とある科学の禁書目録

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    1: ◆H0UG3c6kjA 2012/03/11(日) 21:06:59.45 ID:gWjIfDXAO

    ・時間軸は大戦前、というか平行世界モノ

    ・安価スレの割りに>>1は執筆ペースが遅い

    ・キャラ崩壊注意


    右方「………」わくわく

    教皇「いや、駄目だ」

    右方「でも「駄目」

    右方「社会勉「駄目」

    右方「喋らせてくれないか、俺様泣いちゃうよ?…一週間で帰ってくると約束する」

    教皇「自分の立場をわかっていない訳ではないだろう?」

    右方「行きたい」

    教皇「…三日だ。つまり、四日以内には帰ってくるんだぞ」

    右方「ふん、俺様を見くびるな」


    右方(はじめてのおつ○かいを見、未知の場所への対処法を心得た俺様に死角は無い)

    右方(学園都市か…確か、>>3で有名だったような…)

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1331467619(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

    引用元: ・フィアンマ「学園都市を旅行しようと思う。主(安価)の御心がお導きになる方へ」

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    2: 名無しさん 2010/03/30(火) 00:37:00.90 ID:Glw8c.DO
    チュンチュン.....

    黄泉川「……ぅむぅ……、それ以上飲めないじゃん……」ムニャムニャ

    バタン

    芳川「愛穂、起きなさい。もうご飯できてるわよ」

    黄泉川「あと5分じゃん……」モゾモゾ


    芳川「……わたしはそんなに甘くないの、よ!」バッ

    黄泉川「寒いじゃん……、布団はぐらないでほしいじゃん……」

    芳川「さっさと顔洗ってきなさい!」バチコーン


    引用元: ・黄泉川家の華麗なる日々

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    14: 名無しさん 2011/11/16(水) 05:02:59.08 ID:gxd9FHxO0
    黒子「まったく……あの類人猿ときたらいつもいつも……」

    初春「あ、あのー……白井さん?」

    黒子「何ですの、初春。何か用でも?」

    初春「さっきから一人でブツブツ言ってますけど、何かあったんですか?」

    黒子「初春……盗み聞きとは趣味が悪いですわね」

    初春「白井さんの独り言が私にも聞こえる位大きかったんだと思うんですけど……」

    黒子「……まあいいですの。はぁ……どうすればあの類人猿をお姉様から遠ざける事が……」

    初春「あの、白井さん?」

    黒子「……今度は何の用ですの?」

    初春「その、類人猿って呼ばれてる方はいったいどういう人なんですか?」

    引用元: ・黒子「誰があの類人猿を好きになんかなるもんですか」

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    1: 名無しさん 2020/06/20(土) 21:00:54.533 ID:IRBBRL6K0
    ──とある校庭──

    ザッ

    オティヌス「来たか」

    テッラ「………」

    オティヌス「…今『何周目』なのか、記憶はできているか」

    テッラ「……いいえ。正直に言えば、あなたとの戦い以外の記憶すら曖昧ですからねー」

    オティヌス「そうか」

    テッラ「……ですが、不審な点であればいくつか記憶に残っていますよ」

    オティヌス「……?」

    テッラ「例えば、あなたはどうあっても私を『殺さない』。殺せないのではなく、殺さない」

    オティヌス「……」

    テッラ「戦いなどその1回で終わっていたはずなのに、それでも私は呼吸を続けています。不思議ですねー」

    オティヌス「……」

    テッラ「そして、暇潰しのように『左方のテッラを殺し続ける』こと、それ自体が目的というわけでもありませんよねー」

    テッラ「……であれば話は簡単です。あなたには、あえて私を痛め付ける理由がある。例えば、私の『心境の変化』を期待している…とか」スパーン!!

    そこまでだった。
    テッラの体を不可視の斬撃が突き抜け、腰の所で両断されていく。
    最期を眺めた少女は、その手に持つ『槍』を振るった。

    そして世界が巻き戻される────

    相手>>4

    引用元: ・テッラ「ほう、私がとある禁書キャラと戦うスッドレですか(ver.μ)」

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    1: 名無しさん 2020/06/13(土) 16:06:22.064 ID:xXxNCqVI0
    禁書「とーまっ!ねぇ、とーまったら!!」

    ドスン ドスン

    上条「う……痛たた……ん?な、何だよ……」

    禁書「早く起きるんだよネトウヨ!! 朝ごはんまだなのかな!!」ゲシゲシ

    上条「わ、分かった……分かったから……蹴らないでくれ」ムク

    禁書「まったくもう! 私が優しく無かったら今頃噛み殺してるとこなんだよ!」

    上条「はは……すまないな……」ノソノソ

    禁書「ほら、早く朝ごはん作るんだよ!!」ドカッ

    上条「うぐっ……はいはい……」

    禁書「ハイは一回なんだよ! 舐めてるの!?」

    上条「はい……ごめんなさい……」

    上条(不幸だ………)

    引用元: ・上条「不幸だ………」御坂「アンタ、ネトウヨだしね」

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