザミーネ「んちゅ…んん…(熱いのが舌に絡まって…///)」 

ヨウ「(舌…気持ちいいな…んっ…///)」 

ルザミーネ「んふっ///もう一回//」 

二人は楽しく食事をした 

ヨウ「お薬に眠くなる成分が入ってるからゆっくり休んでて、僕グラジオに話ししてくる」 

ルザミーネ「行かないで///……一緒に寝てほしい」 

抱きしめポーズ 

ヨウ「うん!!わかった!」 

ヨウはルザミーネと抱き合いながら布団に入った 

ルザミーネ「さっきの口移しで勃起してたでしょ?」 

ヨウ「……うん///」 

ルザミーネ「正直でよろしい///…私も濡れ濡れだから…そのまま挿れちゃって…」 

ルザミーネは体制を変える 

ルザミーネ「あなたの栄養も頂戴///」 

くぱぁ 

ヨウ「はぁはぁ///い、挿れるね!!」 

ぬちゃ!! 

ルザミーネ「んあああっ//(もうイッちゃってる私///)」

227: 名無しさん 2017/12/20(水) 17:52:21.66 ID:d5tx4J28O
パンパンっ 

ルザミーネ「ダメっ…そんな突いちゃ///」 

キュッ 

ヨウ「ぁあっ///締め付け凄い…気持ちいい…」 

抱きつく 

ヨウ「ルザミーネ大好き///いっぱい出しちゃう!」 

ルザミーネ「私も大好きよ!キスしながらいっぱい出して///んんっちゅっ///」 

ヨウ「で…でる///!!」 

どぴゅぴゅ!どぴゅぴゅ 

ルザミーネ「ぁあっ…あっ//あっ//……」 

大量に注ぎ込まれる 

ヨウ「いっぱいだしちゃった…綺麗にしてあげるね」 

ルザミーネ「抜かないで…そのまま…離れないで///」 

脚で固定する 

ヨウ「寝ないとダメだよ///嬉しいけど…あれ?」 

ルザミーネ「スースー…」 

ルザミーネは寝てしまっていた 

ヨウ「…はやく元気になってねルザミーネ、愛してるよ」 

ヨウはルザミーネを綺麗にし、服を着させ布団をかけた 

ヨウ「またあとでくるね、ニンフィアよろしく」 

ニンフィア「きゅ~(わかりましたマスター)」 

ヨウはグラジオの元に飛んだ 

……… 

リーリエ「遅いですねヨウさん…」 

シロナ「何かあったねね多分、行かなくていいの?」 

リーリエ「……少し遅いですが向かいます!」 

シロナ「私も行くわ」 

リーリエたちもエーテルパラダイスに向かった 

……… 

グラジオ「そうか…まだ完全には体は癒えてないんだな」 

ヨウ「UBにだいぶ力取られちゃったからもう少しかかると思う」 

グラジオ「世話をかけるな」 

ヨウ「好きだから、むしろ楽しいよ」 

グラジオ「ふっ……話は大体片付いている。ザオボーも改心したみたいだしな」 

ヨウ「さすがだね!それを聞いて安心したよ、一応親衛隊にも見張るよう言ってあるから」 

グラジオ「助かる、なら伝説ポケモンについて聞きたい。場所を移そう」 

ヨウ「いいよ!!」 

二人は休憩室に向かった

229: 名無しさん 2017/12/21(木) 14:41:27.12 ID:l+56B82TO
…… 

グラジオ「色々答えてもらうがいいか?」 

ヨウ「うん!いいよ!その代わり条件があるけど」 

グラジオ「条件?…まぁいい、とりあえず伝説ポケモンは何体持っているんだ?」 

ヨウ「秘密~」 

グラジオ「おい!!……ならあのドラゴンはどこで捕まえた!?」 

ヨウ「秘密~」 

ヨウはニコニコしている 

グラジオ「言えないのか…なら言える情報だけでいいから教えてくれ」 

ヨウ「あのドラゴンはレックウザって言うんだ!ワープホールで遊んでたらたまたま出会ってね、さすがに死んじゃう~って思ったからマスターボール投げたんだ!危なかったよ~」 

グラジオ「ワープホール?……ということは伝説は3匹か」 

ヨウ「もっといるよ!!ルザミーネに渡したのはその中でも一番強いポケモン!今度連れて行ってあげるよ、ワープホールに!UBもいるよ」 

グラジオ「UBもいるのか!?だが俺の力ではまだまだ伝説には勝てない…」 

ヨウ「大丈夫!僕もいるから!二人だったら安心だよ」 

グラジオ「ふっ…そうだな」 

タッタッタッ 

リーリエ「ヨウさん!兄様!」 

シロナ「遅いから来たわよヨウ」 

ヨウ「あっ…ちょっと色々あって…」 

グラジオ「俺は少し出かける、リーリエと母様を頼む」 

グラジオは去った 

リーリエ「何かあったんですか?」 

ヨウ「うん…ついてきて二人とも」 

シロナ「わかったわ」 

リーリエ「はい…」 

三人は神秘の間に向かった 

…… 

神秘の間 

リーリエ「ここは?」 

シロナ「綺麗な所ね…いい匂い…」 

ヨウ「こっちだよ」 

部屋に入るとニンフィアが寄ってきた 

ヨウ「ありがとうニンフィア」 

なでなで 

ニンフィア「きゅん~(おかえりなさいませ)」 

スヤスヤと眠る ルザミーネ

230: 名無しさん 2017/12/21(木) 14:56:05.00 ID:l+56B82TO
リーリエ「母様!?」 

リーリエはルザミーネにかけよる 

ヨウ「リーリエ静かに…寝てるだけだから」 

リーリエ「わかりました」 

シロナ「話してくれる?」 

ヨウはさっきの出来事を話した 

リーリエ「ザオボーさんが…」 

シロナ「それは疲れるわ、大変だったわね」 

ヨウ「でも上手くいって良かったよ、今薬飲んで元気になってもらってるから」 

リーリエ「ありがとうございますヨウさん」 

シロナ「この部屋はどういう部屋なの?」 

ヨウ「神秘の間。僕が作った部屋だよ!」 

ニンフィアがヨウの膝にのる 

ヨウ「可愛いねニンフィア」 

なでなで 

シロナ「神秘の間ね…あなたみたいなチャンピオンなかなかいないわよ。なかなかと言うかいないわ」 

リーリエ「私も改めて思います。凄すぎます」 

ヨウ「そんなことないよ、じゃあルザミーネを僕の家に移すから出よっか!」 

リーリエ「どうやって移すんですか?」 

ヨウはルザミーネをおんぶした 

シロナ「私がやるわよヨウ君!!」 

ヨウ「そ…外までだから…大丈夫…こう言う時のためにカイリキー…と一緒に鍛えたから…」 

ゆっくり歩き出す 

リーリエ「私後ろで支えてます!!」 

ルザミーネ「スースー……」 

シロナ「ヨウ君……」 

三人は外に出た

231: 名無しさん 2017/12/21(木) 15:38:45.72 ID:l+56B82TO
ヨウ「シロナさん、僕のボールからポケモン出して」 

ルザミーネ「わかったわ」 

???「見つけたぞ!!」 

リーリエ「誰ですか!?」 

エーテル財団 研究員たちが現れた 

研究員「ザオボー様の無念 わしらが果たす!」 

リーリエ「その話は終わってるはずです!ザオボーさんも反省しているはずです」 

研究員「そんなことは関係ない!わしらはザオボー様に忠誠を誓ったのだ」 

シロナ「下がって!私がやるわ」 

ヨウ「シロナさんごめん…僕手離せない…」 

シロナ「大丈夫よ、私が蹴散らしてあげるから」 

ニンフィアが飛び出す! 

ニンフィア「きゅぅーー!!!(マスターに手を出したら許さない!!)」 

研究員「女どもに何ができる!やるぞ!」 

リーリエ「私も闘います!」 

ヨウ「ん……あっ!!!」 

グズマ「俺が相手になってやるよ!」 

プルメリ「大丈夫かいヨウ!!」 

グズマ プルメリ 

リーリエ「グズマさんプルメリさん!!」 

研究員「ちんぴらどもが!!」 

グズマ「俺は喧嘩でもバトルでもどっちでもいいんだけどなぁ!」 

服を掴み上にあげる 

研究員「ひぃっ!!」 

プルメリ「やるのかいやらないのかい!?」 

シロナ「み、味方!?」 

リーリエ「はい!頼りになる味方です」 

研究員「こうなれば代表だけでも!!」 

ニンフィア「きゅいー!!!!」 

ハイパーボイス!! 

研究員たち「ぎゃぁぁぁぁあ!!!」 

研究員たちは吹き飛んでいった 

グズマ「かっかっか~ならお前だけで俺を楽しませてくれよ」 

研究員「おおおたすけぉ~」 

逃げていった 

ヨウ「ありがとうグズマさんプルメリさん…はぁはぁ…シロナさんポケモンを…」 

シロナ「わかったわ!!」 

中からクレセリアがでてきた 

ヨウはクレセリアの背中にルザミーネを乗せた 

232: 名無しさん 2017/12/21(木) 18:06:43.74 ID:l+56B82TO
ヨウ「クレセリアよろしくね、ニンフィアありがとう」 

クレセリア「コォ~(わたくしにお任せ下さい)」 

ニンフィア「きゅん!(まだまだオコです///)」 

リーリエ「ありがとうございますグズマさん!プルメリさん!」 

グズマ「つまんねー奴らだな」 

プルメリ「いいってことさ」 

ヨウ「ありがとうグズマさん!」 

グズマに抱きつく 

グズマ「おいっ!やめろよ///」 

少し照れる 

ヨウ「ありがとうプルメリさん!嬉しかった」」 

プルメリに抱きつく 

プルメリ「っ!!……大袈裟だな///(くそ可愛い//)」 

シロナはクレセリアを見ていた 

シロナ「綺麗なポケモンね、名はなんて言うのかしら」 

クレセリア「コォン」 

ヨウは事情を話した 

グズマ「活かすかねー奴らだな」 

プルメリ「全く…ふざけた奴らだよ」 

リーリエ「お二人はなぜここに??」 

グズマ「その話はあとでだ、先にやることがあるだろ」 

ヨウ「うん!!…ん?シロナさんどうしたの?」 

シロナ「このポケモン名前なんていうの?」 

リーリエ「綺麗なポケモンですね!!浮いてますし」

234: 名無しさん 2017/12/23(土) 00:16:19.48 ID:uD7kBXZDO
ヨウ「クレセリアだよ~伝説ポケモン!」 

シロナ「伝説!?どうりで雰囲気違うと思ったわ」 

リーリエ「伝説…触っても大丈夫ですか?」 

ヨウ「うん!優しいポケモンでお母さんみたいだよ」 

リーリエは頭をなでる 

クレセリア「コォン~」 

喜んでいる 

リーリエ「可愛いですね///伝説ポケモンに触れるなんて光栄です」 

ニンフィアがリーリエの脚をスリスリする 

ヨウ「あっ、リーリエ!ニンフィアも撫でてあげて」 

リーリエ「はい!!守ってくれてありがとうね」 

なでなで 

ニンフィア「きゅ~」 

喜んでいる 

プルメリ「じゃれあってる所悪いけど、早く代表を移さないのかい?」 

ヨウ「そうだね、クレセリア!僕の家に向かって。ニンフィア護衛お願い」 

クレセリア ニンフィア「わかりましたマスター!」 

グズマ「ここから近いのか?」 

ヨウ「うん!みんなもクレセリアについて行って、僕はメール打ってから行くよ」 

シロナ「分かったわ」 

リーリエ「はい!!」 

プルメリ「なら先に行くよ」 

グズマ「仕方ねぇな」 

クレセリアたちはヨウの家に向かった 

ヨウ「え~と博士に相談してと…うん!おっけ!」 

するとトゲキッスが飛んできた 

ヨウ「トゲキッス!もしかして忘れられたの?可哀想に」 

トゲキッス「キッス!(ずっと寝てましたけど…汗汗)」 

ヨウはトゲキッスと一緒に向かった 

ヨウの家 

リーリエ「ヨウさん、母様をベットに寝かせました。クレセリアとニンフィアは庭に行きましたよ」 

ヨウ「ありがとう!あとで世話しないと!」 

シロナ「伝説を野放しにするなんて…私もあとでもう一回見に行くわ」 


235: 名無しさん 2017/12/23(土) 00:31:12.85 ID:uD7kBXZDO
椅子に座り 

ヨウ「話聞くよ!」 

プルメリ「実は、あたし達の子分達の面倒を見て欲しいのさ」 

ヨウ「子分って、スカル団のメンバー?」 

グズマ「ああ、そうだ。スカル団を解散してもあいつらは俺たちについてきやがる。俺たちについても未来はねぇって言ってるのによ」 

プルメリ「だから、あんたが代わりにあいつらの未来を変えてやってくれ。頼む」 

ヨウ「いいけど…ついてくるかな?」 

グズマ「頭はバカだが、いい奴らだ。なら話は成立だな」 

リーリエ「ヨウさんどう導くんですか?」 

ヨウ「もう段取りは考えたよ!明日の朝、みんなでハウオリシティの海辺に来てよ」 

シロナ「さすがね」 

プルメリ「分かった、明日だな。すまないなヨウ」 

グズマ「話は以上だ、明日遅れるなよ」 

ヨウ「もちろん!!」 

二人はそう言って出て行った 

シロナ「大変ねヨウ君…」 

ヨウ「楽しくていいよ!!シロナさん今日も泊まっていく?」 

シロナ「できればお願いするわ」 

ヨウ「わかった!リーリエはいつ帰るの?」 

リーリエ「もう少しいようと思います」 

シロナ「慌てることないわよリーリエ」 

シロナはリーリエをなでる 

リーリエ「ありがとうございます///」 

ヨウ「じゃあ僕ルザミーネ見てくるね」 

シロナ「私はクレセリア見にいくわ」 

リーリエ「私自分のポケモンケアします」 

三人は散らばった 

………

237: 名無しさん 2017/12/23(土) 12:29:24.14 ID:uD7kBXZDO
…… 

ククイ「まさかレジェンドに会えるとは!!歓迎するよ」 

グリーン「こちらこそ!アローラ地方いいじゃん、みんな生き生きしてて!なぁレッド」 

レッド「……ああ」 

ククイ「それもこれもアローラのチャンピオンのおかげさ」 

ハウ「ねぇ!バトルしてよ!レジェンドと戦ってみたい!」 

グリーン「もちろんいいぜ!」 

ククイ「よし、僕も入るよ!ダブルバトルしようか」 

ハウ「グリーンとレッド、博士と俺だね!」 

グリーン「よっしゃ!いっちょやったるか」 

レッド「……ああ」 

ハウ「博士絶対勝とうね!」 

博士「もちろんさ!」 

…… 

シロナ「クレセリアね…どんな戦いするのかしら?」 

クレセリア「??」 

アグノム エムリット ユクシーが飛んで来た 

シロナ「わっ!!びっくりしたわ…///この子達も不思議な感じ…」 

すると後ろからミミロップに羽交い締めされ 

ミミロップ「クゥー(またマスターの恋人!?)」 

シロナ「ちょっと///離しなさい」 

ミミロップ「クゥン!(アグノム、エムリット、ユクシーやっちゃって)」 

アグノムたちはこしょこしょをしだした 

アグノム「(えいえい~)」 

エムリット「(おっぱい凄い~)」 

ユクシー「(楽しい~)」 

シロナ「きゃっ///やっやめて!!ぁぁっ…いや…あははは///」 

クレセリア「(止めなくていいのでしょうか…)」汗汗 

…… 

リーリエ「どうやったらあんなオーラを出せるのでしょうか…」 

キュウコン「コン!?」 

リーリエ「やはり愛なのですね…私も頑張らなくては…チャンピオンに絶対なってみせます!」 

がんばりーりえ 


238: 名無しさん 2017/12/23(土) 16:32:47.55 ID:uD7kBXZDO
…… 

ヨウ「ぐっすり眠ってるね」 

ヨウはルザミーネの布団に入った 

ヨウ「はやく元気になってね…今でもドキドキするよ…ルザミーネの顔見たら…ずっと一緒だよ…大好き///」 

ちゅっ 

ヨウも一緒に寝てしまった 

…… 

夕方 

ルザミーネ「ん…あっ…ここは…」 

目を覚ますと隣にはヨウが寝ていた 

ルザミーネ「倒れた私を運んでくれたのね…あなた。思い出すわね…最初の頃一緒に寝たのを…」 

頭をなでる 

カチャ 

リーリエ「っ!!母様大丈夫ですか?」 

ルザミーネ「ええ、元気になったわ」 

リーリエ「良かったです…ヨウさんぐっすりですね」 

ルザミーネ「疲れたのよ…色々あったでしょ。私ご飯作るからリーリエ手伝って」 

リーリエ「はい!わかりました」 

ルザミーネ「シロナは?」 

リーリエ「そう言えば見てませんね」 

ルザミーネ「まぁ大丈夫でしょ、さぁ夫のためにご飯を作るわよ」 

リーリエ「夫って///ダメですよ母様!!」 

二人は出て行った 

ヨウ「スースー」 

…… 

カチャ 

シロナ「大変な目に合ったわ…少し休憩…ん?ヨウ君寝てるわね」 

近づく 

シロナ「可愛い寝顔ね、英雄の休息ってやつかしら」 

ヨウ「ルザミーネもっと…した…い」 

ヨウはシロナに抱きついた 

シロナ「きゃっ///よ、ヨウ君///」 

…… 

シロナ「寝てるのね…」 

…… 

シロナ「…可愛い///」

239: 名無しさん 2017/12/23(土) 17:31:56.89 ID:uD7kBXZDO
シロナ「(みんなが好きな理由分かったわ…私も好きになりそう…///)」 

頭をなでる 

ヨウ「スースー」 

シロナ「私も恋人が欲しい…」 

ヨウ「ん…あっ!!シロナさん!おはよう」 

シロナ「あああっ///おはよう//」 

ヨウ「僕抱きついちゃう癖あるからごめんね」 

シロナ「いいのよ、疲れてたみたいだから様子見に来たの」 

ヨウはぎゅっと抱きつく 

ヨウ「シロナさんいい匂い…おっぱい大きい///」 

ふにふに 

シロナ「やん///……ルザミーネさんにバレたら怒られちゃうからほどほどにね」 

ヨウ「うん///……ん…//」 

ふにふに 

シロナ「(可愛いすぎておかしくなりそう///)」 

ヨウが急に離れる 

シロナ「どうしたの?」 

ヨウ「…勃ってきちゃった///ごめんなさい…」 

しっかり膨らんでいた 

シロナ「ああ///……」 

シロナは鍵を閉め 

シロナ「バレるとまずいから…脱いで…すぐイカせてあげるから///」 

ヨウ「いいの//??」 

シロナ「お世話になってるお礼よ」 

シロナは授乳手コキを始めた 

シロナ「イキそうになったら言って…飲むから//」 

ヨウ「うん…ちゅーちゅー///」 

シロナ「(気持ちいい///そんな吸っちゃ…)」 

ヨウ「んんっ…もうでちゃう///」 

シロナ「立って…」 

ヨウは立ち上がり シロナは咥えた 

じゅぽじゅぽ じゅるじゅる 

ヨウ「ぁぁっ///シロナさん…イクッ!」 

シロナ「だ…して……」 

どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!! 

シロナ「っ!!!」 

ゴクッゴクッ… 

ヨウ「はぁはぁ…///」

240: 名無しさん 2017/12/23(土) 17:42:04.86 ID:uD7kBXZDO
シロナ「いっぱいね…それじゃ綺麗にしてルザミーネさんに会いに行きましょうか」 

ヨウ「シロナさん経験あるの?」 

シロナ「うふふ……秘密よ」 

ヨウはシロナの耳元で 

ヨウ「続きまたしようね///」 

シロナ「……うん///」 

シロナの股はしっかり濡れていた 

二人はリビングに向かった 

ヨウ「ルザミーネ、リーリエおはよう!元気になったんだね」 

ルザミーネ「おはようあなた、すっかり元気になったわ。今ご飯作ってるからお風呂に入ってきなさい」 

リーリエ「腕によりをかけて作ってます!!」 

シロナ「いい匂い~料理もできるのですね」 

ルザミーネ「うふふ…シロナ、ヨウをよろしくね。リーリエあなたも入りなさい」 

リーリエ「私はあとで大丈夫です!母様の手伝いしたいですから」 

ルザミーネ「ありがたいわ。あなた、シロナに手を出してもいいけど挿れちゃダメよ。挿れるのは私においといて」 

シロナ「//////」 

ヨウ「うっ…うん///」 

リーリエ「母様吹いてます!!」 

ルザミーネ「リーリエお皿とって!」 

ヨウ「行こっかシロナさん」 

シロナ「//////」 

シロナは赤面したまま何も言わなかった 

ルザミーネ「(シロナももうヨウの虜ね)」 

……… 

お風呂 

シロナ「ルザミーネさんに全て見透かされてるわね…」 

ヨウ「さっきのも?」 

シロナ「うん…多分ね」

241: 名無しさん 2017/12/24(日) 23:50:36.61 ID:mV/UZi9cO
ヨウ「……シロナさんの好きな男性のタイプは?」 

シロナ「実はね、私ヨウ君とルザミーネさんの関係を見るまで男性にあまり興味なかったの。古代の文明を調べるのが好きで、本読んだり遺跡を調べたりしていたの。でも今は…」 

シロナは近づき 

シロナ「ヨウ君みたいな優しい人と旅ができたらいいな~って思うわ///私もそこまで若くないから」 

ヨウ「シロナさん美人で優しいしスタイルいいからすぐ見つかるよ!でも、初めての人はちょっと声かけづらいかも///悪い意味じゃないよ!!」 

シロナ「ありがとう…ねぇヨウ君…」 

両手で顔を持ち 

シロナ「一緒に旅しない///?」 

ヨウ「えっ…こっ…困るよ///…行きたいけど」 

赤面する 

シロナ「(可愛い…///)うふふ…冗談よ…」 

ガラガラガラ 

ルザミーネ「シロナもヨウに落ちたのね」 

リーリエ「ちょっとシロナさん///ダメです!!」 

シロナ「あっ……恥ずかしい///」 

ヨウ「えへへ///」 

4人は体を洗い出した 

ルザミーネ「あなた手を出して…いい子よ」 

シロナ「リーリエまだつるつるね、スイレン生えてたわよ」 

リーリエ「えぇっ///そそそれは…どのくらい…//」 

シロナ「うっすらね、それにしてもリーリエも肌が白くて羨ましいわ」 

リーリエ「シロナさんも綺麗です!」 

ヨウ「次僕の番!!手前に出して///」 

ルザミーネ「うふふ…お願い」 

ゴシゴシ… 

ルザミーネ「おっぱい洗って、あと股もお願いね」 

ヨウ「うっ…うん///」 

もみもみ 

ルザミーネ「(凄い真剣…いじめたくなっちゃう///)」 

リーリエ「ちょっと母様!!そこは私が洗いますから///」 


242: 名無しさん 2017/12/25(月) 00:06:39.43 ID:K965EXN3O
ルザミーネ「んっ…ダメよ…ヨウの手凄く気持ちいいんだから//」 

ヨウ「はぁはぁ///」 

ギンギン 

ルザミーネ「あなた私の顔見て」 

ちゅっ…ちゅっ 

シロナ「んふっ…///」 

シロナ「(羨ましい////…私もしたい)」 

リーリエがヨウを後ろから抱きつく 

リーリエ「離れて下さい///ヨウさんキスなら私が///」 

ルザミーネ「ぬるぬるでより一層感じるわね///手でしてあげるわ」 

しこしこ 

ヨウ「気持ちいい…///」 

リーリエ「ヨウさん…んっ…///」 

ちゅっ…ちゅっ… 

ルザミーネ「次は胸よ…」 

ずりずり 

シロナ「大きい…ヨウ君気持ち良さそう///」 

ヨウ「だ…め…でちゃう///」 

リーリエ「いっぱい…だして下さい///」 

れろちゅー 

ヨウ「でるっ!!」 

どぴゅぴゅ!どぴゅどぴゅ!! 

ルザミーネの胸谷間から大量の精子が吹き出た 

ルザミーネ「うふふ…綺麗にしてあげるわ…続きはベットでね…あなた///」 

ヨウ「気持ちよくしてくれてありがとう…///」 

リーリエ「はぁはぁ…」 

シロナ「次…私も混ざろうかな///」 

4人はお風呂から出て テーブルに座った 

ヨウ「凄い料理!!楽しみー!」 

ルザミーネ「最高の出来よ、いっぱいあるからたくさん食べなさい」 

リーリエ「はい!!お腹ぺこぺこです」 

シロナ「プロですねこれは…」 

ヨウ「それじゃあ、いただきまーす!」 

4人は晩御飯を食べた

243: 名無しさん 2017/12/25(月) 00:25:20.52 ID:K965EXN3O
…… 

スイレンは自分の部屋で1人エッチ4回目突入 

スイレン「ヨウさんのぬくもりを覚えてから、オナニーが気持ちよくて止まりません///…窓を開けましょうか…匂いが大変なことになっています」 

ガラガラ 

スイレン「でもこれでは声が出せません…仕方ありません…オコリザルぐつわを使いましょうか…ヨウさんに乱暴されてもいいように練習もかねて…」 

ガサガサガサ 

スイレン「次は新作のこれにしましょうか…」 

新たな快感に目覚めよ!ズボットブランドが開発したマラルリアクメジェット!! 

スイレン「なるほど…上のボタンで大きさを変えれて、下のボタンでイボがでると…それにしても形えげつないですね」 

スイレンベットに移動し 

スイレン「まずはオコリザルぐつわをつけて…」 

スイレン「(あまり苦しくありませんね…では入れて見ましょう」 

ぶぃぃぃぃぃんー!!! 

…… 

ぬちゃ… 

スイレン「っ!!!」 

ポチっ…… 

ギンギンギンギン!! ぶぅいぶぃいぎゅるるる!!! 

