東方プロジェクト

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    1: 名無しさん 2019/04/09(火) 03:40:43.140 ID:7P+nHP3k0
    霊夢「ぷはー」

    霊夢「今日もイイ天気」

    アリス「あ、霊夢。またサボり?」

    霊夢「休憩中よ」

    引用元: ・霊夢「(ずずずっずぞぞぞぞ~)」

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    1: 名無しさん 2018/01/20(土) 23:50:07.762 ID:ezZfbMzw0
    紫「そうよ。まだ貴女の式は未熟だわ」

    藍「ですが、まだ橙はまだおつかいができるほど……」

    紫「それを、過保護っていうのよ。貴女はこれまで橙にひとつのことをひとりでやらせたかしら?」

    藍「それは……」

    紫「いい?主として式をうまく遣わせるのは当然のことよ。今日はあなたの成長も同時に見せてもらうから」

    藍「……わかりました」

    紫「ほら、ちょうどいいところに来たみたいよ」

    橙「藍様ー!」

    藍「橙……」

    引用元: ・八雲藍「橙におつかいを任せる、ですか?」

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    1: 名無しさん 2018/07/25(水) 21:50:14.76 ID:AwgIZArH0
    ※東方SSです ※男の第三者がいると思ってください


    ーーー博麗神社ーーー

    霊夢「はー、ただいまーっと…ん?」

    魔理沙「おう、お帰り。私が来てやってるのに出かけてるなんて駄目じゃないか」

    霊夢「…別に来てくれなんて言った覚えないのだけれど」

    魔理沙「そりゃ言ってないから覚えが無いに決まってるだろ。何を言っているんだ」

    霊夢「張り倒したくなるわね。で、どうせ暇つぶしでしょ?」

    魔理沙「よく分かってるじゃないか。だと言うのに誰も居ないせいで憤りを感じてたところだ。責任を取ってもらおう」

    霊夢「分かった分かった。取るからお茶淹れるまでちょっと待ってなさいな」

    魔理沙「あれ、やけに気前がいいじゃないか。いつものように油虫の如く邪険に扱う霊夢はどこへ行ってしまったのかね」

    霊夢「あのねえ、お客の手前そんなこと出来ないでしょ」

    魔理沙「お客って、私のことか?今更そんなこと気にする仲じゃ………」ガラッ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1532523014

    引用元: ・魔理沙「好きな男の手前猫かぶっちゃう系女子」

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    1: 名無しさん 2018/03/01(木) 00:02:44.94 ID:BJQ+y6LC0
    レミリア「ねえ咲夜、最近何か荷物でも届かなかったかしら?」

    咲夜「荷物ですか?届いてませんね」

    レミリア「そう...ったく、一体業者は何をやっているのかしら」イライラ

    咲夜「そんなにいらつかれて、一体どうしたというんですか」

    レミリア「届かないのよ。五日前に、ジャングルでポチったトマトジュースの箱詰めが」

    咲夜「...ジャングル?」

    レミリア「あ、アマゾンだったわ」

    咲夜「分かりますけど」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1519830164

    引用元: ・レミリア「...遅い...」イライラ 咲夜「どうかされましたか、お嬢様」

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    1: 名無しさん 2018/02/05(月) 20:51:30 ID:74bDhKyw
    ミルク「これで終わりよ!”ミルクスプラッシュ!!”」

    魔法少女ミルクの持つ杖の先から放たれた白濁色の光線が怪物を消し去る

    ペニー「やったポォ、今日も被害が出ることもなく倒せたっポォ」

    ミルクの周りをクマのぬいぐるみのような生物が飛び回っている

    ミルク「最近多くない?疲れてきちゃった」

    ペニー「そんなこと言われても困るポォ」

    ペニー「そもそも今までこんなに怪物は出てきていなかったポォ」

    ペニー「最近いろいろ変わってきているみたいだポォ」

    ミルク「ふーん・・・」

    ミルクは自分の胸を持ち上げながら言う

    ペニー「溜まってきたポォ?」

    ミルク「そうみたい…そろそろ行かないと・・・」

    ミルクとペニーは夜の街を駆け抜け、一軒の家の前についた

    ペニー「電気ついてるから起きているみたいポォ。それじゃあいつも通りボクが先に行って準備してもらうポォ」

    ペニーは二階の窓をたたき中へ入っていった

    引用元: ・授乳魔法少女ミルク

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