1: 名無しさん 2019/09/19(木) 11:49:11.070 ID:hlxhNWZl0
ネタスレ。
キャラ崩壊多分あり。
失踪の可能性あり。

引用元: ・紅莉栖「岡部の厨二ネームって私をバカにしてるわね。」岡部「は?」

3: 名無しさん 2019/09/19(木) 11:53:45.415 ID:hlxhNWZl0
紅莉栖「岡部の厨二ネームって私をバカにしてるわね。」

岡部「は?」

紅莉栖「歯じゃない。私は歯の話なんてしてない。」

岡部「いきなり何を話し始めるのかと思ったら」

紅莉栖「いい?鳳凰院凶真を省略すると鳳凶になるの。鳳凶よ。ほ・う・き・ょ・う」

岡部「遂に暑さで頭をやられたか。天才変態処女め」

紅莉栖「はあ?だれが変態ですって?あんたに言われたく無いわよ!っていうか処女で悪いか!」

紅莉栖「おほん。やっぱりあんたはバカにしてるようね。」

岡部「勝手にそう思っているだけだろう!被害妄想だ被害妄想!」

5: 名無しさん 2019/09/19(木) 11:58:01.126 ID:hlxhNWZl0
紅莉栖「豊胸ってあんた私を煽ってんの?」

岡部「お前こそそんな言葉を連呼してて恥ずかしくないのか?」

紅莉栖「貧乳の何処が悪い!」

岡部「おま、別にそう言う意味じゃ...」

岡部「フゥーハッハッハ!貴様我が崇拝なる真名に卑猥な意味を持たせるとはいい度胸だな!」

紅莉栖「鳳凰院に逃げるな!っていうか度胸ってやっぱり胸でバカにしてるな?」

岡部「しとらんわ!」

8: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:00:36.245 ID:hlxhNWZl0
紅莉栖「問答無用だ喰らええええええ!」バサッ

岡部「うわわわああああああ!!!!何をするんだいきなり!!!」

紅莉栖「黙れえええええええ!!!!!」

岡部「胸が胸が当たって...」

紅莉栖「貧乳の良さと怖さを思い知らせてやる!」

岡部「息が、息ができない...」

紅莉栖「うりゃあああああああ」

岡部「も、もう、止めろ...」

10: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:06:25.705 ID:hlxhNWZl0
数時間後・・・

岡部「」チ-ン

紅莉栖「不味い気絶させちゃった」

岡部「」シ-ン

ストンストンストン

紅莉栖「誰か来る!?バレたら大変ね!?隠れなきゃ」

ガチャ

真帆「!?!?」

真帆「え?岡部さんが床で寝てる?!

真帆「ん?あれ?岡部さん?おーい」

オカベ「」

真帆「え?嘘?死んでる!?」

真帆「救急車呼ばなきゃ」

風呂場

紅莉栖「ふっふっふ・・・私専用ガジェット即席クローンが成功したようね。岡部は誰にも渡さない。」

紅莉栖「っていうか先輩の胸も私より大きい・・・」

岡部「」←まだ気絶してる

11: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:11:10.959 ID:hlxhNWZl0
病院

ダル「そんなオカリンが死んじゃうなんて・・・」

まっちょしぃ「犯人見つけて潰してやる」

真帆「そんな物騒な事言わないでよ」

ルカ子「しくしくえっぐうわあああん」

医者「皆さん・・・」

まっちょしぃ「医者か。手術は成功したんだろうな?失敗したらゲルバナに」

真帆「ちょっと静かに!失礼な事言わないでよ」

まっちょしぃ「真帆さん」威圧

ダル「二人とも落ち着いて」

医者「実は岡部さんはどうやらクローンでした。」

みんな「な、なんだってー!?」

12: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:15:05.572 ID:hlxhNWZl0
一方その頃・・・