スイレン「ふぐっんんんっっんん!!!んんんん///」 

ポチっ…… 

イボイボイボ トゲトゲ 

スイレン「んーーー!!!…んんぁぁぁあああっ///」 

スイレン覚醒中 

…… 

マオも1人エッチ中 

マオ「ん…///」 

クチャクチュ クリクリ… 

マオ「ヨウ……んっ…イクっ///」 

ぷしゃ~ぴゅっぴゅっ 

マオ「はぁはぁ…気持ちよかった///今頃ルザミーネさんとエッチしてるのかな…リーリエとシロナさんいるからできないのかな?…いやみんなでしてるかも」 

…… 

マオ「もう一回しようかな///」 

マオの夜もに長い

244: 名無しさん 2017/12/25(月) 15:57:46.18 ID:VD2FGWfXO
…… 

ご飯を食べ終え シロナとルザミーネは飲み語りを始めた 

ヨウとリーリエは庭にいた 

ルザミーネ「私の夫可愛いでしょ?」 

シロナ「…あの魅力に吸い込まれると大変ですね。可愛いです///」 

ルザミーネ「うふふ…美味しいもの食べて、好きな人と好きなだけエッチして、好きなだけ寝て…こんな幸せな毎日を過ごせると思ってなかったわ」 

シロナ「私もチャンピオンとして、幸せを築いていかなければいけませんね…もちろん個人しての幸せを…」 

ルザミーネ「こうゆうのどうかしら?私とヨウの子供と結婚するのは?年齢的に私とヨウと似たようなものだわ」 

シロナ妄想中… 

ルザミーネ「絶対可愛いわよ///…女の子もいいけど、やっぱり男の子ね」 

シロナ「少しでも考えた自分が恥ずかしいです///」 

ルザミーネ「そんなことないわよ。男の子が生まれやすいエッチの仕方があるから、作るときはそれにするわ」 

シロナ「子供作るんですか?」 

ルザミーネ「夫が望むなら…でも難しいわ。あの子の年齢で産むのは早すぎるし、かと言って私も産むのが限界になってくるし」 

シロナ「そうですね…でもルザミーネ楽しそうですね。その恋も」 

ルザミーネ「楽しいどころか幸せの絶頂よ」 

2人は飲み続ける 

……… 

リーリエ「綺麗な夜空ですね…ヨウさん、私を初めて助けてくれた日覚えていますか?橋の上の話です」 

ヨウ「もちろんだよ!あっ…エルフーンおいで~」 

エルフーン「きゅん~(わーい///)」 

なでなで 

リーリエ「懐かしいですね…島巡りから始まって、今はアローラを支えるチャンピオン。凄いですねほんと」

245: 名無しさん 2017/12/25(月) 18:35:49.35 ID:VD2FGWfXO
ヨウ「僕もチャンピオンになってこんな風になると思わなかったよ」 

リーリエ「ヨウさんはまた旅をしたいとか思ったりしますか?」 

ヨウ「それはもちろんあるよ。博士から…いつでも言ってくれたら段取りするよ!って言われてるしね」 

リーリエ「そのときは私も付いていきたいです///」 

ヨウ「まだまだ楽しいこといっぱいありそうだね!その楽しさを維持できるよう頑張らなきゃ!リーリエも頑張ってね」 

リーリエ「はい!明後日に帰る予定なので、明日は買い物を済ませて準備しますね」 

ヨウ「うん!無理して挑んじゃダメだよ、ポケモンが傷つくだけだからね…はいリーリエ!エルフーン可愛いよ~」 

リーリエ「了解しました!!……もこもこしてますね///」 

エルフーン「きゅきゅーん(くすぐったい~///)」 

ヨウ「それじゃそろそろ寝よっか!エルフーンまたね」 

なでなで 

エルフーン「きゅ!(バイバーイ)」 

リーリエ「冷えてきましたね…」 

2人は部屋にもどった 

……部屋に入るなり 

ルザミーネ「どこ行ってたのよ~もぅ~いじわるヨウくん~はやく脱いで~」 

酔っているルザミーネ 

シロナ「ヨウ君おいで~ぎゅーさせてー///」 

シロナも顔があかい 

リーリエ「あはは…ヨウさんまずいですね」 

ヨウ「そうだね…///」 

4人はベットに入り込んだ

246: 名無しさん 2017/12/25(月) 18:44:51.08 ID:VD2FGWfXO
…… 

ルザミーネ「好きって言ってあなた///ぁあんっ///」 

パンパンパンっ! 

シロナ「んちゅ…///れろれろ……ちゅちゅ」 

リーリエ「乳首経ってますねヨウさん…可愛いです///」 

…… 

ルザミーネ「どう私たちのパイズリ~///」 

ぴゅっぴゅっ…どぴゅどぴゅ!!! 

シロナ「こんなにいっぱい…///」 

リーリエ「れろれろ…もっと…舌…だしてくだひゃい///」 

ヨウ「はぁ…んちゅっ…ちゅ…んあっ…はぁ///」 

…… 

シロナ「ヨウ君の指でイッちゃう///」 

リーリエ「んくっ///ダメです…」 

くちゅくちゅ じゅぽ… 

ルザミーネ「高速手コキ~///」 

しこしこしこ 

シロナ 
リーリエ「んああぁっあん///」 

ぷしゃ~ 

ヨウ「でるっ!!」 

ルザミーネ「いっぱい喉に…んぐっ///」 

どぴゅどぴゅ!! 

ゴクッ…ゴクッ… 

どぴゅどぴゅ…どぴゅ 

ゴクッ…ゴクッ 

ルザミーネ「んん…ご馳走さまでした///」 

ヨウ「ルザミーネ…はぁはぁ///」 

ヨウはルザミーネに倒れこんだ 

そのまま4人は朝まで寝てしまった…

247: 名無しさん 2017/12/25(月) 22:15:36.10 ID:VD2FGWfXO
…… 

朝 

ヨウ「ん~…あっ…朝?」 

目の前にはルザミーネがいた 

ルザミーネ「おはようあなた、リーリエとシロナは買い物に行ったわ。明日帰るらしいから」 

ヨウ「そうなんだ!!そう言えば今日用事があるんだ、朝と昼に!」 

ルザミーネ「私も昼までエーテルパラダイスに顔を出すわ、お互い今日は忙しいわね」 

ヨウ「うん!頑張ろうね!前のポケモンたち持っといてね、お守りだから」 

ルザミーネ「ありがとう…ねぇ…まだ時間あるからそれまで愛していい///?」 

ヨウ「僕も…言おうと思ったよ///顔とか洗ってからの方がいいよね」 

ルザミーネ「全然気にしないわ、さぁ脱いで///」 

2人は裸になり 立ち上がった 

ぷるん ぷるん 

ルザミーネ「最近おっぱいが張っちゃって…あなたがいっぱい触るから…」 

ヨウ「ごめんなさい…触らないようにするね」 

ルザミーネが右手を掴む 

ルザミーネ「逆よ…いっぱい触って…そしていっぱい吸って///むちゃくちゃにして」 

ヨウ「うん///大好き…」 

ヨウは右胸を吸い 左手で揉みだした 

ルザミーネ「ぁん///甘噛み凄く気持ちいい…乳首クリクリ…」 

ヨウ「ルザミーネ…大事な所舐めたい///」 

ルザミーネ「うふふ、いいわよ」 

ベットに座り M字開脚をする 

ルザミーネ「私のいやらしい所いっぱい見て、いじくり回して」 

ぺろぺろ くちゅ…れろ…ぺろぺろ 

ルザミーネ「んあはっ////はぁはぁ…そこ…んん//」 

ぺろぺろ ぺろぺろ 

ルザミーネはヨウの頭を持ち 

ルザミーネ「イッちゃいそうだから一緒に…挿れやすくしてあげる」 

ヨウのフェラでドロドロにした 

ルザミーネは思いっきり股を開げ 

ルザミーネ「バックでもいいけど、あなたの顔見れないからこの体位が好きなの////さっ好きなだけ突きまくって」 

抱きしめポーズ 

ヨウ「いくねルザミーネ…愛してる///」 

ルザミーネ「私も愛してるわ///」

248: 名無しさん 2017/12/26(火) 00:17:36.29 ID:gnC4OEMZO
ぬちゃ!ズボズボ… 

ルザミーネ「ぁあ///……」 

涙目 

ヨウ「大丈夫!?」 

ルザミーネ「うんうん…イッちゃった///」 

ゆっくり抱きしめる 

ルザミーネ「前にも言ったわ…女の子は愛が深ければ深いほど気持ちいいの…私の愛はもう溢れて溢れて///」 

キュッ 

ルザミーネ「突いてあなた!!」 

パンパンパンっ…ぬちゃぬちゃ… 

ヨウ「はぁはぁ///」 

ルザミーネ「ぁ…ぁん…あな…た…キスして///」 

ちゅっ ちゅっちゅっ ちゅっ 

ヨウ「ん…れろれろ…」 

パンパンパンっ 

ヨウ「イキそう///」 

ルザミーネ「いっぱいだしてあなた//私もまた…ぁあん//激しいっ!」 

どぴゅどぴゅ!! 

ヨウ「ああっ//」 

どぴゅるる…どぴゅどぴゅ 

ルザミーネの中に大量に注ぎ込まれた 

ルザミーネ「はぁはぁ…最高よあなた//」 

ヨウ「仕事頑張ってね…絶対無茶しないで」 

ルザミーネ「誓うわ…あなたも無茶しないでね」 

ちゅっ 

2人は支度をして出て行った 

…… 

ハウオリシティ 

グズマ「おっせーな」 

プルメリ「まだ子供だから朝には弱いのさ、まぁ待ちなよ」 

ヨウ「お待たせ!!」 

グズマ「やっときたな」 

ヨウ「ごめんね!あっ、プルメリさんショートカットにしたんだ!可愛いね」 

プルメリ「こっ、この方が動きやすいからな///可愛いとか言うな//」

249: 名無しさん 2017/12/26(火) 00:28:24.63 ID:gnC4OEMZO
グズマ「ふん、ヨウこいつらの面倒だ」 

そこには30人くらいの元スカル団メンバーがいた 

スカル男「お願いしまっすチャンピオン!」 

スカル女「あんたに未来を託すよ」 

プルメリ「こいつらだけが最後まであたいらについてきた奴らだ。頼むよヨウ」 

ヨウ「うん!じゃあ未来を言うね」 

…… 

ヨウ「とりあえずトレーナースクールに入ってもらいます!手続きしてあるから大丈夫だよ」 

スカル男「スクールって学校すか!?まじっすか」 

スカル女「予想外…」 

プルメリ「いいのかいヨウ?迷惑じゃないか?」 

ヨウ「根はいい人達だと思うから、いっぱい勉強して色んなこと経験してきて!そこから未来の道は増えると思うから」 

グズマ「すげぇなお前」 

スカル男「俺ワクワク止まんねーっす!」 

スカル女「少し恥ずかしいが…いいと思う。おほん…お世話になりますヨウさん」 

ヨウ「うん!これ招待状ね、ここから歩いていってね!そんなに遠くないから!じゃあ頑張ってね」 

スカル男「うっす!また様子見に来て下さいっす」 

スカル女「ありがとうございます!」 

スカル団たちはスクールに向かった 

グズマ「用は済んだな、俺は帰る。眠れなかったからな」 

ヨウ「また助けてねグズマさん」 

グズマは手を振り 帰った 

プルメリ「あんたはこれから何かするのかい?」 

ヨウ「昼から大事な会議があるんだ!それまで暇だよ、プルメリさん一緒にご飯食べない?お腹減って」 

プルメリ「一緒に///?……仕方ないね///」 

ヨウ「やった!!じゃあついてきて!おススメの店あるから」 

プルメリ「(…なんで緊張してるのあたい…///)」 

2人はレストランに向かった

251: 名無しさん 2017/12/26(火) 15:35:09.71 ID:gnC4OEMZO
オシャレなレストランに入った 

ヨウ「タダだから遠慮しないで!!好きなの食べてね」にこっ 

プルメリ「ああ…//////ありがとう…(そんな目で見るな///)」 

2人は注文を済ました 

ヨウ「プルメリさんは何か目標とかあるの?」 

プルメリ「もちろんさ、あんたを越えることが目的だよ。険しき道だろうけど、いい目標さ」 

ヨウ「えへへ~じゃあ次戦う時は防衛戦かもね!!四天王頑張って倒してね」 

プルメリ「今まで負けたことはあるのかい?」 

ヨウ「ん~ないかな!防衛戦も二回しかやってないし」 

プルメリ「まぁ負けないだろうね、格が違いすぎるよあんたは」 

ヨウ「ありがとう~プルメリさんはZ技使うの?」 

プルメリ「カキの試練はクリアしたよ、エンニュートの技で使いたいからね」 

ヨウ「えー!!見せて見せてZ技!」 

プルメリ「みっ見せないよ///なんであたいの見たいんだい!」 

ヨウ「絶対可愛いから///」 

プルメリ「簡単に可愛いとか言うな…バカ///」 

シェフ「お待たせしました…」 

2人は楽しく話しながら食事を済ませた 

ヨウ「じゃあ会議に行くね!挑戦まってるから」 

プルメリ「もちろんさ、あんたも負けるんじゃないよ」 

ヨウは去っていった 

プルメリ「……こんなふわふわした時間も…悪くないな///」 

……… 

ポケモンリーグ 会議室 

集まったのは 

ヨウ 後ろには親衛隊 
ククイ 四天王 キャプテン代表カキ

252: 名無しさん 2017/12/26(火) 18:21:49.93 ID:gnC4OEMZO
親衛隊「ヨウ様体調はいかがですか?ルザミーネ様も」 

ヨウ「元気いっぱいだよ!ルザミーネさん今日から仕事行ってるから」 

親衛隊「良かったです、今回の会議の資料は出来ていますので始まり次第配布します」 

ヨウ「ありがとう!ねぇヒロシ!君たちにも部下をつけようと思ってるからよろしくね」 

親衛隊リーダーの名前はヒロシ 

ヒロシ「ならより一層頑張らなければいけませんね、了解です」 

親衛隊たちと会議室に向かう途中 

アセロラ「あっ!ヨウ~久しぶりぃ~会いたかったよ~」 

ヨウ「アセロラ久しぶりだね!相変わらず元気で嬉しいよ」 

なでなで 

アセロラ「えっへへ~///もっとしてもっとして~」 

カキ「あまり迷惑をかけるなよアセロラ」 

ヨウ「カキも久しぶり!」 

カキ「お久しぶりです。ガラガラたちもヨウさんに会いたくて寂しがってましたよ」 

ヨウ「またルザミーネさんと遊びに行くね」 

カキ「お待ちしてます!」 

ライチ「集まってるね~ヨウ同棲生活はどうだい?」 

ヨウ「うん///ばっちし!」 

ハラ「はっはっは~それは嬉しいかぎりですなぁ!」 

ヨウ「お恥ずかしい///」 

カヒリ「ヨウさん、たまには私の所にも来ていいのですよ///」 

なでなで 

ヨウ「えへへ///」 

ククイ「アローラ!みんな集まってるようだね!それじゃ部屋に入ろうか。ヨウ楽しい発言期待してるからね」 

ヨウ「まっかせて!!それじゃ行くよ」 

全員会議室に入った

253: 名無しさん 2017/12/26(火) 23:44:31.30 ID:gnC4OEMZO
ヨウ「ヒロシみんなに配って」 

ヒロシ「はっ!」 

全員に資料を渡し会議を始めた 

ヨウ「最初から説明するね。アローラ地方の未来を豊かにするには、スクールの数を増やし子供を育てることです。各島に二箇所を目標に建てようと考えてます」 

ハラ「それは良いですな!」 

ヨウ「スカル団の残りの人達がいたのでスクールに入学させました。こういった未来が暗い人でも明るくできるようにするのも目的です。カヒリさんのゴルフやカキのダンス、スイレンの釣りなどの授業もいれるつもりです」 

カヒリ「素晴らしいですわ///」 

ククイ「うんうん!」 

カキ「わくわくしてきましたよ」 

アセロラ「すごいすごーい!」 

ライチ「あんたも子供なのに子供育成か…上の上を行くねヨウは…」 

ヨウ「うん!スクールの建設場所は決めたからあとは作るだけ、人員などもまた報告するね。次は、他の地方から来るお客さんについて話すね」 

ヒロシ「(ヨウ様は本当に12才なのですか…)」汗汗 

ヨウ「新しいチャンピオンができたり、新しいポケモンや島巡りなどで旅行しにくる人がこれから増えて行くと思う。もちろん強くなるためにくる人だっていると思う。それは凄く嬉しいし知名度が上がっていい話なんだけど…一番怖い事でもあるんだ」 

ライチ「そうかい?賑やかでいいじゃないか、違う文化も触れ合えるし」 

ククイ「確かにそうだが、他の地方から悪い奴らが来る可能性があるってことも忘れてはいけない。アローラのみんなは優しいからね、騙されるのはいただけないな」 

ヨウ「博士の言う通り。そのために船がある場所には警官ボックスを作ろうと思ってる!厳しいチェックをするつもりはないけど、みんなが安心できるようにと思って」 

カキ「激しく賛成します。騒ぎを起こされたからでは遅いので、そう言った対策は絶対必要だと思います」 

ヨウ「今バトルレジェンドのレッドさん、グリーンさんにシンオウ地方のチャンピオンのシロナさんと言った素晴らしい人も来てくれてるからね。注目されてるから尚更警戒しないとね」 

カヒリ「ただただ感心しますわ」

255: 名無しさん 2017/12/27(水) 00:04:35.39 ID:RYqYp5/4O
ヨウ「何か質問ある??意見とか!」 

ククイ「色んなイベントや祭りを作るのはどうだヨウ!みんなやる気になるし、盛んになると思うぜ」 

ヨウ「うん!その案いいと思う!」 

ライチ「アローラと言えば祭りだもんね」 

ヨウ「キャプテンや四天王たちと触れ合えるのも魅力だもんね!博士!一か月に一回は作ろうよ~内容は任せるから」 

ククイ「ああ!任せてくれ!」 

カキ「ヨウさん質問です。先程警官ボックスを作るとおっしゃいましたが、警官を増やすのですか?」 

ヨウ「警官はそのままかな、増やすのは親衛隊の部下!」 

カヒリ「部下ですか?」 

ライチ「こんなこと聞くのもなんだけど、親衛隊はお強いのかい?」 

ヨウ「僕が思うに、四天王より強いと思うよ」 

全員「!!!!」 

ヒロシ「ふっ……」 

ハラ「なんですと…」 

ククイ「(まぁそうだろうな…あの難題をクリアしているんだから)」 

アセロラ「ヨウが言うんだからそうなんだよね」お口あんぐり 

ヨウ「各島に親衛隊を配置して、部下をつけることによって安心性を強化するよ。もちろん、僕のポケモンたちにも活躍してもらってね」 

カキ「ご回答ありがとうございます」 

ヨウ「それじゃあ会議は終わり!また来月ね、何かあったらメール下さい!」 

全員「了解!」 

全員出て行った 

ヒロシ「ヨウ様これからのご予定は?」 

ヨウ「ちょっと休憩してルザミーネさん迎えに行こうかな!ヒロシも働いてばっかじゃダメだよ」 

ヒロシ「私はこの仕事が楽しいので大丈夫です。部下の人選はどう致しましょうか?」 

ヨウ「親衛隊と戦い人を応募したら100人くらいきたからその中から決めるよ!時間かけてね」 

ヒロシ「了解しました。それでは私達は警備の調査をしてきます、いつでも呼んで下さい」 

親衛隊たちは去って行った 

ヨウ「ん~疲れた~サイコソーダ飲みながら休憩しよっと」 

256: 名無しさん 2017/12/27(水) 00:17:46.99 ID:RYqYp5/4O
会議室を出て、外に向かうと 

スイレン「ヨウさん//!」 

ヨウ「スイレン!いたんだ、元気?」 

スイレン「はい!今日は会議がある日って知っていたので様子を見に来ました///」 

ヨウ「そうなんだ!会議は終わったから、休憩しに行こうと思ってたんだ」 

スイレン「わっ私も…ご一緒したいです///」 

ヨウ「うん!一緒に休憩しよっか!近くにカフェあるから行こっ!」 

スイレン「はい///!!(もう乳首ビンビンです//)」 

2人は少し離れたカフェについた 

2人は飲みものを飲みながら楽しく会話をした 

スイレン「これからどうなさるんですか?」 

ヨウ「ルザミーネ迎えに行くよ、心配だから」 

スイレン「すっ少し時間ありますか///!?」 

ヨウ「うん、そこまで慌ててないよ」 

スイレンはヨウの手を引っ張り 

女子トイレに連れて行った 

鍵を閉める 

ヨウ「どうしたのスイレン!?…もしかして///」 

スイレン「はぁ…はぁ…///」 

スイレンは服を脱いだ 

スイレン「見て下さい…ヨウさんを見ただけで…」 

乳首は勃ち 股からはお汁が垂れて 体は火照っていた 

スイレン「ルザミーネさんからは了承を得ているので大丈夫ですよ…ヨウさん…脱がせてあげますね//」 

ヨウ「スイレン…//」 

2人は裸になり密着した 

ヨウ「場所変えようよスイレン…苦しくない?」 

スイレン「私はこの方が興奮するので大丈夫です///ヨウさん…ちょっと好きにさせて下さい…絶対気持ちいいですから///」

258: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:12:19.38 ID:RYqYp5/4O
ヨウ「ねぇスイレン、ちょっといいかな?」 

スイレン「何でしょうか//?」 

ヨウは冷静になる 

ヨウ「僕はエッチなこともスイレンも大好きだけど、せっかくスイレンが愛してくれているのにこんな場所じゃもったいないよ…」 

スイレン「あっ……」 

ヨウ「時間あるから、僕の部屋に移動しよっか!2人でルザミーネ迎えに行こうよ!」 

スイレンは涙ぐむ 

スイレン「ごめんなさい!私はヨウさんに対して…ぅぅ///」 

ヨウ「泣かないでスイレン。風邪引いちゃうから服着ようね、僕嬉しいから大丈夫だよ」 

なでなで 

スイレン「…ひゃぃ///ぅ…ヨウさん…優しい…です///」 

2人は服を着て外に出た 

ヨウ「大丈夫スイレン?」 

スイレン「みっともない姿をお見せして申し訳ありません…」 

ヨウ「そんなことないよ、じゃリザードンよろしく!」 

2人はヨウの部屋に行った 

部屋に入ると2人はベットに座った 

ヨウ「スイレンにいい話聞かせてあげる!」 

スイレン「いい話ですか?」 

ヨウ「実はね…スイレンのこと好きなファンたくさんいるんだよ!最近会いに来るの多いでしょ?」 

スイレン「!!……私のこと好きな人…確かにお客さんふえました」 

ヨウ「マオも人気だけど、スイレンが一位だって!凄いね!」 

スイレン「まさか私がモテる日がやってくるなんて…///」 

ヨウ「こんなこと言うのもなんだけど…色んな男性と触れ合ったらどうかな?きっとスイレンの好みの人いると思うし」 

それを言うとスイレンはヨウを押し倒し 

スイレン「さりげなく離そうとしないでください///私はヨウさん以外眼中にありません///!!いっぱいいっぱい気持ちよくさせてあげます!」 

ガチャ 

マオ「そうはさせないわよスイレン!間一髪ね」 

スイレン「ぬぬぬぬ…ビッチさんご来店ですか…」 

マオ「だーれーがビッチだって??」 

ヨウ「いらっしゃいマオ」 

マオ「お邪魔するねヨウ///えっへへ」 

マオもベットに入る

259: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:26:58.98 ID:RYqYp5/4O
マオ「ルザミーネさんいないんだね!リーリエとシロナさんは?」 

ヨウ「ルザミーネは今日から夕方くらいまでお仕事だよ、リーリエとシロナさんは買い物に行ってるよ」 

スイレン「だから今がチャンスなのです!」 

スイレンは裸になる 

スイレン「ヨウさん服脱いで下さい…///」 

マオ「あっ!あたしもあたしも脱ぐ脱ぐっ///」 

三人は裸になった 

スイレン「1回目はお口に下さい///はむっ…」 

マオ「ヨウ…あたしまたおっぱい大きくなったんだ///キスしながらいっぱい触って///…ちゅ…」 

ちゅっちゅっ れろ んちゅ… 

れろれろ じゅるじゅる 

ヨウ「スイレン…はぁはぁ…激しぃ///」 

マオ「こーら、口離しちゃダメっ///ちゅちゅ…」 

じゅぽじゅぽ 

スイレン「んん…んあはっ///(ヨウさんの舐めてるだけでイきそうです」 

マオ「ちゅ…ヨウ…精子全部だしちゃダメだからね…あたしも欲しいから…ちゅっ///」 

こうしてエッチな時間は始まった 

…… 

エーテルパラダイス 

ルザミーネ「サニーゴの保護ね…弱肉強食の世界はポケモンにもあるのね」 

女「はい、なかなか残酷です」 

ルザミーネ「夫に聞いてみるわ、下がっていいわよ」 

女「了解いたしました」 

… 

ルザミーネ「ふぅ…やはり歳を感じるわね、ヨウは今何をしてるのかしら」 

ガチャ 

グラジオ「体調はどうだ母様」 

ルザミーネ「元気にはなったけど、体力は落ちる一方ね…」 

グラジオ「俺がいるから長居はしなくていい…んっ??」 

腰につけているマスターボールを見る

260: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:40:42.29 ID:RYqYp5/4O
グラジオ「まだ持っているのかマスターボール」 

ルザミーネ「お守りがわりにもらってるのよ、夫も安心して仕事に行けるし」 

グラジオ「残りの二体がどんなものなのか気になるな」 

ルザミーネ「出さないわよ、無意味に」 

グラジオ「ふっ…そうだな、出さないのが一番だ」 

…… 

リーリエ「シロナさんって意外にぬいぐるみ好きなんですね///」 

シロナ「見てたの///!?」 

リーリエ「はい!私も好きですなんです人形!ピッピ人形がお気に入りです」 

シロナ「小さい時から人形を抱いて寝る癖があってね…ヌイコグマ人形凄く可愛くてついつい///」 

グリーン「おっ!リーリエじゃん!チャンピオンのお姉さんもいるぜ!」 

レッド「!!!!」 

リーリエ「グリーンさんレッドさん!!お久しぶりです!覚えてますか?」 

グリーン「こんな可愛い子忘れるはずがないぜ!なぁレッド!」 

レッド「//////」 

シロナ「(ああ…めっちゃ好きなのねレッド君w)」 

リーリエ「何か買いにきたんですか?」 

グリーン「お土産買いに来た所!せっかくきたんだから記念に!」 

リーリエ「そうなんですか!私次四天王に挑戦するんです!レッドさん良かったら私のポケモン見てください!」 

グリーン「俺じゃないのか!」しょぼーん 

レッド「……ああ///」 

シロナがリーリエに耳打ちする 

シロナ「(リーリエ、レッド君あなたのこと本当に好きみたいだからあんまり刺激させたらダメよ)」 

リーリエ「(だだだ大丈夫です////レッドさんは…だだ大丈夫です///」真っ赤っかになる 

グリーン「なら買い物済ませたら外で待ち合わせな、じゃそれまでバイビー」 

2人は立ち去った 

リーリエ「シロナさん早く済ませましょう!!私お金払ってきます!」 

タッタッタッ…… 

シロナ「ふぅ…これじゃあヨウ君を奪えないわねリーリエ」 

……

261: 名無しさん 2017/12/27(水) 14:58:48.70 ID:RYqYp5/4O
先生「それじゃ挨拶をお願いします!」 

スカル男「これからお世話になるんでよろしくっす!」 

スカル女「ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします」 

…… 

わーわー がやがや 

子供「わぁー!お兄さんだ!!」 

子供「色んな場所教えてあげるー!!」 

子供「一緒に勉強しよー!席はここだよー」 

先生「頑張ってくださいね」 

スカル男「俺…今…涙抑えてるっす///」 

スカル女「あた…私も///…ありがとうチャンピオン」 

ちらっと遠くから見るグズマ 

グズマ「……」 

立ち去ろうとすると 

教頭「もしかしてヨウ様が新しく派遣してくれた先生の方ですかな?どうぞどうぞ入ってください」 

グズマ「ちょっおまっ!!違うってよー///」 

連れていかれたグズマ… 

プルメリ「まったく…何やってんだいw」 

……… 

その頃ヨウの部屋では… 

ヨウ「ダメだよスイレン…そこまでしたらルザミーネと出来なくなっちゃう///」 

マオ「いつの間に処女を…」 

スイレン「最後ですから///ぁぁぁぁんあんあんっ///はぁはぁ!」 

マオ「次あたしにも挿れて///あたしもヨウの挿れたい///」 

ヨウ「はぁはぁ…スイレン!!」 

ヨウは抜いて 

スイレン「ダメですっ///」 

すかさずしゃぶる 

どぴゅぴゅー!!どぴゅぴゅ!! 

