1: 名無しさん 2019/11/04(月) 14:58:03.300 ID:xwbfNz9ia
俺「ひぇ、チノちゃん!」

チノちゃん「私以外の女の子でおちんぽシコシコしないって約束しましたよね?どうしてシャロさんでおちんぽシコシコしようとしているんですか?」

俺「わかった、わかったよ!チノちゃんでシコるからテレビの中から声をかけてくるのやめてね!」

チノちゃん「わかればいいんですよ。わかれば…」

ココア「? チノちゃん、急になにもないところに向かって喋ってるけど、どうかしたの?」

チノちゃん「いえ、何でもないですよ」

俺「トホホ、さすがに毎日毎日チノちゃんで抜いてたらおちんちんさんも萎えちゃうよぉ…」シコシコ…ドピュッ

引用元: ・俺「今日はシャロちゃんでシコるか…」チノちゃん「コラ!どうして私でおちんぽシコシコしないんですか!」

4: 名無しさん 2019/11/04(月) 14:59:48.470 ID:xwbfNz9ia
リゼ「やあチノ!今日も1日頑張ろうな!」

チノちゃん「はいリゼさん。今日もよろしくお願いします」

俺「(……!リゼちゃん。チノちゃんの幼児体型と違ってグラマーでえっちだなぁ)」ムラムラ

俺「(少しくらいなら別の子でシコってもバレへんか!今日はリゼちゃんでおちんぽシコシコしよっと!)」シコシコ

チノちゃん「!! コラーッ、また俺さんは私以外の女の子でおちんぽシコシコしようとしてーっ!!」

俺「わーっ!?ごめんなさい!チノちゃんで抜きますから画面ドアップで映らないでーっ!!」

リゼ「なぁココア…最近チノのやつ、様子が変じゃないか…?」ヒソヒソ

ココア「うん、何もないところに喋りかけることが多くなったよね…」コソコソ

チノちゃん「まったく俺さんは…」プンスカ

俺「ひーっ!」シコシコ、ドピュッ

9: 名無しさん 2019/11/04(月) 15:05:13.310 ID:EqVDWm4Ia
俺「はぁ…最近オナニーしようにもチノちゃんでしかヌキヌキできなくておちんぽナエナエだよ…」

俺「あっ、そうだ!現実の女の子でおちんぽシコシコすればいいんだ!さすがのチノちゃんも現実世界にまでは干渉できないはず!」

女の子「でねー!」

女の子2「そうなんだー!」

俺「おっ、ちょうどいいところに通学中のレズカップル発見!今日はこの子たちでシコろっと!」シャシンパシャッ

近所のコンビニ

俺「えへへ、あとはこの写真を現像すれば久方ぶりにチノちゃん以外のオカズが…」

ウィ-ン

no title


俺「😨」

10: 名無しさん 2019/11/04(月) 15:07:28.955 ID:xwbfNz9ia
数ヶ月後

俺「はぁ、この際青山さんやモカちゃんみたいに多少年増でも構わないから…チノちゃん以外のオカズが欲しいよぉ」コヒュ-コヒュ-

俺「そうだ…もうチノちゃんが邪魔しようとしても無視して別の子でシコろう。所詮チノちゃんは2次元の存在!その気になった俺を止めることはできないよ!」

ご注文はうさぎですか?? 第10羽

no title


俺「へへっ、やっぱりシャロちゃんはかわいいなぁ。久しぶりすぎてすぐに出しちゃいそう」シコシコ

11: 名無しさん 2019/11/04(月) 15:09:21.108 ID:xwbfNz9ia
俺「……?あれ、おかしいな。どうして?久しぶりのチノちゃん以外のオカズなのに!おちんちんが全然大きくならないよ!?」

「やれやれ、まだ気づかないんですか…?」

俺「!! この声、まさかチノちゃん!?テレパシーで脳内に語りかけているんだな!やめろ!」

「俺さんはしばらく私だけのオカズで過ごすうちに、私でしかおちんちんヌキヌキできない身体になってしまったんですよ?」

俺「そ、そんな…嘘だぁ!俺はシャロちゃんでもおちんぽシコシコできる!」シコシコ…ナェェ

俺「どうして!どうして俺のおちんちんはナエナエしちゃうの。はやく大きくなってよ!ねぇ!」

「俺さん…待っててください。今脳内に直接オカズを送ってあげます…」

俺「あぁ…シャロちゃんでおちんぽシコシコできないなんて。嘘だ、こんなの嫌だ…」ヘナヘナァ

15: 名無しさん 2019/11/04(月) 15:19:18.995 ID:xwbfNz9ia
no title


俺「!」ムクッ

no title


俺「!!」ムクムクッ

no title


俺「!!!」ギンギンッ

no title


俺「うあああああああっ!!!!」ドピュゥッ

「これでわかりましたか?俺さんのオカズはもう私以外ありえないんです」

「オカズの全てを握るということはその人の全てを握ると同義、もはや俺さんは私のものです。私の言うことには逆らえませんよ」

俺「はい…わかりました。チノちゃん…」シクシク

チノちゃん「それではさっそくホームセンターでロープと台を買ってきてください。ちゃんと丈夫な物を買うんですよ」

チノちゃん「これで俺さんも私と同じ2次元の存在です。これからはずっと一緒ですからね。俺さん」

俺「はい…」

数日後、とある成人男性が自宅で遺体となって発見された。
遺体が見つかった部屋はとあるアニメのフィギュアやポスターなどのグッズで溢れかえっており、持ち主が死んでからも部屋のテレビからは永遠とそのアニメが垂れ流しにされていたという…

おしまい