岡部「っはここは!」

紅莉栖「ラブホテルよ」

岡部「い、一体何のつもりだ!」

紅莉栖「私のおっぱいを愛しなさい」

岡部「クソ!まともじゃない絶対まともじゃない」

紅莉栖「まともじゃないですって?あんたに言われたくないわ!厨二病患者!」

紅莉栖「さぁ、さっきの続きしましょう」

岡部「ひぃっ!来るな!」

紅莉栖「何よ?貧乳じゃダメって言うの?」

岡部「いやそうではないが」

紅莉栖「じゃあいいのね!」

13: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:21:29.826 ID:hlxhNWZl0
まっちょしぃ「犯人見つけてボコボコにしてやる」

ダル「っていうかどうしてまゆ氏一日でこんなにたくましくなってるんだお・・・」

真帆「分からないわ」

ルカ子「しくしくえっぐうわあああん」

真帆「取り敢えずあれがクローンだったて事は岡部さんは誘拐された可能性が高いわね」

まっちょしぃ「犯人はゲルバナの刑に処す」

ダル「取り敢えずみんなに聞きに行くお!」

メイクイーン

フェイリス「え!?凶真が拐われたのニャ?」

ダル「そうだお」

真帆「知っている事が合ったら教えて欲しいわ」

フェイリス「今週は一回も凶真に会ってないのニャ。だから分からニャいけどここに来るお客さんに聞いてみるのニャ」

ダル「ありがとうだお。フェイリスたん」

14: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:29:51.534 ID:hlxhNWZl0
ブラウン管工房

鈴羽「え?岡部倫太郎が拐われた!?」

鈴羽「失敗した失敗した失敗した失敗した..」ブツブツ

ダル「うわぁ!気を落とさないでお」

真帆「ちょっと落ち着いて」

鈴羽「う、うん」

鈴羽「あ、そういえば昨日はラボで見かけた」

ダル「ラボかお?」

鈴羽「早く見つけないと、・・べり・・・・が・・・・し・う」

真帆「ん?何か言った?」

鈴羽「いやぁ何でもないよはは」

鈴羽「私は用事があるからこれで!じゃ」

何処かの道沿い

真帆「昨日まではラボに居たようね」

ダル「拐われたのは昨日の夜から今日の昼頃って事はそんなに遠くに行ってないと思うお!」

桐生萌郁「」カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ

ダル「あ、桐生氏じゃん」

真帆「ちょっと聞きたい事があって」

メールやり取り全カット

ダル「どうやら桐生氏によれば今日の朝牧瀬氏が何処かに連れて行ったらしいお」

真帆「あれ?そういえば、椎名さんは何処に行ったのかしら?」

ダル「そういえば居ないお」

15: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:36:34.420 ID:hlxhNWZl0
鈴羽(一刻も早くオカリンおじさんを見つけなきゃ)

鈴羽(この世界線では最初にセックスした人だけが岡部倫太郎と結婚できる)

柳林神社

鈴羽「ごめんくださーい」

ルカ子「はい...................」

鈴羽「どうしたの?そんな暗い顔して」

ルカ子「うえっぐ、おかべ、さんっ、うう、が、さら、われて、しまって、うわあああん」

鈴羽「話知っているんだね!なら早い協力してよ」

ニュ-ス「南半球の人類が絶滅した事ですが...」

ルカ子「分かり、ました」

一方ダル&真帆は

紅莉栖「え?だから私岡部とは今日会ってないわよ!先輩、橋田」

ダル「おかしいな確かに桐生氏は朝見たって」

真帆「見間違いかしら」

紅莉栖「っは!まさか!あいつが!!!」

真帆「え?あいつって...」

ダル「ん?何だお?」

17: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:43:05.290 ID:hlxhNWZl0
一方岡部は

