ポケモン

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    1: 名無しさん 2010/11/01(月) 22:39:49.99 ID:FRJL9tXF0
    レッド「バトルキャッスル求人のお知らせ?」

    レッド「資金もそろそろ底が見えそうだし、修行にもなる・・・」

    レッド「これはいくしかねぇ!!」


    バトルフロンティア入口

    レッド「ここがバトルフロンティアか」

    レッド「見たところ一通りの施設はそろってるんだな」

    受付「バトルフロンティアは初めてですか?」

    レッド「あ、はい」

    受付「バトルフロンティアとは五つの・・・(略」

    引用元: ・レッド「バトルキャッスル求人のお知らせ?」

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    1: 名無しさん 2020/03/18(水) 16:22:20 ID:HWK0erKI
    -エンジンシティのカフェにて-

    ユウリ「いいの」

    ホップ「いいのか…」

    ユウリ「他の世界線の私に比べれば私なんてまだまだスーパーボール級だし…」

    ホップ「ちょっと何言ってるか分からないぞ」

    引用元: ・ホップ「なあユウリ、チャンピオンがそんな遊び呆けてていいのか?」

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    1: 名無しさん 2020/03/20(金) 20:10:53.67 ID:CUcwkkdrO

    ものごころがついてから,私は自分がチャンピオンになると言い張っていた。

    理由は分からない。

    しかし,それはすでに決定した未来のように私には感じられていたのである。
    それどころか,まるで自分という存在が生まれるはるか前から自分の本質が定まっていたような気さえする。

    自分の前に立ちはだかる存在は,だれであってもみな等しく,自分に倒されなければいけない宿命であり,それが世界の理であると信じてきたのだ。

    そして,それは現実のものとなった。


    私はチャンピオンになったのである。


    だが,奇妙なことであるが,幼少の頃より信じてきた未来が現実となっても,何の感慨も抱くことはなかった。

    かわりに,この世界は私が想像している通りのルールに従って動いているに過ぎないとの思いを抱くようになった。

    最近では,この思いは徐々に大きくなり,この世界にも,私の人生にも大した意味を見出せないでいる。


    もし,もし,この世界の理が崩れるようなことがあれば,それは楽しいことかもしれない。

    しかし,そんな日が来ることはあるのだろうか?

    例えば,今,こちらに走ってくる哀れな少年が私を越え,逆転を果たすような。そんな日が・・・


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1584702653

    引用元: ・【ポケモン剣盾】ホップ「博士号めざして論文投稿するぞ!」

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    1: 名無しさん 2012/09/09(日) 17:07:01.02 ID:un5fa0g60
    ゴールド「あの…対戦…」

    レッド「…すぅ…すぅ…」スヤスヤ

    エリカ「ん…すぅ…すぅ…」スヤスヤ

    ゴールド(キスしたまま抱き合って寝てるけどどうしたらいいんだ…)

    引用元: ・グリーン「レッドがタマムシジムから進まない」

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    ※過去作
    レッド「養ってくれ!」 ナツメ「え?」

    ナツメ「レッドは私が養うわ!」

    1: 名無しさん 2011/10/31(月) 22:37:15.09 ID:JFrI7V4f0
    ナツメ「私と貴方の子供が出来たの・・・」

    レッド「・・・・・・ポケモン?」

    ナツメ「人間よ」

    レッド「ですよねー」


    引用元: ・ナツメ「お願いレッド働いて!」 レッド「・・・」

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