からかい上手の高木さん

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    1: 名無しさん 2020/01/22(水) 23:10:52.827 ID:docgG6Km0
    高木さん「じゃあちょっとなってみようかな」

    引用元: ・高木さん「へー西片って>>3な女の子が好きなんだ?」

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    1: 名無しさん 2020/01/07(火) 00:11:35.41 ID:ohodlWJqO
    隣の席の高木さんはからかい上手。
    いつも酷い目に遭わされるけれど。
    不思議と、憎めなくて、怒れない。

    「ん? 西片、どうかした?」
    「べ、別に、なんでもないよ」

    隣に座る彼女の横顔を眺めていたら気づかれたので、慌てて視線を逸らすも、時既に遅く。

    「今、私のこと見てたでしょ?」
    「み、見てないよ!」

    否定すれば否定するほど、高木さんの疑いの眼差しは強くなり、逃げられないと悟った。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1578323495

    引用元: ・西片「どうしていつもオレをからかうの?」高木さん「……なんでだと思う?」

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    1: 名無しさん 2019/12/22(日) 12:38:42.201 ID:ucca7Zv2a
    西片家

    俺「ここが西片の部屋か。お邪魔しまーす」

    西片「はは、ちょっと狭いかもしれないけど寛いでいってよ」

    俺「おーそうさせてもらうよ。ここが西片のベッド?」バフッ

    俺「ふーん、ここでいつも西片寝てんだな~」ゴロゴロ-

    西片「いや、寛いでいってとはいったけどリラックスしすぎでしょ!」

    俺「だってこの部屋西片の匂いがいっぱいで、自分の部屋より落ち着くんだもん」

    西片「お、俺くん…///」キュンッ

    西片「……オレもそっち入っていいかな?」

    俺「おう、元は西片のベッドなんだから好きにしろよ」

    西片「へへ、それじゃあ…」ゴロンッ

    俺「……西片」ドキッ

    西片「俺くん…キスしよう」

    俺「おう…」

    チュッ…

    家の外

    高木さん「……」ジロ-ッ

    引用元: ・俺「今日西片の家泊まっていい?」西片「うん、いいよ!」

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    1: 名無しさん 2019/12/07(土) 18:14:28.890 ID:9GPNP1GZa
    俺「で臭くってさぁ」

    西片「ははっ」

    高木さん「」イライライライラ

    引用元: ・俺「にーしかた♪一緒に帰ろ♪」西片「俺くん!」高木さん「」イライラ

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    1: 名無しさん 2019/09/23(月) 13:49:08.858 ID:qdGHoxVj0
    【数ヶ月後】

    高木さん「ふふふ、こっそり会いに来ちゃった♪ 西片驚くだろうなぁ♪

    確か新しい家はこの辺だって言ってたけど………」


    西片「───!」


    高木さん「あ、西片だ! おーい!にしか………た……………」


    ギャル「西片っち今、私の胸見たっしょwww?」

    西片「見てないよ!!///」


    高木さん「ぇ………」


    ギャル「見たいならいくらでも見せてあげるのにwww」チラッ

    西片「ぐ……っ/// またそんな風にからかって………っ///」

    ギャル「顔真っ赤にしてマジ可愛いwwww」

    西片「くそぉ………/// ギャルさんめぇ………っ///」


    高木さん「………………………………」

    引用元: ・高木さん「東京に転校しても元気でね………西片……………」西片「うん………高木さんも…………」

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