クリス「ひんぬーひんぬーひんぬーひんぬー」

岡部「うわあああ!潰れる!」

クリス「貧乳で何が悪い!」

岡部「分かったからもう止めろ」

ダル&真帆&紅莉栖

紅莉栖「つまり、私は先輩とクローンを作る実験をしてたのよ」

ダル「一体何の為に・・・」

真帆「そしたら一人逃げ出したと」

真帆「管理くらいちゃんとしなさいよ」

紅莉栖「いきなり暴走されるとは思わなかったわ」

ダル「暴走?」

紅莉栖「よく分からないけど発狂して何処かに行っちゃったのよ。即席クローン製造機を持って。」

真帆「ちょっとあれ持ってかれたらやりたい放題じゃないの!何よっているのよ紅莉栖!」

紅莉栖「ごめんなさい先輩!」

ダル「そうだお!牧瀬氏!僕が強調してやらないと」

紅莉栖「HENTAIは変な事言うな」

ダル「HENTAIじゃなくて変態紳士だお!」

18: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:51:58.115 ID:hlxhNWZl0
鈴羽「あ!椎名まゆりじゃん!」

ルカ子「あれ?さっきとは見た目違うような」

まゆり「トゥットゥルー...」

鈴羽「あの岡部倫太郎の捜索手伝ってくれる?」

まゆり「え?オカリンがどうしたの?まゆしぃは心配なのです」

ルカ子「なんていうか普通のまゆりちゃんだなあ」

ボーン!!!!!!

男「逃げろおおおおラブホが爆発したぞおおお」

まゆり「えええ!?ラブホって一体何?」

ルカ子「え?あのラブホって言うのは、あの///」

鈴羽「火災が発生しているから避難するよ!」

まゆり「あれ、オカリン?」

鈴羽「何言ってんの?」

ルカ子「あそこにおか、じゃなくて、凶真さんが居ます」

鈴羽「って本当だ!?」

岡部「ど う し て こ う な っ た ! ! !」

まっちょしぃ「ふっふっふ。オカリンは返して貰うのです」

クリス「そうはさせん!貧乳の力を思い知らせてやる」

貧乳ティーナ「ふっふっふ。これが私の最終形態よ」

まゆり「あれれー?あそこにまゆしぃに似たプロレスラーさんがいるよー?」

ルカ子「」ガクブル

鈴羽「未来でもあそこまでムキムキの人居ないかな」

19: 名無しさん 2019/09/19(木) 12:56:21.214 ID:hlxhNWZl0
ダル「ラブホで爆発があったと聞いて」

真帆「何なのよあれ」

紅莉栖「あいつだ!即席クローン製造機を盗んで居なくなったクローンの私だ!」

まゆり「あークリスちゃんとダルくんと真帆さんだー」

ルカ子「まゆりちゃん呑気な事言ってないで」gkbr

鈴羽「クソ!早くオカリンおじさんとセックスして結婚しないと」

ダル「一体何を行っているんだお」

岡部「うお?いつの間にかラボメンが集まっている」

貧乳神ティーナ「負けないわよ」

まっちょしぃ「それはどうかな」

紅莉栖「いつの間にかまゆりのクローンまで出来てるし」

まゆり「ほえ?」

20: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:03:00.888 ID:hlxhNWZl0
フェイリス「大変な事が起きたと聞いて来たニャ」

桐生萌郁「」カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ

紅莉栖「クローンがあそこまで強くなるなんて」

真帆「もうあれは止められないわ」

岡部「クソ!取り敢えず逃げるぞ」

まっちょしぃ「残念ながら逃げられません」

貧乳神ティーナ「秋葉原以外の地球上の土地は全部海に沈めたわ」

ダル「なんてことを・・・」

まゆり「???」

ルカ子「うう地球滅亡だぁ...」

まっちょしぃ「まっちょしぃパンチ」

貧乳神ティーナ「なにを!貧乳神ティーナキック」

ドカドカドカドカドカドカドカ

鈴羽「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した」

鈴羽「これじゃあ未来が変わっちゃう」

21: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:13:37.857 ID:hlxhNWZl0
貧乳神ティーナ「当ててんおよ!」

