エロ

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    1: 名無しさん 2014/08/13(水) 22:34:12.31 ID:cdznYAAP0
    ※放尿メインのエロSSです。苦手な方はご遠慮ください。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407936842

    引用元: ・にこ「お漏らし真姫ちゃん」

    【にこ「お漏らし真姫ちゃん」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/04/14(金) 22:25:10.00 ID:295gr99x0
    アイドルマスターシンデレラガールズの、依田芳乃のR18SSです。


    最近やたらと疲れがたまる。妙に運のめぐり合わせが悪い気がする。

    そんな気分になることは、誰しもあることだろう。

    長い人生、いつでも調子が良いはずもない。

    しかしそれにしても、一週間に4回も事故に見舞われるのはおかしいんじゃないだろうか。

    幸いどれもギリギリのところで負傷は避けられているのだが。

    道を歩いていて上から植木鉢が落ちてくる、曲がり角で車が突っ込んでくる、駅のホームで押されて落ちそうになる。

    そして極めつけに、今日なんか工事現場の近くを通ったら鉄骨が降ってきた。

    ほんの数cmずれていたら、俺は今頃細切れ肉と化していただろう。

    当たらなくて運が良かった……なんて、そこまでポジティブにはなれそうもない。

    だんだん不幸に遭う感覚が短くなり、規模が大きくなっているようにも思える。

    事務所でふさぎ込んでいると。

    「おや……そなた、また何か、邪な気に憑かれているようでして」

    現れたのは依田芳乃、我が担当アイドルである。

    年齢の割に浮世離れした雰囲気があり、神秘的で清浄な佇まいの芳乃。

    拝み屋だか祈祷師だかの家系だそうで、そんな彼女が"邪"とまでいうのは、やはり気になる。

    「分かるか、そういうの。最近、身の回りに変なことばかり起こって……そのうち怪我でもしないかって心配でな」

    「でしたら、わたくしの禊を受けてみてはいかがでしょうー。そなたになにかあってはと思うと、わたくしも不安でしてー」

    売れ始めた担当アイドルに、自分のことで時間を取らせるのは申し訳ないが。

    しかし、もうそんなことを言っている場合でもないかもしれない。

    悩みを解決したり不安を除いたりする点において、芳乃は並のカウンセラーを凌ぐ力を持つ。

    禊なるものがいったいどういうものなのかまったく見当もつかないが、今日の帰り道にも死ぬかもしれないと思うと、遠慮している余裕など無い。

    芳乃の導きに従うことにした。

    「それがよいでしょー。では、この後、わたくしの部屋に参りましょうか」

    担当アイドルの部屋に入るのはプロデューサーとしては気が引けるが、やむを得まい。

    そして夕方。

    俺たちは女子寮の前まで来ていた。

    送り迎えで玄関先にまで来ることは今まで何度もあったが、もちろん中に入ったことはない。

    誰かに見咎められないか不安だが、芳乃がいれば大丈夫、なのだろうか。

    「それではまいりましょー。人払いをしてあるので、心配なさらずにー」

    大丈夫らしい。

    案内されて入った芳乃ルームは、和風っぽい感じの、一見したところ普通の女子の部屋である。

    が、照明が薄暗く、小物類や壁の装飾が怪しげな雰囲気を発していることもあり、どこか非日常的な感じもする。

    香木のような雅な匂いが漂っていて、息をしているだけでも気分が良くなってくる。

    余計なものも少ない、きれいに整えられた部屋。

    その真ん中に、ござのようなものが敷いてある。

    あの上で、禊とやらをするのだろうか。

    「それでは、準備いたしますのでー。少々お待ちをー」

    奥の部屋に引っ込んだ芳乃は、すぐに戻ってきた。

    制服から、薄手の白い襦袢のような着物に着替えている。

    両手には桶を持っていて、中には油のようなものが満ちている。

    鼻の奥をくすぐる匂いは、どこか野性味があって独特。

    引用元: ・モバ「依田芳乃の仰せのままに」

    【モバP「依田芳乃の仰せのままに」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/02(木) 22:58:25.75 ID:TmxuDzjD0
    アイドルマスターシンデレラガールズの小早川紗枝と塩見周子のR18SSです。