スイレン「ゴクゴク…ゴク」 

ヨウ「はぁ…///」 

スイレン「んくっ…中に欲しかったです///」 

ヨウ「妊娠したらダメだよ…無茶しないで」 

ふきふき

263: 名無しさん 2017/12/27(水) 15:51:21.29 ID:RYqYp5/4O
マオ「あは…はははは…」 

スイレン「ライバルとして当然のことをしたまでです!」キリッ 

ルザミーネ「ぷふっ…相変わらずねスイレン。マオもそんな顔しなくていいわよ…治ったわね…さてみんなで帰りましょう。グラジオあなたも来なさい」 

柱にいるグラジオ 

グラジオ「びくっ!!」 

スイレン「いたんですねグラジオさん」 

ヨウ「今日はお弁当頼むから晩御飯は大丈夫だよ、ルザミーネしっかり疲れ癒してね」 

ルザミーネ「家に着いたら離さないから///」 

グラジオ「(逃げとけば良かった…)」 

マオ「(ルザミーネさんに勝てる気しない…まったく…)」 

スイレン「私も離しません///」 

みんなでヨウの家に向かった 

…… 

リーリエ「どうですか私のポケモン!アドバイス下さい!」 

レッド「………///」 

レッドは目の前の可愛いリーリエに何も言えず 

シロナ「(グリーン君…レッド君は女性が苦手なの?それともリーリエが可愛くて何も言えないの?)」 

グリーン「(両方当たりに+話すのが苦手。最近になって少しはマシになったんだけど、なにせチャンピオンになるまでずっと無口だったから)」 

シロナ「(ヨウ君とは別のタイプね…リーリエには一応伝えてあるけど、リーリエ子供だからあまり気にしてなくて)」 

グリーン「(えっ!伝えてるの!?なのにあのリーリエの態度…小悪魔だなリーリエw)」 

シロナ「(笑ってる場合じゃないわよ、あれじゃ何のアドバイスにもなってないわ。グリーン君早く何とかして)」 

グリーン「(俺っ!?……流石の俺でもこの状況はなかなか…)」 

264: 名無しさん 2017/12/28(木) 00:27:32.76 ID:C6J5PovHO
グリーン「なぁリーリエ!ノートとかに書いてもらったらどうだ?形にした方がわかりやすいし!」 

リーリエ「それいいですね!」 

リュックからノートを出す 

リーリエ「レッドさんこれにお願いします!!何でも書いて下さい!」 

レッド「……///」 

小さく頷く 

シロナ「(グッジョブよ)」 

グリーン「(やれやれだぜ)」 

だが… 

リーリエ「ふんふふ~ん」鼻歌 

レッド「//////」 

書こうとしてるレッドの真横で眺めるリーリエ 

シロナ「あちゃ~」 

グリーン「ダメだこりゃw」 

リーリエ「手が進んでませんが…やっぱり書きにくいですか?書きにくいならヨウさんの家で書いて下さい!ヨウさんも会いたいはずですから」 

シロナ「それがいいわね、少し場所を借りましょうか。グリーン君もそれがいいわよね?」 

グリーン「もちろん!レッド~お邪魔しに行くぞ~」 

レッド「……ああ」 

4人はヨウの家に向かった 

…… 

ヨウの家 

ルザミーネ「あなた一緒にお風呂に入りましょう、話したいこともあるから」 

ヨウ「うん!!いっぱい話して!」 

スイレン「一緒に…と言いたいとこですが、ここは譲ります。私たちはヨウさんのポケモンを少し観察します」 

マオ「あたし達もキャプテンのスキルアップしないとね!いっぱいいちゃいちゃしてきてね」 

ヨウ「うん!ありがとう」 

ルザミーネ「うふふ…じゃ行きましょ」 

2人はお風呂に向かった 

スイレンたちは庭に向かった

265: 名無しさん 2017/12/28(木) 00:50:44.50 ID:C6J5PovHO
お風呂に入った2人 

ルザミーネ「最近2人きりの時間少ないから…ちょっと不安で…」 

ヨウはルザミーネを抱きしめ 

ヨウ「大丈夫大丈夫…僕の愛は変わらないから」 

ルザミーネ「ありがとう///」 

ヨウ「ルザミーネは…子供欲しい///?」 

ルザミーネ「もちろん欲しいわ…でも子供の世話より、あなたの世話をしたいの///わがままでごめんね」 

ヨウ「全然そんなことないよ…むしろ嬉しい///ねぇ、ずっと抱き合ってる日作りたいな///」 

ルザミーネ「私は毎日それでもいいわ///」 

ヨウ「毎日か~チンチン過労死するかも///」 

ルザミーネ「うふふ///嫌でも子供できちゃうかもしれないわね///…立ってあなた…さっきのキスの続きしましょ…」 

ヨウ「うん//でも…すでに大きくなってて//」 

ギンギン 

ルザミーネ「大丈夫よ、キスしながらイかせてあげるから…イク時は言って。喉に欲しいから」 

2人の時間は始まった 

…… 

スイレン「凄い仲良しですねみんな」 

マオ「うん…タイプや大きさや性格全然違うのにね」 

マリル「きゅん~」 

スイレン「あっ、あの時のマリル!!元気だった?」 

なでなで 

マオ「ていうか普通に庭に放し飼いにしてること自体凄いよ」 

サニーゴ「きゅいいー」 

…… 

266: 名無しさん 2017/12/28(木) 11:09:27.23 ID:C6J5PovHO
ヨウの家についたリーリエたち 

リーリエ「ヨウさん呼んできますね」 

リーリエは走っていった 

シロナ「レッド君、リーリエが可愛いのはわかるけどもうちょっと男らしくしないと!!最強の名が泣くわよ」 

レッド「……悪い///」 

グリーン「せっかくのチャンス見逃したらもったいないぜレッド」 

…… 

リーリエ「ヨウさん~」 

スイレン「ん?リーリエさんお帰りなさい」 

リーリエ「スイレンさん!ヨウさん知りませんか?」 

スイレン「嫁さんとお風呂に入ってますよ」 

リーリエ「ちょっと///!!見てきます!!」 

タッタッタッ~ 

マオ「何かあったのかな??」 

スイレン「急いでましたね…あれ?外にだれかいますね!」 

マオ「ほんとだ!行ってみよ!」 

2人は外に出ると 

スイレン「あっ、不法侵入の人!!」 

グリーン「今回は違うぜお嬢ちゃん」 

シロナ「いたのね2人とも、ヨウ君いる?」 

マオ「お風呂に入ってるよ!!外で立ってないで部屋に入りなよ!!せっかくだし」 

スイレン「そうですね、ヨウさんに伝えておきますので」 

グリーン「それは助かるな」 

シロナ「リーリエ来なかった?」 

スイレン「リーリエは多分それどころじゃなくなると思います。さぁ上がって下さい」 

シロナ「??」 

レッド「……」 

シロナたちは部屋に入った

267: 名無しさん 2017/12/28(木) 11:29:53.36 ID:C6J5PovHO
…… 

ヨウ「これ以上出したら夜できなく…ぁあ///」 

ルザミーネ「夜の分まで出して///最近凄く上手…私の穴があなたのおちんちんの形になって…あぁぁん///」 

パンパンパンっ 

ルザミーネ「ちゅっちゅっちゅっ///唾液流し込んで//強く抱きしめて!!」 

ヨウ「はぁはぁ…そんなに締め付けたら//」 

ガラガラガラっ!! 

リーリエ「ヨウさ……キャッ///母様何してるんですか///」 

ルザミーネ「ふぅ…空気読みなさいリーリエ…今お互いイキかけてた所なのに」 

ヨウ「はぁ…ルザミーネ…出したい///」 

ルザミーネ「待ってね…リーリエ話なら後にしなさい」 

リーリエ「私が抜いてあげます///」 

リーリエもお風呂に入る 

ヨウ「リーリエ…何か用があったんじゃ…」 

リーリエ「事情が変わりました///!!」 

しかし…ヨウのあそこがしぼみだす 

ルザミーネ「ああ…可愛そう…リーリエ責任取りなさい!」 

リーリエ「もちろんです///!!」 

ヨウ「僕は大丈夫だから、リーリエ話聞かせて。お風呂もゆっくり入ったほうがいいよ」 

リーリエ「私とは…したくないんですか//?」 

困るヨウ 

ルザミーネがすかさずかばう 

ルザミーネ「とりあえずお風呂からでましょう、こんな状況じゃヨウが困るだけよ」 

リーリエ「……わかりました」 

ルザミーネ「あなた、体拭いてあげるわ」 

ヨウ「ありがとう///」 

3人はお風呂から出て リーリエは事情を話した 

……… 

グリーン「リーリエちゃんいなかったらスラスラ書いてんなおまえ」 

スイレン「リーリエさんはまだ処女ですから可能性大チャンスです!!」グッb 

シロナ「やめなさい///」 

マオ「あたしもまだ処女だっての!」 

グリーン「この2人はいつもこんな感じなのか?」 

シロナ「うん…というかヨウ君に関わる女性は全てこうなるわ///」 

レッド「………」カキカキカキ 

リーリエ「連れてきました!!レッドさんグリーンさん!」 

ヨウ「待たせてごめんなさい。アローラのチャンピオンのヨウです!バトルレジェンドのお二人方に会えるなんて光栄です!ぜひ楽しんで下さいね」 

グリーン「俺はグリーン、俺も会えて光栄だぜ!」 

レッド「……よろしく」 

握手を交わす 

269: 名無しさん 2017/12/28(木) 12:19:42.56 ID:C6J5PovHO
ルザミーネ「私はヨウの妻のルザミーネよ、うちの娘がお世話になったわね」 

グリーン「そんなこと全然ないっす!!リーリエちゃん可愛いからむしろこっちがお世話になってます///(すっげー美人…スタイルやべー)」 

レッド「……」 

スイレン「ちなみに私が愛人のスイレンです」 

マオ「あんたは聞いてないから///」 

シロナ「ぷふっ…w」 

リーリエ「レッドさんが書き上げるまでいさせてあげて下さいヨウさん」 

ヨウ「うん!お弁当頼んでるから良かったら晩御飯食べていってね」 

グリーン「もちろん食べるぜ!!」 

ルザミーネ「ねぇレッド君」 

ルザミーネが近寄る 

グリーン「(むっちゃいい匂い///)」 

ルザミーネ「リーリエは押しに弱いから、強気に攻めなさい。男は押してなんぼの世界よ」 

ほっぺを触る 

レッド「//////」 

リーリエ「母様///!!やめて下さい///」 

ルザミーネ「うふふ…グリーン君もせっかく可愛い顔してるのにちゃらちゃらしちゃダメよ、真面目にしたら絶対モテるから頑張りなさい」 

頭をなでる 

グリーン「はっはいっ///(俺様幸せ~)」 

シロナ「さすがはヨウ君の妻ですね…」汗汗 

マオ「こりゃ敵わないや~バトルレジェンドが手のひらでころころ~」 

スイレン「ぐぬぬぬぬ~またしても一歩先を…」 

シロナ「1歩どころか1000歩ぐらい先よw」 

ヨウ「えへへ~ルザミーネさんクリーム塗ってあげる」 

ルザミーネ「お願いするわね」 

ヨウ「レッドさんグリーンさんゆっくりしていってね」 

マオ「じゃあスイレン~あたしたちお風呂入ろっか」 

スイレン「そうですね、シロナさんリーリエさんはどうします?」 

シロナ「私はいいわ」 

リーリエ「私もあとにしますね」 

マオ「スイレン行こっ!」 

スイレン「わかりました」 

2人はお風呂に行き ヨウとルザミーネは自室に行った 

…… 

ヨウ「ごめん…やっぱりまだ人前で呼び捨てで呼ぶのは恥ずかしくて///」 

ルザミーネ「そういう気をつかうところが凄く可愛いから私は大好きよ///」 

ちゅっ 

ルザミーネ「いっぱいぬりぬりしてね」 

ヨウ「痛かったら言ってね」

270: 名無しさん 2017/12/28(木) 13:19:08.24 ID:C6J5PovHO
ぬりぬり 

ヨウ「ねぇルザミーネ」 

ルザミーネ「どうしたの?」 

ルザミーネの手をヨウの心臓に当てる 

ヨウ「僕ね、まだルザミーネと近くにいるとドキドキするんだ///えへへ、恥ずかしいね//」 

ルザミーネ「もうどれだけ可愛いのよ…///次は私ね…子供の頃からクリーム塗っとくといつまでも若い肌でいられるから毎日塗りなさい」 

ヨウ「毎日塗り合いっこしようね///」 

ルザミーネ「もちろんよ//最初は可愛いお顔からね…」 

ぬりぬり 

ヨウ「ん…」 

ルザミーネ「ん?」 

ヨウ「チューしたい//」 

ルザミーネ「終わるまで我慢できる?」 

ヨウ「うん///」 

ルザミーネ「いい子ね…(可愛すぎて死んじゃうかも///)」 

2人のラブラブな時間 

…… 

マオ「スイレンっ///あたしにそういう趣味は…いやぁん!」 

スイレン「ちゃんとほぐさないとヨウさんの入りませんよ」 

マオ「指入れな…んんっ///」 

ちゅっちゅっ 

スイレン「んんっ…れろれろ…」 

マオ「(スイレン凄いテクニック…力抜けちゃう///)」 

ぷはっ 

スイレン「マオさんのクリと私のクリを合わせます。足広げて下さい///」 

マオ「……うん」 

ぬちゃ 

スイレン「マオさんいい感じに濡れてます///」 

マオ「スイレンのせいだからね!…やぁっ//何これっ///」 

スイレン「んんっ…予想以上に…ぁあっ…あ///」 

なぜかのレズタイム 

…… 

グリーン「リーリエのお母さんだから美人なのはわかってたけど、あれは超美人だな。ヨウが羨ましいぜ」 

リーリエ「変なこと言って申し訳ありません」 

グリーン「いやいや、全てを見透せれてるあの感じたまらなかったぜ!なぁレッド」 

レッド「……ああ」 

シロナ「ヨウ君とはバトルするの?」

271: 名無しさん 2017/12/28(木) 14:54:47.07 ID:C6J5PovHO
グリーン「できるならやりたいけど、会えただけで満足!多分むっちゃつえーと思うし」 

レッド「……強いな」 

リーリエ「どうして分かるんですか!?」 

グリーン「俺たちハウと博士と実はバトルしたんだ」 

リーリエ「ハウさんと博士ですか?見たかったです」 

グリーン「ダブルでね。余裕かと思ったらクッソつえーのなんのって!レッドいなかったらやばかったぜ」 

シロナ「ハウ君と博士は強いのリーリエ?」 

リーリエ「ハウさんと博士だけです、四天王を倒してヨウさんと戦ったのは」 

シロナ「実質No.2とNo.3って訳ね」 

グリーン「んで博士にチャンピオンの実力聞いたら…」 

「1匹倒すのも困難だよヨウのポケモンたちは」 

グリーン「これを聞いた俺たちはさすがに驚いたぜ!なぁレッド」 

レッド「……ああ」 

リーリエ「バトルレジェンドでさえ驚くヨウさんのポケモン…」 

シロナ「もう一度戦う姿見たいわ」 

スタスタスタ… 

スイレン「気持ち良かったです~シロナさんリーリエさんどうぞ」 

マオ「ふぅ~さっぱりさっぱり」 

グリーン「ぅおおっ!!」 

シロナ「2人とも下着でうろうろしないの///それじゃリーリエ入りましょう」 

リーリエ「はい!!レッドさんお願いしときますね」 

2人はお風呂に向かった 

グリーン「カントーじゃ絶対見れない光景だなこりゃ…刺激ありすぎだぜ」 

レッド「//////」 

スイレン「マオさん髪の毛乾かしますね」 

スイレン「ありがと!終わったらあたしね」 

………

272: 名無しさん 2017/12/28(木) 15:29:12.92 ID:C6J5PovHO
お風呂 

リーリエ「母様ったらレッドさんにあんなことを…///」ぶくぶく 

シロナ「うふふ、羨ましいわ。私もあなたたちみたいな旅がしたかったわ」 

リーリエ「シロナさんはどんな旅だったんですか?」 

シロナ「ただ強くなりたい…それだけの旅で。思い出なんてほとんどないわ…だからヨウ君と出会ってから毎日が楽しいもの」 

リーリエ「そうなんですか…でも1人でチャンピオンになったって凄いですね!」 

シロナ「大抵1人よ?トレーナーというものは…」 

ここで少し真剣になる 

シロナ「リーリエ…ヨウ君がアローラ地方を幸せに導いてくれるのは、もちろんヨウ君の性格や感謝の気持ちがあるのも理由だけど…一番は…ルザミーネさんの存在よ」 

リーリエ「母様…」 

シロナ「ヨウ君はルザミーネさんと触れ合えて幸せ。ヨウ君自体が幸せだからアローラは幸せなのよ…マオもスイレンもそれを重々理解してるわ。だからルザミーネさんの存在はもうかけがえのないものよ…」 

リーリエ「……」 

シロナ「頑張ってチャンピオンになってねリーリエ、応援してるわ」 

リーリエ「ぴぇーんーシロナさんー///」 

シロナ「ああ~なんで泣くのリーリエ///」 

リーリエ「私あの時カントーに行かなかったらヨウさんと…ぴぇーん///んんくっ…///」 

シロナ「よしよし~リーリエにはレッド君いるじゃない」 

リーリエ「シロナさんも…いじわ…る言う///」 

シロナ「そんなことないわよ///(可愛い//)のぼせちゃうから洗いましょう、美味しいお弁当待ってるし」 

リーリエ「ひくっ…はぁい///」

273: 名無しさん 2017/12/28(木) 17:33:35.06 ID:C6J5PovHO
…… 

ルザミーネ「んふふっ///(このぎこちない舌の動きがたまらないほど愛おしい///)」 

ちゅっちゅっ れろれろ 

ヨウ「んふ…ルザミーネさん…///」 

ルザミーネ「さん付けしないの~ペナルティ」 

ちゅっちゅっ 

ヨウ「ふぅ…あの…///」 

もじもじする 

ルザミーネ「どうしたの?もじもじして」 

ヨウ「お願いがあるの…ひかれたら嫌だから言いにくいけど…」 

ルザミーネ「なになに?絶対ひかないから大丈夫よ///(何かしら…ちょっと緊張するわ…)」 

ヨウ「ほんと??」 

まっすぐ見つめる 

ルザミーネ「嘘はつかないわ…」 

ヨウ「……コスプレして欲しい///」 

ルザミーネ「っ!!!」 

… 

…… 

ルザミーネ「可愛いーっ///!!!!!!」 

ヨウ「わっ///」 

…… 

マオ「ルザミーネさんの声!?」 

スイレン「事件の匂いです!急ぎましょう」 

グリーン「賑やかだなぁ~レッドまだ書いてんの?」 

レッド「もう少し……」 

…… 

ルザミーネはヨウをベットに押し倒し 

ルザミーネ「可愛い可愛い///ん~あなた~大好き///」 

スリスリ~ 

ヨウ「あわわわ///」 

ルザミーネ壊れる 

ガチャ!! 

スイレン「大丈夫で……」 

マオ「あちゃ~見ちゃいけなかったかな///」

274: 名無しさん 2017/12/28(木) 17:46:22.25 ID:C6J5PovHO
ルザミーネ「はっ!!……おほん///」 

我にかえるルザミーネ 

ヨウ「ルザミーネの方が可愛いよ///」 

ぎゅっ 

ルザミーネ「……また壊れちゃう///」 

4人はリビングに戻ってきた 

ヨウ「スイレンにもクリーム塗ってあげるね」 

スイレン「はい///!!」 

ぬぎぬぎ 

マオ「なんで全部脱ごうとするの///」 

チョップ 

スイレン「あいた///」 

ルザミーネ「賑やかでしょ?」 

グリーン「楽しそうでいいっすね、いい思い出になりそうっす」 

ルザミーネ「若いのにバトルレジェンドだなんて素晴らしいわね。アローラとカントー良い関係をきずけそうだわ」 

グリーン「いつでも来て下さい!案内しますから」 

レッド「……できた」 

ルザミーネ「楽しみにしてるわ」 

グリーン「(やっべ…ルザミーネさんと話してるだけで勃起しそうだわまじで///)」 

ヨウ「マオのほっぺ柔らかいね」 

ぬりぬり 

マオ「えへへ///ヨウの手も柔らかいよ」 

スイレン「ヨウさん肩揉みますね///」 

リーリエ「いいお風呂でした///」 

シロナ「ヨウ君お風呂ありがとう」 

ヨウ「うん!シロナさんもクリームぬりぬりしてあげるね」 

シロナ「……お願いするわ///」 

リーリエ「レッドさんできました!?」 

レッドはリーリエに渡す 

リーリエ「ありがとうございます!!大切にします」 

お風呂から出たリーリエの色気と匂いに興奮するレッド 

レッド「//////」

275: 名無しさん 2017/12/29(金) 00:07:52.11 ID:T519ZDzpO
ルザミーネ「リーリエあなたもクリーム塗らないとカサカサになるわよ、レッド君塗ってあげて」にやっ 

レッド「!!!」 

グリーン「(マジ半端ねぇルザミーネさん)」汗汗 

リーリエ「母様///!!」 

ヨウ「ぬりぬり~」 

シロナ「//////(可愛い…)」うっとり 

スイレン「メス顔になってますよシロナさん」 

マオ「ヨウちゃんぬりぬり気持ちいいもんね~」 

ピンポーン! 

配達者「ヨウ様ーお弁当持ってきました!」 

グリーン「おっと!!取りに行ってくるぜ」 

レッドもすかさずついていく 

ルザミーネ「久しぶりにお腹空いたわ~マオ、スイレン準備手伝って」 

マオ スイレン 「了解です!」 

ヨウ「シロナさん、どうして同じシャンプー使ってるのに女の子はいい匂いするのかな?」 

シロナ「匂い好きなのねヨウ君、それは男の子が好きな匂いを女の子が出してるからよ」 

なでなで 

ヨウ「そっか~ずっと嗅いでたいくらい好きなんだ///」 

シロナ「じゃあ今日は一緒に寝よっか?」 

ヨウ「えぇ…///」赤面しながらうつむく 

シロナ「うふふ…」 

全員でお弁当を食べた 

…… 

ヨウ「レッドさんグリーンさん今日は泊まる?」 

グリーン「いや、俺たちは宿を探すぜ。ヨウの時間潰したくないしな」 

ヨウ「そっか~…あっ!ちょっとまって!新しい機能があったんだった」 

ヨウはロトムを呼び出す 

ロトム「呼んだロト?」 

スイレン「ロトムの新機能ですか?」 

ルザミーネ「この子ほんと便利ね」 

レッドも興味津々で見る 

リーリエ「レッドさんも気になるんですね」 

マオ「わくわく~」

276: 名無しさん 2017/12/29(金) 00:21:05.86 ID:T519ZDzpO
ヨウ「これこれ…テレビ電話!!離れた相手でもロトムを通して会話できるシステム!」 

グリーン「すっげーなそれ!」 

シロナ「それ私も欲しいー」 

スイレン「何に使うんですかシロナさん?」 

シロナ「べっ別に///」 

プルルルル プルルルル カチャ 

ヨウ「カヒリさん聞こえる?」 

カヒリ「まさかヨウさんから電話が来るなんて…こんな夜に…ポッ///」 

スイレン「勘違いしてるみたいですよヨウさん」 

マオ「まぁ…仕方ないよねw」 

ヨウ「夜にごめんね、ホテル一部屋だけ使いたいんだけど開けれるかな?」 

カヒリ「そんな…今日は大胆なんですね///大丈夫です!!いつ来られますか?」 

ヨウ「ん~10分くらいかな」 

カヒリ「10分!?すぐお風呂で綺麗にしなくては…ヨウさんすぐ用意しますので!」 

ヨウ「ありがとう!!じゃあお願いするね」 

カヒリ「はい!!では失礼します///」 

カチャ ツーツー 

シロナ「……いいのこれでw」 

リーリエ「カヒリさん顔赤かったです…」 

スイレン「初夜の準備でしょうね」 

マオ「あんなカヒリさん始めてみたw」 

ルザミーネ「大丈夫よ、グリーン君もレッド君も男前だから」 

グリーン「行きにくい…w」 

レッド「……」 

ヨウは2人を外に見送り 

ヨウ「せっかくだから明日バトルしようよ!シロナさんもいるからダブルバトル!」 

グリーン「おっ!それはテンションあがるな~」 

ヨウ「朝迎えにいくからよろしくね」 

グリーン「わかった!じゃまた明日」 

レッド「……楽しみ」

277: 名無しさん 2017/12/29(金) 00:37:34.74 ID:T519ZDzpO
2人は飛び立った 

スイレン「私も是非見させて下さい」 

シロナ「腕がなるわね」 

マオ「あたしも見る見る!」 

リーリエ「ならそれを見てから帰りますね。じゃ私はさっそくノート見てきます」 

リーリエは走って行った 

マオ「リーリエって意外と天然なのかな?」 

スイレン「違いますよ、小悪魔の遺伝子が強いんです」 

ルザミーネ「よくわかってるわねスイレン」 

みんな部屋に戻った 

マオ「ねぇスイレン!レッドさんが書いたノート見にいこうよ!もしかしたら告白とか書いてるかも」 

スイレン「それありえますね…ヨウさん少し見てきます」 

2人はリーリエの部屋に向かった 

ルザミーネ「ありがとうマオ…空気読んでくれて…」 

ヨウ「ルザミーネベットに行こ///」 

ルザミーネ「ええ///シロナも来て」 

シロナ「いいんですか?」 

ルザミーネ「もちろんよ」 

三人はヨウの部屋に向かった 

…… 

ルザミーネ「どの服を着たらいいのかしら?あなた///」 

シロナ「服?」 

ルザミーネ「コスプレ姿が見たいらしいの、可愛いでしょ?」 

シロナ「ほんとに好きなんですねルザミーネさんのこと」 

ヨウは奥のタンスから服を出してくる 

ヨウ「…これ///」 

可愛いセーラー服を出してきた 

ヨウ「その…店で見かけて…ルザミーネなら似合うと思って…買っちゃったんだ///他のも見てたら止まらなくなって」 

猫服 ブルマ 水着 ナース服等 

ルザミーネ「あなた…」 

ルザミーネはヨウを抱きしめ 

ルザミーネ「毎日好きなだけ着てあげる///好きなだけ私を見て…シロナも好きなやつ着て」 

シロナ「はい///(選んでる姿想像したら…可愛いすぎよ///)」 

2人は着替えた

279: 名無しさん 2017/12/29(金) 12:52:22.81 ID:T519ZDzpO
ルザミーネ「これスカート短すぎない//?サイズも小さめだし…」 

