モバマス

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/05/12(金) 23:38:40.00 ID:WGBK2EER0
    前回のあらすじ

    藍子ちゃんの何気ない一言によって観葉植物と対峙することになったモバPさん、またの名をデレマスPさん(面倒だから以下P)

    花粉ビンタ無限ループを相手のミスのおかげでなんとか1ループで抜け出せたものの、残りのライフはあとわずか……

    はたして彼は言語を解さない植物と対話することが出来るのでしょうか?

    ……やっぱり、観葉植物には寛容にしないといけませんね……ふふっ......




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494599919

    引用元: ・【デレマス】美波「観葉植物って一体・・・」ありす「続くんですか……」

    【【デレマス】美波「観葉植物って一体・・・」ありす「続くんですか……」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2014/06/17(火) 21:29:15.89 ID:T38KAAJSO
    モバP「もうなに言っても俺の言うことを聞いてくれないんですよ」

    ちひろ「あのまゆちゃんが……、正直意外ですね、なにか嫌われるような事でもしたんですか?」

    モバP「いやあ、なにも思い当たらなくって困ってるんですよ、今朝も挨拶もせずにいきなり包丁で刺して来るんですもん」

    ちひろ「それは大変ですねぇ……、えっ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403008155

    引用元: ・モバP「まゆが反抗期になった……」ちひろ「えっ?」

    【モバP「まゆが反抗期になった……」ちひろ「えっ?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 18:43:35.50 ID:MsP/bWFQ0
    キャラ崩壊注意



    P「あつっ。この部屋暖房効きすぎじゃないか?」ピッピッ

    藍子「ううっ」ブルルッ

    P(!!藍子が寒がっている!俺は何て浅はかなんだ!)

    P「すまない、藍子。すぐに元の温度に戻すから」

    藍子「いえっ、大丈夫です。私はもうすぐレッスンですし、どうぞ、Pさんの過ごしやすい温度で・・・へくちっ」

    P(何て健気な!藍子の気遣いを無駄にはできない!だが、このままでは藍子が・・・)

    P(そうだ!)

    P「よし、待ってろ藍子!すぐに温めてやるからな!」ダッ

    藍子(ま、まさか、Pさん!?)ドキッ

    P「仮眠室から持ってきた毛布だ!」バサッ

    藍子「あ、はい。ありがとうございます」

    藍子(ちょっと残念ですが、ふかふかで暖かいです・・・)クルマリ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505727815

    引用元: ・藍子「寒いです・・・」

    【藍子「寒いです・・・」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 22:53:02.85 ID:xQRh9R6g0
    ・アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
    短編数本で、楓さんと芳乃ちゃんがひたすら言葉遊びに興じます。

    よろしくお願いします。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505742782

    引用元: ・楓「奥深き言葉遊びの世界」芳乃「でしてー」

    【楓「奥深き言葉遊びの世界」芳乃「でしてー」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 22:33:40.04 ID:n8F8dLyB0
    夢を見た。

    一人の少女の夢だ。

    少女が憧れたものはキラキラのステージ、オシャレな衣装、響く歌声、鳴り止まぬ歓声。

    一目見た時から、少女はアイドルに憧れていた。

    そんな少女の憧れが形となったのはつい最近のこと。

    たまたま彼女を知ったアイドル事務所のプロデューサーが彼女をスカウトしたことで、彼女は念願のアイドルとしての一歩を踏み出した。

    動き出した日常は目まぐるしく、しかしプロデューサーや事務所の仲間だけでなく、ファンからの手助けを受けながら彼女は日々を笑顔で過ごしていた。

    それは本当に嬉しくて、楽しくて、どうしようもなく幸せな毎日で。

    だから彼女は涙を流しながらこう言った。

    「さようなら」

    「え……」

    その日プロデューサーはいつもより早く目を覚ました。

    なぜ自分が泣いているのかはわからなかった。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505741620

    引用元: ・ウサミン星人のいない地球は

    【ウサミン星人のいない地球は】の続きを読む

    このページのトップヘ