1: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:07:47.699 ID:V6VDCVgY0
俺「……まあ、そうっすね」ゲームポチポチ

だら姉「……どっちからにする?」ゲームポチポチ

俺「何がすか」ポチポチ

だら姉「だから、ごはん」カチャカチャ

俺「……俺が食ってからでいいですか?」ポチポチ

だら姉「うーん。これ、勝った方!」カチャン!

【GAME SET!】

引用元: ・だらしない二つ上のお姉さん(実は淫魔♀)「お腹すいたね~」

2: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:08:26.410 ID:V6VDCVgY0
俺「え! ちょ、そりゃないでしょ! 今勝ち確でそれ決めたでしょ! 」

だら姉「避けれない方が悪い」ぬぎぬぎ…

俺「いや待ってくださいよ。だら姉さんが腹満たすの待ってたら俺中々食べられないって」

だら姉「残念でした~もういただきまーす♥ んむっ♥」がばっ

俺「ンムゥ…!?」

\ドサッ/

だら姉「ン…ちゅ… ♥ ン…… 」

俺「ン゛! ゥ、ン゛ッー! ンロ…ん……ンッ」

ゴソ、モゾ……

3: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:08:58.944 ID:V6VDCVgY0
だら姉「レロ…チュ、ンレロ、チュパ…♥」

俺「ンチュ…ンッ……ゥ」

だら姉「ぷはっ…ハァ、はぁ……♥ いいじゃんこんなガチガチになってるんだしィ……♥」サワサワ…

俺「ハッ、ハァッ……そ、それは」

だら姉「毎回素直じゃないなー♥」カチャカチャ…

ボロン、ビィィン

だら姉「♥」ジュル…

4: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:09:31.869 ID:V6VDCVgY0
俺(あ~クソ……)

だら姉「そんな顔しないの。終わったら何か作ってあげるからさ~」クパァ…♡

俺(何かって……カップ麺しか作れないクセに。ってかサラッと俺が足腰立たなくなるまでヤる宣言……)

ヌヌヌ…♡

俺「ッ…」

ぬぅウゥ……ップ♡♡

だら姉「んはっ…♥」

ギュ…ギュ…♡

俺「っ~」

5: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:10:00.801 ID:V6VDCVgY0
だら姉「ハァ…ハー……動くね♥」

ヌリュリュウゥゥ…⤴︎

だら姉「……♥」

ぬちゅンッッッ♡♡↓

俺「ァ゛」

だら姉「ぁ♥」

6: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:10:30.259 ID:V6VDCVgY0
ヌッ…ヌッ…♡

ヌチュ♡ ヌチャ♡ ヌチュ♡

だら姉「んっ♥ はぁ、はぁ♥」

チュッ…♡ パチュッ♡ ヌチュ♡

ヌパ♡ ヌパ♡ ヌパ♡

だら姉「ン、ふふっ…♥」

7: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:11:05.856 ID:V6VDCVgY0
ヌチャ♡ ヌチャ♡ ヌチャ♡

だら姉「ぁ…♥ あ…♥」

俺(ヤバ…もっ……!)

ビュクッ♡ ビュクッ♡♡

だら姉「あれ…?」

ビュッ…ビュ…♡

俺「ッゥ……! んはッ、、ハァー、ハッ、ハ……」

8: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:11:47.051 ID:V6VDCVgY0
だら姉「ちょっとぉ~」ジト

俺「はぁ、はぁ…もう、いいでしょ。ハ、ハァ、どいて下さいよ」

だら姉「え゛~ヤダ! こんなの食事のうちに入らないし」

俺「……つってももう出しちゃいましたよ」しばらくはもう…

9: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:12:19.919 ID:V6VDCVgY0
だら姉「え~~? うーん……ちょっとまってね。まあ一回はとりあえず食べたし、、多分出ると思うから……」おっぱいモムモム…

トロ…♡

だら姉「あ、出た出た。ほらおっぱい飲んで」ぐぃ

俺「ッ~……」

俺(吸ったら駄目だって分かってるのに引き寄せられる)チュムッ♡

だら姉「んっ…♥」

10: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:12:58.964 ID:V6VDCVgY0
俺「ン……ぢゅ、ヂュル、ヂュ…….!」

だら姉「あぁん♥ もぉ……そんな赤ちゃんみたいな吸い方して……かわい♥」なでなで

俺「んハッ、ちゅ、ヂュ……」

ムクムク…ガチガチ…

だら姉「あ~…♥ ナカで硬くなってる…♥」なでなで

11: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:13:26.880 ID:V6VDCVgY0
ビィィン!