パンツが見えるくらい短いスカート 
胸でシャツが浮き おへそ丸出し 

ヨウ「わぁっ///」 

シロナ「多分わざとですよ、いやらしさを出すためです…にしてもこれは///」 

乳首と大事な部分しか隠れていない猫服 猫耳 

ルザミーネ「どぅあなた?興奮した?」 

ぷるんぷるん 

シロナ「ヨウ君どう///?」 

ヨウ「凄く可愛くて…いやらしい//////あっ!ロトム!!写真写真!」 

ロトム「お任せロトー!」 

ルザミーネ「思い出にしましょうシロナ」 

シロナ「恥ずかしいですが、いいものですね」 

ヨウ「待って待ってー僕も着替えるから!」 

ガサガサガサ… 

ヨウは着替えた 

ヨウ「どうかな///?僕の大好きなイーブイの着ぐるみ!尻尾可愛いんだよー//」 

もふもふ ふりふり 

ルザミーネ 
シロナ「………」 

ヨウ「こうかな?」 

四つん這いになって 上目遣い 

ヨウ「きゅぅん~///」 

ルザミーネ 
シロナ「………」 

…… 

ルザミーネとシロナはヨウをベットに押し倒した 

ルザミーネ「可愛い可愛い可愛い~///」 

シロナ「ダメ…今の私やばい///もうヨウ君可愛すぎ//!!えいっえいっ」 

ヨウ「あああ///…きゅぅん…」 

ヨウとルザミーネ シロナのラブラブタイム 

…… 

ベットに寝転びながらノートを読むリーリエ 

リーリエ「ふむふむ……丁寧すぎて自然と頭に入ってきます…一回見ただけでここまで分かるんですね…」

280: 名無しさん 2017/12/29(金) 14:34:04.25 ID:T519ZDzpO
ガチャ 

マオ「リーリエ~ノートどんな感じ!?」 

リーリエ「凄いですよ!見て下さい!」 

スイレン「これは…」 

綺麗な字で 図と解説を入れた丁寧なアドバイスがびっしり書かれていた 

マオ「字綺麗…見て見て好きな食べ物まで描いてる!」 

リーリエ「おススメポケモンや相性のいいポケモンまで書いてますよ」 

スイレン「これはまさしく…愛のノートです…リーリエさん大事にした方がいいですよ」 

マオ「うんうん、リーリエのこと大好きだからこんだけ書いてくれたんだよ」 

リーリエ「そうなんですか…///」 

スイレン「クリームぬるぬりどころかチンぽぬるぬりしてもいいくらいです」 

マオ「せめてチンチンと言いなさい///」 

リーリエ「私ヨウさんにも見てもらいます!」 

マオ「待ってリーリエ~ちょっと恋話しようよ!明日帰っちゃうから思い出に」 

スイレン「いいですね。女の子は恋話好きですから」 

リーリエ「そうですね、わざわざありがとうございます///」 

マオ「リーリエってどんなタイプの男が好きなの?あっ、ヨウは禁止ねwリーリエ男に対して全部同じ態度取るからわかんなくて」 

リーリエ「マオさんは同じ態度じゃないんですか?」 

スイレン「思春期になればなるほど難しいものです。私でも同じ歳の男性が来れば少し意識します。ということはまだまだこどなんですねリーリエさん」 

マオ「珍しくスイレンと同じかな~男女の友情って難しいんだよね~」 

リーリエ「私にはまだ分からないかも知れません///」 

スイレン「で…タイプは?」 

リーリエ「 ……支えてくれる優しい人がいいです///」 

三人は恋話を始めた 

……

281: 名無しさん 2017/12/30(土) 00:33:16.09 ID:yX4OIKemO
ルザミーネ「抜いてあげたいけど…可愛いすぎて着ぐるみ剥がしたくない///」 

左側ルザミーネ 足を絡め 頭を撫でる 

シロナ「ヨウ君、あの写真で毎日1人エッチできるわ///いっぱい写真撮ろうね///」 

右側 シロナ 足を絡め ほっぺちゅっちゅっ 

ヨウ「きゅぅん…///」 

ルザミーネ「可愛い…///」 

シロナ「ルザミーネさん、ヨウ君苦しそう…抜いてあげて下さい///」 

シロナは離れた 

ヨウ「背中にチャックあるから…手でして欲しい///」 

ヨウはクルッと回った 

ルザミーネ「これね…手でしかできないけどいい?」 

ヨウ「手でも気持ちいいから…お願い///」 

ルザミーネ「すぐイかせてあげる…でそうになったら言って、とめないと着ぐるみ汚れちゃうから。シロナ!キスして気持ちよくさせてあげて」 

シロナ「ヨウ君チューしましょうねー///」 

ルザミーネは密着し右手でチンチンを握った 

ルザミーネ「ギンギン///嬉しいわ」 

しこしこ 

シロナ「ちゅっちゅっ/(小さい舌が気持ちいい//ハムハムしてくるの可愛い//)」 

ヨウ「きゅぅん…きゅぅん//」 

ルザミーネ「それ反則///…あなた着ぐるみ脱いで、もう我慢できない」 

ヨウ「うん、終わったらまた着るね//」 

ヨウは裸になり 

ヨウ「パンツだけ脱いで欲しい////」 

ルザミーネ「いやらしい要求ね///はいどうぞ」 

スカートを履いたままパンツを脱ぐ 

お汁が股から糸をひく 

ヨウは勢いよく挿れた 

シロナ「チュー終わってないわよ、はいあーん////」 

ちゅっちゅっ 

ルザミーネ「んあはっ///ぁんぁん~いつもより激しくて固い!!」 

パンパンっ! 

ヨウ「もうでちゃう///」 

ルザミーネ「いいわよ、いっぱいだして!!」 

シロナ「乳首も可愛い///」 

シロナはキスをしつつ乳首をいじる 

ヨウ「はぁはぁ…んんっ…でるっ///」 

どぴゅどぴゅ!どぴゅ!どぴゅるるる!! 

ルザミーネ「ぁああああん///(凄い量…妊娠しちゃうかも///)」 

シロナ「んんっ…れろれろれろ(ドクドクしてる…ルザミーネさん顔とろけてる///」

282: 名無しさん 2017/12/30(土) 07:43:17.71 ID:yX4OIKemO
ヨウ「もう一回したい///」 

ルザミーネ「シロナに挿れてあげて、私の中いっぱいだから///…お口で綺麗にしてあげる」 

れろれろ じゅぽぽ…ちゅっ 

ヨウ「シロナさん…///」 

シロナ「ヨウ君…///イキそうになったら顔にかけてね…私妊娠しやすいから///」 

ルザミーネ「それか、抜いて私の中で出して///好きなところに出したらいいわ」 

ヨウ「うん!!じゃ挿れるね///」 

シロナ「(ヨウ君と一つに…ヨウ君///)」 

ぬちゃ… 

ヨウ「き…つい…////」 

ルザミーネ「シロナあなたもしかして!」 

シロナの股から血が流れた 

シロナ「初めて…んぁあっ…なんです///ヨウ君!抱きしめて///」 

ルザミーネ「あなた…優しくしてあげて…初めては不安でいっぱいだから」 

ヨウ「シロナさんゆっくりするね…シロナさんの中凄くあったかくて気持ちいいよ///」 

なでなで 

シロナ「んんっん…私優しいヨウ君が大好き///(痛いけど…幸せ…)動いてヨウ君///」 

ぬちゃ ぬちゃ 

パンパンっ 

ルザミーネ「(これでもうシロナはヨウから離れられないわね…いい顔してるわ)あなた、お口が空いてるわよ///ちゅっ」 

パンパンっ 

ヨウ「イキそう///」 

シロナ「ぬ…かないで///中で…」 

ルザミーネ「あなた抜いて…さすがに怖いから///」 

ルザミーネがM字開脚をする 

ヨウ「うん…シロナさんごめんね///」 

ヨウは抜いて ルザミーネにいれた 

ルザミーネ「ん……//」 

シロナ「はぁ…はぁ…(もう子供できても良かったのに…//)」 

ヨウ「イクッ!!」 

どぴゅるるる!! どぴゅ!! 

ルザミーネ「んあぁぁん//はぁ…はぁ…」 

ルザミーネの中は精子で溢れかえっていた

283: 名無しさん 2017/12/30(土) 08:06:47.16 ID:yX4OIKemO
ヨウ「気持ちよかった…ルザミーネ体大丈夫??僕子供できてもちゃんと育てるから心配しないで///」 

ルザミーネは抱きしめながら頭をなでる 

ルザミーネ「あなたの子供ができたら私絶対親バカになるわ…絶対可愛いもの///一緒に育てましょ…」 

ヨウ「うん!!でもね…ルザミーネとまだまだ2人っきりでいたいからこれからは外に出すね////子供に取られるのはちょっと嫌だから」 

ルザミーネ「ダメよ…きちんと中で出さなきゃ////でも…嬉しいわ…あなた」 

ちゅっちゅっ 

シロナ「じゃあこれからは私の中で出してね//私ヨウ君の子供欲しいから!」 

ルザミーネ「あなた明日帰るでしょ??」 

シロナ「実はチャンピオンリーグ工事してて私暇なんです…ヨウ君可愛すぎて…まだいたいです//」 

ルザミーネ「ふぅ…いいわよ。私あなた気に入ってるから好きなだけセックスしたらいいわ」 

ヨウ「ほんとに子供欲しいの?」 

シロナ「ええ///でもさすがに私が最初に妊娠するのはあれだから、安全日の日だけ中で出してね//それ以外は胸でも口でも好きなとこでいいから」 

ヨウ「うん!!大好きシロナさん//」 

シロナ「呼び捨てにして…あなた//」 

ルザミーネ「あんまり愛しすぎると帰れなくなるわよシロナ」 

シロナ「もう手遅れです」 

ヨウ「ルザミーネ シロナ 体拭いてあげるね!!拭き終わったらギュッてして欲しい//」 

シロナ 
ルザミーネ「はい//あなた」 

…… 

スイレン「私最終的にはお嫁さんが30人くらいいて、子供が100人くらいいると思います」 

マオ「それあるかもwあたしはそれでいいかも!!」 

リーリエ「ダメです!やっぱり…1人を愛すべきです//」 

スイレン「普通ならそうですが、ヨウさんは別格ですから仕方ありません。私たちだけではあの器を支えきれませんから」 

マオ「だよね~アローラの未来を背負ってるからね~」 

リーリエ「それはそうですけど…」 

スイレン「あっ…私の子宮が喉乾いたみたいです…早く精子を補給しなければ//」 

マオ「むちゃくちゃよスイレンw」 

スイレン「ヨウさんの部屋に行ってきます!」 

マオ「あたしも行く行くー!!」 

2人は出て行った 

リーリエ「ヨウさん……」 

284: 名無しさん 2017/12/31(日) 19:21:37.76 ID:yHH6t01fO
…… 

シロナ「あなたこっち向いて//」 

ルザミーネ「シロナその呼び方は私専用よ、ダーリンと呼びなさい」 

シロナ「ダーリン//」 

むにむに 

ヨウ「そんなにしたらまた勃っちゃうよ//」 

ルザミーネ「おちんちん少し休憩させないと痛いわよね…シロナ離れて写真でも撮りましょ」 

シロナ「はい//」 

2人は離れた 

ヨウ「もう一つの服着てみるね」 

シロナ「もう一つ??…楽しみ//」 

ルザミーネ「これ以上可愛かったら私知らないから//」 

ガサガサガサ 

…… 

ヨウ「……にょろ…にょろ///」 

赤面しながらニョロモの着ぐるみで現れた 

シロナ 
ルザミーネ「……」 

ヨウ「僕小さいからまだうまくお腹の模様できてないけど//尻尾大きいのが特徴で…//」 

シロナ「キャーー////可愛いー」 

ルザミーネは何とか持ちこたえた 

ルザミーネ「はぁはぁ…危うくわれを忘れるところだった//」 

シロナはヨウをベットに押し倒して 

シロナ「にょろにょろ~//」 

ヨウ「んん…おっぱい…//」 

ルザミーネ「あなた写真撮るわ、シロナと抱き合ってこっち向いて」 

シロナ「ヨウ君//ぎゅー」 

ヨウ「ピース…//」 

パシャ 

ルザミーネ「うん!バッチリよ」 

ガチャ 

スイレン「ヨウさん私の膣がうずい……!!!」 

マオ「やっほ~おじゃましま……!!!」 

ヨウ「あっ、スイレンにマオいらっしゃい//」 

ルザミーネ「シロナ!ヨウをガードして」 

シロナ「はい//!」 

むぎゅ 

スイレンはダッシュで近づく 

スイレン「なんて可愛い姿なんですか//ニョロモの服…可愛いすぎます…」うっとり 

マオ「ルザミーネさんとシロナさんも凄い服だね///凄くえっち」 

ルザミーネ「ヨウの好みよ、あなたも着てみる?」 

マオ「そうなの!?着る着る//」

285: 名無しさん 2017/12/31(日) 19:33:51.97 ID:yHH6t01fO
スイレンはヨウの股間をさわさわする 

スイレン「はぁはぁ//ヨウさん…」 

シロナ「ダメよスイレン、ヨウ君のおちんちんお疲れだから。休憩しないと痛いわよ」 

スイレン「そうなんですか?」 

ヨウ「うん…出しすぎちゃった」 

ショックなスイレン 

スイレン「じゃあ仕方ありません…ではキスだけでもさせて下さい///お願いします」 

マオ「これ裸よりえっちだよ///」 

ルザミーネ「マオもだいぶ胸でてきたわね…ヨウの刺激が効いてるみたいね」 

シロナ「ルザミーネさん一杯やりませんか?喉乾きました」 

ルザミーネ「いいわよ、可愛い旦那を見ながら飲むのも乙なものね」 

2人は椅子で飲みだした 

ヨウ「にょろ…//」 

口を開ける 

スイレン「にょろにょろです//」 

ちゅっちゅっ ちゅ れろれろ 

スイレン「んん……唾液…流してこんで下さい///」 

じゅるじゅる 

スイレンはヨウの手を取り 

スイレン「はぁはぁ…いじって下さい…///んんっ…はむはむ///」 

くちゅくちゅ 

ヨウ「スイレン…乳首吸ってあげる」 

服をめくる 

スイレン「ひゃぁ///お粗末な胸でごめんなさい…」 

ビンビン乳首 

ヨウ「可愛いよ…ちゅちゅーちゅ!あみあみ」 

スイレン「んあはっ!!!ぁん……ひゃぁ///」 

ルザミーネ「私スイレンの未来心配だわ…」 

シロナ「多分エロチャンピオンぶっちぎりですよ」 

マオ「ヨウ見て!!バニーちゃん//どうかな?」 

ヨウ「似合ってて可愛い…//」 

マオを触ろうとすると 

スイレン「ヨウさんは渡しません//」 

ヨウを引き戻す 

マオ「スイレン次あたし~変わってよ!バニーちゃんで気持ちよくなるんだから//」

286: 名無しさん 2017/12/31(日) 19:50:38.88 ID:yHH6t01fO
ガチャ 

リーリエ「失礼します!……何ですかこれは///」 

スイレン「次から次と…ヨウさん私だけを見て下さい//」 

ギュッ 

マオ「ヨウちゃんはあたしとキスしたいんだよね~はーいこっち向いて~//」 

シロナ「リーリエとりあえず座ったら?あの2人止められないわよ」 

リーリエは座る 

ルザミーネ「リーリエ教えといてあげるわ」 

リーリエ「何をですか?」 

ルザミーネ「ヨウと絡む女性はいつどこでもああなる可能性があるってこと、マオやスイレンにシロナは私の保険があるからある程度ことまでしかしない。もちろんあなたも」 

シロナ「言い方悪いけど、ヨウ君の子供を授かろうとして体だけ求める女性もいないとは限らない。ヨウ君優しいから」 

ルザミーネ「多分ヨウは歳をとれば取るほどかっこよくなるわ…更にモテるわよ」 

リーリエ「ヨウさんがモテるのは仕方ないとして…もうちょっと我慢してほしいです…」 

ルザミーネ「言いたいことはわかるけど、スイレンみたいに可愛くて一途な女…マオみたいに元気で胸が大きい女…シロナみたいに綺麗でスタイルがいいお姉さん…我慢できる方がおかしいわ」 

シロナ「あとヨウ君はチャンピオンだから世間体もあるからね…」 

ルザミーネ「あなたもイケメン男子に囲まれたら同じ現象になるわよ」 

リーリエ「私は…///そうなのでしょうか…」 

シロナ「リーリエ可愛いからいっぱい寄ってくるわよ、子供の頃は何も気にしない恋愛の方が楽しいわよ。特にヨウ君のことは割り切って…」 

シロナは優しく微笑む 

リーリエ「(あの時カントーに行かなければ…私は独り占めできたのでしょうか…ヨウさん好きだったって言ってました…)」 

マオ「リーリエ~次リーリエの番だよ!!おいでー」 

スイレン「仕方ありませんね、チャンピオンになるためにいっぱいエキスもらって下さい」 

ルザミーネ「うふふ…いっぱい甘えてらっしゃい」 

シロナ「可愛いわよー近くで見ると尚更」 

リーリエ「……はい//!!」 

リーリエはヨウに飛び込んだ 

こうしてみんなとラブラブし 就寝した 

…… 

夜中

287: 名無しさん 2017/12/31(日) 22:51:06.99 ID:yHH6t01fO
ロトム「時間ロト…」 

ヨウ「ん……あっ…ありがとうロトム」 

小さい声でヨウを起こす 

ロトム「みんな呼んでるロト!」 

ヨウ「起こさないように行くよ…ロトムもついてきて」 

ロトム「了解ロトー」 

ヨウとロトムは静かに出て行った 

ルザミーネ「……どこ行ったのかしら、こんな夜中に」 

シロナ「あとを追いますか?」 

ルザミーネ「あなたも起きてたのね…心配だからついていくわ」 

シロナ「すぐ起きる体質なので…お供します」 

2人もあとをつけた 

…… 

庭 

ヨウの家の庭はとても広く 全てのタイプのポケモンがいれるような構図になっており お気に入りの70匹を放し飼いにしている 

ヨウ「みんな集まってくれてありがとう」 

ヨウのポケモンたちは嬉しそうに寄ってくる 

ヨウ「みんなに協力して欲しいことがあるんだ!ロトム光を照らして」 

ロトム「絵も拡大するロト~」 

ヨウは図鑑の絵と字を拡大してもらい 見えるよう光を照らした 

…… 

ルザミーネ「何か始めたわね…」 

シロナ「少なくとも女関係ではなさそうです」 

ルザミーネ「耳をすませて」 

…… 

ヨウ「僕調べたんだけどね、このアローラ地方には長生きできる6つの物があるらしいんだ!それをみんなに取ってきて欲しいんだ」 

ここからポケモンたち喋りますw 

ミミロップ「具体的にどうするの?」 

ヨウ「空 海 陸 草むらには得意なタイプで行ってもらって、それぞれに力専門カイリキーや情報を共有するペリッパーなど配置するよ!」 

エルフーン「それってほんとにあるのマスター?」 

ヨウ「ない可能性の方が高いかな…昔の本だから」 

クチート「でも面白そうだね!!みんなとやれば」 

ボーマンダ「マスターの役に立てるならなんでもやるぜ!!なぁお前ら」 

カイリュー 
サザンドラ 
ジャラランガ「おぅ!!」 

ミロカロス「でもどうやって探すのかしら?私たちが外に出たら危険がられるわよ」

288: 名無しさん 2017/12/31(日) 23:10:41.43 ID:yHH6t01fO
ヨウ「大丈夫、場所は人がいない所にあるし僕がリザードンに乗って上から見てるから安心して」 

ドレディア「マスターが見てるなら安心ですね」 

ムーランド「わしの鼻が役に立つ時が来ましたな!」 

アマージョ「草むらなら任せなさい、一瞬で見つけてやるわ」 

サメハダー「海なら俺とギャラドスに任せな!!」 

キングドラ「俺もいるぜ!!」 

ギャラドス「楽しくなってきたな」 

ヨウ「みんな頼もしい!!今から場所説明するからよく聞いてね」 

ヨウはそれぞれの場所を解説した 

…… 

ルザミーネ「長生きの物…」 

シロナ「……」 

シロナは涙をグッとこらえている 

…… 

カイリキー「これは骨が折れそうじゃ」 

ゲッコウガ「その方が楽しくていいじゃん!!」 

ヨウ「ロトムに渡しておくから忘れたらいつでも見てね」 

サーナイト「いつやるのですかマスター?」 

ヨウ「長い時間はできないから、僕が休みの日の12-15時まで。3回やってなかったら諦めるよ。みんなに負担かけたくないから」 

バンギラス「何言ってんだ大将!見つけるまでやろうぜ、暇で寝てるよりずっといいぜ」 

ヨウ「ありがとうバンギラス…見つかるといいな」 

キレイハナ「絶対見つけてマスターに長生きしてもらわなくちゃ!」 

ヨウは首を振る 

ヨウ「見つかったらねルザミーネあげるんだ…////僕の…お嫁さんに…///」 

…… 

ルザミーネ「っ!!!……んくっ///」 

涙を一滴… 

シロナは号泣 

…… 

メタグロス「よく言ったぜ大将!!ヒューヒュー!」 

ヒューヒュー ヒューヒュー 

ポケモンたちから歓声が上がる 

ミミロップ「全く…あたしにくれると思ったのに…」 

ミミロップがヨウに近づく 

ミミロップ「絶対見つけてあげるから…あたしはマスターに返しても返しきれない恩があるから」 

ヨウ「ありがとうミミロップ…大好きだよ」 

ハグをする 

ミミロップ「マスター…///」ツンデレ 

エルフーン「あっーハグして欲しい~」 

サーナイト「私も…////」 

ドレディア「私もです///」

289: 名無しさん 2018/01/01(月) 01:35:16.45 ID:Wc8ECqSrO
こうしてポケモンたちの会議は終わって ポケモンたちは眠りについた 

ヨウ「ロトム、ルザミーネにバレたくないから頼んだよ」 

ロトム「了解ロト~それじゃ僕は充電してくるロト~」 

ロトムは出て行った 

ヨウ「見つかるといいな…戻って寝よっと!寝付けないかもだけど…」 

ルザミーネとシロナは既に戻っていて ヨウはベットに戻った 

ここでルザミーネは少しいたずらをする 

ヨウはルザミーネとシロナに挟まれている 

ヨウ「まだあったかい…すぐ寝れそう」 

ルザミーネ「どこ行ってたの?」 

ヨウ「わぁっ///!!」 

ルザミーネ「隣にいないと不安だから…やめてね…あなた」 

ヨウ「ごめんなさい…トイレに行ってて…」 

ルザミーネ「うふふ…冗談よ」 

ルザミーネはヨウを抱き寄せ 

ルザミーネ「……キスしていい?」 

ヨウ「うん///…勃っちゃうけど気にしないで」 

ルザミーネ「わかったわ…愛してる…あなた///」 

ちゅっ ちゅっ はむ…れろれろ ちゅっ 

ルザミーネ「(私あなたと出会えて本当に良かった…幸せをありがとう…///)」 

ヨウ「(見られてたのかな…///ちょっと潤んでるようにみえるし…でもやっぱりルザミーネのチューは気持ちいいな///)」 

濃厚なディープキスはまだまだ続く 

シロナ「(私もルザミーネさんと同じで…ヨウ君をずっと見ていたいかも知れないわ///…感動したわ)」 

ギンギン 

ルザミーネ「んふっ…あなた苦しくない??」 

ヨウ「大丈夫だよ///もっとチューしてたい///」 

ルザミーネ「んんっ…ちゅっ…」 

このまま2人はキスをしたまま寝てしまった 

…… 

朝 

ヨウ「んんっー…朝だ!」 

ルザミーネ「おはようあなた」 

いつものように椅子に座ってコーヒーを飲む 

ヨウ「おはよう!!みんないないね」 

ルザミーネ「リーリエは支度してるわ、マオとスイレンとシロナは買い物に行ったわ。新作の服見に行くらしいわよ」 

ヨウは近づき 

ヨウ「そうなんだ…昨日寝るの遅かったのに朝早いね。眠くない?大丈夫?」 

ルザミーネ「歳を取ったら睡眠時間早いからね、このぐらいがちょうどいいわ」

290: 名無しさん 2018/01/01(月) 01:51:18.53 ID:Wc8ECqSrO
ヨウ「そんなことないよ!ルザミーネ若いよ!!歳取ってない!!」 

初めて聞いた 力が入った声 

ルザミーネ「あなた……」 

ヨウ「ああっ…ごめんなさい…機嫌悪くしないで…」 

すかさず抱きしめるルザミーネ 

ルザミーネ「うんうん…私が悪いのよ、そうよね!まだまだ若いわ!負けてられないもの」 

にこっ 

ヨウ「僕本当に愛してるから///一生愛してる」 

ルザミーネ「あなた///私…幸せよ」 

2人は朝食を食べた 

リーリエ「ヨウさんおはようございます!今日から帰りますが、ダブルバトル楽しみにしてます!レッドさんのノートをみて、ヨウさんのバトルを見て四天王に挑みます!」 

ヨウ「うん!絶対チャンピオンになってね!いつでも帰ってきていいから」 

母様「そんな頑なにチャンピオンにならなくても。女は幸せを求める生き物よ、ヨウの隣にいたいならいればいいわよ」 

リーリエ「私は自分を変えるためにチャンピオンになると決めたんです!やり遂げます…絶対に!」 

ルザミーネ「うふふ…頑張りなさい」 

ガチャ 

マオ「ただいま~あっ、ヨウおはよう!!」 

スイレン「なかなかの収穫でしたね、夜這いばっちりな服です」 

シロナ「いきなりアダルト部屋に入らないでほしいわ///ヨウ君おはよう」 

ヨウ「おはよう!そろそろバトルをしにレッドさんたちを迎えに行くよ」 

リーリエ「いよいよですね…最強VS最強」 

スイレン「私はヨウさんチームが勝つと分かってますから」 

マオ「緊張してきた…私やらないのに///」 

シロナ「準備はいいわよ。私の実力見せてあげるわ」

292: 名無しさん 2018/01/01(月) 22:59:17.90 ID:Wc8ECqSrO
ルザミーネ「私も付いて行こうかしら、リーリエ見送りたいし」 

ヨウ「それがいいよ!!やった」 

手を繋ぐ 

シロナ「それじゃ行きましょう」 

みんなでレッドたちを迎えに行った 

リゾート 

グリーン「なぁレッド、カントーに帰ったらどうする?」 

レッド「……特に」 

グリーン「おまえリーリエのことしか頭にねぇだろ?確かにリーリエちゃんがチャンピオンになったら面白いカントーになりそうだが、若すぎる…俺たちだってそうだっただろ?強さだけでカントーを変えることはできなかった。ヨウは凄すぎるぜ…」 

レッド「……きた」 

ヨウたちが現れた 

ヨウ「お待たせ!よく眠れた?」 

グリーン「カヒリさん残念そうだったけど、優しくしてくれたぜ!ほんと美人が多くて羨ましいぜ」 

スイレンはリーリエのスカートをめくる 

リーリエ「きゃっ///スイレンさん!!」 

スイレン「サービスサービスです。レッドさんを誘惑して油断させます」 

マオ「そんな子供だましが通用しな…」 

レッド「//////」 

マオ「ありゃりゃーw」 

シロナ「勝負パンツじゃないリーリエ!黒なんて」 

ルザミーネ「そのパンツどこで売っていたの?私も欲しいわ」 

リーリエ「母様!!恥ずかしい…///」 

グリーン「刺激的な朝だぜ///」 

ヨウ「あはははw場所変えよっか!広い場所あるからついてきて」 

ロイヤルドームにやってきた 

ヨウ「ここは普段バトルロイヤルっていう4人バラバラで戦う専用の場所なんだけど、今回だけチームで戦うよ!ルールは、手持ちは二体まででレベルは50統一。基本的にバトルツリーと同じだから」 

グリーン「了解!俺様も緊張してきたぜ」 

シロナ「いい場所ね、思いっきりやれるわ」 

レッド「……凄い」 

マオ「じゃあ私たちは観客コーナーで見てるね!」 

スイレン「応援いっぱいします!」 

リーリエ「一分一秒目を離さず見ときますね」 

ルザミーネはヨウに近づき 

ルザミーネ「相手は最強だから…成長するために戦ったからいいわ。頑張って…シロナ頼んだわよ」 

ちゅっ 

シロナ「はい!」

293: 名無しさん 2018/01/01(月) 23:17:33.30 ID:Wc8ECqSrO
ルザミーネたちは観客コーナーに向かった 

ククイ「おいおい、こんな凄い試合を教えないとかダメだよヨウ君!」 

グラジオ「まったくだ…」 

ハウ「チャンピオン4人とか凄い凄い~」ぴょんぴょん 

カキ「間に合いましたね、キャプテン代表として学ばせてもらいます」 

ヒロシ「警備は任せて下さい」 

マーレイン「ヨウ君は果たして最強に勝てるのか…わくわくしますよ」 

各四天王 キャプテンたちもぞろぞろ現れた 

グリーン「盛り上がってきたな!!レッド負けられねぇぜ」 

レッド「……ああ!」 

ヨウ「シロナさん楽しもうね!僕たち組んだことないけど、愛の力で絶対大丈夫!」 

シロナ「愛の力は無限大よヨウ君///」 

ここで耳打ちする 

シロナ「(もし勝ったら…夜いい子いい子してね///私まだまだヨウ君の家にいるから)」 

ヨウ「(うん///僕もいい子いい子してね)」 

そして バトルが始まる… 

…… 

レッド グリーンVSヨウ シロナ 

観客「ぅおおお!!!!!」 

がやがや わーわーわー!! 

