1: 名無しさん 2018/10/08(月) 23:35:56.380 ID:vv8/Bffe0
美少女アルバイターJK「え・・・?も、もちろんです」

僕「信用ならんな」

美少女アルバイターJK「はい・・・?」

僕「舐めてみろ」

美少女アルバイターJK「・・・」

僕「早く!!!!!!!!!!!!!!」

美少女アルバイターJK「ペロ・・・」

僕「よおし、それをこっちによこしなさい」

美少女アルバイターJK「はい・・・」

僕「ペロペロペロペロペロ!!!!!!!キシャア!!!!!!!ウメェ!!!!!!!!」

引用元: ・僕「この店のお箸は清潔ですか?」

4: 名無しさん 2018/10/08(月) 23:38:24.237 ID:vv8/Bffe0
僕「コンドームください」

美少女アルバイターJK「申し訳ありません、当店では取り扱っておりませんので・・・」

僕「じゃあちんちんにつけるゴムください」

美少女アルバイターJK「それコンドーム・・・申し訳ありませんが・・・」

僕「避妊具ください」

美少女アルバイターJK「申し訳ありませ」

僕「キシャァ!!!!!!!嘘をつけェ!!!!!」

美少女アルバイターJK「店長!私もうやめます!」

僕「そうかい?君は真面目に働いていてくれたから困るねぇ」

美少女アルバイターJK「お前店長じゃねえだろ」

5: 名無しさん 2018/10/08(月) 23:40:45.446 ID:vv8/Bffe0
美少女メイドJK「飲食店のバイトよかやっぱメイド喫茶だよね!女の生きがいはお洒落♪」

僕「ただいま」

美少女メイドJK「おかえりなさいませご主人さ・・・ま」

僕「おう」

美少女メイドJK「・・・ご喫煙はなされますか」

僕「プカー」

美少女メイドJK「ゴホッゴホッ!かけやがったコイツ!」

僕「これが答えだ」

美少女メイドJK「かっこよくねぇよ」

6: 名無しさん 2018/10/08(月) 23:46:08.304 ID:vv8/Bffe0
美少女メイドJK「お待たせしました、メイド特製、溺れる愛のオムカレーです♪」

僕「ふーん、にんじん入ってる?僕ニンジン嫌いなんだよね」

美少女メイドJK「え・・・っと、少々お待ちください」

僕「何で知らないの?メイド特製じゃないの?君が作ったんじゃないの?」

美少女メイドJK「・・・」

僕「?」

美少女メイドJK「それではおいしくなる魔法をかけますので、ご一緒に!」

僕「じゃあ元々はおいしくないの?」

美少女メイドJK「・・・」

僕「?」

美少女メイドJK「帰れよ・・・帰れよぉ!!!!」

僕「キシャァ!!!!ご主人様に向かってなんだその口のききようはぁ!!!!!」

美少女メイドJK「るっせぇんだテメェいつも平日の昼間っからきやがって!ニートだろ!!!!」

僕「」

美少女メイドJK「・・・」

僕「」

美少女メイドJK「死んだ」

悪は潰えた!完!