1: 名無しさん 2020/06/27(土) 15:59:12.527 ID:L7XfR5vm0
変態「とおっ!」タックル

アマンダ「ぎゃっ!」バターン

変態「よし、次はお靴を脱ぎ脱ぎしましょうね!」

アマンダ「ってぇな!何すんだよ!」バキッ

変態「がはっ!(ふぐおォォォォォォォォォォ!アマンダの生足裏で蹴られたァァァァァァァァァァ!至福で御座るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!)」ズテーン

アマンダ「この野郎!靴返せ!」

変態「嫌だ!やっとの思いで手に入れた「アマンダが素足履きで履いた靴」だぞ!そう簡単に返すと思うか!」

アマンダ「意味分かんねー事言ってんじゃねーよ!この変態野郎!」ゲシッゲシッ

変態「あうっ!(うわァァァァァァァァァァい!アマンダが素足で俺の顔を踏みつけまくってるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!しかも足を上げた時にパンツ丸見えェェェェェェェェェェ!)」

アマンダ「返せ!返せ!」←服装は制服

引用元: ・【リトルウィッチアカデミア】アッコ「アマンダが足裏の臭いフェチに襲われるSS」

2: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:00:10.834 ID:L7XfR5vm0
no title

4: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:01:31.020 ID:L7XfR5vm0
アッコ「あ、あれアマンダじゃない?」

ロッテ「本当だ。何してるんだろ。」

スーシィ「どう見ても喧嘩でしょ?近付かない方が良いわね。」

アッコ「お~い、アマンダ~!」

スーシィ「あのバカ…。」

アマンダ「返せ!返せ!」ゲシッゲシッ

変態「嫌だ!嫌だ!(ハァ…ハァ…このままアマンダの生足で殺されたい…。)」

アッコ「お~い、アマンダ~!」

アマンダ「おお、アッコか!良いところに来た!ちょっと手伝ってくれねーか!」

アッコ「何?」

アマンダ「この変態があたしの靴盗りやがったんだ。」

アッコ「あ、本当だ。よく見たらアマンダ靴履いてない。」

アマンダ「このままじゃ学校に帰れねーから早いとこ取り戻したいんだ。」

アッコ「それは大変!分かった手伝うよアマンダ!」

アマンダ「よし!そうと決まればさっさとこの変態野郎をぶちのめそうぜ!」

変態「ハァ…ハァ…。(まさか…踏みつけ×2…つまり大至福ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!)」

5: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:03:34.034 ID:L7XfR5vm0
アッコ「ちょっとあんた!アマンダの靴返しなさいよ!」グイグイ

変態「嫌だ!嫌だ!嫌だ!」

アマンダ「アッコ、この手の輩には手加減無用だぜ?」

アッコ「でも一般人に魔法を使うのは…。」

アマンダ「誰が魔法を使うっつったよ?」

アッコ「え?」

アマンダ「こうやるんだよ!」バキッ!

変態「がはっ!(スカートで…サッカーボールキック…顔面蹴られたから見えなかったけど…きっと…丸……見…………。)」

アッコ「あぁっ!変態の歯が!」

アマンダ「どうした!?これでもまだ返せねーのか!じゃあもう一発食らわせてやるぜ!」バキッ!

変態「がはっ!(今度は…踵落とし…スカートで……つまり…………丸……………………見………………………………。)」

6: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:04:29.373 ID:L7XfR5vm0
アッコ「おぉ~、変態の顔が変形していく…。」

アマンダ「ハハハ!どうした変態さんよぉ!最初のタックルしてきた時の勢いはどうなさった!?」バキッ!バキッ!

変態「がはっ!ごはっ!ぐへっ!」

アッコ「頑張れアマンダー!」

アマンダ「応援ありがとよアッコ!何だか力が湧いてきたぜ!」バキッ!バキッ!

変態「げほっ!ぶふっ!ごへっ!(あぁ……長年の夢……アマンダの生足裏の臭いを嗅ぐ……結局叶わなかったな……パンツは見れたけど……やっぱり足裏の臭いの方が…………良い。)」

アマンダ「おらおらおらーっ!」バキッ!バキッ!