リーリエ「博士!レッドさんグリーンさんどうでしたか?」 

ククイ「強かったよ、まだ実力を隠しているほどね」 

ハウ「うん!ヨウ以来だよあんなに強い人と戦ったの」 

マーレイン「レッド君は最強と名高いトレーナー、グリーン君はレッド君より先に殿堂入りしその早さは未だに抜かれていない。大人になった今でも強い相手を求めているレジェンドだよ」 

スイレン「何を言われても私はヨウさんが勝つと思っていましから。ただただ応援するだけです!もちろんシロナさんも」 

カキ「あの金髪の人がシロナさんか…美人だなしかし」 

マオ「シロナさんは無敗のチャンピオンだからね、頑張れー!ヨウ!シロナさん!!」 

グラジオ「俺は今までヨウが苦戦した所を見たことがないが、さすがに今回はやばいだろうな」 

ルザミーネ「(どうしよう…緊張してきた…負けたヨウを見たくない…ヨウを負けさせたくない…)」 

珍しく心臓がバクバクする 

ライチ「らしくないね代表」 

アセロラ「ヨウなら絶対負けないから大丈夫!!笑顔笑顔~」 

カヒリ「負けるはずがありません。最強の意味が違いますからね、愛を知っているヨウさんは無敵です」

294: 名無しさん 2018/01/01(月) 23:28:28.43 ID:Wc8ECqSrO
スイレン「いかに最強でも、童貞コミュ障ではヨウさんとシロナさんには敵いません。ルザミーネさん心配はいらないです」 

マオ「いいすぎ///……当たってるけどw」 

グラジオ「ぷっ…w」 

ルザミーネ「…そうね。確かに童貞コミュ障には負ける気しないわね」にや 

ハラ「はっはっはー!!」 

マツリカ「なら私は処女コミュ障…かな」 

マオ「のらなくていいから///」 

マーマネ「始まるよ!!」 

ハプウ「楽しみじゃな」 

ククイ「ああ!!」 

マーレイン「(最強を打ち破ることができるのか…ヨウ君)」 

…… 

レッドチームとヨウチームのスタンバイ完了! 

グリーン「手加減すんなよレッド!レジェンドの力見せてやるぜ」 

レッド「ああ!」 

ヨウ「絶対勝とうねシロナさん!!」 

シロナ「もちろんよ!(絶対いい子いい子してもらうんだから///)」 

バトル スタート!!!

295: 名無しさん 2018/01/02(火) 00:04:32.15 ID:qRhIW8gVO
BGM リーグ防衛戦 

レッド グリーンが勝負を挑んできた 

レッド カビゴンを繰り出した! 
グリーン ウィンディを繰り出した! 

ヨウ キュウコンを繰り出した! 
シロナ ミロカロスを繰り出した! 

ウィンディのいかく 
キュウコンとミロカロスこうげきが下がる 

特性かちき 
ミロカロスとくこう上昇! 

キュウコンのゆきふらし あられが降り注ぐ 

レッド「っ!!!……これは」 

ヨウのキュウコンは金色のオーラを解き放ち 狂気に満ちる 

グリーン「まじかよ……いかくは腐り気味どころかアド取られたぜ…にしてもあのキュウコン…どういう育成してんだ」 

シロナ「(素直にハイドロポンプでいい…よね。緊張しすぎて吐きそうだわ…)」 

レッド「(ゆきふらしキュウコン……)」 

ヨウ「(愛はそこまでだけど…かなり育成されてる…手強いよ)」 

1ターン目 

ヨウ「オーロラベールだよキュウコン!」 

ベールが味方を包む 

グリーン「フレアドライブ!!」 

キュウコンにヒット! 半分ダメージ 

グリーン「かってぇ!!まじかよ」 

シロナ「ハイドロポンプ!当てて!」 

ハイドロポンプ ウィンディにヒット! 

ウィンディ倒れる 

グリーン「これは仕方ねぇ…」 

シロナ「偉いわミロカロス!」 

レッド「……」 

カビゴン すてみタックル キュウコンにヒット! 

キュウコン「っ!!!!」 

キュウコンは心配させまいと1で生き残る!! 

カビゴン いのちのたまでライフが減る 

シロナ「(さすがはヨウ君のポケモン…)」 

ヨウ「キュウコン無茶しないでね…」 

グリーン「(かちきが厄介だが…それよりヨウのポケモン…普通じゃない…)」 

レッド「……強い」 

あられが降り注ぐ 

カビゴン ミロカロスにダメージ 

1ターン目 終了 




296: 名無しさん 2018/01/02(火) 00:21:58.40 ID:qRhIW8gVO
ハウ「キュウコンよく耐えたね!」 

ククイ「ヨウ君のじゃなければ無理だったね」 

グラジオ「かちきが刺さってるな、ベールもあるしあのミロカロス落とせないな」 

カキ「元から硬いですから尚更ですね、ウィンディ落とせたのはでかいですよ」 

ライチ「でもあのカビゴン厄介だね、玉もちで高火力で特殊に強い」 

マーレイン「ヨウ君たちの控えが物理じゃないときつくなりそうだね。でも有利なのは変わりないよ」 

スイレン「あのキュウコン何回殴っても倒れない気がします…多分私達と同じ、負けられない意志があるんだと思います」 

マオ「尻尾と構え凄いよね…キュウコン可愛いはずなのに」 

ヒロシ「(最強と言われたバトルレジェンドの方々でも、あのオーラは無理でしたか…ヨウ様についてきて良かったです…絶対勝って下さい)」 

アセロラ「頑張れ~頑張れ~」 

リーリエ「凄い戦い……」 

ルザミーネ「負けないで…あなた…」 

ライチ「ダブルは戦況がすぐ変わるから油断できないよ!」 

マツリカ「うんうん!」 

カヒリ「ファイトですヨウさん!!」 

マーマネ「シロナさん綺麗~使うポケモンも///」 

マオ「(負けちゃダメだよ…みんな応援してるから…)」 

プルメリ「はぁはぁ…試合は!?」 

ククイ「今からいいとこだ」 

プルメリとグズマも座る 

グズマ「最強トレーナー…負けるなヨウ」 

プルメリ「負けるはずないよ、ヨウのポケモンは別格さ」 

ハプウ「お主らも随分丸くなったのー」 

……

297: 名無しさん 2018/01/02(火) 01:31:18.64 ID:qRhIW8gVO
2ターン目 

グリーン ギャラドスを繰り出した 

ギャラドスのいかく 

ミロカロス かちきでとくこう上昇 

キュウコン こうげきが下がる 

グリーン「(竜舞積んで無理やりにでもミロカロス落とすしかないないか…)」 

ヨウ「(メガ進化読みのムーンフォース…必中ふぶき…迷う…)」 

シロナ「(特性が効いてるわね、必中ふぶきいくわ)」 

レッド「(…ミロカロス落とさないと)」 

ギャラドス メガ進化!! かたやぶり 

ヨウ「させないよ!ムーンフォース!」 

メガギャラドス ダメージ! 

グリーン「竜舞だギャラドス!!」 

メガギャラドス 竜舞! こうげき 素早さ上昇! 

シロナ「ふぶきよミロカロス!!」 

ミロカロスの必中ふぶき! 

メガギャラドス カビゴン ダメージ 

レッド「……」 

カビゴンのワイルドボルト! 

ミロカロスに急所! 大ダメージ 

玉と反動を受ける 

あられが降り注ぐ 

カビゴン ライフ半分 
メガギャラドス ライフわずか 
キュウコン ライフ1 
ミロカロス ライフわずか 

グリーン「(どちらにせよあられで死ぬな…くそー!いかくが裏目に……)」 

レッド「……ふぅ」 

ヨウ「(いける!!次のターンでギャラドスとカビゴンは倒せるから、あとはレッドさんの一体だけ!)」 

シロナ「(油断は禁物…最強がこのまま負けるはずがないわ…)」 

……

298: 名無しさん 2018/01/02(火) 01:43:59.83 ID:qRhIW8gVO
3ターン目 

ヨウ「キュウコン ふぶき!!」 

キュウコンのふぶき 

メガギャラドス カビゴンにヒット! 

メガギャラドス倒れる 

グリーン「悔しいがあとは頼んだレッド」 

シロナ「ふぶきよミロカロス!」 

ミロカロスのふぶき 

カビゴンにヒット! 

カビゴン倒れる 

レッド「……」 

…… 

マオ「あと一体!!いけるよ!!」 

スイレン「まだこちらは4体いますからね」 

リーリエ「圧倒してます…」 

ククイ「油断はできないよ、レッド君は最強と呼ばれているからね」 

グズマ「けっ!いくら最強でも4体もいりゃ何でもできるぜ」 

プルメリ「確かに…巻き返しはきついよ」 

カキ「嫌な予感はしますね…」 

マーレイン「ヨウ君たちも素直に勝てると思ってないよ、見所だね」 

グラジオ「ハウ、おまえはどう見る?」 

ハウ「ん~ギリギリでヨウたちの勝ちかな?愛の差で」 

ライチ「いいこと言うねハウ。あたしもそう思うよ」 

ルザミーネ「うふふ…私も」 

グラジオ「ふっ…」 

…… 

ヨウ「(あと一体…ベールもまだ続くから控えにもまだ間に合うね…有利なのは変わらない)」 

シロナ「(相手次第でまだまだ動けるわ…控えのルカリオもベールでなかなかの耐久を得るし…うん!いける)」 

グリーン「(頼むぜレッド!)」 

レッドはピカチュウ を繰り出した 

全員「!!!!!」 


299: 名無しさん 2018/01/02(火) 02:00:43.81 ID:qRhIW8gVO
レッドはピカチュウ を繰り出した 

ピカチュウ 「ぴかちゅう!!!!」 

レッドとの絶対的育成と信頼関係により… 

虹色のオーラを解き放つ!! 

周りには電気が走る!! 

ヨウ「(うわっ!!凄いピカチュウ …)」 

シロナ「(何よ…あれ…)」 

グリーン「(出しやがったな…)」 

4ターン目 

レッド「……ほうでん」 

ヨウ「キュウコンより速いっ!?」 

ピカチュウ のほうでん 

ミロカロス キュウコンにヒット! 

ミロカロス キュウコン倒れる 

あられが降り注ぐ 

ピカチュウ にダメージ 

あられあと1ターン 
ベールあと3ターン 

ヨウ「強い…でも負けられない!」 

シロナ「さすがは最強…ここからチャンピオンとしての意地見せてあげるわ!」 

ヨウはミミロップを繰り出した 
シロナはルカリオを繰り出した 

ミミロップは金色のオーラを解き放つ!! 

ミミロップ「(絶対負けられない!!死ぬつもりでいくわ!)」 

ルカリオも金色のオーラを解き放つ!! 

ルカリオ「(シロナ様私にお任せ下さい!!ぅおおお!!)」 

…… 



300: 名無しさん 2018/01/02(火) 02:14:10.47 ID:qRhIW8gVO
ハプウ「なんじゃあのピカチュウ は!!」 

ククイ「有名なピカチュウ だよ、間違いなく最強ピカチュウ さ」 

グラジオ「一発で戦況ひっくり返したぞ…しかもキュウコンより速いとなると…先手をかならず取られる!」 

ハウ「でもベールあるから一撃ではさすがに倒れないよ」 

マーレイン「全く読めないね、あのピカチュウ がどこまで強いのか…」 

カキ「ねこだましにコメットパンチで普通は勝ちですが、絶対上手くいきませんね」 

マツリカ「でもミミロップもルカリオも気迫凄いよ」 

ヒロシ「負けられないんです…お互い」 

スイレンはルザミーネの手を持ち立ち上がる 

スイレン「頑張って下さい!!!絶対勝てますよ!!」 

ルザミーネ「あなたー!!愛してるー!!」 

マオ「あたしも愛してるよー!!!ファイト!」 

アセロラ「ああ…愛して…恥ずかちぃ///」てれてれ 

マーマネ「アセロラが恥ずかしがるなんて珍しい!」 

グズマ「……」 

プルメリ「負けんじゃないよヨウ!!負けたら許さないからね」 

リーリエも立ち上がる 

リーリエ「頑張って下さい!!!」 

ライチ「リーリエはどっちの味方なんだい?」 

リーリエ「…どっちもです」 

グラジオ「レッドを応援してどうする、相変わらず甘いなリーリエ」 

カヒリ「ヨウさんを応援しない意味がわかりません。ヨウさん!!頑張って下さい!」 

リーリエ「……」 

マオはリーリエに近づき 

マオ「応援くらい好きにしたらいいよリーリエ、気にしない気にしない!!さっ終盤だよ!いっぱい応援しよ!」 

リーリエ「…はい///」 

ククイ「(負けるなよヨウ…)」 

…… 


301: 名無しさん 2018/01/02(火) 02:29:25.67 ID:qRhIW8gVO
ルカリオとミミロップ 

メガ進化!! 

ヨウ「ミミロップねこだまし!!」 

ミミロップのねこだまし 

ピカチュウ ダメージ! 

だが怯まない! 

ヨウ「そんなことあるの!?」 

レッド「…ほうでん」 

ピカチュウ のほうでん 

ミミロップ ルカリオ 大ダメージ!! 

しかも 麻痺!! 

グリーン「(分かんねー!!なんじゃこれ!)」 

シロナ「ルカリオ コメットパンチ!!」 

ルカリオのコメットパンチ 

しかし当たらない! 

あられが降り止んだ 

レッド「……まだ分からない」 

ヨウ「(次のほうでん耐えて動くしか…ミミロップ頑張って…)」 

シロナ「(ここに来て外すなんて…あの火力ではさすがにルカリオも落ちちゃう…)」 

5ターン目 

シロナ「少しでも削るのよ!!しんそく!」 

ルカリオは痺れて動けない 

シロナ「くっ……」 

ルカリオ「(不覚……)」 

レッド「……10万ボルト」 

ピカチュウ の10万ボルト 

シロナ「(ミミロップを先に倒しに来た!?痺れるのを読んでいたの!?)」 

ミミロップにヒット!! 

ミミロップ「っ!!!!……はぁはぁ」 

ヨウ「ミミロップ!!」 

ミミロップは何とか持ちこたえた 

グリーン「(よく耐えたな…オーバーキルだぞ)」 

ミミロップ「(負けられない…マスターはあたしを救ってくれた…命の恩人だから…)」 

レッド「!!!」 

…… 


302: 名無しさん 2018/01/02(火) 02:45:36.21 ID:qRhIW8gVO
ミミロル「やめて…痛いよ…」 

ヤングース「うるせーな!!邪魔なんだよ!」 

コラッタ「よえー奴は引っ込んでろ!」 

ミミロル「うう……」 

ヤングースとコラッタはミミロルをいじめて何処かに行った 

ミミロル「怪我して歩けない…こんな草むら入るんじゃなかった…死にたくないよ…ぐすん///」 

キャタピー「!!」 

キャタピーは危険を察知し逃げていった 

そして雨が降って来た 

ミミロル「雨が染みて痛い…ぅえーん!!助けて!!」 

ミミロルはもう諦めかけていた 

…… 

ガサガサガサ… 

ヨウ「鳴き声がしたけど…ここかな?」 

ミミロル「(ん……人間?)」 

ヨウ「わっ!!めっちゃ怪我してる!!ロトムポケモンセンター探して!」 

ロトム「近くにあるロト!!急ぐロト!」 

ヨウはミミロルを抱いて走った 

ミミロル「(あたたかい……ん……)」 

ミミロルは寝てしまった 

…… 

ミミロル「(んん…はっ!!ここは!?)」 

ヨウ「良かった~気がついたね。ここはポケモン牧場だよ、みんな優しいからきっと仲良くしてくれるよ」にこっ 

ミミロル「(助かったんだ…あたし…ぅぅ…ぅわわぁぁ///)」 

ミミロルはヨウに抱きついた 

ヨウ「凄い怪我だったからいじめられてたんだね…良かった助かって…でも大丈夫!!僕が守ってあげるから」 

…… 

ミミロップ「クゥオオオオン!!!!」 

メガミミロップ覚醒!! 

虹色のオーラを解き放つ!! 

ミミロップ「(あたしは絶対にマスターのために勝つ!!絶対に!!)」 

グリーン「まじかよ!」汗汗 

レッド「……」 

シロナ「ピカチュウ と同じオーラを!!」 

ヨウ「ミミロップおんがえし!!」 

メガミミロップのおんがえし! 

ピカチュウ にヒット! 

ピカチュウ 「ぴ~か…」 

ピカチュウ は倒れた! 

バトル終了!! 

ヨウ シロナチームの勝利!!

303: 名無しさん 2018/01/02(火) 03:00:04.68 ID:qRhIW8gVO
大歓声と拍手!! 

4人は握手をする 

グリーン「最高のバトルだったぜ、次は勝ちに行くからな」 

ヨウ「強すぎてもぅ戦いたくないくらい~ぁぁ疲れた~」 

シロナ「最後の最後までわからなかったわ。いい思い出になったわ」 

レッド「……楽しかった」 

ヨウ「(ありがとうミミロップ…もう返しきれないほどのおんがえしだよ…また遊んであげるね)」 

ミミロップ「(勝てて良かった…ほんと…今日はゆっくり寝れそうね)」 

…… 

スイレン「やりました!!わーいわーい~」 

マオ「最後のミミロップ凄かったね!感動したよー!」 

ハウ「うん!!愛の力だね!」 

グラジオ「そのようだな」 

マーレイン「後世に残る素晴らしい戦いだったよ」 

ククイ「ああ!」 

ハプウ「うむ!素晴らしい戦いじゃな」 

プルメリ「もぅヨウを倒せる奴いないんじゃないのかい」 

グズマ「ならヨウを倒せば最強になるんだな、おもしれー」 

ルザミーネ「良かった…勝てて…」 

リーリエ「母様……」 

カヒリ「さぁみなさんで苦労をねぎらいましょうか!」 

ハラ「そうですな!せっかくですから宴なんてどうですかな?」 

マーマネ「それいい!!」 

ヒロシ「ヨウ様に了解を得ましょう」 

ライチ「そうだね。それじゃ迎えに行こうか」 

カキ「まだ震えが止まりませんよ」 

マツリカ「私も……」 

アセロラ「ミミロップ凄かった~」 

みんなでヨウたちを迎えに行った

304: 名無しさん 2018/01/02(火) 21:38:36.09 ID:qRhIW8gVO
ロイヤルドーム 出口 

ルザミーネ「あなたっ!!」 

ヨウ「ルザミーネ!」 

ギュッ 

ルザミーネ「良くやったわ…偉い偉い」 

ヨウ「えへへ///愛の力で勝てたよ///」 

ハプウ「お熱いことじゃ」 

スイレン「次は私がハグをする番です!!」 

マオ「シロナさんお疲れ様!!」 

シロナ「ありがとうマオ」 

ククイ「最高の試合をありがとう」 

グリーン「次は勝たせてもらうぜ!!まだまだ育成が足らないみたいだしな」 

マーレイン「これ以上強くなったら手がつけられないね」 

カキ「そうですね。お互い精進せねばなりません」 

アセロラ「レッドさんのピカチュウ 凄かったよ~」 

レッド「……」 

リーリエ「私もいつか同じ場所に立ちたいです!」 

ハウ「リーリエならできるよ絶対!」 

ライチ「未来が楽しみだね」 

グラジオ「ふっ…」 

グズマがヨウに近づく 

グズマ「お前が負けたら下のやつらにしめしがつかねぇ、これからも負けるなよ」 

プルメリ「こう言ってるけど、ヨウのこと気に入ってるから頑張りな」 

ヨウ「ありがとう!」 

グリーン「それじゃあ俺たちはカントーに帰るぜ!リーリエも来るか?」 

リーリエ「はい!!」 

ククイ「また来てくれ!」 

グリーン「リーリエがチャンピオンになったら一緒に遊びに来るぜ、その時はリベンジだ」 

レッド「……ああ」 

スイレンはレッドに近づく 

スイレン「リーリエさんをものにするなら今がチャンスですよ。一番手っ取り早いのはベットに押し倒して服をひん剥い…あいたっ!」 

シロナ「控えなさい///」 

全員「はははははははw」

305: 名無しさん 2018/01/02(火) 21:47:56.11 ID:qRhIW8gVO
港 

リーリエ「絶対チャンピオンになって帰ってきます!」 

グリーン「俺たちが見張ってるから安心してくれヨウ!」 

ルザミーネは近づく 

ルザミーネ「リーリエ…無茶だけはしないで、元気な姿をまた見せて」 

リーリエ「はい!母様!」 

グラジオも近づく 

グラジオ「マスターボール持っていけ…お守りだ」 

リーリエ「いいんですか!?そんな貴重なボールを…」 

マオ「どこで手に入れたのかな?」 

ヨウ「ふふふ…頑張ったよねグラジオ」 

グラジオ「……言うな///」 

ハウ「リーリエ俺待ってるから!!」 

シロナ「寂しくなるわね」 

ククイ「出会いあれば別れあり、それも人生さ」 

ハラ「いい別れですな!」 

カヒリ「素晴らしい青春ですわ」 

マーマネ「僕たちもキャプテンとして成長しなくちゃ!」 

カキ「もちろん!!」 

マツリカ「うんうん」 

リーリエはヨウに近づく 

リーリエ「ヨウさん!私がもしチャンピオンになったら…ご褒美下さいね///」 

スイレン「何のご褒美ですか?」 

…… 

リーリエ「結婚という名のご褒美です///行ってきます!」 

ちゅっ 

ヨウ「頑張ってねリーリエ」 

スイレン「結婚のご褒美!!……なら私もカントーに…」 

マオ「くれないくれない///」 

グリーン「レッドお前はもっと頑張らなくちゃな」 

レッド「……ああ」 

リーリエたちは船に乗りカントーに帰った 

キャプテンや四天王たちも帰り 

マオ スイレン シロナ ルザミーネ ヒロシが残った

306: 名無しさん 2018/01/03(水) 00:08:53.01 ID:3k6l3RA2O
ヒロシ「ヨウ様、私たちの部下選びですが明後日から始めますのでよろしくお願いします。メールで詳細は送りますが、覚えておいて下さい」 

ヨウ「ありがとうヒロシ。仕事増えちゃうけどよろしくね」 

ヒロシ「あなた様のお仕事なら喜んでお受けしますのでなんなりとお申し付けください。失礼します」 

ヒロシは去った 

マオ「ヒロシさん凄い信頼してるねヨウのこと」 
さ 
ヨウ「うん!良かったら夜話してあげるよ!色々」 

スイレン「それは楽しみですね。私は家族に顔を見せて、キャプテンの仕事の段取りをしてからまたお邪魔しに行きますね」 

マオ「あたしもあたしも!」 

ルザミーネ「なら私たちは休憩しましょうか、シロナはどうするの?」 

シロナ「私はヨウ君についていきます」 

ヨウ「それじゃあまたね」 

スイレンとマオは立ち去った 

ヨウ「ポケモンたちケアしたいから家に帰ろ!!」 

ルザミーネ「分かったわ」 

シロナ「(私も部下作ろうかしら…)」 

ヨウたちは自宅に戻った 

…… 

船の中 

グリーン「リーリエ戻ったらすぐ挑むのか?」 

リーリエ「いえ、鍛えなおしてから挑みます!愛をたくさん注いで」 

グリーン「レッド見てやれよ、暇だろ?」 

レッド「……やることがある」 

グリーン「なら仕方ないな。リーリエ俺たちは側にいてやれないがカントーにはいるから何かあったら呼んでくれ」 

リーリエ「ありがとうございます!!」 

グリーン「グッドラック!!」 

レッド「……(エリカたちが怖い…)」

309: 名無しさん 2018/01/03(水) 20:18:28.05 ID:3k6l3RA2O
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311: 名無しさん 2018/01/03(水) 23:33:13.98 ID:3k6l3RA2O
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ってなんだろw 

申し訳ありませんが、一コマ抜けています 

ヨウがポケモンたちを世話をして 

ルザミーネとシロナはコーヒーを飲みながら話をし 

スイレンは新作のつららばりおマンムー(バイブ)で遊んでいる 

から↑↑に繋がります

310: 名無しさん 2018/01/03(水) 20:36:24.48 ID:3k6l3RA2O
スイレン「ヨウさんの写真見ながらクリをいじるとすぐに…」 

クリクリ… 

イジイジ 

スイレン「んはっ…はぁはぁ///これで大丈夫ですね…挿れて見ましょう」 

ぬちゃ 

スイレン「んんっ…硬いっ///」 

ぬちゃぬちゃ 

ここでおマンムー発動!じしん! 

