◆CItYBDS.l2

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    1: 名無しさん 2017/08/13(日) 17:01:12.35 ID:h9etlduVo

    王「勇者よ、死んでしまうとは情けない!」


    王「出かけて数分で命を落とすやつがあるか!」


    王「なに・・・?腹を下して?草陰で用を足していたら?襲われたあ???」


    王「・・・それはまあ、仕方ないか?」


    王「・・・いやいやいや!」


    王「不用心すぎるぞ勇者!そういう時こそ、旅の仲間とフォローしあってだな!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1502611271

    引用元: ・王「勇者よ、死んでしまうとは情けない!」

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    1: 名無しさん 2017/04/03(月) 18:47:54.94 ID:x56fKBD4o


    勇者「無様だな魔王よ」


    魔王「ぬぅ・・・勇者の名は伊達ではないか・・・」

    魔王「不意打ちとは言え、一瞬で私を打倒すとは・・・」


    勇者「よし、始めるぞみんな」


    戦士&魔法使い&賢者「らじゃー!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491212874

    引用元: ・魔王「商人が一番怖い」

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    1: 名無しさん 2017/02/18(土) 21:44:25.86 ID:d6DMZw8Qo
    私はかつて、平和のために戦った。
    否、私は今もなお平和のために戦っている。
    手法が違うだけだ。

    巷には、悪が溢れていた。
    路地裏にはギャング共が、殺人鬼どもが跳梁跋扈だ。
    正義のヒーローの出番だった。

    だが今やどうだ。
    国力の向上、治安機構の強化、社会的倫理の変化に伴い。
    彼らは闇に身を潜めた。

    いまや、警察力の向上は目を見張る。
    世界には数多の強国が、この世界を何度でも滅ぼすことができる強力な武器を携え。
    日々、睨みをきかせている。

    かつて、戦った彼の言葉を借りよう。
    私たちの敵はヴィランではなくなった。
    いまや、私たち自身が敵なのだ。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487421865

    引用元: ・悪の帝王「正義の味方」

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    1: 名無しさん 2017/01/07(土) 20:35:30.67 ID:k20pHDFqo
    天使「女神様、候補者が揃いました」

    女神「あー、もうそんな時期だったっけ?勇者の選出よね?」

    天使「下界では女神さまの神託を待っております」

    女神「あーはいはい、ちゃっちゃと勇者を決めちゃいましょうか」

    天使「どうぞ、お入りください」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483788930

    引用元: ・女神「次のかたー、どうぞー」

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    1: 名無しさん 2016/10/18(火) 16:20:55.08 ID:gccsuuJRo
    勇者「そっち行ったぞ!魔法使い仕留めろ!」

    魔法使い「はい!初級火魔法!」ぽっ

    魔物「ぐぎゃあああ!」

    勇者「まだだ!賢者頼む!」

    賢者「初級風魔法!」ふぃ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1476775254

    引用元: ・勇者「お前ら、弱すぎ」

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