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    1: 名無しさん 2020/07/04(土) 22:26:49 ID:ORkWecQk
    まこ「今日は暇じゃな。夜になったら客も来るじゃろうしキンクリじゃ!」

    松陰寺「時を戻そう…」

    まこ「な、なんじゃあんたは?本当に元の時間に戻っとる?」

    松陰寺「はじめまして、フォレの名は松陰寺太勇だ!(フュー)決まった…」

    まこ「気持ち悪いおっさんじゃのう…」

    松陰寺「気持ち悪い!…かもしれないがそれでも生きている。おっさん!…かもしれないがこの歳でブレイクした。諦めなければなんとかなる!そうだろう?」

    引用元: ・まこ「時を戻そう?」

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    ※前作
    ルルーシュ「お前のせいなんだろうッ!」C.C.「私のせいですぅ!」

    1: 名無しさん 2013/09/21(土) 13:01:49.24 ID:uFIWYYsF0
    ■クラブハウス ルルーシュ自室 ─────

    C.C.(カチャッ…)「……ん、何を見ているんだ、ルルーシュ?」

    ルル「ああ……昔の写真だ」

    C.C.「ふむ?」

    ルル「本棚を整理していたら、隙間からこれが落ちたのさ」ヒラッ

    C.C.「……小さい頃のお前か、ナナリーと……」

    ルル「……スザクだ、シンジュク騒動の時の……」

    C.C.「あの男か……」

    ルル(……シンジュク騒動での一件から、スザクの消息について色々と手を回し調べてみた)
       (しかし、情報は全く入って来ない……)

    C.C.「ところでルルーシュ、今日は非常に喜ばしい報告があるんだ」
       「念願のチーズくんを手に入れたぞ!」ニコニコ

    ルル(ブリタニア内の一兵卒、しかもイレヴンだ)
       (存在自体、誰も気にかけてなかったのだろうか……)

    C.C.「ようやっとポイントが溜まってな、毎日3食、ピザを食べた甲斐があったというものだ!」
       「この私の涙ぐましい努力、お前も少しは見習うべきだと思うぞ?」

    引用元: ・C.C.「ボク、チーズクンダヨ!」ルルーシュ「えっ?」

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    1: 名無しさん 2013/08/31(土) 19:44:27.60 ID:sEaGl0ND0
    ■STAGE1以前 バトレーの研究所内─────

     C.C.(くそっ、バトレーめ……毎日毎日、私に電極を刺したり毒を飲ませたりと……)
        (いくら私が不死だとはいえ、痛い思いをさせられるのは嫌いなんだよ)
        (むしろ不死だからこそ、死ぬほどの痛みを何度も経験するのが嫌だというのに……)

     C.C.(……しようがない、奥の手だ……)


    ■次の日の朝─────


    C.C.「ひっ、こ、ここはどこですか!?私、どうしてここに!?」ブルブル

    研究員A「なんだ……何を言っているんだ、こいつ?」

    バトレー「まさか、これまでの実験の影響で、人格が変わったのか?」

    研究員A「人格だけではありません、額の紋章も消えています!……」
         「一体、何が起きたのか……」

    C.C.「やめてええええ!いだいいだいいだい、いだいでずぅ~!」
       「ごめんなざいごべんなざい!何でもじまずがらほんどにやめれええ!」ボロボロボロ

    研究員B「……ダメですね……何をしても、泣き叫んだりわけのわからないことばかりを……」

    研究員C「生体サンプルも、今までと異なる活性を示しています……」

    バトレー「これでは、実験の続行が……クロヴィス殿下に報告してみるか……」

    引用元: ・ルルーシュ「お前のせいなんだろうッ!」C.C.「私のせいですぅ!」

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    1: ◆SnKC1m7x8. 2015/04/10(金) 17:01:54.57 ID:Dhai7UBR0

    恥の多い人生を送って来ました。


    中学生時代、所謂中二病と笑われてもおかしくないようなポエムを書きしたためていたのは、依然として真っ黒な思い出。

    高校では普通に過ごすつもりでいたというのに、ひょんなことからなんとスクールアイドルをやることに。

    鏡に向かって可愛く笑顔、至るところで変顔の応酬、挙句の果てに「ラブアローシュートっ! ばぁん♡」などとやりだす始末……。

    あぁぁぁぁぁあああああ恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!! 思い返しただけで頭が沸騰してしまいそうです!


    ……コホン。すみません、私としたことが取り乱してしまいました。

    別にスクールアイドル活動を後悔しているわけではありません。むしろ誇らしいとさえ思っています。

    しかし私も既に成人を迎えたわけですし、これからはより一層、園田家の者として門下生の見本となる生き方をしなければならないという意味合いでありまして……。



    ────これはそんな私、園田海未の、ほのかな成長を描いた物語となっております。




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428652914

    引用元: ・【ラブライブ!】園田海未(21)「穂乃果が……だっ、だだだ男女交際ぃッ!?!?」

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    379: 名無しさん 2015/03/13(金) 23:58:49.59 ID:L79p74Yp
       ◇◆Chapter20(from NICO):作戦会議◆◇ 


    絵里「ん……ぅん…………」 

    真姫「あ、目ぇ覚めた?」 

    絵里「……あ……れ? 私、たしか、希のとこに来て、それで……」 

    絵里「……どうして真姫が居るのかしら。も、もしかしてここ冥界!?」ガバッ! 

    真姫「なんで私が居ると冥界になるのよ! 失礼ね!!」 


    希「おはよーえりち」 

    絵里「希……。って、ここ普通に希の部屋じゃない! 霊や神様はどうなったの!?」 

    にこ「馬鹿ね。あんなの嘘に決まってんでしょ」 

    真姫「エリーが室内に入った後、表で待機してた私が外からこっそり鍵かけただけよ」 

    真姫「パ二クってた誰かさんは、そんな簡単なことにも気づかなかったみたいだけど」フフン 

    絵里「うぅぅ……/// どうしてそんなイジワルしたのよ」 

    にこ「ちょっとくらい意趣返ししたって、文句言われる筋合いないと思うんだけど?」 

    絵里「言い返せない……」



    引用元: ・にこ「私はあんたみたいな負け犬とは違うっ!」 絵里「いいえ、同じよ」

    【にこ「私はあんたみたいな負け犬とは違うっ!」 絵里「いいえ、同じよ」(後編)】の続きを読む

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