ブゥイイイィィィン!!!! 

振動しながら上下にピストンする! 

スイレン「くぅああああっ///んんん…」 

四つん這いになる 

スイレン「激しっ///ぁああんん!!奥に当たって…///そんなかき回しちゃ…はぁはぁ///」 

ブゥイイイィィィン!! 

スイレン「あっあっあっあ///んあぁぁぁぁぁっ!!!」 

スイレン絶頂 

…… 

マオ「試練の予約はないけど会いたいって言う人増えたな~特に男の子。もしかして…モテてるのかな///」 

布団でゴロゴロ 

マオ「でもあたしヨウ以外の男の子は異性で見れないかも…ルザミーネさんがいるから付き合えないのは分かるけど…仕方ないよね」 

ゴロゴロ 

マオ「そういえばスイレン処女じゃないんだよね…あたしも早く挿れてもらわなきゃ///でも絶対痛いよね…血とかでるんだもんね」 

マオはベットの下からバイブを出す 

マオ「練習してみよっかな///スイレンのバイブで」 

ぬぎぬぎ 

ぷるんぷるん 

マオ「おっぱい膨らんできて最近感度が///」 

乳首くりくり クリをくりくり 

マオ「ヨウ…///はぁはぁ…ヨウ…///はっ!普通にイクところだった…じゃちょっと挿れて見よっと」 

ぬちゃ… 

マオ「んあっ///…やっやめよやめよ///挿れるのはヨウのおちんちんがいいなやっぱり///」 

そのあと1人エッチをやり続けるのであった 

……

312: 名無しさん 2018/01/03(水) 23:53:48.87 ID:3k6l3RA2O
ヨウは部屋に戻ってきた 

ヨウ「ロトム~お寿司出前頼んでくれない??三人前!」 

ロトム「了解ロト~」 

ヨウ「ありがとう!明日探索するからよろしくね」 

ロトム「準備はいつでもできてるロト~そのために充電フルマックスロト~」 

ロトムは飛んで行った 

ヨウ「お寿司来るまでルザミーネに甘えようかな///」 

ルザミーネ「呼んだかしら?あなた」 

目の前に現れたルザミーネ シロナ 

ヨウ「あっ///お寿司出前頼んだよ!お昼ごはんに!」 

シロナ「そんな高級なものを頼むなんてチャンピオンは凄いわ」 

ルザミーネ「あなたもチャンピオンでしょwあなたはこれから何するの?」 

もじもじするヨウ 

ヨウ「あ…甘えようかなって…///」 

ルザミーネ「嬉しい///私も今誘いに行く所だったのよ、さぁベットに行きましょう。タマの中空っぽにしてあげる///」 

シロナ「(もじもじヨウ君可愛い…///)」 

三人はヨウの部屋に入った 

ルザミーネ「脱いであなた、私たちも脱ぐから」 

ぷるん…ぷるん 

ルザミーネとシロナのおっぱいが弾け飛ぶ 

ヨウ「はぁはぁ…」 

ギンギン 

ルザミーネ「あなたの大好きなおっぱいよ///」 

ヨウをベットに押し倒す 

ルザミーネ「吸って…///」 

ちゅーちゅー 

シロナ「最初は手でしてあげる///(カチカチ…あったかい///)」 

しこしこ 

ルザミーネ「んふっ///凄く気持ちいい…あなた舌出して」 

ルザミーネはヨウに唾液を流し そのままディープキスをした 

ちゅっちゅっ れろちゅー れろれろ 

ヨウ「んん…(脳が溶けちゃう…///)」 

ルザミーネ「んふふ//(キスだけでイッちゃいそう///)」 

シロナ「うん、お汁でてきたから次は胸でしてあげる」 

ずりずり しゅっしゅっ 


313: 名無しさん 2018/01/04(木) 00:08:47.87 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「あぁっ///でちゃう!!」 

ルザミーネ「ダメよ口から離れたら…んちゅ///ちゅっちゅっ」 

シロナ「いっぱい出して///……キャッ///」 

どぴゅぴゅどぴゅぴゅー!びゅっびゅっ 

大量の精子がシロナの胸にかかった 

ヨウ「はぁ…シロナさん大丈夫///??」 

シロナ「うん///いっぱい出て嬉しいわ…凄い匂い///」 

ルザミーネ「あなた次は私に精子頂戴…中に///」 

ヨウ「ルザミーネ…///」どくんっ どくんっ 

ギンギン 

シロナはティッシュで体を拭き 

シロナ「次私とキスね、いっぱい唾液流し込んでかき回してね///」 

ルザミーネは四つん這いになる 

ルザミーネ「たまにはこういうのもしてみましょうかあなた///突いてつきまくって…後ろから胸を揉みしだいて」 

ヨウ「挿れるね…」 

上手く入らないヨウ 

ルザミーネ「やん///焦らさないで…シロナアシストしてあげで」 

シロナはヨウのを掴み 

シロナ「ここよ、ヨウ君…ゆっくり挿れてね///」 

すー…… 

ぬちゃ 

ずぼずぼっ!! 

ルザミーネ「ああああんっ///」 

ヨウ「はぁはぁ///気持ち…んんっ///」 

シロナ「ちゅっちゅっ///」 

パンパンっ 

ヨウ「ルザミーネ///!!」 

後ろから抱きつき 腰を振り続ける 

ルザミーネ「あん…凄く気持ちいい///ぁっ…あっ…」 

パンパンっ 

ヨウ「でそう///!!」 

ルザミーネ「出して!!いっぱい///」 

どぴゅぴゅ!!どぴゅ! ぴゅっ! 

ルザミーネの中に入っていく 

ルザミーネ「はぁはぁ…///」びくっ びくっ 

どろ~…… 

シロナ「ヨウ君次は私の中ね///」

314: 名無しさん 2018/01/04(木) 00:21:09.61 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「お風呂入らない?べたべただから気持ち悪いと思うから///」 

ルザミーネ「それがいいわね、精子でベット汚すわけにいかないし。お風呂でやりなさいシロナ」 

シロナ「はい///」 

…… 

ルザミーネ「(そろそろ妊娠しそうね///…いいのかしらできても)」 

三人はお風呂に入った 

シロナ「あんっあん!!ヨウ君チュー!チューして///」 

パンパンパンっ 

ヨウ「ダメっ…もうでそう///」 

ぎゅー れろちゅー ちゅっちゅっ 

ルザミーネ「中はダメよあなた、出すときは私の中に出しなさい」 

シロナ「なら…はぁはぁ///せめて…」 

シロナは自分からちんちんを抜き 

口で咥え 

シロナ「(いっぱいだして///)じゅぽじゅぽ!」 

ヨウ「イクッ!」 

びゅっびゅっ!びゅるる~どぴゅ!!ぴゅ 

シロナ「ごくっごくっ…ごくっ…」 

シロナもイッてしまい震えていた 

ヨウ「はぁはぁ…シロナさん///汚いから吐いて」 

シロナ「ふぅ…ごちそうになるでした///」 

三人はお風呂でもやりまくっていた 

お風呂あがりのベットでもいちゃいちゃしていた 

316: 名無しさん 2018/01/04(木) 23:44:39.02 ID:8Zg/DTcaO
ピンポーン 

配達員「お寿司出前お持ちしました!!」 

ヨウ「ん…お寿司来たみたい///」 

シロナ「私行って来ますね」 

シロナは服を着て出て行った 

ルザミーネ「凄くキス上手ね…私もうあなたにメロメロすぎてやばいかも///前よりもずっとずっと…」 

ヨウ「キスしてる時一番安心するんだ…愛も気持ち良さも可愛いルザミーネの顔も全て感じれるから////あと…柔らかい大きな胸も」 

ルザミーネ「じゃあこれから毎日1時間はキスしましょ///もちろん裸で」 

ヨウ「うん///」 

んちゅちゅっ ちゅっちゅっ れろれろれろちゅー 

ぎゅー ちゅっー 

シロナは寿司を受け取り 

シロナ「ご飯にしましょうか、用意できたので」 

ルザミーネ「んふ…そうね///もう乳首がビンビンで糸引いてるけど仕方ないわ//」 

ヨウ「僕もギンギン…///」 

シロナ「してから食べますか///?」 

ルザミーネ「したら止まらなくなるから大丈夫よ」 

三人はお寿司を食べた 

シロナ「美味しいもの食べすぎて少しお腹が…///」 

ルザミーネ「いいじゃない、少しムチっとしてる方が男にとって嬉しいはずよ。と言ってもあなたもヨウの虜だけど」 

シロナ「…ですね///」 

ヨウ「工事ももうすぐ終わるんじゃないの?」 

シロナ「うん、そうね。チャンピオンの身だからアローラにもなかなか来れないし悲しいわ」 

ルザミーネ「防衛はやってるの?」 

シロナ「たまにやりますが、やはりヨウ君みたいな素晴らしい少年少女は現れません。私の方針が良くないですからね…」 

ルザミーネ「まぁヨウみたいな活発的なチャンピオンも珍しいわよね、レッド君たちを見る限りとても上の仕事をするような子達に見えないし」 

シロナ「その通りです」 

ヨウ「ロトムメール作ったらどうかな?離れてても通信できるし」 

シロナ「ぜひ作りたいわ、教えてくれる?」

317: 名無しさん 2018/01/04(木) 23:58:43.22 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「簡単だよ、ロトムを捕まえて図鑑に入れるだけ!!博士に見てもらった方が早いかも」 

ルザミーネ「なら休憩したら博士の家に行きましょうか」 

シロナ「ありがとうございます、でもロトム持っていません…」 

ヨウ「大丈夫!!そのために温泉にたまご預けてるから!それをもらってから行こっか!着く頃に孵化するから」 

シロナ「そのためにって…もしかしてみんなにあげてるの?」 

ヨウ「うん!ポケモンマスターになりたい人の手助けアイテムには欠かせないからね」 

ルザミーネ「さすがすぎて何も言えないでしょシロナ」 

シロナ「自分がチャンピオンで恥ずかしいです///」 

三人は食事を終え ポケリゾートの温泉についた 

温泉からたまごを一個取り シロナにあげて博士の家に向かった 

博士の家の草むら 

シロナ「凄い揺れてるわ」 

ヨウ「ちょうど生まれそうだね!!」 

ルザミーネ「んふ…眠くなってきたわ…」 

たまごの様子が!! 

…… 

てれれーん~ 

ロトムが生まれた! 

ヨウ「元気いっぱいだね!!よかった~」 

シロナ「よろしくねロトム!」 

ククイ「おっ!!僕の所にくるなんて珍しいな!何か用かい?」 

かくかくしかじか 

ククイ「それならすぐできるから待っててくれ…」 

ククイはロトムと図鑑を持って中に入った 

シロナ「これで離れててもヨウ君と…///」 

ヨウ「でも余計に会いたくなるかもしれないよ///」 

シロナ「その時は会いに行くわ、気にせずね」 

ルザミーネはうつろうつろしている 

ヨウ「大丈夫??家に送るよ!無理しないで」 

ルザミーネ「大丈夫よ、少し眠いだけだから」 

シロナ「私のために申し訳ございません…」

318: 名無しさん 2018/01/05(金) 00:12:55.76 ID:ENl6wIVTO
すぐにククイが出てきて 

ククイ「完璧!!使い方はロトムが教えてくれるから大丈夫」 

シロナ「ありがとう博士」 

ククイ「朝はいいものを見せてくれたからな!それじゃあ僕は研究に戻るよ、また来てくれ」 

ククイは家に入った 

ヨウ「じゃあ家に帰ろっか!!家についたら僕が教えてあげるね」 

シロナ「ありがとう、ルザミーネさん貴重なお時間ありがとうございます」 

ルザミーネ「言葉を崩しなさいシロナ、気にすることないわ。こういう散歩も体にいいから」 

三人は家に戻り 

ルザミーネ「少し眠るわね、出て行く時は一言かけてね」 

ヨウ「そばにいるから大丈夫!晩御飯の用意もしとくからね」 

ルザミーネ「ありがとうあなた…おやすみ」 

ルザミーネは部屋に入った 

シロナ「一緒に寝なくて大丈夫?」 

ヨウ「1人の方が気を使わないから今は1人で寝た方がゆっくりできるよ!さっ机でやろっか!」 

シロナ「ええ、よろしく」 

…… 

寝巻きに着替えてベットに入る 

ルザミーネ「もっと動きたい…あなたの側にいたい…今になって40という歳が怖い…もっともっとこの体型と美しさを維持しないと…」 

眠くなるルザミーネ 

ルザミーネ「妊娠したら…子供に栄養取られちゃうわね…産んだら仕事すらできなさそう…こういう相談って誰にしたらいいのかしら……誰に…スースー」 

寝てしまった 

…… 

ヨウ「ここをこうやって…」 

密着して教えるヨウ 

シロナ「(キリッとした横顔も…可愛い///)」 

ヨウ「連絡先は登録したからあとは送る…どうしたの?」 

シロナ「何でもないわ///ありがとう、説明までしてくれて!」 

ヨウ「そんなことないよ!いつでもメール送ってきてね」 

シロナ「もちろんよ///」

319: 名無しさん 2018/01/05(金) 00:31:05.87 ID:ENl6wIVTO
ヨウ「あのね…ちょっと大事な話があるんだけどいいかな?」 

シロナ「えっ??私でいいなら聞いてあげるけど…(何かしら)」 

ヨウ「ついてきて!」 

ヨウはシロナをつれて 違う寝室に入った 

ヨウ「最近ルザミーネさん疲れたりするのが早かったり、さっきもそうだけど眠くなるのが早かったりするんだ。40歳だから仕方ないことだけど」 

シロナ「うん…」 

ヨウ「えっちって体力凄く使うし、僕いっぱいしちゃうから体に負担かけてるんじゃないかって思うんだ…仕事も行くようになったし」 

シロナ「……」 

ヨウ「僕ね元気に長生きして欲しいんだ!!ルザミーネに…長生きしてくれるならエッチしないし、仕事だって僕がやる!ずっとずっと側でいてて欲しい…」 

シロナ「うん…よく聞いてヨウ君」 

ヨウ「うん…」 

シロナ「生命を持つものには必ず寿命がある、その寿命をどう過ごすのかは自分が決めるもの。ルザミーネさんはその残りの寿命をどう使いたいと思う?」 

ヨウ「僕に使いたいと思う…」 

シロナ「その通りよ、だから何もしないまま長生きするよりも体力を使ってヨウ君の側にいた方が幸せなの。ヨウ君の言いたいことは分かるわ…でも寿命には逆らえないのよ…きついことしか言えないけどごめんね」 

ヨウはシロナに抱きつく 

ヨウ「聞いてくれてありがとう///ルザミーネもシロナさんと友達になれて嬉しいはずだよ!!ずっと友達でいてね」 

シロナ「もちろんよ///ずっとずっと友達よ」 

ヨウ「うん!だからちょっとでも元気になるようにと思ってね明日宝探しするんだよ!アローラ地方には長寿できるものが眠ってるんだよ!本で読んだんだ」 

シロナ「(だからなのね…)それはいい案ね!興味あるわ!私も手伝うわよ」 

ヨウ「ありがとう~でも見ててくれるだけでいいよ!あとルザミーネには秘密だからね///見つかったらプレゼントにあげるから」 

シロナ「(本当に優しい子…///」 

シロナはまたヨウを抱きしめて 

シロナ「絶対ルザミーネさんは幸せなはずよ…だから安心してヨウ君///」 

ヨウ「そうだといいね…ありがとうシロナさん///」

320: 名無しさん 2018/01/05(金) 00:45:22.64 ID:ENl6wIVTO
シロナ「ねぇヨウ君…私もうすぐ帰っちゃうから…思い出にいっぱいエッチさせて///お願い」 

ぎゅーー 

ヨウ「んん……うん///いっぱいはできないけど…夜があるから///」 

シロナ「やった///はい万歳して、脱がせてあげるから」 

脱ぎ脱ぎ 

シロナも脱いだ 

ぷるん ぷるん 

ヨウ「シロナさんのおっぱいまた大きくなったね///」 

もみもみ 

シロナ「うん///好きなだけ触って…」 

左手でしごく 

しこしこ 

シロナ「何発だせるぅ?」 

ヨウ「二発かな///」 

シロナ「じゃあ中で連続二発ね///」 

しこしこ 

ヨウ「子供できちゃうからゴムつけないと///」 

シロナ「ゴムなんて絶対ダメよ、じゃあ出す時は口に出して///」 

シロナは騎乗位体制に入った 

シロナ「挿れるね…ぁあっ///」 

ずぼっ ずぼっ 

挿れた瞬間腰が砕け ヨウに倒れこむ 

シロナ「ごめんヨウ君…はぁはぁ///動いて…///」 

ヨウ「うん///」 

ぬちゃぬちゃ ぱんぱんっ 

シロナ「ヨウ君ぎゅーして///…きもちぃぃ///」 

ぎゅー ぱんぱんっ ぱんぱんっ 

シロナ「れろれろれろ…はぁはぁ/// んちゅっ…ちゅっ」 

ヨウ「はむはむ…ちゅっ///…でちゃう…シロナさん抜いて…」 

シロナ「このまま…出して…妊娠しないから///私もイきそう」 

ヨウ「ダメっ///」 

どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!!

321: 名無しさん 2018/01/05(金) 01:04:11.26 ID:ENl6wIVTO
シロナの中に大量の精子が注ぎ込まれる 

シロナ「ぁああっ///あ……たかい…」びくんびくん 

ヨウ「はぁはぁ…中で出しちゃった…///」 

シロナはぐったり倒れこみ 

シロナ「今日は安全日だから大丈夫…別にできても問題ないわ///」 

ちゅっちゅっ 

ヨウ「(シロナさんのキス 凄く激しい…まだ抜いてないから暖かくてぬるぬるしてる///)」 

ちゅっちゅっ 

また中で膨らむ 

シロナ「んふっ///また大きくなってきたわね…次はどの体位でしたい?ヨウ君///」 

2人は夕方までやりっぱなした 

…… 

スイレン「マオさんいいタイミングですね」 

マオ「ちゃおースイレン!予定どだった?」 

スイレン「そこそこですね、マオさんは?」 

マオ「ん~試練より私に会いたいっていうメールが多くて困ってるんだよね~前スイレンも言ってたやつだよ~」 

スイレン「あれは間違いなくエロ目的ですから気をつけて下さい。マオさん可愛くて元気いっぱいだから男の子のイワークを刺激するんです、今は胸が凄い成長していますから尚更です」 

マオ「そんなことないよ///でもえっちな目的って言うのは…困るな///スイレンめっちゃモテるのにどうしてるの?」 

スイレン「ストレートに言いたいところですが、キャプテンの立場があるので難しいです。自分で言うのも何ですが、ひどい人になると私と目が会うだけで勃起する人いますから」 

マオ「えぇっ!?マジ!?」 

スイレン「私とどういう妄想してるか知りませんが、膨らみですぐわかります。特別胸がでかい訳でもないし、ムチムチぱんちらスカートとかでもないし…」 

マオ「スイレン可愛いしその話し方がキュンキュンくるんじゃないかな!見た目もちいさくてギュッてしたくなる体だし」 

スイレン「ありがとうございます///」 

スイレンはマオに近づき 

スイレン「私変な男に付きまとわれるくらいなら、マオさんの方が1000倍いいです…///」 

マオ「ダメだよスイレン…同性愛は///ってヨウの家の前で何やってるんだろあたしたちwさぁ入ろっか」 

スイレン「はい///」ぎゅっ 

マオ「やめなさい///好きだけどダメだよスイレン」 

2人はヨウの家に入った 

……

322: 名無しさん 2018/01/06(土) 00:06:57.86 ID:9wEwA4qdO
マオ「お邪魔しまーす!」 

スイレン「失礼します」 

ヨウ「スイレンにマオいらっしゃい」 

ヨウが出迎えてくれる 

ヨウ「家族の了解は得てくれた?」 

マオ「うん!!全然大丈夫」 

スイレン「むしろ応援してくれました///」 

ヨウ「良かった、ルザミーネとシロナさん寝てるから椅子に座って!飲み物出すから」 

三人は椅子に座り 話し出す 

マオ「聞いてヨウ!最近試練じゃなく私に会いたいだけっていう人多いの!何していいか分かんないから困っちゃって」 

ヨウ「マオ可愛いからね、その話は僕も知ってるよ。スイレンも人気だから大変だね」 

スイレン「私ヨウさん以外の男性には興味ないので大丈夫ですが…困るのは確かです」 

ヨウ「多分だけど、マオとスイレンは好きの捉え方が違うんだと思うよ」 

マオ「捉え方??」 

スイレン「マオさん聞きましょう!」 

ヨウ「異性としての好きはもちろんあると思うけど、憧れとしての好きだと思うよ。いわゆるファンってやつかな…だからそういう人達にはキャプテンの仕事や、なった経緯にやり方とかを教えてあげたらいいと思うよ」 

マオ「なるほど!!ファンか…///そう言われると嬉しいなぁ」 

スイレン「それは納得する話です!」 

ヨウ「スイレンなら釣りや水、海の話したら絶対喜ぶと思うよ!ファンがまた増えちゃうかもね」 

スイレン「……やってみます///」 

マオ「さすがヨウだね!!さっぱり解決だよ///ありがとう」 

ヨウ「どういたしまして、それじゃあお風呂沸かしてピザの注文してくるね」 

ヨウは出て行った 

スイレン「さすがですねヨウさんは…ファンが増えたのもきっとヨウさんのおかげなんですよ」 

マオ「そうだね~カキも忙しいって言ってたもんね~」 

スイレン「だから今日はご奉仕をたくさんせねばなりません///」 

マオ「それはわかるけど///今日は話を聞きに来たんだよー」

323: 名無しさん 2018/01/06(土) 00:21:31.14 ID:9wEwA4qdO
シロナ「ふぁ~よく寝たわ~あら?マオにスイレンいらっしゃい」 

マオ「家族みたいになってますねw」 

スイレン「やりすぎて疲れて寝たって感じですね」 

シロナ「びくっ!?違うわよ///ヨウ君どこかしら~」 

スイレン「もろバレですよ」 

マオ「嘘が下手だねw」 

ヨウは注文とお風呂の段取りを済ませて ルザミーネの部屋に行った 

ガチャ… 

ヨウ「よく寝てるね…寝顔可愛い///」 

なでなで 

ヨウ「ずっと寝てても大丈夫だから…僕が全てしてあげる…無理しないでね///」 

ルザミーネ「んっ…あなた…」 

ヨウ「おはよー!お風呂沸かしたから入ってさっぱりしたらいいよ///ピザも注文したから」 

腕を掴まれベットに引き込まれる 

ルザミーネ「怖い夢を見たの…あなた…抱きしめて///」 

ギュッ 

ヨウ「大丈夫だよ…大丈夫…僕がずっといるから…気がすむまでこうしててあげる///」 

ギュッ 

…… 

ルザミーネ「…ありがとう///もう大丈夫、お風呂先借りるわね」 

ヨウ「うん!!マオとスイレン来てるからね」 

ルザミーネ「わかったわ」 

ルザミーネはお風呂に向かった 

…… 

ヨウ「スイレン マオ シロナさん、ルザミーネと一緒にお風呂に入ってくれる?ちょっと精神不安定だから安心させてほしい」 

マオ「うん!任せて」 

スイレン「大変ですね、任せてください」 

シロナ「お安い御用よ」 

三人もお風呂に向かった 

ヨウ「よし!元気付けるために何かしよっと!何がいいかな…」 

…… 

お風呂 

ルザミーネ「ふぅ…気持ちいいわ…」

325: 名無しさん 2018/01/06(土) 17:45:59.79 ID:9wEwA4qdO
ガラガラガラ 

スイレン「失礼します!」 

マオ「こんちわ~」 

シロナ「お背中流しに来ました」 

ルザミーネ「いらっしゃい、気持ちいいわよ」 

お風呂に浸かる 3人 

スイレン「ルザミーネさん見てください、胸膨らんできました///」 

ルザミーネ「いい形に膨らんできたわね」 

スイレンはパイスリのモノマネをし 

スイレン「今日はさっそく挟んで見ますね///ずりずり~」 

マオ「バナナでも挟んどきなさい///」 

シロナ「今日はヨウ君の親衛隊のことについて話してくれるみたいだけど、私的には神秘の間のこともきになるわ」 

ルザミーネ「私ここ一年半一緒にいるけど、そんなことあることすら知らなかったわ。グラジオにも知らなさすぎるって言われたし」 

スイレン「一時期24時間働いてるって噂が流れたこともありますからね」 

マオ「知ってる知ってる~その時はさすがに博士からストップがかかったもんね」 

ルザミーネ「もっともっと知らなくていけないわ…妻として」 

スイレンはルザミーネの胸を後ろから揉む 

スイレン「さりげなく妻とか言いましたね今?今なら許してあげますよ」 

もみもみ 乳首ギュッ 

ルザミーネ「やん///やめなさいスイレン!あなたほんとエッチなこと上手なんだから」 

マオ「ねぇスイレン、ルザミーネさんの唇って柔らかい?」 

スイレン「柔らかいし、いい匂いするし、胸がちょー柔らかいですよ」 

マオが近づく 

マオ「私とちゅーしてみますか///?」 

ルザミーネ「何言ってるのマオ///シロナ止めて…!!」 

シロナ「私もヨウ君がすぐイッちゃう唇と体に興味があります///」 

ルザミーネ「ちょ…ちょっと///だ…ぁあん///」 

楽しくお風呂に入った4人 

…… 

ヨウ「うん!晩御飯はバッチリ!」 

ヨウはピザをテーブルに並べた 

スイレン「お先ですヨウさん///」 

マオ「美味しそう~いい匂い~」 

シロナ「ヨウ君ただいま」 

ルザミーネ「……///」 

なぜか照れるルザミーネ 

ヨウ「ルザミーネどうしたの?大丈夫?」 

ルザミーネ「だ大丈夫よ///気にしないで」 

スイレン マオ シロナはヨウにピースをする

326: 名無しさん 2018/01/06(土) 18:00:37.50 ID:9wEwA4qdO
ヨウ「クリームはあとで塗ってあげるね、先ピザ食べて冷めないうちに」 