まっちょしぃ「残念~!まっちょしぃには小さい胸は効きません」

まゆり「まゆしぃには何が起きているのかさっぱり分かりません」

岡部「ラボが壊れてないならタイムリープマシンが使える!」

真帆「部品が足りなかったから、即席クローン製造機に使っちゃったわ」

岡部「何だとう!?」

ダル「一環の終わりだお」

フェイリス「即席クローン製造機ってこれの事かニャ?」

紅莉栖「それよ!それ!」

岡部「今すぐ修復できるか?」

紅莉栖「分からない。でもやってみるわ」

鈴羽「あたしは戦士だからね。参戦するよ」

まっちょしぃ「あの高いビルをゲル化させて食べて回復するのです」ムシャムシャ

フェイリス「止めてニャアアアアアアアア!!」

貧乳神ティーナ「なら私はあの神社をゲル化させて食べてやる!」グチャグチャグチャグチャ

ルカ子「止めてくださいいいいいい!!!」

鈴羽「うわあああ!貧乳神ティーナ食べ方汚いいいいい!!!」

まっちょしぃ「食べ方でもまっちょしぃが上なのです」

まゆり「まゆしぃは喧嘩は良くないと思うのです」

貧乳神ティーナ「ただ貧乳美は私のが美しい」

まっちょしぃ「貧乳(笑)」

貧乳神ティーナ「あ?」

まっちょしぃ「貧乳とか草www」

貧乳神ティーナ「私を怒らせたようだな」

鈴羽「っく!何処から手出ししていいか分からない」

22: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:14:31.893 ID:hlxhNWZl0
打ち間違えた!以外、修正版

貧乳神ティーナ「当ててんのよ!」

まっちょしぃ「残念~!まっちょしぃには小さい胸は効きません」

まゆり「まゆしぃには何が起きているのかさっぱり分かりません」

岡部「ラボが壊れてないならタイムリープマシンが使える!」

真帆「部品が足りなかったから、即席クローン製造機に使っちゃったわ」

岡部「何だとう!?」

ダル「一環の終わりだお」

フェイリス「即席クローン製造機ってこれの事かニャ?」

紅莉栖「それよ!それ!」

岡部「今すぐ修復できるか?」

紅莉栖「分からない。でもやってみるわ」

鈴羽「あたしは戦士だからね。参戦するよ」

まっちょしぃ「あの高いビルをゲル化させて食べて回復するのです」ムシャムシャ

フェイリス「止めてニャアアアアアアアア!!」

貧乳神ティーナ「なら私はあの神社をゲル化させて食べてやる!」グチャグチャグチャグチャ

ルカ子「止めてくださいいいいいい!!!」

鈴羽「うわあああ!貧乳神ティーナ食べ方汚いいいいい!!!」

まっちょしぃ「食べ方でもまっちょしぃが上なのです」

まゆり「まゆしぃは喧嘩は良くないと思うのです」

貧乳神ティーナ「ただ貧乳美は私のが美しい」

まっちょしぃ「貧乳(笑)」

貧乳神ティーナ「あ?」

まっちょしぃ「貧乳とか草www」

貧乳神ティーナ「私を怒らせたようだな」

鈴羽「っく!何処から手出ししていいか分からない」

23: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:22:05.480 ID:hlxhNWZl0
まゆり「喧嘩は良くないのです」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

まゆり・真神様「いいかげんにするのです!」

ドゴオオオオオオオオオオオンンン!!!

まっちょしぃ「うわああああああああ!!!」

貧乳神ティーナ「ぎゃあああああああ!!!」

ルカ子・フェイリス・鈴羽「何だこれ」

一方ラボ

ダル「プログラム完成したお!」

真帆「こっちも出来たわ!」

紅莉栖「後は昨日の夜に飛んで即席クローン製造機を破棄させれば」

岡部「分かった」


・・
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・


岡部「ここは...?ラボか。急がなければ」

紅莉栖のホテル

紅莉栖「もうこんな時間に何なのよ!」

岡部「今すぐ即席クローン製造機をゲル破棄しろ!」

紅莉栖「どう言う事よ?」

説明中

紅莉栖「多分これで世界線が変わった・・・うっ、頭が!」

岡部「どうしたんだ紅莉栖!」

貧乳神ティーナ「ふははははは!やっとの事で過去に遡り本物自分を奪う事に成功した!」

24: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:24:52.548 ID:hlxhNWZl0
まっちょしぃ「貧乳神ティーナよ、貴様だけが過去に戻れたとおもっているのか?」

