1: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:11:30.627 ID:DVbYoMHfa
王「俺よ、お前には勇者として>>4してもらいたい」

勇者俺「!?」

引用元: ・王「よく来たな勇者よ。お前には>>4してもらいたい」勇者俺「!?」

4: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:13:07.436 ID:qfzYa+ox0
即尺

7: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:16:44.839 ID:DVbYoMHfa
王「即尺してもらいたい」

勇者俺「な、なんだと…!?俺にフェラしろってことか!そんなことできるわけないだろう!」

王「ならば仕方ない。兵士たちよ!勇者を引っ捕らえい!」パチンッ

「「「「「ハッ」」」」」ゾロゾロ

勇者俺「お、おいやめろ!何をするんだ。離せ!」

王「くくく、勇者であるお前はなんの罪もない兵士たちに手出しできまい!この隙に>>10してやる!!」

勇者俺「な、なにぃ!?」

10: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:17:37.954 ID:7rAvlU+aa
勇者の力を奪い女体化

12: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:21:43.820 ID:DVbYoMHfa
王「……」チュッ

勇者俺「///!?」

チュパ…レロ…

王「んっ…あむっ」

俺「っっ!ぷはっ、何をする!」

王「ふふ、キスして勇者としての力を奪ったのさ。そして…」パチンッ

俺「!! ぐわあああああっ!?!!!」カァァッ

女体化俺「うぅ…」ボフンッ

王「今の無力な君には女体化の魔法が使える。女の子の姿もなかなか似合っているよ」

女体化俺「ふ、ふざけるな!元に戻せこの変態野郎!!」

王「>>14

14: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:22:46.254 ID:7rAvlU+aa
黙れ(全力腹パン

15: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:25:54.404 ID:DVbYoMHfa
女体化俺「ふざけるな!俺をこんな姿にしてどうふるつもりだ!?さっさと元の姿に戻…」

王「黙れ」ハラパンッッ

女体化俺「うぐっ!??!」

王「くくく…今のお前は勇者の力もない、ただの無力な女の子だということを忘れてもらっちゃ困るな…」ニヤニヤ

女体化俺「く、くそぉ…」ギリッ

「お父様…そこで一体何をしてるんですか…?」

王「! お前は!」

姫「それにそこにいるのは、もしかして俺さん…?」

王「>>17!!」

17: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:27:12.694 ID:3vGXnlF70
ペットだ

18: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:32:36.716 ID:DVbYoMHfa
王「いや、ただのペットだ」グイッ

女体化俺「うぅ…」

姫「お父様…でも…」

王「でももなにもない。そもそも俺くんがこんな女の子なわけないだろう」

王「お前は疲れてるんだ。はやく部屋に戻って休みなさい」

姫「そ、そうですね…ごめんなさい」

女体化俺「いや、違う。王様に女体化の魔法をかけられたんだ!俺が正真正銘勇者の俺だ!」

姫「!」

王「い、いきなり何を言い出すんだ。娘よ、ペットの戯言は忘れて部屋に帰りなさい!」

姫「>>19!」

19: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:33:36.701 ID:EZEXkUeP0
私もペットを躾ますわ

23: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:37:54.779 ID:DVbYoMHfa
姫「ペット…ですか。ちょうど私もペットを飼ってみたいと思っていたところですの」

王「そ、そうだったのか。それで…?」

姫「私もペットを躾ますわ。お父様、一晩そちらのペットを貸してもらえます?」

王「い、いやしかし…」

姫「ただのペットなら断る理由もありませんよね?貸してくださいますね…?」

王「ぐっ…わ、わかった…」

姫の部屋

女体化俺「ありがとうございます姫様…おかげで助かりました。あとはこの女体化の魔法を解いていただけると助かるのですが…」

姫「>>25

25: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:38:53.125 ID:YLtvcPMea
ペットが人間の言葉を喋っちゃだめでしょう?

28: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:42:30.126 ID:DVbYoMHfa
姫「……」アゴクイッ

女体化俺「え…?あ、あの…お姫様っ///!?」ドキドキ

ピトッ

姫「いけないわねぇ。ペットが人間の言葉を喋っちゃだめでしょう?」シ-ッ

女体化俺「あ…あの、俺はペットじゃなくて、魔法で女性に変えられた俺で。姫様ならわかりますよね!?」

姫「ふふ、お喋りなペットね。これはキツく躾けないと」

姫「>>30

女体化俺「///!!!」ドクンドクンドクン

30: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:43:58.212 ID:P5E9VzzVa
波ぁぁぁぁ

33: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:49:45.878 ID:DVbYoMHfa
姫「これは厳しく躾けてあげないとダメなようね…」カベドンッ

女体化俺「あ、あの!姫様…何をっ///」ドクンドクンドクン

コソッ…

姫「……そこだ! 波ぁぁぁぁ!!!!!!」ドッッ

女体化俺「!?!?!」

パラパラパラ…

兵士「ぐっ…あぁ…」ガクッ

女体化俺「! こいつは…」

姫「ふふ、ごめんなさいね勇者様…犬がこそこそと私たちを嗅ぎ回っていたものだから」

女体化俺「それじゃあ姫様は最初から俺のことを分かって…」

姫「えぇ、これでやっと自由に話ができるわ」

姫「>>35

女体化俺「!!」

35: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:50:55.770 ID:dt/VVpzq0
生えろちんこ

37: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:53:28.231 ID:DVbYoMHfa
姫「生えろちんこ」