ルザミーネ「ピザ食べたらあなたもお風呂に入りなさい、出たらクリーム塗りましょう」 

スイレン「お腹空きました」 

マオ「それじゃあ手を合わせて~」 

シロナ「いただきまーす///」 

みんなで楽しくピザを食べた 

ルザミーネも終始笑顔だった 

ピザを食べたあと ヨウはお風呂に入った 

スイレンは入りたそうにしていたがルザミーネの監視により却下 

マオはシロナと写真を見ながら時間を過ごした 

…… 

ヨウ「気持ちよかった~おまたせ!」 

ルザミーネ「おかえりなさい、お待ちかねの塗り塗りタイムね」 

マオ「待ってました~///」 

スイレン「はぁはぁ…はぁ///」 

シロナ「塗り塗り~///」 

みんなでクリームを塗りあった 

ルザミーネ「マオの手もちもちしてて羨ましいわ///」 

マオ「私もルザミーネさんみたいに肌を保てれるかな~」 

ヨウ「スイレン…胸大きくなったね///……ごめん変なこといって」 

スイレン「嬉しいです…気づいてくれて///ひゃっ…はぁはぁ…びくんびくん///」 

シロナ「クリーム塗られてるだけで感じすぎよスイレン///ってなんで裸なのよ」 

ヨウ「次シロナさんね」 

シロナ「はい///」 

ぬりぬり 

ルザミーネ「あなたの番よ」 

ヨウ「ありがとう///」 

ぬりぬり 

ヨウ「……///」 

ルザミーネ「顔赤いわよ?のぼせた?」 

ヨウ「ルザミーネさん……可愛い///」 

キュン/// 

ルザミーネ「あなた///!!」 

押し倒し べろちゅー 

マオ「ちょっとルザミーネさん!!反則ですよ///」 

スイレン「もぞもぞもぞ」 

シロナ「さりげなくズボンを脱がさないのスイレン!!」 

チョップ 

スイレン「あいたー」 

こうして楽しいクリームタイムは終わり ヨウは親衛隊について話し出した

328: 名無しさん 2018/01/07(日) 01:48:09.21 ID:XFgXW2G/O
ヨウ「…恥ずかしいよ///」 

ヨウはイーブイの着ぐるみ着ている 

シロナ「反則的可愛さ…パシャパシャ///」 

スイレン「その写真一枚ください…はぁはぁ///」 

マオ「女をダメにする着ぐるみだね…///」 

ルザミーネは隣で女の子座りしながら見てる 

ルザミーネ「話してあなた///ちゅっちゅっ」 

ヨウ「うん…///親衛隊のリーダーヒロシは…」 

…… 

島巡り中 

ヒロシ「くそっ!!エリートの俺がなぜ子供に!!」 

ヨウ「お兄さん強かったよ!!」 

ヒロシ「1匹も倒してないのに!!明日!明日も俺とバトルだ」 

ヨウ「いいよ!今日はあそこのポケセンで寝るから、朝勝負しようね」 

ヒロシ「絶対だな!?俺はコンディションを治す!」 

ヨウは立ち去った 

ヒロシ「くそ…プライドが…」 

次の朝 

ヒロシ「またしてもっ…なぜだ!?なぜ勝てない」 

ヨウ「ちょっと見ててくれる?」 

ヨウはキュウコンを出した 

ヨウ「僕はポケモンと会話できるよ」 

ヒロシ「そんなふざけたことがあるか!」 

ヨウ「ねぇキュウコン何か食べたいものある?」 

キュウコン「コーン~」 

… 

ヨウ「サイコソーダ飲みたいの?キュウコンも好きなんだねサイコソーダ!」 

ヨウはリュックからサイコソーダを出して 

ヨウ「ストロー刺したから吸って飲んでね」 

ヒロシ「嘘だろ…」 

キュウコンはストローを吸い出した 

ゴクッゴクッ 

キュウコン「コーン///」 

キュウコンは嬉しそうにヨウの周りを走った 

ヨウ「美味しかったんだね!これから毎日あげるよ!」 

なでなで 

キュウコン「コンコン///」 

すりすり

329: 名無しさん 2018/01/07(日) 23:56:00.40 ID:XFgXW2G/O
ヨウ「くすぐったいよキュウコン///」 

ヒロシ「……」 

ヨウ「お兄さんは強いよ、でも愛情が全然足らない。僕のポケモンたちは僕に勝たせたいという気持ちから、種族値以上の力を出してくれる。だから絶対僕に勝てない」 

ヒロシ「愛情…ポケモンに…」 

ヒロシは目の色を変える 

ヒロシ「俺はとんでもない子供とバトルしていたものだ、名前は?俺はヒロシ」 

ヨウ「ヨウだよ!」 

ヒロシ「ヨウ、いや…ヨウさん!俺を弟子にしてくれ!」 

ヨウ「それほどのことじゃないよ、僕島巡りあるから弟子は無理かな」 

ヒロシ「そんな…せめて育て方でも教えてください!」 

ヨウ「ちょっとだけならいいよ! 

ヨウはヒロシにポイントを教えてあげた 

ヨウ「大体こんな感じかな!強くするより、仲良くするほうが大事だよ!じゃ僕いくね」 

ヒロシ「ヨウさん一つだけ教えてください!ポケモンリーグには挑戦するんですか?」 

ヨウ「うん!!せっかくだからね」 

ヒロシ「もしチャンピオンになったら俺を護衛につけて下さい!俺はヨウさんに惚れましたから」 

…… 

ヨウ「っていうことがあったんだ」 

シロナ「いい話ね、だからあんなに忠実なのね」 

マオ「でも親衛隊になるにはお題をクリアしなくちゃダメだよね?」 

ヨウ「うん、チャンピオンになってからやること沢山できたから手が追いつかなくて」 

ルザミーネ「グラジオから聞いたけど、かなり難しいらしいわね」 

ヨウ「簡単だったらダメだと思ったからね、このお題で募集したんだ!」 

1 Zクリスタルをコンプリート 
2 色違いポケモンをゲットする 
3 一番好きなポケモンと最高の写真を撮る 
4 バトルツリー スーパーシングル20連勝 
5 バトルツリー スーパーダブル 20連勝 
6 ポケ問題 100問 90点以上 
7 ヨウと面接 

330: 名無しさん 2018/01/08(月) 00:11:41.83 ID:zW/ku+frO
マオ「きっつ~wということは親衛隊の7人はそれをクリアしたんだ」 

シロナ「ヒロシ君は一番にクリアしたの?」 

ヨウ「うん!だからリーダーにしたんだ」 

スイレン「なら相当強いですね、さすがです」 

ルザミーネ「あなたを守るんですもの、それくらいしなきゃね」 

ヨウ「何か聞きたいことある?」 

マオ「チャンピオンになってから結婚の申し込みとかあった?」 

ヨウ「数え切れないほどあったよ、博士も抑えるの大変だったみたい」 

シロナ「仕方ないわよね、可愛いし強いし最高権力者。更に頭もキレるとなったらモテるのは当たり前ね」 

スイレン「どんな感じで申し込まれるんですか?」 

ヨウ「手紙とか直接とか色々~一番多かったのは…///」 

もじもじする 

ルザミーネ「なーにあなた///言いなさい」 

嫉妬しながら抱きつく 

シロナ「妬いてるルザミーネさん可愛いです///」 

マオ「教えて教えて///」 

マオも近づく 

スイレン「その格好でもじもじしないで下さい///萌え死にます」 

ヨウ「寝室で待ってることが多かったんだ///寝てる時にくるとか…」 

シロナ「鍵とか親衛隊は!?」 

ヨウ「なんか上手くごまかしてたみたい…鍵はかけてないから」 

スイレン「逆レイプですかヨウさん!?」 

ルザミーネ「まさか…そこで初キスと童貞を!!」 

マオ「お二人さん怖いです…///」 

ヨウ「そこまではしてこなかったけど…優しくしてくれたよ////ずっと支えてあげる!アローラ地方をよろしくね!って」

331: 名無しさん 2018/01/08(月) 00:22:45.71 ID:zW/ku+frO
三人は離れる 

スイレン「やっぱりアローラはいい人ばっかりですね」 

ルザミーネ「ふぅ…そうね」 

マオ「モテる男はつらいね~」 

シロナ「なら質問していいかしら?」 

ヨウ「うん!いいよ」 

シロナ「ルザミーネさん抜きで、この三人で結婚するとしたら誰///!?」 

ヨウ「えぇっ///」 

スイレン「いい質問ですね///」 

マオ「結婚……///」 

ルザミーネ「確かに興味あるわね(高みの見物)」 

ヨウは一瞬マオを見る 

ちらっ 

マオ「えっ///(ドキッドキッ)」 

ここでシロナとスイレンはヨウを押し倒す 

スイレン「今マオさん見ましたが関係ないですよね///!?」 

シロナ「私って言えなくて横向いただけよね///!?恥ずかしがらないでいいのに!」 

ルザミーネ「(マオなんだ…意外…)」 

ヨウ「恥ずかしくて死にそう///」 

マオはヨウに近づき 

マオ「違ってても嬉しいよ…凄くドキッとした///ありがとう」 

ちゅっ 


333: 名無しさん 2018/01/08(月) 12:01:08.05 ID:zW/ku+frO
ヨウ「きゅん…///」 

シロナ「ルザミーネさんは可愛いヨウ君かイケメンヨウ君どっちがいいですか?これから成長していったら背も伸びますし」 

ルザミーネ「ん~可愛い方が好きかしら///私より背が高くなって包んでくれるのも悪くないけど」 

スイレン「マオさん前から思ってたんですが、いつも履いてるショートパンツって絶対誘ってますよね?」 

マオ「さっ誘ってないよ///動きやすいし楽だから履いてだけで…」 

シロナ「思春期の男の子には刺激的よ、ムチっとしてて」 

ルザミーネはヨウに近づき 

ルザミーネ「あなたが好きなら履くけどどう?」 

ヨウ「好き…見たい///」 

ルザミーネ「わかったわ///また買っとくわね」 

スイレン「ルザミーネさんが履いたらやばい気がします」 

マオ「ねぇそろそろエッチなお時間にしない///?」 

シロナ「賛成~///」 

ルザミーネ「いいわよ///」 

スイレン「待ってました///」 

ヨウ「……きゅぅん///」 

全員裸になって 5Pが始まった 

ルザミーネ「あなたキスして///」 

ちゅっちゅっ れろちゅー 

マオ「パイズリ手伝ってあげる」 

スイレン「少しきついですが…できそうです///」 

ずりずり 

シロナ「可愛い乳首…おっぱい触ってヨウ君」 

ちゅーちゅー もみもみ 

ヨウ「んん……///…はぁ…」 

ギンギン 

マオ「スイレンこっち向いて///ちゅっちゅっ」 

スイレン「(マオさんの唇柔らかいです///…ヨウさんのおちんちん熱くて気持ちいいです)」 

ルザミーネ「んふふ///…おっぱい吸って…うん…気持ちいい///」 

シロナ「私のおっぱいも///…可愛い///」 

ちゅーちゅー 

334: 名無しさん 2018/01/08(月) 13:31:02.59 ID:zW/ku+frO
マオ「んっ…あっ…お汁でてきたね///もうすぐかも」 

スイレン「はぁはぁ…ヨウさん遠慮しないでいっぱい出してください///」 

ヨウ「もうでちゃう…///」 

ルザミーネ「出したら次は私の中ね…///」 

シロナ「ルザミーネさんの次は私ね///んちゅっ///」 

マオ「ヨウの指美味しい///」ぺろぺろ 

!! 

どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!!ぴゅぴゅ! 

スイレン「ああっ!もったいないです///はむっ…ゴクゴク…///」 

ヨウ「はぁ…はぁ…スイレン大丈夫///?」 

スイレン「私は全然大丈夫です…私も気持ちよくて…見て下さい///もうぐちょぐちょです」 

くぱぁ~ 

ヨウ「うわ…凄い///」 

ギンギン 

ルザミーネ「あら元気///いっぱい頂戴ねあなた///」 

スイレン「ヨウさんの指借りますね///」 

マオ「じゃあチューするー///」 

シロナ「ヨウ君今日は寝かさないからね///」 

ヨウ「死んじゃうかも///」 

ヨウたちはヤッてやりまくった… 

そして…… 

ルザミーネ「痛いけど愛で我慢しなさい…慣れてきたら動いてもらって」 

スイレン「私は意外と大丈夫でした///」 

シロナ「最初だけよ…頑張って///」 

マオ「ヨウ…優しく…してね///」 

ヨウ「うん///」 

ルザミーネ「スイレンサポートしてあげて」 

スイレンはヨウのおちんちんを持ち 

スイレン「ここです…挿れて下さい///」 

335: 名無しさん 2018/01/08(月) 13:41:55.76 ID:zW/ku+frO
ぬりぬり…… 

っ!!!! 

ぬちゃ!!ズズズッ! 

マオ「痛っ!!んんんっ///」 

股から血が出る 

ヨウ「大丈夫!!?」 

ルザミーネ「緩めたら逆にしんどいだけよ、ゆっくり動いてあなた」 

シロナ「抱きしめて安心させてあげて///」 

ぎゅっ 

マオ「はぁ…んんっ…んあっ///ヨウ…きき…キスして///」 

ちゅっ… 

…… 

スイレン「イキそうになったら私の口に挿れて下さい、妊娠はマズイので」 

ヨウ「マオの中…きつい…はぁはぁ///」 

ルザミーネ「……またしたくなっちゃった///」 

シロナ「私も///」 

マオ「ヨウ大好き///はぁはぁ…大好き///」 

パンパンっ 

ヨウ「でそう……///」 

ヨウは抜いて 

スイレン「はいどうぞ……じゅぽじゅぽ」 

どぴゅぴゅ!!どぴゅぴゅー 

ぴゅ…ぴゅ… 

マオ「はぁ…はぁ…気持ちよかった…///」 

シロナ「股がえらいことになってるわね」 

ヨウ「スイレンごめんね…いつも///」 

スイレン「気にしないで下さい、好きでやってますので///」 

ルザミーネ「あなたまだできる??」 

ルザミーネはヨウを押し倒し シゴく 

ヨウ「ルザミーネ…できるかも///」 

スイレン「ならもう一回ループですね///」 

シロナ「ルザミーネさん早く早く~///」 

マオ「はぁ…はぁ…」

336: 名無しさん 2018/01/08(月) 13:56:51.53 ID:zW/ku+frO
ヨウは見事にやりきり みんな寝てしまった 

夜中… 

ヨウ「んん…あっ、寝ちゃってた。まだ夜中か~」 

マオ「目が覚めたんだねヨウ」 

ヨウ「マオ起きてたの?」 

マオ「うん…ちょっと興奮が収まらなくて///股もヒリヒリしてて」 

ヨウ「大丈夫?睡眠剤あげよっか?」 

マオ「大丈夫…嫌じゃないから…でねヨウ」 

マオはヨウと密着する 

マオ「結婚の話になった時あたしの顔見てくれたよね?あれは…本当?」 

ヨウ「えぇ…///」 

きょろきょろ 

マオ「みんな寝てるから大丈夫…教えて///」 

ヨウ「……うん…本当///スイレンもシロナさんもリーリエも好き…でも好みならマオが一番」 

マオ「嘘……どういう所が?」 

ヨウ「……ショートパンツ///」 

マオ「ボケる所じゃないでしょwwもぅ///」 

ヨウはマオにキスをする 

ちゅっちゅっ れろちゅー 

ヨウ「んん…顔が好み///優しいし明るいし元気いっぱいで…」 

マオ「嬉しい////私が寝れるまでキスしよ///」 

ちゅっちゅっ はむはむ 

マオ「でもルザミーネさんが一番なんだよね」 

ヨウ「うん、それは揺るがないよ」 

マオ「ふくざつーw……まぁいいっか////出したかったらトイレで抜いてあげるから言ってね////」 

キスをし続けいつのまにか寝ていた2人 

…… 

朝 

ヨウ「んー!!!朝だ!!」 

スイレン「おはようございます!ルザミーネさん朝ごはん作って待ってますよ」 

ヨウ「すぐ行くよ!」 

朝勃ち ギンギン 

ヨウ「ああっ///」 

スイレン「朝から元気ですね、すぐイかせてあげますので抜いで下さい///ふふふ」 

朝抜きから支度をして2人はテーブルに座った

337: 名無しさん 2018/01/08(月) 14:03:57.13 ID:zW/ku+frO
すいません 主がマオ推しですので少しヒイキしてますw

338: 名無しさん 2018/01/08(月) 14:18:30.21 ID:zW/ku+frO
ルザミーネ「あなたおはよう、今日お仕事行くから頑張ってくるわね」 

ヨウ「うん!!迎えに行くからね」 

ルザミーネ「シロナ、ヨウをよろしくね」 

シロナ「はい///私は明日帰りますのでよろしくお願いしますね」 

ヨウ「寂しくなるね」 

スイレン「そうですね、でもシロナさんは帰ってもまたすぐ来そうです」 

マオ「リーリエと同じように帰ってきそうだね」 

楽しく会話する 

ルザミーネ「行ってくるわ…あなた」 

ちゅっ 

ルザミーネは仕事に行き 

マオ「色々教えてくるね!!」 

スイレン「久しぶりの試練なので厳しく行ってきます」 


マオ スイレンはキャプテンの仕事に向かった 

ヨウ「シロナさん僕準備するね!!ロトム!親衛隊にメール打っといて」 

ロトム「了解ロトー」 

シロナ「何かできることある?」 

ヨウ「僕と一緒にいてくれたら嬉しい~」 

手を繋ぐ 

シロナ「あっ…///わかったわ(そんなこと言ったら帰りたくなくなるじゃない)」 

ヨウは宝探しの準備を始めた 

親衛隊は各地の場所に配置させ ポケモンと民の安全を確保する 

ヨウは空中からポケモンたちを誘導させ待機させる 

ヒロシ「こちらヒロシ、ヨウ様準備はできています。ポケモンたちやる気満々でいい状態です」 

ヨウ「楽しくなりそうだね、ご褒美の豆とリフレは用意できてる?」 

ヒロシ「抜かりはありません、飼育員も呼んでありますのでケアはバッチリです」 

ヨウ「さすがだね!!それじゃあそろそろ始めようか」 

シロナ「わくわくしてきたわ、見つかるといいわね」 

ロトム「お役に立つロトよ~」ふんふん 

ヨウ「ヒロシ合図をお願い!!みんな!頑張って見つけてね!宝探し始まり!」 

ポケモン「ぅおおお!!!!!」 

がしゃがしゃ!! バタバタバタバタ!! 

ドドドドっ!! ゴゴゴゴゴっ!! 

こうして始まった宝探し! 果たして見つかるのか…

339: 名無しさん 2018/01/08(月) 15:31:09.43 ID:zW/ku+frO
~ここらポケモンたちが喋ります~ 

山チーム 

ガラガラ「怪しいのがあったら全て掘っていけ、埋めることも忘れるなよ」 

エンニュート「昔のだから埋まってる可能性の方がでかいかもね…」 

ブーバー「手当たり次第って奴だな!」 

ガルーラ「一番にみつけて、マスターに褒めてもらおうぜ」 

ウルガモス「そりゃいいぜ!!」 

海チーム 

サメハダー「邪魔な岩は俺かギャラドスで砕いて行くから探索は任せるぜ」 

キングドラ「海が一番宝が眠ってる可能性が高いからな、気合い入れていけよ」 

ギャラドス「チームワークが大切だ、ドヒドイデわかってるな?」 

ドヒドイデ「大丈夫だって~マスターの仲間だから何もしないよ」 

サニーゴ「助かった~」 

マリル「よかったねサニーゴ!」 

アシレーヌ「マスターのために力を尽くしましょう」 

シャワーズ「はい、お姉様」 

キングラー「アシレーヌ様のためにマスターのために!」 

ゴルダック「ぅおー!!!」 

森チーム 

アマージョ「マスターの信頼を裏切ったらダメよ!」 

ヤレユータン「怪しい所はすでに把握済みですぞ」 

キュワワー「よーし頑張るぞー!」 

カイロス「まずはそこから探すか!」 

ポワルン「僕も探す~」 

ラランテス「見やすいように邪魔なものは斬っていきましょうか」 

フシギバナ「よし、行きますぞ!」 

空チーム 

ペリッパー「基本的に僕たちは情報伝達です、何かあればマスターの所に行きましょう」 

ボーマンダ「了解!!」 

リザードン「わかった!」 

カイリュー「おっけ~」 


340: 名無しさん 2018/01/08(月) 15:44:23.13 ID:zW/ku+frO
洞窟チーム 

ダグドリオ「よーし!掘って掘りまくるぞ~」 

ラッタ「開けた穴は俺たちが入るぜ!」 

クチート「あんまりあげすぎると壊れちゃうからほどほどにね」 

ゴルバット「とりあえず光ってるものを探したらいいんだな!」 

ゴローニャ「そうだな、宝じゃなくても成果を見せれたら充分だ」 

ハガネール「でもどうせなら見つけたいよな?」 

ドリュウズ「だな!よし、やってやろうぜ」 

ガブリアス「マスター絶対見つけてやるからよ!!」 

陸チーム 

ミミロップ「いい?怪しいものは全て確保!!情報も全て共有して」 

サーナイト「張り切ってますねミミロップちゃん」 

ドレディア「私たちも張り切ってますよサーナイトさん」 

チラチーノ「滅多にないですよね、みんなで宝探しなんて」 

デンリュウ「マスターは宝探しの目的とみんなが楽しくできる遊び両方考えてくれたんだよ」 

カイリキー「そうだな!!」 

メタグロス「なら期待に応えないとな!」 

ハッサム「俺が一番に見つけてやる!!」 

バシャーモ「俺が一番だ!!速さなら負けねー!」 

カプ テテフ「私もついていきます~」 

お助けチーム 

バンギラス「俺たちは分野関係なく手当たり次第探す部隊だ」 

ジャラランガ「要するに一番期待されてるって訳やな」 

ミミッキュ「そうなの?」 

クレセリア「そうですね」 

アグノム「いくよ~」 

エムリット「待って待って~」 

ユクシー「チームワークだよー止まって~」 

カプ・コケコ「……見つけれるか心配だw」 

カプ・レヒレ「まぁ時間はあるしゆっくり行きましょ」 

カプ・ブルル「そうですな」

341: 名無しさん 2018/01/08(月) 15:55:08.43 ID:zW/ku+frO
…… 

ヨウ「ポケモンたちの楽しそうな声が聞こえてくるね!!」 

シロナ「上からでもわかるくらい凄い動きね、これは期待できるわ」 

ヨウ「シロナさん落ちないように密着して…うん、これで大丈夫……今日は違ういい匂いするね///」 

シロナ「うん、私のお気に入りよ…気に入った?」 

ヨウ「うん///クンクン…」 

シロナ「ヨウ君…///」 

ギュッ 

ヨウ「わっ///」 

シロナ「情報がくるまでこうしてましょ///少しでもヨウ君に触れてたいし///」 

ヨウ「じゃあ…キスする//?」 

シロナ「もちろんよ///」 

ちゅっちゅっ 

…… 

ルザミーネ「そろそろ始まってるかしら…見つかるといいわね」 

グラジオ「嬉しそうな顔してるな」 

ルザミーネ「毎日嬉しいわよ、最近顔出してくれて嬉しいわ」 

グラジオ「まだザオボー を信用していないからな、ヨウを困らせるわけにもいかない」 

ルザミーネ「たくましいわね…それより彼女は作らないの。」 

グラジオ「っ!!?…俺は忙しいからそんな暇などない」 

ルザミーネ「旦那よりは暇だと思うけど…紹介してあげるわよ」 

グラジオ「……自分で見つける」 

グラジオは去った 

ルザミーネ「こういう所がヨウと違うのよね…」 

…… 


342: 名無しさん 2018/01/08(月) 23:39:55.78 ID:zW/ku+frO
…… 

スイレン「ヨワシに勝てなかったのでまた一ヶ月後チャレンジしに来て下さい」 

ミニスカ「はい…がんばります…」 

ミニスカガールは残念そうに帰った 

スイレン「アドバイスあげた方が良かったでしょうか…ボコボコすぎて可哀想な気もありましたが」 

カキ「アローラ、どうだった?試練」 

スイレン「全く駄目、舐められた気分」 

カキ「レベルが下がった訳ではないが、ヨウさんに憧れて試練をやりに来る人は絶対増えたはずだ。仕方ない」 

スイレン「そうだね、逆にヨウさんみたいな強い人が珍しいんだよね」 

…… 

マオ「草タイプは攻め、守り、素早さどれをとってもこなせるタイプなの!!自分に合った戦いができるから、初めての人に凄くおすすめ!もちろん上級者にも」 

女の子「そうなんだー!!」 

若者「(マオさん可愛い…///)」 

男の子「僕アマカジ欲しい!」 

マオ「卵持ってるからあげよっか?」 

男の子「やったー!欲しい欲しい」 

マオ「(楽しくなってきた!ヨウの言う通りだね)」 

…… 

リーリエ「このポケモンたちで行きます!!負けようが勝とうとが一発勝負!!ヨウさん力を貸して下さい」 

グリーン「いけると思うかレッド」 

レッド「……難しい」 

グリーン「止めないのか?」 

レッド「……ああ」

343: 名無しさん 2018/01/09(火) 23:43:39.49 ID:UNx/oMLZO
グリーン「意外とつめてーなお前」 

レッド「……負けて学ぶことの方が多い」 

…… 

宝探し 奮戦中 

ヨウ「ぷは…そろそろポケモンたち見ないと///」 

シロナ「えーもぅ終わり///?足りない~」 

甘えるシロナ 

ヨウ「目的はお宝だから…ごめんね」 

シロナ「うふふ…冗談よ//……股間大丈夫??(ギンギンにしちゃって…可愛い///)」 

ヨウ「お治るから大丈夫だよ///」 

シロナ「……ヨウ君大好き///」 

ギュッ 

…… 

サメハダー「何か見つかったか!?」 

キングドラ「いや…宝石はあるが、あんなものじゃない」 

サニーゴ「やめてよドヒドイデ君!」 

ドヒドイデ「いいじゃん~ちょっとだけ~」 

マリル「やめなって!!」 

ギャラドス「おい、仲間割れするな!ドヒドイデお前はマスターを裏切る気か?今すぐ噛み砕いてやるぞ」 

ドヒドイデ「ひぃーー逃げろー!!」 

!!! 

ドカンっ!! 

逃げたドヒドイデは前を見ておらず岩にぶつかり 

バラバラバラ~ 

ドヒドイデ「あいたたたた…」 

ギャラドス「これは!?」 

砕けた岩から狭い穴が!! 

