1: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:20:55.640 ID:v/6zF95q0
セイバー「何かとは!何かです!」


士郎「いや、意味が分からないぞ」


セイバー「ほらっ、たまーにあるじゃないですか、お腹は空いてるのに……自分がいったい何を食べたいのかがハッキリしない時が」


士郎「まあ、あるかもしれない」


セイバー「お昼は牛丼にしようか……ファミレスに入ろうか……それともお蕎麦にしようか……何とも考えがまとまっていない状態……」


セイバー「そう、今の私はまさしくその状態なのです」


セイバー「シロウ、そんなふわふわしてる私でも、食べたら絶対に満足できるであろうものはありますか?」


士郎「うーん……いきなりそう言われても……」


士郎「……そうだっ! >>2ならいいんじゃないか?」

引用元: ・セイバー「シロウ! 何か食べたいです!」 士郎「何かって何だよ……」

2: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:21:32.928 ID:mPaoEE8z0
おちんぽ

8: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:26:17.932 ID:v/6zF95q0
セイバー「おっ……おち……!?」カァァァ


セイバー「し、シロウ! こんな真っ昼間からお……おちん……ぽ……だなんて不潔です!」


セイバー「そ、そういうことは……その……もっと場をわきまえて……」


士郎「ほーら、セイバー! おちんぽだぞー!」ボロン


セイバー「わぁっ!? し、シロウ! ちゃんとズボンを掃いてください!」カァァァ


セイバー「もしもリンやサクラが帰ってきたらどうするんですか! きっとあらぬ誤解を……!」カァァァ

9: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:30:34.668 ID:v/6zF95q0
士郎「何だと!? セイバーは……俺のおちんぽが食べられないっていうのか!?」


士郎「そんなこと許さない! 今のセイバーを満足させられるものは……俺のおちんぽしかないんだ!!」


士郎「令呪を持って命ずる!! セイバー!! 俺のおちんぽを!! 食べろ!!」ピカー


セイバー「っ!? し、シロウ……! そんなことに令呪を使わないで……! くださ……!」プルプル


士郎「重ねて令呪を持って命ずる!! セイバー!! 俺のおちんぽをおおおおおお!!! 食べろおおおおおおおお!!!!」


セイバー「うっ……うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」ガバッ


ブチッ

11: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:35:28.733 ID:v/6zF95q0
士郎「…………」ダラダラ


セイバー「…………」モッキュモッキュ


士郎「…………」ダラダラ


セイバー「…………」モッキュモッキュ


士郎「…………」ダラダラ


セイバー「…………」ゴックン


士郎「…………」ダラダラ


セイバー「おちんぽ……死ぬほど不味かったです、シロウ……」シュワァァァァ


こうしてマスターを失ったセイバーは……光の粒子となって消えていった

股間部から大量の出血をして、ピクリとも動かない士郎……いったいこの部屋で何が……? セイバーはいったい何処に……? どうしてこんなことに……?

当事者が消えた今、それらは永遠の謎である……。


HAPPY END 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

12: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:36:05.994 ID:v/6zF95q0
まあ、ありそうでなかったね……
見てくれてありがとう