俺「」・友「」・他「」・○○女「」等

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 21:13:33.66 ID:7RDyd5GI0
     
     俺には幼いころから付き合いがある友達がいる。同じ小学校、同じ中学、そして同じ高校に通い、今に至る。
     俺とそいつ……□□は、時には笑い合い、時にはケンカを繰り返しながら、この十年ほどを一緒に生きてきた。
     だけど俺にはそいつにずっと隠してきたことがある。それは……

    「××くん。今日の帰り、ダーツでもやらない?」
    「ああ、いいぜ。負けた方が明日の昼飯おごりな」

     俺はこうやって表向きは□□と普通に接しながら、コイツへの恋心を抑えるのに必死だということだ。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505736813

    引用元: ・少年「男同士の『恋愛』」

    【少年「男同士の『恋愛』」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 22:04:40.58 ID:iGOPAseOo

    ドジっ子メイド「ご主人様、背中にホコリがついてま――」

    ドジっ子メイド「キャーッ!」ツルッ

    ドテッ!

    ドジっ子メイド「いたたたた……」

    主人「大丈夫かい!?」

    ドジっ子メイド「はいっ! ケガはありません!」

    主人「ふふっ、君は相変わらずおっちょこちょいだなぁ」

    ドジっ子メイド「えへへ……」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505739880

    引用元: ・ドジっ子メイド「ドジっ子を舐めんじゃねェ!!!」

    【ドジっ子メイド「ドジっ子を舐めんじゃねェ!!!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2016/09/06(火) 01:29:45.40 ID:D2IxZYU2o
    首領「終わりだっ!」ドゴッ!

    ヒーロー「ぐ、は……っ!」

    ヒュゥゥゥゥ……



    手下「やりましたね、首領サマ! ヒーローの奴、崖から落ちていきましたぜ!」

    首領「うむ、この高さでは助かるまい。アジトへ戻るぞ」

    手下「ところで、首領サマ」

    首領「ん?」

    手下「こういう時、オレたちのような悪党はヒーローの生死を確認しませんが……」

    手下「一体なぜですか?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473092985

    引用元: ・悪の首領「崖から落ちたヒーローの生死を確認してはならぬ」

    【悪の首領「崖から落ちたヒーローの生死を確認してはならぬ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/20(水) 00:03:16.32 ID:DJ1T9Llro
    男「そうか。奇遇だな。俺もだ」

    後輩「そんなこと言わないでくださいよぅ。飲みに行きましょーよぅ。飲ぉーみぃーにぃー」グイグイ

    男「引っ張るな。まず月末になると奢らせる前提で俺のとこにくるのもうこれで何ヵ月連続だ」

    後輩「えぇと……一年は経ってますかね?」

    男「ちなみに今月は何で破産したんだ?」

    後輩「やるまいと思っていたのに……ついに……テンバイヤーに手を出してしまいました」

    男「…………何を買ったんだ?」

    後輩「ニンテンドースイッチを……」

    男「自業自得だ。慈悲はない」

    後輩「そんなぁ!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505833396

    引用元: ・後輩「せんぱぁーい、私今月金欠なんですよぅ」

    【後輩「せんぱぁーい、私今月金欠なんですよぅ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 02:41:43.97 ID:/oIkTvmPo

    「鬼女」


    私の彼は、いきなり私に向かってこう言った。
    “鬼女”なんて言葉は、女にとっては最大級の侮辱といってもよい。


    「ひっどーい!」


    この後のことはよく覚えていない。
    が、心の中が怒りと悲しみに満ち溢れたことだけはよく覚えている。

    気づいた時には、私はアパートの一室を飛び出し、近所に住む友達の家に向かっていた。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505756503

    引用元: ・男「鬼女」 女「ひっどーい!」

    【男「鬼女」 女「ひっどーい!」】の続きを読む

    このページのトップヘ