涼宮ハルヒの憂鬱

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 00:13:25.751 ID:0UzlAmw80.net
    ~5月上旬 文芸部室~


    キョン「もうすぐSOS団が始まって1年経つな」

    古泉「そうですね」

    キョン「俺が団長にプレゼントを用意せねばならんのは話した通りだが、一体何がいいんだ?」

    古泉「涼宮さんに直接聞いてみては」

    キョン「素直に答えるとも思えん。あいつは捻くれ者だからな」

    古泉「そんなところも可愛らしいと思っているのでしょう?」

    キョン「面倒臭いだけだ」

    古泉「本当は?」

    キョン「ツンデレ最高」

    引用元: ・古泉「本当は?」ハルヒ「キョンを愛してる」

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/30(日) 01:00:45.27 ID:ztk0dE0o0
    中学生の時に出会った謎の高校生ジョンの痕跡を求めて進学した高校に彼がいた。

    キョン「----以上で自己紹介を終わります」

    入学式の後の教室での自己紹介を終えた彼は、そう言って着席した。

    あたしはというとジョンに似た、ストライクゾーンど真ん中の彼に驚いて暫し呆然としていた。

    キョン「どうしたんだ?お前の自己紹介の番だぞ?」

    その彼に声をかけられて我に返ったあたしは慌てて立ち上がった。

    ハルヒ「ひ、東中学出身涼宮ハルヒ。この中に……いえ、なんでもないです。よろしくお願いします」

    あたしはそれだけを言うとすぐに着席した。

    本当は宇宙人や未来人や異世界人等を募集するつもりだったが彼を意識した途端に恥ずかしくなり中止してしまったのだ。

    こうしてあたしの高校生活はスタートした。






    >>0�Sをあんまり書いたことがないので、変だったらごめんなさい

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440864045

    引用元: ・ハルヒ「凄い好みがそこにいた」

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/03/26(木) 00:13:52.90 ID:8RqLCA8FO
    ハルヒ「おっまたせー!」バン

    キョン「そろそろドアが壊れるぞ…」

    みくる「あ、涼宮さん…」

    古泉「どうも」

    ハルヒ「…あれ?有希は?」

    キョン「長門なら、コンピ研に行ってるぞ?」

    ハルヒ「そうなの?」

    古泉「ええ。僕が、長門さんがコンピ研の部室に入るところを見ました」

    ハルヒ「なんだ、そういう事ならいいわ!」

    キョン(古泉が言うと簡単に信じやがる……)

    引用元: ・キョン「ハルヒは、笑顔が一番かな」

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    引用元: ・キョン「ハルヒになってる…?」

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/28(金) 05:26:27.73 ID:sLw05Xo40
    みくる「キョンくん聞きましたよ。涼宮さんの告白断ったんですって?」

    キョン「え、ええ」

    長門「涼宮ハルヒが可愛いそう・・・」

    みくる「そうですよ!どうして断るんですか!?」

    キョン「そういわれても・・・」

    みくる「信じられません!他の女子も呼んで来るからそこで待っててください!」

    長門[私も呼んで来る」

    キョン「えっ・・・ええ!?」

    引用元: ・キョン「すまんハルヒ、お前とはつきあえないんだ」

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