    小早川紗枝と塩見周子を引き連れてのPV撮影。古都の歴史ある日本式旅館に協力を仰いでの仕事は大成功のうちに終わった。

    担当アイドル二人の奮闘もあり、予定よりも手早く済ませることができた。

    夜、他のスタッフが撤収した後。

    「せっかく京都に来たんだし、日程にも余裕がある。明日は丸一日オフにできるから、なんなら実家に帰ってもいいぞ」と提案してみると、ずいぶん喜んでもらえた。

    「いいねえ。久しぶりだもんね」

    「おおきに~」

    最終日ということもあって、撮影班などはもう残っていない。

    大きくて格式のある宿に俺たち三人でほぼ貸切とは、なんとも贅沢な話。

    普段、みんな頑張っているんだ。たまにはこれくらいの特典があってもいいだろう。

    自室を出て大浴場で汗を流し、上機嫌でくつろぐ。

    紗枝と周子は同郷ということもあって、プライベートでも仲がいい。今夜も、一緒の部屋に泊まるんだそうだ。

    あの二人が夜中にどんな話をするのか、想像するだに微笑ましい。

    布団の準備はしてくれてるのかな、いやそのぐらいは自分でするべきか。ここは良い雰囲気の旅館だから、今後も良好な関係を保ちたい。

    などと考えながら部屋へ戻ると、はたして布団は敷かれていた。

    電灯すらも廃して和風にこだわった部屋が、隅の行灯で朧気に照らされている。

    火の勢いは弱いが、豆電球よりも少し暗い程度で済んでいるのは、内装にも工夫があるのだろうか。

    しかし、そんな趣ある空間に予想外の人物がいる。

    「おかえり。温まってきた?」

    「プロデューサーはん。お風呂が好きなんやねぇ」

    紗枝と周子が、どういうわけか布団の上で並んで座っていた。

    同時に、嗅ぎ慣れない香りが漂っていることに気づく。

    ほのかに甘くて控えめで、それでいて何処か妖しげな……白檀だろうか? 香木のような芳香だ。

    行灯の側に小さなツボのようなものが置いてあり、煙が立ち上っている。あれが香炉?

    なぜこんなものが。旅館のサービスか? 

    いや、それより二人だ。なんでここに。

    他人に見られる心配はないだろうが、だからといって夜に男の部屋に忍んでくるなんて、まるで。

    そこまで考えて、急に頭がクラっとした。

    吸い込む空気が妙に湿っていて、心臓が高鳴る。

    和紙を通した炎の明かりは朧気で、二人の表情は窺い知れない。

    ただ、揃いの浴衣を着ているのは見て取れた。

    周子は水色、紗枝は薄紅。デザインはほぼ同じのようだ。いつの間にこんなものを用意していたのか。

    薄暗い中でも、よく似合っている。畳の上に並んで座って仄かな明かりに照らされていると、二人共まるで人形のようだ。

    「ふふ、ありがと」

    「おじょうずやわあ」

    そ、それより、なんで、ここに。

    「いやー、仕事のお礼にってもらっちゃったんよ。ほら、見て。良いお酒だよこれ。今回一番頑張ってくれた人に飲ませてあげたくってさー」

    「うちらはまだ飲まれへんからなぁ」

    酒? 地元の名産か何かだろうか。にしても未成年に渡すなんてありえるのか?

