映画

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2019/11/18(月) 17:42:26.279 ID:afS32qsu0
    スネイプ「この問題は……ポッターに答えてもらおうか」

    ハリー(♀)「えっと、わかりません……」

    スネイプ「予習しろと言わなかったか? グリフィンドールに10点やろう」

    引用元: ・ハリー(♀)「まずい見つかっちゃった」スネイプ「ポッター、夜は寮にいるのが規則だ。グリフィンドールに10点やろう」

    【ハリー(♀)「まずい見つかっちゃった」スネイプ「ポッター、夜は寮にいるのが規則だ。グリフィンドールに10点やろう」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2019/08/27(火) 01:22:51.629 ID:XzxhE7v7a
    ヒナ「私もう付き合ってる彼居るから…」

    ほだか「そ…そんな…」

    ヒナ「3年も経てば人は変わるよ…」

    ヒナ「指輪…返すね…」スッ

    ほだか「あっ…」スッ

    ポロッ コロコロ…

    引用元: ・ほだか「ヒナさん!俺たちは大丈夫だ!」ヒナ「ねえ…何が大丈夫なの…?」 ほだか「えっ…」

    【【天気の子】ほだか「ヒナさん!俺たちは大丈夫だ!」ヒナ「ねえ…何が大丈夫なの…?」 ほだか「えっ…」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2016/12/27(火) 19:43:41.01 ID:cx7wFs1IO
    魔法省

    魔法省大臣執務室

    ハリー「……なんだって?」

    ハーマイオニー「魔法界はほとんど全ての権限が魔法省大臣に、つまり現在はこの私ハーマイオニー・グレンジャー=ウィーズリーに握られているじゃない?」

    ハリー「はあ」

    ハーマイオニー「それを使って、新しい法律を作ってやろうと思って」

    ハリー「……なんだい?僕が呼ばれたのは魔法法執行部の部長として君のとち狂った言動を止めるため?だとしたら少しは理性が残ってると見えるね」

    ハーマイオニー「違うわ。そうなったらあなたが第一に執行することになるからに決まってるでしょう?」

    ハリー「なんてこった、完全にとち狂ってた……何故だか色も黒いし」

    ハーマイオニー「細かいことよ。さて、まずは>>3することにしようかしら」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482835421

    引用元: ・ハーマイオニー「安価で新しい法律を作るわ」

    【【ハリポタ】ハーマイオニー「安価で新しい法律を作るわ」【安価】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ◆GPcj7MxBSM 2019/04/13(土) 22:07:37.05 ID:pbpCYSizO
    マルフォイ邸
    ルシウス「わ、我が君?今、なんと?」

    ヴォルデモート「俺様は自問したのだ、ルシウス。抜け目のない友よ」

    ヴォルデモート「復活した俺様が、何も裏から牛耳るような地味な手段を取る必要などあるのか? と」

    ヴォルデモート「そして、俺様は自答する この偉大なる魔法使いにして 比類なき秘術の担い手にして 尋常ならざる魔法の行使者にして そして――」

    ルシウス「類い稀なる闇の支配者にございます」

    ヴォルデモート「そう、それだ そんな俺様の力をもってすれば、例えどんな方法であろうとこの魔法界を征服することなど容易かろう」

    ヴォルデモート「あとこの家の財力を使えば」

    ルシウス「ひどい」

    ヴォルデモート「どうした、ルシウス 何か不服か よかろう ヴォルデモートはさの勇敢さを評する さあ、申してみよ」

    ルシウス「滅相もございません!ささ、どうぞご自由に!!」

    ヴォルデモート「よかろう。まずは、>>4をするのだ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1555160857

    引用元: ・ヴォルデモート「安価で魔法界を征服するとしよう」

    【【ハリポタ】ヴォルデモート「安価で魔法界を征服するとしよう」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2019/02/21(木) 22:25:58.44 ID:GHbflzSB0
    「ドク! 開けてくれ、ドク!」

    マーティ・マクフライは焦っていた。
    ひょんなことから、タイムスリップをして。
    30年前のこの時代へと、迷い込んでしまった。
    それに伴って、様々な出来事が彼を襲った。

    「頼むよ、ドク! ドアを開けてくれ!」

    若かりし日の両親と出会い、父親を追跡して。
    父親の代わりに車に轢かれ母親に介抱された。
    しかし、そんなことはこの際、どうでもいい。
    母親にカルバン・クラインの下着を見られた。
    それが藤色だったことすらどうでも良かった。

    「開けてくれないと、僕は酷いことになる!」

    何度も扉を叩きながら、マーティは懇願する。
    今にも泣きそうな声で、開けてくれと叫んだ。
    ダウンベストを着ていることもあり、まるで海で遭難して流れ着いた、漂流者のような有様。
    しかし、彼が今現在、直面している問題は、大海原を漂うよりも辛く、切実な難題だった。

    「頼むから……トイレを貸してくれ!」

    一際大きな波が押し寄せる。極めてヘビーだ。
    このままでは漏れてしまう。もちろん大の方。
    もうダメだとマーティが諦めかけた、その時。

    「君は沿岸警備隊の隊員だな?」

    ドクター・エメット・ブラウンが扉を開けた。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1550755557

    引用元: ・マーティ・マクフライ「えっ? ドク、糞を漏らしたのかい?」

    【【BTTFSS】マーティ・マクフライ「えっ? ドク、糞を漏らしたのかい?」】の続きを読む

    このページのトップヘ