マリル「秘密ルートだ!!」 

サメハダー「なにっ!!全員突撃だ!!」 

ドヒドイデ「結果オーライかなぁ」 

サニーゴ「オーライなのかな…」 

…… 

アマージョ「ヤレユータンの場所も全てダメなようね…」 

ヤレユータン「申し訳ありませぬ…」

344: 名無しさん 2018/01/09(火) 23:55:31.99 ID:UNx/oMLZO
ポワルン「アマージョ隊長~この木不自然じゃないすか?誰かが埋めたような木っす」 

キュワワー「確かにっ!!」 

カイロス「どいてな!俺が斬る!」 

アマージョ「待って!何か意味があるのよこの先に…バタフリー上から見てきて」 

バタフリー「了解です~」 

…… 

ガルーラ「これじゃねぇか!?」 

エンニュート「この輝きは!!…絶対そうよ!」 

ガラガラ「それをどこで?」 

ガルーラ「明らかに不自然な花の植え方してたから掘って見たんだよ!そしたら中にこんなものが…」 

ブーバー「すごいな…埋まっていたのに赤い輝き!」 

ファイアロー「一番のりだぜ!!ペリッパーに知らせてくる」 

ガルーラ「確かに力がわいてくるな!!やったぜ」 

…… 

ラッタ「隊長!虹のキノコですぜ!」 

ガブリアス「まさかこんな洞窟にあるなんてな…」 

ダグドリオ「どうやって生えたんですかね」 

ゴルバット「こまけぇことはいいんだよ!このキノコは間違いなくそうだ」 

ガブリアス「期待を裏切らなくて良かった…野郎どもまだあるかもしれないから調査続行だ!」 

ドリュウズ「(これのおかげで次はスタメンいりだな…おいらw)」 

345: 名無しさん 2018/01/10(水) 10:56:34.68 ID:MlCrFCQ9O
クチート「一応宝石も持って帰ろっと」 

…… 

サーナイト「光ってます!!」 

カイリキー「よっしゃ!!任せんかぁい!!」 

ハッサム「そーらよっと~」 

光る草を見つけた 

ミミロップ「絶対これよこれ!!やった!」 

カプ コケコ「こんな薬草見たことないな…」 

アグノム「見て見て~僕たちも見つけたよ~」 

アグノムは化石をもってきた 

エムリット「それあたしが見つけたんだから!」 

ユクシー「わーいわーい」 

ドレディア「お手柄です!!やりましたね」 

カプ テテフ「みんな頑張ってるかなぁ?」 

カプ レヒレ「もちろんよ、なんてったってマスターのためですもの」 

…… 

バンギラス「くそ!みつからねぇ!」 

ミミッキュ「もう見つかってるかもしれないよ」 

バシャーモ「一つぐらい見つけたいものだな」 

クレセリア「そうで……待って下さい!地面に何か書いてます!」 

メタグロス「ほんとだ!!何々……暗号みたいだな…」 

フーディン「わしに任せてくれ……わかったぞい!!場所はあっちじゃ!!」 

バンギラス「よっしゃ!!行くぜ!!」 

…… 

こうして3時間がたち 

ヨウ「ヒロシ合図を!!ポケモンたちを広場に集めて」 

ヒロシ「了解です!!」 

シロナ「スースーZzz....」 

ヨウ「見つかったかなぁ~楽しみ!!シロナさん起きて!広場に向かうよ」 

シロナ「ん!!寝てたの私///ヨダレが…」

346: 名無しさん 2018/01/10(水) 12:22:36.17 ID:MlCrFCQ9O
ポケモンたちは広場に移動し 

ヨウ シロナ ヒロシも広場に集まった 

ヒロシ「全ポケモン合流しました、被害はありません」 

ヨウ「ありがとう!飼育係さんはあとで頑張ってね」 

飼育係「了解しましたー」 

シロナ「楽しみだわ」 

ヨウ「寝癖ついてるよ!直してあげる」 

くしくし 

ヨウ「うん!大丈夫」 

シロナ「ありがとう///(寝癖とヨダレたらすなんて…いびきかいてたかしら///)」 

ヨウ「それじゃあ!!みんなー!お宝ゲットできたぁ!?」 

ぅおおお!!!!! ぎゃおお!!!!! 

わーわーわー!! がやがやがや!!! 

ポケモンたちは雄叫びをあげる 

各リーダーはゲットできた品を見せる 

サメハダー「宝石はついでに拾ってきたが、この水はお宝だと思うぜマスター!エメラルド色に光ってる水だ」 

ヨウ「凄い!凄いよサメハダー!!くんできてくれたの!?」 

サメハダー「マリルがくんでくれたぜ!近くにでかい瓶が落ちてたからな」 

マリル「いっぱいいれたよー!!」 

ドヒドイデ「見つけたの僕だよー」 

ギャラドス「チームワークだドヒドイデ」 

サニーゴ「やったね!」 

ヨウは海ポケモンたちを撫でてあげた 

ヨウ「お疲れ様!いっぱいご褒美食べてね」 

サメハダー「ひゃっほー!いくぜみんな!」 

シロナ「普通にポケモンと会話してるわよねヨウ君」汗汗 

ヒロシ「あの領域には行ける気がしませんね」汗汗 

…… 

アマージョ「マスターもちろん私たちも見つけたわよ!ハートの木の実 木の実なのに凄くいい香りするのよ!絶対これだわ」 

ヨウ「ハートの木の実!?…くんくん…いい匂い~アマージョありがとう///本に載ってるやつとそっくりだよ」 

ギュッ 

アマージョ「はぅ///わっわたしだけの力じゃないから…バタフリーとかキュワワーとか///」 

キュワワー「良かったね隊長!」 

ヨウ「また場所教えてね」 

バタフリー「はいなのです~」 

ヤレユータン「それにしても一個だけとはまさに奇跡ですな」 

カイロス「まだまだ探しがいがありそうだな!」 

アマージョ部隊もご褒美をもらいに行った 

…… 


349: 名無しさん 2018/01/11(木) 00:09:35.08 ID:5e72KEL0O
ヨウのポケモンたちは次々と宝をもってきて 

なんと 

…… 

6個全て揃った!! 

ぎゃお!!! がおぉぉ!! キャッキャっ 

わーわーわー!! がやがやがや! 

みんな雄叫びをあげる 

ヨウ「やったぁ!!!みんな頑張ったねありがとう!」 

ミミロップ「当然なんだから!」 

サーナイト「やりましたね!」 

ドレディア「はい!頑張りました!」 

エルフーン「わーいわーい」 

シロナ「さすがヨウ君のポケモンね」 

ヒロシ「素晴らしいです、ヨウ様の歴史にまた新たな1ページが刻まれました」 

ヨウ「休憩させてあげたいけど、ごめん!みんなもうひと頑張りできる??」 

ガブリアス「当たり前だマスター!」 

ミロカロス「何でもやりますマスター」 

サメハダー「暴れたりねぇぜマスター!」 

シロナ「何かしら?」 

ヨウ「実は…」 

ヒロシ「!!」 

…… 

夕方 

ルザミーネ「ふぅ…そろそろ帰ろうかしら、ヨウも忙しいみたいで迎えに来ないし…寂しいわ」 

ルザミーネは1人で外に出た 

ルザミーネ「トゲキッスお待たせ、帰りましょうか。帰ったらブラッシングしてあげるわ」 

トゲキッス「キッスキッス~」 

ルザミーネはトゲキッスに乗って家に帰った 

…… 

ルザミーネ「何?あの人だかり!?」 

空から見下ろすと ヨウの家にはたくさんの人とポケモン 

にぎやかな飾り付けにいい匂いを漂わせていた 

ルザミーネ「何かあったのかしら?トゲキッス降ろして」 

ルザミーネは家の近くに降りた 


350: 名無しさん 2018/01/11(木) 00:21:48.72 ID:5e72KEL0O
ルザミーネは門の入り口を抜けると 

ヨウ「あっ!!!みんな!来たよっ!!」 

たくさんの人が出てくる 

ルザミーネ「何々っ!?どうしたのこれ!」 

ククイ「いくぞ!せーの!」 

~誕生日おめでとう~ 

パンパンッ!! ヒューヒュー 

パチパチパチ~ ヒューヒュー 

ルザミーネ「あなた…これは…」 

ヨウ「ルザミーネ誕生日おめでとう///迎えに行けなくてごめんね、ちょっと準備に時間かかっちゃって」 

ルザミーネは涙ぐみながらヨウを抱きしめる 

ルザミーネ「そんなの…全然いいわよ…ダメよ…こんなサプライズ///私の今の顔見せれない///」 

スイレン「大丈夫ですよルザミーネさん」 

マオ「うんうん!!さぁ特等席にどうぞ~」 

シロナ「大成功ねヨウ君」 

ヒロシ「(あんな僅かな時間でここまでの段取りを…ふっ…あなたという人はほんと…)」 

ククイ「俺たちはパフォーマンスの準備だ!キャプテンに四天王よろしく!」 

全員「おー!!」 

ヨウたちはルザミーネと椅子に座った 

ルザミーネ「あなたいつの間に私の誕生日を知ったの?」 

ヨウ「それは…また教えてあげる!」 

スイレン「びっくりしました、いきなりメールで誕生日会の話きましたから」 

ルザミーネ「え?今日決めたの?」 

ヨウ「うん!!その方がバレないと思って」 

マオ「凄いな~ヨウ!全員集まってくれたし」 

ヨウ「最後まで楽しんでねルザミーネ!」 

ルザミーネ「もちろんよ///ありがとう」

351: 名無しさん 2018/01/11(木) 10:48:48.63 ID:5e72KEL0O
有名なシェフから豪華な料理が並ぶ 

ヨウ「いっぱい食べてね!!」 

ルザミーネ「美味しそう……頂くわね」 

ヨウ「マオもスイレンも遠慮しないで!」 

マオ「いいの!?やったー!」 

スイレン「ありがとうございます」 

4人はご飯を食べる 

ククイ「それではみなさん!!ルザミーネの誕生日を祝して、パフォーマンスをやっていきたいと思います!!盛り上げていこうぜアローラ!」 

おおおぉぉぉー!!!!!! 

大歓声で盛り上がる 

ルザミーネはそっとヨウの右手を握る 

ルザミーネ「幸せ…凄く幸せ…」 

ヨウ「僕も幸せだよ」 

…… 

アセロラ「ミミッキュとダンスを踊っちゃうよ~」 

ミミッキュ「ミミッキュ!!」 

カキ「ダンスなら負けられないな!!いけ!やまおとこ!」 

ダイチ「アローラ!!」 

かいぱんやろう「俺も参加するぜ!」 

ふんふん!! はっはっは!! 

カヒリ「汚らわしいですわ!」 

ダイチ かいぱん「ぐわあわぁあわあわ!!」 

スイングで吹っ飛んだ 

アセロラ「ナイスショット!」 

カヒリ「茶番は終わりにしましょう!私の飛行ポケモンで華麗なダンスを」 

カキ「ガラガラ出番だ!!」 

見事なダンスに拍手が起きる 

ヨウ「あはははw面白いね」 

ルザミーネ「あの2人いらなかったでしょw」 

スイレン「私結構好きですw」 

マオ「めっちゃウケてたからオッケーかなw」 

…… 

ハウ「いくよ!!マーマネよろしく!」 

マーマネ「トゲデマル!ライチュウと合わせて!」 


352: 名無しさん 2018/01/11(木) 12:19:31.94 ID:5e72KEL0O
数々のトレーナーがパフォーマンスを見せる 

ルザミーネはただ感動していた 

その中でも一番良かったのが… 

スカル男「あれ?振り付け間違ったっす!!」 

子供 男「お兄ちゃんこうだよ!!ピッピの指と同じ動き」 

スカル女 「こら!本番中よ!!」 

子供 女「恥ずかちぃ…///」 

わはははははwww 可愛いぞー!!! 

面白い~!! アニキーしっかりしろーw 

プルメリ「子供に指示されるじゃないか///恥ずかしい!」 

グズマ「まぁ悪くねぇよ…」 

…… 

マオ「なんか…泣けるね」 

スイレン「まさに明るい道ができてます」 

ルザミーネ「更生したのね…素晴らしいわ」 

ヨウ「うん!やっぱりいい人だったね」 

ルザミーネ「ほんと…あなたのおかげよ…」 

ヨウ「それじゃあ僕行くね!一番の見せ所だから」 

ルザミーネ「あっ…うん///わかったわ」 

スイレン「私たちも行きますね」 

マオ「楽しんで下さい!」 

スイレン マオ ヨウは離れた 

ククイ「パフォーマンスは以上で終了だ!!盛大な拍手をお願いします!!」 

わぁぁぁぁ!! パチパチパチパチパチパチ!! 

ヒロシ「次はこの誕生日会のメインイベントとなります!我らがチャンピオンヨウ様にお言葉を頂きます!それではヨウ様お願いします」 

ヨウ「みんな!今日は来てくれてありがとう!」 

わーわーわー! がやがやがやがやっ!! 

盛り上がりは最高潮に 

353: 名無しさん 2018/01/11(木) 12:36:03.23 ID:5e72KEL0O
ヨウ「ルザミーネ…僕のお嫁さんは40歳を超えています。僕はルザミーネともっともっと長くいたいし支えてもらいたい、だから元気に長生きできる方法はないかって考え探した。いろんな本を読んだ、そしたら一つの図鑑からこんな情報を手に入れました。アローラ地方には6つの長寿できるお宝があるという情報」 

ハラ「なんと!?」 

ククイ「努力は裏切らない…惚れ惚れするよヨウ」 

ライチ「泣ける話ね…まったく」 

ヨウ「そしてそのお宝を今日探しました、僕の愛するポケモンと一緒に…みんな僕のために精一杯探してくれました」 

ポケモンたちが雄叫びをあげる 

アセロラ「凄い雄叫び…」 

マーレイン「いかくではない喜びと愛の雄叫び、なんて気持ちいいんだろう」 

カヒリ「わたくし感動が止まりませんわ///」 

マオ「頑張ったね……ヨウ…///」涙 

スイレン「……ぅぅ///」涙 

ヨウ「そして6つのお宝は…全て見つかりました!!」 

ぅおおおおおお!!!!!!! 

大歓声!! 

シロナ「うんうん///」 

ルザミーネ「……嘘///」涙 

ハウ「すっごいすっごい!!」ぴょんぴょん 

グラジオ「ふっ……」実は泣きそうなグラジオ 

ヨウ「ヒロシ セッティングよろしく」 

ヒロシ「了解!」 

ヨウ「みんなも近くに来て」 

ヒロシ「お前たちはテーブルと距離の管理!俺とミユキは宝を運ぶ、ジョンてきぱき動けよ!」 

ジョン ミユキ「はい!!」 

ルザミーネの前のテーブルにお宝が運ばれて 全員興味深々で近づく 

ヒロシ「ヨウ様準備できました」 

ヨウ「ありがとう。一個一個開けてプレゼントするねルザミーネ」 

ルザミーネ「うんっ///」 

シロナ「私がついてますから大丈夫です」 

シロナはルザミーネの涙を拭く 

ルザミーネの近くにはたくさんのトレーナーが駆け寄った 

ヨウ「一個目!」

354: 名無しさん 2018/01/11(木) 17:23:28.39 ID:5e72KEL0O
エメラルド色をした綺麗な水が入った瓶 

マオ「綺麗~///」 

プルメリ「心が吸い込まれそうだ///」 

ルザミーネ「なんて美しい水…」 

ヨウ「2個目!」 

虹色のキノコ ツヤのある綺麗な色 

ハウ「うわ!!虹色だ!」 

アセロラ「大きい!!わぁー凄い~」お口あんぐり 

ライチ「どんな味なのか気になるわ」 

ヨウ「3個目!」 

ぴかぴか光る薬草 まさに金色のような光 

スイレン「ぴかぴか光ってますよ!!」 

カヒリ「凄い…こんなの一生見れませんわ」 

ハプウ「驚きが止まらんわ」 

ヨウ「4個目!」 

ハートの木の実 甘い匂いを放ち 柔らかく大きい 

ハラ「ハートの形とはなんと素晴らしい!」 

マーレイン「いい匂いだね、木の実なのに柔らかい」 

シロナ「なんて可愛いきのみ…よく食べられてなかったわね」 

ヨウ「5個目!」 

赤くかがやく 水晶玉 ほのかに温かく燃えているように見える模様 

グラジオ「熱を持っているのか!?……信じられん」 

マーマネ「見てみて!見方によったら模様違うよ!」 

グズマ「誰が作ったんだこんなもの!?」 

ヨウ「6個目!」 

神の絵が彫られた化石 繊細で吸い込まれるような絵 

ククイ「自然とパワーがみなぎりそうな絵だ」 

カキ「凄く細かい掘りですね…並みの技術ではないですよ」 

マツリカ「すご~い~これ欲しい~」 

お宝は6つ並べられた 

ククイ「ルザミーネどうだ?お宝を目の前にして」 

ルザミーネ「もう胸がいっぱい…この溢れる気持ちをヨウにぶつけたい…あなた…ありがとう…愛してる///」 

ヨウ「うん///愛してるよ僕も!」 






355: 名無しさん 2018/01/11(木) 17:52:10.75 ID:5e72KEL0O
ヒュー ヒュー!! パチパチパチパチパチ!! 

ハウ「ねぇヨウ!これ使い方とかあるの?」 

ヨウ「使い方は古くて読めなかったんだ、だから飾っとくことにするよ!!凄くパワーありそうだし!」 

ククイ「それがいいな!その場所もちろん教えてくれるよなヨウ?」 

ヨウ「えへへ~秘密~ヒロシには既に立ち入り禁止にして隠してあるから」 

グラジオ「相変わらずだな」 

ライチ「ほんと頭の回転早いねあんた」 

シロナ「ルザミーネさんパワー感じますか?」 

ルザミーネ「100歳まで生きそうなくらいのパワーよ」 

スイレン「なら私も今のうちにパワーをもらって…」 

マオ「あたしもあたしも~///」 

ヨウ「あとね…最後にもう一つプレゼントあるんだ!ルザミーネ立ってこっちに来てくれる?」 

ルザミーネ「はい///」 

ルザミーネはヨウの前にたった 

ヨウ「手だしてくれる////?」 

ククイ「(もしや!)」 

ヒロシ「(完璧ですヨウ様)」 

シロナ「(これは///)」 

ヨウはルザミーネの指に ダイヤモンドの指輪をはめた 

ヨウ「これは僕からの愛の指輪///本当は結婚指輪って言いたいけどまだ結婚できないから…絶対結婚しようねルザミーネ」 

…… 

……… 

キャァァァァ!!! かっけぇーチャンピオン!! 

最高!!ヨウ様!! ヒューヒュー!感動するぜ!! 

おめでとう!! ひゃっほー!! 

わぁーわぁー わぁーわぁー!! 

パチパチパチパチパチパチ!! 

ポケモンたちも最高の雄叫びをあげる!! 

ルザミーネ「ぅっ……///あなた……あなた///!」 

ヨウを抱きしめ キスをする 

マオ「良かったね…幸せになってねヨウ…ルザミーネさん///」 

スイレン「うっ…ぅ……///」 

シロナ「ヨウ君…ルザミーネさん…///」 

プルメリ「……いいね///」 

ライチ「幸せになりなよヨウ、ルザミーネ」 

マーレイン「最高の日になったねルザミーネさん」 

356: 名無しさん 2018/01/11(木) 18:05:13.06 ID:5e72KEL0O
ハウ「えへへ~かっこいい///」 

グラジオ「……母様良かったな」 

スカル男「おれまじ感動っす!!」 

スカル女「あたしもいつか……///」 

カキ「何をしてもかっこいいです、死ぬまで支えさせて下さい」 

アセロラ「幸せそう~キスいいなぁ///」 

ハラ「結婚式の準備はこのハラにお任せ下さい!!」 

ハプウ「うむ!!ヨウおぬしはほんとよくやったな!」 

カヒリ「私もぅ涙が……///」 

グズマ「……いいもんだな」 

マーマネ「ヨウがチャンピオンで良かったよほんと///」 

ルザミーネ「今日は寝かさないから///」 

ヨウ「うん///喜んでく……れ…」 

ヨウは倒れてしまった 

ルザミーネ「あなたっ!!!」 

ヒロシがすかさず入る 

ヒロシ「疲れが蓄積しています!!私はヨウさんを家まで運びますのでルザミーネ様もお願いします」 

ククイ「みんな!!今日はありがとう!ヨウは少し疲れたみたいだから家で休養をとる!!また会おうぜアローラ!」 

スイレン「ヨウさんっ!!!」 

マオ「ヨウ!!」 

ヒロシ「スイレンさんマオさんここは私とルザミーネ様にお任せ下さい」 

シロナ「……幸せにねヨウ…ルザミーネさん…またくるわ」 

シロナは静かに立ち去った… 

キャプテンと四天王は片付けとポケモンたちの移動を行った 

みな心配していたがルザミーネに全てを託していた 

ラブラブな2人の間に入らないように… 

そして最高の誕生日会は幕を閉じた

358: 名無しさん 2018/01/12(金) 00:33:39.94 ID:DRLfm9QQO
ヨウの部屋 

ヨウ「ん……はっ!?みんな……あれ」 

起きると隣にはルザミーネがいた 

ルザミーネ「みんなは帰ったわ、心配いらないわよ」 

頭を撫でる 

ルザミーネ「約束したのに…無茶しないでって…」 

ヨウ「ごめんなさい…熱くなっちゃったから…」 

ルザミーネ「幸せが溢れすぎてて囲いきれないわよ///」 

指輪が光る 

ルザミーネ「宝ものはヒロシ君が並べてくれたわ…この指輪高かったでしょ?」 

ヨウ「自分で見つけたからタダだよ!加工と指輪にしてもらうのもサービスでしてくれたし」 

ルザミーネ「夜中に探したの?もしかして…」 

ヨウ「うん、サイズは寝てる時に触って測ったよ///」 

ルザミーネ「何も言葉がでないわ…女としての幸せを全て掴んだから…掴むどころか包まれた…」 

ヨウ「僕もだよ///相思相愛だね!」 

ルザミーネ「そんな言葉今更よ///私これからずっとそばにいるわ、エーテルパラダイスはグラジオが継ぐことになったから」 

ヨウ「ほんと!?」 

ルザミーネ「ええ、よっぽどあなたのこと気に入ってるのよ。あとこれ、シロナから手紙よ。読んで見て」 

ヨウ「シロナさんそう言えば今日帰るって言ってた!!読んでみるね」 

大好きなヨウ君とルザミーネさん 

そして可愛いスイレンとマオ 

優しくて明るくて楽しい仲間たちへ 

ヨウ君たちと出会って、喜怒哀楽を毎日感じれるようになりました。同じチャンピオンとしてこうも違うのかという実感も…最後にあいさつしたかったけど、また顔を見ると帰りたくなくなっちゃうから手紙にしました。末永くお幸せにね また会いに来ます リーリエチャンピオンになれるといいね 

シロナより 

みんなで撮った写真も一つ入っていた 

ルザミーネ「シロナがいる地方もこれから変わっていくわね、あの子も美人だからすぐ素敵な男性が現れるわよ」 

ヨウ「うん!!結婚式には一緒に行こうね!」 

ルザミーネ「もちろんよ!」

359: 名無しさん 2018/01/12(金) 00:42:29.19 ID:DRLfm9QQO
ヨウ「僕ねもう一つ夢があるんだ」 

ルザミーネ「聞かせてあなた」 

ヨウ「ルザミーネと知らない土地を旅すること!一緒に回りたい///」 

ルザミーネ「素敵な夢よ…私はただあなたについていくだけ」 

ヨウ「僕知ってるんだよ!ルザミーネは初代旅巡り完走者って」 

ルザミーネ「どうして知ってるの?」 

ヨウ「図鑑に載ってたから、誕生日そこで知ったんだ」 

ルザミーネ「懐かしわね…博士もいたわよ」 

ヨウ「うん!!僕感動しちゃって///」 

ルザミーネ「ねぇあなた…」 

ルザミーネは裸になる 

ルザミーネ「あなた愛してる、これからもずっとずっと///だから一生離さないで///私も離さない!」 

ヨウ「離さないよ!ずっとずっと///僕たちの旅はこれから始まるんだ!ルザミーネ大好き///」 

2人はえっちをやり続けた

360: 名無しさん 2018/01/12(金) 00:58:08.67 ID:DRLfm9QQO
…… 

あれから一年が経った 

ヨウ「大丈夫?しんどくない?」 

ルザミーネ「大丈夫よ…うふふ…元気ね///」 

ガチャ 

マオ「アローラ!!調子どうですか?」 

スイレン「だいぶ膨らみましたね!」 

ルザミーネ「いらっしゃいスイレン、マオ。元気すぎて困っちゃうわ」 

ヨウ「いつでも産めるように備えはばっちり!!生まれて落ち着いたら式をあげるよ!」 

マオ「名前は何にするの!?」 

スイレン「男の子ですか?」 

ルザミーネ「男の子の予定よ、名前は夫に決めてもらうわ」 

ヨウ「えへへ~まだ決めてなくて///」 

ガチャ 

シロナ「様子見に来ましたルザミーネさん。ヨウ君アローラ」 

シロナはチャンピオンを隠居し アローラ地方に住むことになった 

ルザミーネ「私ができない間、シロナ!セックス禁止よ///」 

シロナ「禁止はひどいですよ///」 

スイレン「そうですよ!私も妊娠したいのに///」 

マオ「妊娠はダメでしょ///」 

ルザミーネ「(私のした過去は忘れることはできない…でもこの幸せがあれば私は死ぬまで頑張れる。ヨウ…あなたとの出逢いが神様がくれた奇跡…ありがとう)」

361: 名無しさん 2018/01/12(金) 01:05:25.81 ID:DRLfm9QQO
ガチャ 

ヒロシ「失礼します、一年ぶりに挑戦者が来ました。ヨウ様防衛戦をよろしくお願いします!」 

シロナ「ヒロシ君もうすぐ生まれそうなのよ!空気読んで」 

スイレンが駆け寄り 

スイレン「手でしてあげますのでごまかしといて下さい」 

マオも駆け寄り 

マオ「あと一週間待ってあげて!ねっ?ねっ?」 

ヒロシ「そそそれは///汗汗 私も理解しておりますが、急いでるらしくて」 

ヨウ「どんな人?久しぶりの防衛戦だから気になって」 

…… 

ヒロシ「リーリエ様です」 

!!! 

ヨウ「………待ってたよリーリエ」 

ルザミーネ「終わったら一緒に帰って来てね。頑張って…あなた///」 

…… 

リーリエ「私は帰って来ました…全てをヨウさんにぶつけます!!リーリエ参ります!!」 


おしまい

362: 名無しさん 2018/01/12(金) 01:12:57.43 ID:DRLfm9QQO
ここまで見てくれた方ありがとうございました! 

誤字脱字 話し方や設定むちゃくちゃでしたが書いてて凄く楽しかったです! 

サンムーンは個人的に最高だったと思います 

キャラみんな可愛いし 曲も最高!特に島キング大好きです 

ルザミーネをメインにした理由は ストーリーで可哀想だと思ったからです 過去が複雑でUBに侵される所など 可愛いのも理解の一つです 

ヨウの設定はやりすぎかな?とは思いましたが アローラ地方大好きなので最強設定にしました 

次はマオちゃんメインで書きたいと思います 

良ければそれも見てくれたら嬉しいです 

実はスイレンかもw 

お疲れ様でしたー!! サンムーンありがとうー