42: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/05(土) 02:58:07.75 ID:hD9TXsDO
「うっ…御坂、それすごい…いいよ」

「ほんと? 良かった。それじゃこれは?」

「ああっ!」

「ごめん、痛かった?」

「…違うんだ、気持ち良かったんだ」

「もっと…もっとしてほしい?」

「あぁ、頼むよ御坂…」

「任せて当麻」

「ああっ! うっはぁ…いい、いいよ御坂。最高だ…」

「いっぱいいっぱい気持ち良くなってね?」

「ああ気持ちいいよ御坂! うっ、もうだめだ御坂…それ、以上は…!」

「どうしたの? だめになっちゃうの?」

「うあっ、そうだだめになっちまう…はうっ」

「だめになるの? 私でだめになるの?」

「あ、あぁ御坂! 俺、も、もう…」

「だめになっていいよ?」

「み、御坂っ!」

引用元: ・▽ 【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-5冊目-【超電磁砲】

43: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/05(土) 03:01:05.96 ID:hD9TXsDO
「ふぅ…御坂の電気マッサージは最高だな」

「人を物扱いしないでよ。それより約束覚えてるわよね?」

「買い物だろ? いくらでも付き合ってやるよ」



マッサージの話です。居るとは思いませんがもし万が一イヤラシイ気持ちになった人は自分の産まれた月×10の腹筋をして気持ちを静めて下さい

110: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/05(土) 20:10:57.69 ID:hD9TXsDO
「ん、…ぁ、んあ…」

「あぁ、おくぅ…おくっ!」

「んっんっ…ぅ…」

「……はぁ、超もどかしいですね」

「あれを使うしかありませんね」

「……ん」

「あっあっ…こ、これです! 超きます!」

「お、おくが超、超こすっれ、てぇ!」

「んあっ! い、いいあっ…ぅあん!」

「ちょ、超で、でそうです…」

「で、でますっ、超でちゃいますっ!」

「んあっ!! あ、あ、…んぁ、ぁ…」

111: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/05(土) 20:11:32.54 ID:hD9TXsDO
「…ふぅ。やはり耳掃除に綿棒は超かかせませんね」

「おーい、頼まれてた綿棒買ってきたぞ」

「浜面、遅いです。生活必需品は常に超ストックしておいて下さいと何度言えば分かるんですか」



耳掃除の話です。あの、万が一いやらしい気持ちになった人が居るのであれば、自分の生まれた西暦の下二桁の数だけ腹筋をして気持ちを静めて下さい
いないとは思いますが、00年以降の人は100とします