◆R4LxbbyKhE

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    1: ◆R4LxbbyKhE 2016/02/17(水) 02:56:00.96 ID:pc5cFZc90
    【モバマスSS】です


    ――――2月17日、事務所

    晴「梨沙も食べるか? いっぱいあって一人じゃ食い切れそうになくて」モグモグ

    梨沙「それは別にいいけど……どれだけあるのよ」

    晴「このでっかいダンボール2つ分くらいだな」

    梨沙「多っ!? ほんとどうしたのそんなに」

    晴「ほらバレンタインの日、オレ宛に荷物が大量に届いてただろ?」モグモグ

    梨沙「あー、部屋の隅占領してたダンボールの山があったわね。あれ全部晴のだったんだっけ」

    晴「そうそう、で、中身が全部バレンタインの贈り物だったらしくてさー。しかもほぼチョコしかなくて」

    梨沙「そういやかな子や志希が匂いにつられしばらく陣取ってたりもしたっけ。で、それがなに?」

    晴「それをちひろが仕分けて、オレが食っても問題無い奴だけを集めたのが今日もらったコレなんだってさ。けど減ってまだこれだけあるのがな……」モグモグ


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455645360

    引用元: ・梨沙「その大量のチョコどうしたのよ」晴「ああこれ?」

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    1: ◆R4LxbbyKhE 2016/02/09(火) 17:07:59.93 ID:lFilQyrc0
    【デレステSS】です


    ――――事務所

    愛海「いやぁ良かった良かった、これでもっと皆と触れ合える時間が増える♪ うひひ♪」

    乃々「これで御伽公演で一緒になった人は全員揃いましたね……じゃあもりくぼは還ります。土とかに……」ゴソゴソ

    芳乃「そこは机の下なのでしてー。それにしても、愛海がわたくし達の中で最後に登場は意外かとー」

    愛海「そうかな? 乃々ちゃんと芳乃ちゃんの人気考えたら割りと妥当な順番だったとあたしは思うよ」

    芳乃「ですがあの方はー、愛海の登場をとても心待ちにしていたようでしてー」

    愛海「ああプロデューサーのこと? まぁなんだか追加の人発表される度に微妙に落ち込んでたのは知ってるけど」

    乃々「プロデューサーさん、デレステをする度に『愛海はまだか……まだか……』って呟いてましたからね……」

    愛海「でもあたしが追加されてからは毎日嬉しそうだしあたしも嬉しい♪ そういやそのプロデューサーは今日どこにいるんだっけ? ちひろさん知ってる?」

    ちひろ「……こっちが聞きたいですね」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455005279

    引用元: ・愛海「ついにあたしがデレステに登場!」

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    1: ◆R4LxbbyKhE 2016/01/28(木) 02:04:37.72 ID:AQgrrlQA0
    【モバマスSS】です


    ――――部屋

    心「しかも全裸♪ いやーなんて綺麗な身体……」ボケー

    美優「……スゥ……スゥ……」

    心「……え?」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453914277

    引用元: ・心「朝起きたら隣に美優ちゃんがいたぞ☆」

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    1: ◆R4LxbbyKhE 2015/10/27(火) 21:46:59.82 ID:4ylGtuQe0
    【モバマスSS R-18】です
    ※注意事項
    ・まゆがふたなり、輝子が淫乱、百合・寝取り・寝取られに感じるかもしれない描写、地の文あり、本番はない
    ・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを

    ------------------------------

    ベッドの上で向かい合う二人。助けを求める佐久間まゆは困惑と怯えとなぜか多少の興奮が入り混じった不思議な表情を浮かべており、
    せっかく部屋にお呼ばれした嬉しさもどこへやら、星輝子は心配そうに彼女を見つめていた。

    そもそもすでに部屋に呼ばれてから30分が経過しており、先程の助けを求める言葉もそれまで黙っていたまゆが
    やっと絞り出したものなのである。これで心配するなというほうが難しいだろう。

    輝子「な、なぁまゆさん……助けてと言われても私にはできることなんて……ぷ、プロデューサーのほうがいいんじゃないか……?」

    しかし心配こそしても、輝子にしてみればなぜ自分が助けを求められたか謎であり最もな助言をするしかない。

    まゆ「そ、それはだめ! ぜ、絶対にだめ……!」

    輝子「ど、どうして……」

    しかし輝子の助言内容を拒絶したまゆは代わりに疑問に答えるため、なぜかスカートをたくし上げていく。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445950019

    引用元: ・まゆ「輝子ちゃん、助けて……」輝子「ど、どうしたまゆさん……?」

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    1: ◆R4LxbbyKhE 2015/10/19(月) 22:47:44.54 ID:xvHTDEdW0
    【モバマスSS】です


    ――――事務室

    幸子「……なにをいきなり物騒なことを言っているんですかお二人共」

    小梅「あ、幸子ちゃんだ……」

    輝子「フヒ……? い、いつからそこに……」

    幸子「いま来たばっかりです。まったく、扉を開けたら輝子さんの叫び声が聞こえて何事かと思いましたよ」

    輝子「ゴ、ゴメン……」

    幸子「まぁ謝らなくていいです。それよりもあんな物騒な台詞を言うなんてどうしたんですか?」

    小梅「え、えっとね……今度行うライブで、開幕をなんて言おうか輝子ちゃんと相談してたの……」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445262464

    引用元: ・小梅「魂くれないと……」輝子「半殺しにしてやるぜェェーッ!!」

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