変態「ぐぼっ!ぶげっ!ぼばっ!(どうせ……ぬなら……最後くらい……一度……だ……け…………でも……………………。)」

アマンダ「ハァハァ……変態のくせにしぶとい野郎だぜ。」

アッコ「……アレ?」

7: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:05:37.564 ID:L7XfR5vm0
アマンダ「そんなに蹴られるのが好きなら次は金た…。」

アッコ「待ってアマンダ!」

アマンダ「アッコ!?」

アッコ「……。」

アマンダ「どうしたんだよアッコ。急に止めたと思ったら次は変態の首に手を当てたりして…。」

アッコ「…アマンダ。」

アマンダ「?」

アッコ「…死んでるわ。」

アマンダ「!?」

アッコ「あれだけ頭を蹴られたからね。」

アマンダ「そんな…あたしはただ、靴を取り返そうと思っただけで…。」

アッコ「だからと言って人を死なせて良い理由にはならないよね。」

アマンダ「…な、なぁアッコ。あたし悪くないよな。あたしは靴を取り返そうとしただけで殺す気は無かったんだぜ。」

アッコ「でも死なせてしまった。これは揺るぎのない事実。」

アマンダ「てかさ、悪いのはコイツだろ!そもそもコイツがあたしの靴を盗らなきゃこんな事には…。」

スーシィ「それを取り返すのに暴力は本当に必要だったの?」

ロッテ「正直やり過ぎだよ…。」

アマンダ「お前ら!?」

8: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:07:08.366 ID:L7XfR5vm0
スーシィ「あたしなら注射一本打つだけで取り返せたよ。どう見てもその程度の人間にしか見えないし。」

アマンダ「……。」

スーシィ「それなのにこんな……顔面がグチャグチャになるまで蹴りまくるなんて……魔女じゃなかったら吐いてるところだよ。」

アマンダ「……。」

ロッテ「でもアマンダの気持ちは、分かるよ。私だって読んでる本を盗られたら同じ事をしていたのかもしれない。」

アマンダ「……!」

ロッテ「アマンダの行為を許した訳じゃないからね。」

アマンダ「……。」

アッコ「アマンダ、今自分が何をしたらいいのか分かるよね?」

アマンダ「……。」

アッコ「アマンダ……。」

アマンダ「……なぁ、お前ら。」

三人「「「?」」」

アマンダ「……。」

9: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:10:00.514 ID:L7XfR5vm0
アッコ「えっと……何?」

アマンダ「前から言いたい事があったんだ……。」

ロッテ「えっ、急に何?」

スーシィ「だったら早く言って。」

アマンダ「お前らってさぁ……。」…スッ

アッコ「?」

アマンダ「おらっ!」バキッ!

アッコ「がはっ!」

ロッテ「アッコ!」

アマンダ「らぁっ!」バキッ!バキッ!

ロッテ「ぐはっ!」

スーシィ「ぐっ…。」

アマンダ「おらっ!おらっ!おらぁっ!」バキッ!バキッ!バキッ!

10: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:10:54.947 ID:L7XfR5vm0
アッコ「……。」ボロボロ

ロッテ「……。」ボロボロ

スーシィ「……。」ボロボロ

アマンダ「ハァハァ…悪く思うなよ。」

アッコ「……な、何で。」

アマンダ「お前らが目撃者だからだ。」

アッコ「……え?」

アマンダ「お前らさえ黙っていれば、あたしは無実なんだ。」

アッコ「そん、な……。」

アマンダ「もしこの事を他言すれば……この程度じゃ済まねえからな。そこの変態みたいにしてやるぜ。」

アッコ「アマンダ……駄……目。」

アマンダ「……それにしてもこいつ、最後までキモかったな。何だこの死に方?」

その後アマンダは、変態の死体が臭いを嗅いでいる自分の靴を取って履き、その場を後にした。アッコ達を置いて…。

11: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:12:04.314 ID:L7XfR5vm0
アマンダ「あ~あ、せっかくの休日が台無しだぜ。変態にタックルされるわ、靴盗られるわ、人殺しちまうわ…。」

?「……。」

?「……。」

?「……。」

アマンダ「さて、これからどうすっかな。適当に散歩か?それとも何か食って…。」

?「そこのお嬢さん。」

アマンダ「あぁ?」

?「暇なら俺達と遊ばねーか?」

アマンダ「何だてめーら。」

12: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:13:33.454 ID:L7XfR5vm0
?「お嬢さんと同じ何の予定もない人間さ。」

アマンダ「あっそ。じゃあな。」

?「まぁ待てよ。」ガシッ

アマンダ「何すんだよ!?」

?「つれない事言うんじゃねーよ。暇を持て余した者同士、仲良くしようぜ。」ギュウウウ

アマンダ「ざけんな!何でてめーらと休日を過ごさなきゃなんねーんだよ!」

?「そう言えばさっき言ってたよな。」ギュウウウ

アマンダ「何の話だ!」

?「あぁ、俺も聞いたぜ。」

?「俺もだ。」

アマンダ「だから何の話だって言ってんだよ!」

?「……お前、人を殺したんだってな。」

アマンダ「!?」

14: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:14:42.746 ID:L7XfR5vm0
アマンダ「……さぁ、何の事やら。」

