クロスオーバー

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    1: 名無しさん 2012/10/21(日) 17:31:28.38 ID:opzOanke0
    安心院「主人公になるにあたって主人公の気分も知っておいたほうと思うんだぜ?」

    善吉「はあ、それでなんでfateなんですか?」

    安心院「ハーレムあり。バトル要素もある。もんくないだろ?」

    善吉「いやまあ、確かにアレはあこがれますが・・・・・・」

    安心院「それでfateはどのくらい知ってるんだい?」

    善吉「まあps2版は全ルート一応やりましたが・・・」

    安心院「ならいってらっさいな。一応君にも親しみやすいようにキャラは少しいじってあるぜ」

    善吉「いってらっさいって・・・え?」

    安心院「一命さまごあんなーい」チュー

    引用元: ・善吉「聖杯戦争?」

    【【FATE×めだかボックス】善吉「聖杯戦争?」】の続きを読む

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    545: 名無しさん 2018/09/21(金) 20:36:23 ID:ZmYU2cYE
    ちひろ「えっ?」

    仁奈「ムササビの気持ちになるですよ!」

    バッサバッサ!

    ちひろ「ちょっ、ちょっと仁奈ちゃん!?」

    仁奈「? どうしたでごぜーますか?」


    ちひろ「スカートめくっちゃ駄目!」


    仁奈「でも、キグルミが無い時はこうするのが一番でごぜーますよ!」

    仁奈「この間、こうやってお空を飛んでる人がテレビに出てやがりました!」


    ちひろ「……ねえ、それって……まさか……」

    仁奈「はい♪」


    仁奈「その人の名前は――」


    https://www.youtube.com/watch?v=ZJf1mq9U6PQ






                            引用元: 
    ・武内P「担当Pの浮気に困っている?」 【【モバマス×ジャングルの王者ターちゃん】市原仁奈「動物パワーでごぜーます!」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/10/14(月) 00:27:50.31 ID:HYTHBjSz0
    モバマスとゲゲゲの鬼太郎のクロスssです
    コレジャナイ感など不満がありましたらブラウザバック推奨です
    それでは拙い物ではありますがどうぞ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1570980470

    引用元: ・白坂小梅「ゲゲゲ の鬼太郎に助けてもらおう…」

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    1: 名無しさん 2019/10/07(月) 21:58:19.724 ID:xcMJCDIn0
    みゃー姉「人を指さしちゃだめでしょっ…、ってほんとに角生えてる」

    みゃー姉「けど、恰好からしてコスプレよね…」

    シャミ子「うう…」ボロボロ

    みゃー姉「って、あ、あれ、泣いてる…!?あ、あの、どうしたんですか」

    ひなた「どうした、お腹痛いのか?」

    シャミ子「お腹は冷えてますが痛いわけでないんです、けど、実はこの恰好から
    戻れなくなってしまって…」

    みゃー姉「ええ…」

    引用元: ・シャミ子「危機管理フォームからもとに戻らなくなってしまいました…」 みゃー姉「ん?あそこの電信柱に人影が…」

    【【わたてん×まちカドまぞく】ひなた「みゃー姉っ、あそこの電信柱の影、角生えた人がいるぞっ」 みゃー姉「こ、こらひなたっ」 シャミ子「ううっ…」】の続きを読む

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    197: ◆64sUtuLf3A 2019/10/03(木) 00:01:08.33 ID:10IwYkZZo
     …………。 


     ……その歌は、あの子達の、純粋な想いを誓う歌だった。 


     時の流れに負けず、仲間と共に今という日々を生きようとする誓いの歌。 

     精一杯、彼女達の『今』を生きる輝き。 


     それは、遠い昔、自分自身にもあった輝きで……。 


     私が、みんなが持っていた、音楽に、仲間に対する純粋な想い。 


     いいのだろうか……こんな私が、あの子達と同じ舞台に上がっても……。 

     いや……きっとあの子達なら、私を受け入れてくれる……。 

     こんなにも優しく……力強く、勇気づけてくれる歌が歌えるあの子達なら……きっと……。 


     イヤホンから流れる歌声が、澪の心を支配していた恐怖心を振り払っていく。 

     振り払われた恐怖心は次第に前へ歩む勇気へと変わり、彼女達の歌声に呼応するように、とくんと心臓が高鳴る。 


     ――そして。  


    『――あたしたちだけの居場所で どんなときも共に集まろう 叫ぶ想いは 赤い夕焼けに……』 


     最後のフレーズが終わった時、余韻に浸る澪の眼が静かに開かれる。 


     既にその眼は、恐怖に怯える者の眼ではなく……恐怖とは真逆の、ライブに対する強い決意と期待が込められた眼だった――。




    引用元: ・【バンドリ×けいおん】唯「バンドリ?」香澄「けいおん?」

    【【バンドリ×けいおん】唯「バンドリ?」香澄「けいおん?」(後編)】の続きを読む

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