女体化俺「!?」フワッ

俺「わっ、身体が元に戻った!」ボフンッ

姫「下品な呪文でごめんなさいね。けど元の俺さんに戻ってよかった」

俺「ありがとうございます…姫様!でも、なぜ王様は俺のことを女の子になんか…」

姫「それはおそらく>>39だから…」

俺「えっ」

39: 名無しさん 2019/11/26(火) 00:54:42.302 ID:HTUN5SEv0
ご無沙汰

40: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:00:49.962 ID:DVbYoMHfa
姫「ご無沙汰だから…」

俺「えっ」

姫「お母様がお父様の男色気に嫌気がさして出て行ってしまってからご無沙汰で…身近にいる勇者様に手を出してしまったんでしょう」

俺「そんな!俺は王の性処理の道具じゃないんだぞ!?」

ガララッ

王「娘よ…やってくれたな!人が苦労してかけた魔法を解いてしまいよって!」

姫「お父様!」

俺「王!なぜここに!」

王「くくく、お前にもう一度女体化の魔法をかけに来たに決まっているだろう!勇者の力がこちらにある以上抵抗はできんぞ?覚悟しろ!」

俺「くっ…このままじゃせっかく姫様が元の姿に戻してくださったのにまた女にされてしまう。どうすれば…」

姫「勇者様!>>41すれば勇者の力を取り戻せます!」

王「!? 馬鹿者!お前は黙っておれ!」

俺「姫様!ありがとうございます!」

41: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:01:38.131 ID:3vGXnlF70
王を射精

42: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:04:56.782 ID:DVbYoMHfa
姫「王を射精させられれば、勇者の力を取り戻せます!」

俺「姫様…王を射精させればいいんですね?ありがとうございます!」バッ

王「チッ…あいつめ。余計なことを…」

俺「余計なことなんかじゃない!>>44して射精させ、勇者の力を取り戻してやる!」

王「何をぉ…貴様のような若輩に私を射精させることができるかぁ!!」

44: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:05:52.567 ID:mU9uZr6gd
乳首舐めフェラ

46: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:12:12.238 ID:DVbYoMHfa
俺「姫の想いを無駄にはさせない!くらえ乳首舐めフェラだ!!」ペロッ

王「おうっ…くっ、中々やるじゃないか。だが!」ニギッ

俺「ううっ!?」ビクン

王「射精すれば勇者の力が抜けるのは貴様も同じ!先にイかせて抵抗する余力も残らないほど力を奪い取ってやる!」シコシコシコ

俺「負けて…たまるかぁ!!」チロチロチロ

王「そんな貧弱なフェラで余が倒せるかぁぁぁぁ!!!!!!」

俺「う、うあああ!(ダメだ…イッちゃう!ごめん姫様…俺じゃ王様は倒せない!このまままた女の子にされちゃう!)」ハァハァ

姫「っ────頑張って!負けないで勇者様ぁっ!!」

俺「!」

俺「うおおおおおおおおおお!!!!!!」グッポグッポ

王「!!!!!! これは!まさかこれほどの力を!ぐあああああああっ!??!!」

王「>>48!!!!!!」

48: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:14:09.174 ID:YLtvcPMea
イグぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡
勇者のドスケベ全力乳首舐めフェラで娘の見てる前でアクメ決めちゃうのほおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡

52: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:20:54.501 ID:DVbYoMHfa
王「イグぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 勇者のドスケベ全力乳首舐めフェラで娘の見てる前でアクメ決めちゃうのほおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」

ドピュゥッ

俺「!!!」

姫「精子が…剣の形に…勇者様っ!!」

俺「あぁ…性剣スペルマソード!今再び我が手に!!!!」コォォッ

ガシッ

勇者俺「うおおおおおお!!!!!王の内に潜む悪魔よ!!この勇者の剣が貴様の邪悪な意志を貫く!!!!」カァァッ!!!!!

王「ぐわあああああああッ!??!!」

悪魔「なぜだ…なぜ王がオレに操られているとわかったッ!!!!!!」

勇者俺「簡単なこと…王はホモだ!わざわざ男の俺を女体化させたりなどしないッ!!!!!」ゴォォォッ!!!!!

悪魔「くっ…なるほどな。貴様の勝ちだ!勇者よ。だがその剣を持つ限り第二第三の私が…」

「うぐぁあぁ…」ジュウウウッ…

勇者俺「……終わった」チャキン

53: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:33:57.075 ID:DVbYoMHfa
王「……ううむ、ここは…」

姫「よかった!意識が戻ったんですね!お父様っ」ダキッ

王「おぉ、お前か。娘よ…よしよし」

王「それにしても私は今まで一体何を…?」

勇者俺「夢を見ていたんですよ。それは長い長い悪夢を…」

王「そう…か。だが勇者であるお前がいれば、悪夢など恐るに足りんわ!なぁ、娘よ」

姫「はい!お父様。勇者様…いえ、俺さんがいればきっと大丈夫」

勇者俺「あぁ、この国を狙う魔王も必ず俺が倒してみせるさ…」

魔界の魔王城

ピカッ…ガガァ-ンッ!!!!!

魔王幼女「くくく…われが送ったしかくはやられたか」

魔王幼女「まあいい。おまえをたおすのは、この魔界の城におまえがきたときの楽しみにとっておくとしよう」

魔王幼女「くくく、くはっ、くははははあっ!!!!」

側近美少女「魔王様、おやつの時間です」

魔王幼女「うむ!」

勇者俺の苦難はまだまだ続くだろう…だが俺は決して負けない。性剣を手にこれからも冒険を続け、いつかきっと王国に平和を取り戻してくれるはずだ

勇者俺「うおおおおお!くらえっ、スペルマソード!」ドピュッ


姦!!!!!

55: 名無しさん 2019/11/26(火) 01:37:56.433 ID:lXsuaXXj0
感動した