?「惚けたって無駄だぜ。お前が歩きながら喋ってたのをバッチリ聞いてたんだからな。」

アマンダ「じゃあ証拠はどこにあんだよ。」

?「……なぁもしかしてだけどさぁ、さっき足裏の臭いフェチに襲われただろ?」

アマンダ「!?」

?「その男に襲われて靴を脱がされ、足裏か靴の臭いを嗅がれただろ?」

アマンダ「(この野郎、どうしてそれを……確かに変態に襲われた事や靴を盗られた事は、さっき口に出しちまったが靴の臭いを嗅がれた事は言ってねぇぞ?)」

?「図星か。という事はお前アマンダだな。」

アマンダ「な、何であたしの名前を知ってやがる!?何者だてめーら!」

?「俺達は……アイツと同じ足裏の臭いフェチだ。」

?「同胞だ。」

?「俺はおま○こが好きなんだけどな。」

アマンダ「あ、アイツの仲間だと!?」

15: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:16:12.664 ID:L7XfR5vm0
変態A「…アイツは俺達の誰よりも女の足裏が大好きだった。」

変態B「足裏の為なら命を惜しまない奴だった。」

変態C「俺は違うけどな。」

アマンダ「…で、お前らがアイツの仲間だって事が何であたしがアイツを殺した証拠になるんだよ。」

変態A「さっきアイツの死体を調べたんだ。そしたらこんな物が見つかった。」

アマンダ「……それは!?」

変態A「そうだ。お前の靴の靴底だ。アイツのズボンのポケットから見つかったんだ。違うって言うなら靴脱いで確かめてみろよ。」

アマンダ「……へっ、まさか靴底がダイイングメッセージになるとはな。」

変態B「これでもう言い逃れ出来ねえな。分かったら黙って俺達に付いて来いや。」

アマンダ「……チッ。」

変態三人は、殺人の証拠をネタにアマンダを自分らのアジトに連れて行った。

16: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:18:15.152 ID:L7XfR5vm0
変態達のアジト

アマンダ「で、あたしをどうしようってんだ。」

変態A「さて、どうしてやろうかな?」

変態B「どうしてほしいんだ?」

変態C「俺は股を180度開かせられてパンツ丸見え状態になったアマンダのおま○こをパンツ越しに舐め舐めしたい。」ハァハァ

アマンダ「う…随分具体的に言うじゃねぇか。」ドンビキ

変態C「良いね。そのゴミを見るような眼差し…ああ、たまらん。」ハァハァ

アマンダ「うわぁ…。」

変態C「ああ、もう駄目だ。我慢出来ない。」ハァハァ

アマンダ「な、何だ何だ?」

変態C「……と。」

アマンダ「…?」

変態C「突撃ィィィィィ!」ベラッ

アマンダ「うわっ!テメー何いきなりスカート捲っ…うわっ!」ドサッ

17: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:19:36.994 ID:L7XfR5vm0
変態C「ハァ…ハァ…アマンダのパンツ…アマンダのパンツ…。」ハァハァ

アマンダ「(コイツ、あたしの股間に顔面を押し付けてやがる…。)な、何考えてんだテメー!」

変態A「おっと、抵抗するなよ?」

変態B「どうしても豚箱に入りたいってんなら別に良いけどな。」

アマンダ「くっ…。(ああ、覚悟はしてたけど、こんなに激しく来るとは思ってなかったー…。)」

変態C「ハァ…ハァ…アマンダのパンツ丸見え…てかアマンダのパンツしか見えない。」ハァハァ

アマンダ「(きめぇ…。)」

18: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:21:04.200 ID:L7XfR5vm0
変態A「さて、俺達は…。」

変態B「…だな。」

アマンダ「おわっ!?」

変態Aは右足を、変態Bは左足を引っ張ってアマンダを開脚させた。

変態C「おうふゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!とてもスカート履いてる女子がやるかっこには見えないで御座るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

アマンダ「テメーらが無理矢理開かせてんだろ……!?」

変態A「おぉ、良い臭いだ。」クンカクンカ

変態B「当然だ。今まで素足履きだったのだから。」クンカクンカ

アマンダ「コイツら…。(足の臭いの何がそんなに良いんだよ。)」

変態C「ハァ…ハァ…アマンダが…女の子が…スカート履いて…股開いてる…パンツ丸見え…。」ハァハァ

アマンダ「(あぁ、コイツがあたしのパンツをいやらしい目で見てるのを見せつけられるのは流石にキツいぜ。でも逆らったら豚箱行きだし…。)」

変態A「ハァハァ…。」クンカクンカ

変態B「ハァハァ…。」クンカクンカ

変態C「ハァハァ…。」ヌギヌギ

アマンダ「!?」

変態C「ハァ…ハァ…。」ボッキーン

19: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:22:13.235 ID:L7XfR5vm0
アマンダ「うわっ!わわっ!わっ!」