貧乳神ティーナ「なっ!いつの間に!」

岡部「うわああああ!」

鈴羽「岡部倫太郎!取り敢えずこっちに来て」

岡部「え?」

タイムマシンの中

岡部「つまり誰かとセックスすればまゆりと紅莉栖は元に戻るんだな?」

鈴羽「そう、だけどもうああなった以上遅い。だから過去に飛ぶよ」

岡部「え?」

25: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:30:23.387 ID:hlxhNWZl0
岡部「おいちょっと待て!」

鈴羽「一週間くらい前に来たよ」

鈴羽「じゃあセックスしてきて。本当はあたしとして貰って結婚するつもりだったけど、牧瀬紅莉栖と椎名まゆりが暴走してしまうから」

岡部「わ、分かった」

鈴羽「この時代の岡部倫太郎にはもう連絡しておいた。だからもう椎名まゆりとセックスしていると思う。」

紅莉栖のホテル

紅莉栖「いきなりどういうつもりよ?」

岡部「細かい事気にするなセックスしよう」

紅莉栖「え、っちょ////////」

まゆりの家

まゆり「オカリン何ー?」

過去岡部「さあセックスしよう」

まゆり「ふぇ////////」

こうして世界は平和になった。

完。

26: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:30:47.313 ID:hlxhNWZl0
酷い終わり方ですまん

27: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:32:09.701 ID:hlxhNWZl0
自分で言うのもあれだが何だこれ・・・

30: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:38:00.415 ID:hlxhNWZl0
>>8 あたりからやり直すとしたら

ガチャ

ダル「っちょオカリン牧瀬氏いつからそんな関係に爆発しろ!」

紅莉栖「い、いやそういう意味じゃ無くて」

岡部「勘違いだ一方的にクリスティーナが襲って来て」

ダル「今日の事は見なかった事にするお。今度からそういうのはラブホでやって欲しいお」

岡部「行くか馬鹿」

紅莉栖「橋田は本当変態ね」

ダル「襲った本人が言うのかお?」

紅莉栖「う、うっさい馬鹿!変態!」

多分こうなる

31: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:44:26.691 ID:hlxhNWZl0
>>30 の続き

ダル「でもなんで牧瀬氏はオカリンを襲ったのかお?」

岡部「このスイーツ()は自分のお胸が気になるお年頃の様だ」

紅莉栖「お胸って小さい胸で小胸...」

ダル「まあ確かに牧瀬氏は貧乳で周りは巨乳だらけ。そら自信無くすっしょ常考」

紅莉栖「誰が貧乳じゃ変態!!!」

岡部「大体、小さい胸という意味でお胸とは言ってないがな」

紅莉栖「うるさーいバカバカ!もうこの話はお終い!!!」

32: 名無しさん 2019/09/19(木) 13:54:04.021 ID:hlxhNWZl0
ガチャ

まゆり「トゥットゥルーまゆしぃです」

まゆり「あれ?クリスちゃんどうして照れてるのー?」

紅莉栖「まゆりは気にしなくていいの」

ダル「お胸が小さいのが気になるんだってお」

まゆり「ダルくんエッチだねー」

紅莉栖「もうお終いって言ったでしょその話」

岡部「お前が勝手に言っただけだろう」

まゆり「貧乳はステータスだよ紅莉栖ちゃん」

紅莉栖「ありがとうまゆり」

ダル「百合展開キターーーーー!」

岡部「ゲイ・ホモ・レズは禁止してないが程々にしてくれ」

紅莉栖「少し慰めて貰っただけでしょ全く」

まゆり「?????」

33: 名無しさん 2019/09/19(木) 14:19:36.944 ID:hlxhNWZl0
なんというか最初の方のストーリー変過ぎて