まんがタイムきらら

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    1: 名無しさん 2020/06/30(火) 16:02:14.110 ID:qHIz3X5G0
    チノ「すみませんじゃないですよ。何回言わせれば気が済むんですか?いい加減にして下さい!そもそもいい年した大人の男の人が中学生の女の子に説教されているなんてあり得ませんよ?本当に気持ち悪くてだらしのない人ですね。近寄らないで下さい」

    俺「…………」

    チノ「なんですかその目は?何か言いたいことでも?」

    俺「ぷきゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」チノを押し倒す

    チノ「いたっ!?」

    俺「ブヒーーーーーツ!!!!!!ブヒーーーーーツ!!!!!!」力いっぱい何度も顔を殴る

    チノ「ガッ………ウグッ…………!」ボカドコガスバキ

    俺「アッアッアアアアアッ!!!!!メーッ!!!!!メーッ!!!!!!ナノオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!」渾身の腹パン

    チノ「ごふぇっ!!!?げほぉっ!!がはっ!」ズドンッ!!

    俺「オレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメオレノヨメ」チノのパンツを破ってFULL勃起マラをブチ込み、チノの処女膜を破る

    チノ「がっ!!?あぐっ!?ぐうぅっ!!?」ブチブチブチィ!!

    俺「キモチイイイッ!!!!キモチイイイッ!!!!キモチイイイッ!!!!アイ!!!!シ!!!!テル!!!!!!」力任せにむちゃくちゃに腰を振る

    チノ「やあああああ!!!あああああああ!!!あっ!!!ああああ!!!!!」ドリュッ!!!!ドリュッ!!!!

    俺「ウッ」中田氏

    チノ「あ……う………」ビューーーッ!!!ビュルルルル!!!

    引用元: ・チノ「俺さん、このミス何回目ですか?」俺「すみません……」

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    1: 名無しさん 2020/07/01(水) 11:14:02.47 ID:AXcv3ucX0
    キャラ崩壊注意



    桃「シャミ子、お昼ご飯作って」

    シャミ子「私は飯炊きまぞくではない!何が食べたいですか?」

    桃「なんでもいいよ」

    シャミ子「なんでもいいが一番困ると言っているだろう貴様!」ポコー



    その日の夜。


    シャミ子「もう怒りました!桃め、毎度毎度なんでもいいとか言って私に献立を丸投げして~!そのくせ『なんでも美味しく作っちゃうシャミ子が悪いんだよ』などとほざく始末!」

    シャミ子「ごせんぞ!私は決めました!今夜は夢魔の力を使って桃の深層意識に潜入し、桃が明日のお昼何を食べたいのか調査してやります!」

    リリス「動機が献身的過ぎる気もするが……まぁ、夢魔の力を積極的に利用しようとするのは良い心がけだぞ。どれ、余も力を貸してやる。存分に桃色魔法少女の心の内を覗いてくるがよい」

    シャミ子「すやぁ……」スヤァ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1593569642

    引用元: ・【まちカドまぞく】桃「シャミ子がいなくなる夢を見た」

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    1: 名無しさん 2020/06/16(火) 07:50:19.578 ID:UA39EBi2a
    チノ「なんですかこれ…ぼくさんウチに勤めてもう3ヶ月でしょ…いい加減いつも使ってる品柄くらい覚えてくださいよ…」
    ぼく「…」(そっぽを向く)
    チノ「ぼくさん!?聞いてるんですか!?オイ!!」
    ぼく「ぐすっ…」
    チノ「はぁ…ぼくさん今いくつですか…」
    ぼく「33…」
    チノ「こうやって何遍も年下に怒られて悔しいとか思わないんですか?メモも取らないしすぐお仕事忘れるし…」
    ぼく「…」(そっぽを向く)
    チノ「あのさぁ!それやめようよ!癖なんだろうけどさぁ!ねぇ!」
    ぼく「びええええええええん」
    チノ「うるさいですね…これ以上面倒見切れません、この歳で再就職は難しいだろうけど頑張ってくださいね…」
    ぼく「あの、それどういう…」
    チノ「もう明日から来なくていいですよ」
    ぼく(このクソ女絶対許さねぇ…)

    引用元: ・チノ「ぼくさん豆切れそうだから買ってきてください」ぼくん「買ってきたよ」

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    1: 名無しさん 2020/06/26(金) 05:28:54.098 ID:LITijWsKa
    チノ「なんですかこれ…ぼくさんウチに勤めてもう3ヶ月でしょ…いい加減いつも使ってる品柄くらい覚えてくださいよ…」
    ぼく「…」(そっぽを向く)
    チノ「ぼくさん!?聞いてるんですか!?オイ!!」
    ぼく「ぐすっ…」
    チノ「はぁ…ぼくさん今いくつですか…」
    ぼく「33…」
    チノ「こうやって何遍も年下に怒られて悔しいとか思わないんですか?メモも取らないしすぐお仕事忘れるし…」
    ぼく「…」(そっぽを向く)
    チノ「あのさぁ!それやめようよ!癖なんだろうけどさぁ!ねぇ!」
    ぼく「びええええええええん」
    チノ「うるさいですね…これ以上面倒見切れません、この歳で再就職は難しいだろうけど頑張ってくださいね…」
    ぼく「あの、それどういう…」
    チノ「もう明日から来なくていいですよ」
    ぼく(このクソ女絶対許さねぇ…)

    引用元: ・チノ「ぼくさん豆切れそうだから買ってきてください」ぼくくん「買ってきたよ」

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    1: 名無しさん 2020/06/30(火) 21:06:52.852 ID:RYYPOt83M
     朝、いつものように目覚めたら、シャミ子がシャモ子になっていた。

    シャモ子「コケッコケッコ……」トタトタ

    桃「どうしてこんなことに……」

    シャモ子「クォッケコッコー!!」

    桃(これじゃ意思疎通が……)

    引用元: ・シャモ子「コケコッコー!」桃「どうして」

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