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    1: 名無しさん 2019/10/22(火) 00:20:34.957 ID:hMlsXU5Q0
    老人「ふぅ~、さっきはヒヤッとしたよ」

    老人「ギアがバックなのにアクセル踏んじまって……危うくぶつけるとこだった」

    孫娘「ねえおじいちゃん、そろそろ免許返納した方がいいんじゃない?」

    老人「む、ワシを年寄り扱いする気か」

    孫娘「扱いもなにも年寄りじゃん」

    老人「ぐぬぬ」

    孫娘「こんな大きな孫がいる年齢で自分は年寄りじゃないって主張するの無理あると思うよ」

    老人「ぐぬぬぬぬ」

    引用元: ・老人「免許返納したいのに……できなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!」

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    1: 名無しさん 2019/10/17(木) 19:01:15.162 ID:YubRvmK80
    主人公「来い、息子っ!」

    息子「はい、お父さん!」

    ドカッ! バキッ! ガガガッ!

    主人公「やるようになったなぁ、息子!」

    息子「いえ、まだまだです!」

    妻「二人とも、修行はその辺にしてそろそろご飯にするだぞ~!」

    主人公「おう、妻!」

    引用元: ・主人公「オッス、オラ主人公! 固有名詞無しでいっちょやってみっぞ!」

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    1: 名無しさん 2019/10/21(月) 21:16:30.813 ID:xCCN9Gp/0
    子供A「あーあ、暇だなー」

    子供B「いつも同じ遊びばかりして飽きてきたなー」

    子供A「…あ!いいこと思いついた!」

    子供B「良いこと?」

    子供A「線路に置き石してみようぜ!」

    子供B「お、いいなそれ!面白そうだな!やろうやろう!」

    引用元: ・子供A「線路に置き石してみようぜ!」子供B「面白そうだな!」

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    1: 名無しさん 2019/10/20(日) 02:54:26.564 ID:eA1B/Pbx0
    大富豪「ふっ、お前もボクの家の財産目当てのブタか?いるんだよねぇ、世の中にはお前みたいな卑しいやつが、ごろごろさ。」

    大富豪「まあでも、いいよ。そんなにボクに興味があるなら……学校のなかだけなら使ってやらないこともない。」

    大富豪「よかったね、ボクとお近付きになれて。早速だけど、ボクの鞄持ってきてよ。5分ね。」

    大富豪「……なに?はやく行けよ。……………はぁ?」

    大富豪「いや、意味が分からないんだけど。なんで断るの?ボクと友達になれるんだよ?嬉しいだろ?」

    大富豪「強がったっていいことないよ。下流階級は下流階級らしく、ボクら上流に媚びてればいいんだ。ほら、分かったらさっさと……」

    大富豪「…………ああ……そういうことか。ふふ、なるほどねぇ。お前は本当に、卑しいやつだなぁ…。……………ほら。」ドサッ

    大富豪「とりあえず、50万。それやるからボクの奴隷になれ。下流階級のガキには過ぎた小遣いだろ?んん?」

    大富豪「ほら受け取れよ。大丈夫だって、誰も咎めやしないよ。他の連中だって同じ立場なら喜んで拾うさ。だって、そういう生き物だからねぇ、お前らは。」

    大富豪「……はい、手をつけたね。今更離したところで無駄だよ。これはお前のものだ。で、お前はボクのもの。契約成立ね。ふふふ。」

    大富豪「さぁて、これからどうコキ使ってやろうかなぁ…………言っとくけどボクの言うことは絶対だぞ。断るなよ。ボクの奴隷なんだからな。」

    引用元: ・大富豪の娘(♀)「お前、ボクに気があるらしいな。」

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    1: 名無しさん 2012/11/29(木) 19:08:50 ID:KKtkf4.U
    男「小さい……人間?」

    貞子「ふっふ……貴方を呪うため井戸の底からやってきた! 這い寄る怨念、貞子ちゃん!」

    貞子「さぁ! 恐怖の渦に呑まれてひまひぇふに」

    男「……」プニプニ

    貞子「いひゃい」


    みたいなのをね

    引用元: ・男「スマホから何か出てきた」貞子「呪いまーす!」

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