    香炉のこともそうだ。小さいとはいえ火を扱うのに、客のいない間に勝手に用意するわけもない。

    引用元: ・モバP「羽衣小町の仄かな誘惑」

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    373: 名無しさん 2017/10/25(水) 22:32:38.18 ID:7k1QCgC60

    ◇――――◇ 

    善子「おまたせ」 

    千歌『……う、うん』 


    善子「えっと、今から……練習、する。時間大丈夫?」 


    千歌『やめたほうが……』 

    善子「平気よっ……このくらい」 

    善子「そ、そっちが嫌ならそう言ってよ……無理強いはしない、から」 

    千歌『嫌じゃないよ……嫌じゃないけど、本当にいいの?』 

    善子「うん///」 

    千歌『……わかった、付き合うよ』// 

    千歌『えっと……普段自分でする時ははどうしてる?』 

    善子「普段は……服の上から胸触って……」 

    千歌『じゃあ普段通りしてみて?』 


    善子「う、うん……あ、スピーカーにするね」ドキドキ… 


    善子(……ほ、ほんとに千歌さんに///) 


    サワサワ… 


    善子「はっ……ぅ……♡」 

    千歌『……』ドキドキ… 

    善子「はっ……♡はっ」 

    善子「服……脱ぐ」 

    千歌『う、うん』 

    スルスル 


    千歌『善子ちゃん胸が敏感みたいだから、胸を中心にすると、いいかも……』 


    善子「……敏感じゃない人もいるの?」 

    善子(こんなに気持ちいい、のに……) 

    千歌『うん、見たことある』 


    善子「そ、そうなんだ」 

    善子(Aqoursのなかにそういう人がいるってことよね///) 

    善子「全部脱いだ」 


    千歌『胸は善子ちゃんの好きなようにしていいよ? 胸は怖くないんだよね、それなら千歌がなにもいわなくても大丈夫……千歌が聞いてるってこと忘れて……集中してみて』 


    善子「わ、わかった。なにかあったら……聞くから」 

    千歌「うん」 


    善子(集中して……千歌さんは、なにも、聞いてない……わたしは、この部屋にひとり) 


    善子(いつも通り胸を……) 


    モニュッモニュッ 

    善子「ぁっ……♡」ゾワワッ…

    【千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…(後編)】の続きを読む

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    201: 名無しさん 2017/10/25(水) 08:55:20.04 ID:7lsRJ2VP0

    ◇――――◇ 

    千歌「いらっしゃーい」 

    花丸「お邪魔しまーす」 

    千歌「はい、冷たいお茶です」 

    花丸「ありがと」 

    千歌「ありがとね来てもらっちゃって」 

    花丸「ううんマルから言い出したことだから」 

    花丸「聞きたいんだけど、それは生まれつきのものなの?」 

    千歌「うん……普段は女の子のよりちょっと大きいくらい、なんだけど……」 

    花丸「興奮すると?」 

    千歌「……うん、男の人のに、なる」 


    花丸(やっぱりわけがわからないずら……) 

    花丸「じゃあさっそく……始める?」 

    千歌「そ、そうだね……」 

    花丸「ええと、マル……どうすれば。とりあえず千歌ちゃんが興奮しないとだめで……」 

    花丸「あ、マルが脱げばいいんだ」 

    千歌「え!?」 

    ヌキヌギ…プルンッ 

    千歌「////」 

    千歌(い、いくら下着だからって躊躇なさすぎっ。ま、まあ花丸ちゃんにとっては同性だし、当然か……む、胸がぷるんって……///) 

    花丸「……まだ足りないずら?」 

    千歌「い、いや十分……だよ」// 

    ジッ… 

    花丸(ぅ、うう……いくら下着姿とはいえ千歌ちゃん見過ぎずら……) 

    千歌「も、もうちょっと前かがみに……」 

    花丸「こ、こう?」プルッ 

    千歌(た、谷間すごい……///なんか、実際のサイズよりも全然おっきく見えるって、いうか……//) 

    ムクムクッ 

    花丸「……膨らんでる、ずら」 

    花丸「マルで興奮したって、こと? 本当だったんだ」 

    千歌「///」 

    花丸「じゃあさっそく見せて欲しいずら」 

    千歌「じゃあ、脱ぐね……」スルスル 

    ボロンッ 


    千歌「……//」ビンビン 


    花丸「ふ、ふぁぁっ!!!」 

    花丸(ほ、ほ……本当に男の人のずら!!!) 


    花丸(びんびんで、ぐ、ぐろてすく……あ、あぁ) 


    花丸「妖怪、妖怪ずらぁぁ!!」 

    【千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…(中編)】の続きを読む

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