変態C「どうした?あまりの大きさにビビってるのか?それとも実物を見るのは初めてかな?」ハァハァ

変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「わ、悪かったな…初めてで…。」カァァァッ////

変態C「そうか。初めてか。」ハァハァ

変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

変態C「つまりアマンダ、君は…処女だな。」ハァハァ

アマンダ「だ、だから何だよ…。」

変態C「………………う。」

アマンダ「?」

変態C「うおォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!」

アマンダ「!?」ビクッ

20: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:23:49.430 ID:L7XfR5vm0
変態A「おっ、変態Cが興奮してるぞ。」ペロペロ

変態B「この見た目で処女はポイント高いからな。」ペロペロ

変態C「ま、マジで!?マジッスか!?ききき君みたいないいいいかにも遊び感覚でヤってそうな子がしょしょしょ処女!?」ハァハァ

アマンダ「……。」ボーゼン

変態C「ヤバい!ギャップ萌えハンパない!ヤバ過ぎて死ぬ!」ハァハァ

アマンダ「……。」

変態C「処女ってことはアレだ!このパンツの奥に更にもう一枚、パンツがあるみたいな!そんな感じか!」ハァハァ

アマンダ「……。」

変態C「ああ、今すぐ奥のパンツを貪りたい…でもその手前には例えじゃない本物のパンツがある…。」ハァハァ

アマンダ「……っ!」

変態C「という訳で先ずはこっちのパンツをおかずにイきまーす!」ハァハァ シコシコシコシコ

22: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:26:24.942 ID:L7XfR5vm0
変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

変態B「ハァハァ…アマンダの足美味いわ~。」ペロペロ

変態C「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「くっ、見るに堪えねーぜ。」

アマンダは手で目を隠し、目の前の地獄絵図を視界に入れないようにした。だが一度目にした刺激的な光景は脳裏に焼き付き、忘れたくてもなかなか忘れられない。例え目を閉じても周りの興奮した声と行為のせいで想像してしまう。人間の脳とはそういうものだ。

変態A「ハァハァ…。」ペローン

アマンダ「うっ…。(足の裏から脹ら脛に向かって舐めてんのか。)」

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「(こいつは未だに足の裏ばっかだな。)」

変態C「ハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「(唯一体に触れてないコイツが他よりマシに思えてきやがる。何でだ?あたしのパンツをオカズにしてシコってんだぞ。ある意味一番ヤな奴じゃねーか。)」

変態C「ハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「(あたしの感覚大丈夫か?)」

23: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:28:33.057 ID:L7XfR5vm0
10分後

変態C「ハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「(それにしても長ぇな。一体いつになったら発射すんだよ。いや発射しちゃ駄目だろ。かかるだろ。)」

変態C「ハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「(出来ればあたしの体やパンツにぶっかけてほしくねぇな。頼むからはずしてくれ。)」

変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「(こいつ、膝の裏で止まってやがる。でもいずれ太腿まで行くんだろうな。そしてその次はアソコ…。)」

変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「(でも唾液って精液と比べたらあまり汚く見えないよな。いやいやどっちも汚いだろ。どっちも嫌だろ。)」

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「(こいつ…いつまで足の裏ばっかり舐めるつもりだ?そんなに良いもんか?分かんねーな。)」

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

アマンダ「(もし他の二人もあたしの足の裏以外眼中に無かったら良かったな。被害は少ねぇし例えぶっかけられたとしてもその足で蹴れば良いし。いくら変態でもてめーのザーメンまみれの足で蹴られたら嫌だろうな。)」

変態A「ハァハァ…。」ペロペロ

変態B「ハァハァ…。」ペロペロ

変態C「ハァハァ…。」シコシコ

アマンダ「(冷静だな、あたし…。)」

24: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:42:23.293 ID:L7XfR5vm0
変態A「ふっふっふ……」

変態B「ふひひひひひひ……」

変態C「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!」

アマンダ「……」

…………………………………………

アマンダ「……アレ?」

アマンダ「……」

アマンダ「ここは……あたしの部屋だ」

アマンダは目覚めた。

アマンダ「くだらねー夢見ちまったぜ・・・箒で飛んでくるか」

空は快晴だ。

アマンダ「街で買い物すっか」

変態「おっ、アマンダだ。タックルを食らわせてやるぜ。」

~ FIN ~

25: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:43:25.610 ID:L7XfR5vm0
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26: 名無しさん 2020/06/27(土) 16:54:15.356 ID:L7XfR5vm0
no title