コチュ…♡

だら姉「ぁ♥ 奥コツってなったぁ♥ はい終わり♥」ちゅぽんっ♡

俺「あ……」

だら姉「あはは。そんな物欲しそうな顔してもだぁめ♥」

ぐりゅっ♡

俺「ッ!」

12: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:13:58.292 ID:V6VDCVgY0
だら姉「まだお腹いっぱいになってないんだからぁ♥」腰グリュグリュ…♡

俺「アッ、アァ~」

だら姉「はァ…♥ イイよぉ……♥ やっぱこれすきィ……♥」ぐりんぐりん♡

俺「ァ゛! スゲ…」

13: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:14:17.162 ID:V6VDCVgY0
ぐちゅ♡

ぶちゅンッ♡ ぶちゅン゛ッ♡ ぶちゅン゛ッ♡ ゛

だら姉「はぁ…♥ はぁ…♥ あぁぁぁ~~~♥」

ぶちゅブチュブチュブヂュ♡♡♡

パンッ♡ パンッ♡♡ パンッ♡

グリュッ♡ グリュッ♡ グリ゛ュッ♡゛

だら姉「あ゛ぁぁ゛~~~♥♥ イグ♥ イグイグイグ♥ ィグゥゥ゛♥♥♥」

14: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:14:40.816 ID:V6VDCVgY0
俺「ウッ…!!」

びゅう゛ぅぅぅ~~~♡♡♡

だら姉「あ゛ぁぁあぁ゛♥♥♥」ビグッ…♡ ビグッ♡゛

びゅぅ♡゛びゅう゛ゥッ……♡♡

ドクッ…ドクッ……♡

だら姉「ぁ゛…♥ あ゛ぁ……♥ ンヒ…ぃ……♥」ぬぼッ♡

ドサッ…

だら姉「ぃ、、ひ……♥」ピク、ピク…♡

15: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:15:32.940 ID:V6VDCVgY0
俺「はぁ、ハァッ……だら姉さ~ん……?」むくっ

だら姉「……♥」すぅ、すぅ…♡

俺「……」ツン、ツン、

俺(駄目だ。もうカップ麺すら作ってくれそうにない)

だら姉「んひひ…♥ おりぇくんしゅきぃ……♥」すぅ、すぅ

俺「っ…」

俺「!」グゥ~

俺(……おっぱい貰っとこう)

チュッ…♡ ヂュ…♡

……………………………
…………

16: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:15:47.264 ID:V6VDCVgY0
おしり

21: 名無しさん 2020/07/09(木) 19:54:14.870 ID:G/17W8x2a
またちんちん元気になって眠姦する展開は?

22: 名無しさん 2020/07/09(木) 20:05:06.406 ID:2H1HfQKfd
いつもの淫魔ちゃんスレの人?

23: 名無しさん 2020/07/09(木) 20:36:24.599 ID:V6VDCVgY0
>>22
ちがう

24: 名無しさん 2020/07/09(木) 20:42:19.474 ID:CrYr197N0
帰宅した俺くんの部屋にだらしないお姉さん(実は淫魔♀)が寝転がってて
俺くんはいつものことだとスルーしたが魔が差して淫魔ちゃんのおっぱいに吸い付いた瞬間に
「捕まえた」と腕を絡めてきてそのまま帰宅セックスに突入

25: 名無しさん 2020/07/09(木) 20:56:33.374 ID:V6VDCVgY0
>>24
すごくいいので書いて欲しい

28: 名無しさん 2020/07/09(木) 21:13:10.261 ID:V6VDCVgY0
淫魔ちゃんのおっぱいには栄養と媚薬効果が詰まってて中毒になってしまう

32: 名無しさん 2020/07/09(木) 21:27:52.870 ID:2H1HfQKfd
俺くん「淫魔ちゃん…」

淫魔ちゃん♀「なに?俺くん」

俺くん「あの、その…オッパイノミタイナ…」ボソボソ

淫魔ちゃん♀「何?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」ニヤニヤ

俺くん「お、おっぱい飲みたい…なんちゃって…///」モジモジ

淫魔ちゃん♀「えー?どうしよっかなぁ?♡そんなに飲みたいのぉ?♡どうしてもぉ?♡」

俺くん「うん…///」

淫魔ちゃん♀「ほんとにぃ?♡おっぱい飲むのはいいけどさぁ♡その代わりぃ♡いっぱいピュッピュッしてくれるぅ?♡」

俺くん「うん!///」

淫魔ちゃん♀「ほんとぉ?約束できるかなぁ?♡」

俺くん「うん!!///」

淫魔ちゃん♀「わかった!おっぱい飲ませてあげるからぁ♡あとでいっぱいピュッピュッしてね♡」

俺くん「うん!!!///」

淫魔ちゃん♀「ん~♡俺くん、いい子でちゅね~♡♡」俺くんの頭撫で撫で

俺くん「///」

みたいなね

33: 名無しさん 2020/07/09(木) 21:30:28.989 ID:2H1HfQKfd
風呂入って寝る

36: 名無しさん 2020/07/09(木) 22:03:33.045 ID:DDtD8Ow20
俺くん「♡♡♡」淫魔ちゃん♀Aのおっぱいチュパチュパ

淫魔ちゃん♀A「ヤベえ♡なんかおっぱいあげたら母性わいてきた♡この子(俺くん)育てる♡」

淫魔ちゃん♀B「いいねぇソレ!てか赤ちゃん(俺くん)デカくね?wそれよりムスコの方が先に成長中?みたいなwww」俺くんのおちんちんシコシコシコシコ

淫魔ちゃん♀C「俺くん!ちゃんと『嬉しいでちゅ♡』って言えよな♡」俺くんの乳首コリコリ

俺くん「う、嬉しいでちゅ♡」おっぱいチュパチュパ

淫魔ちゃん♀A「わ~♡言えたね~♡えら~い♡」俺くんの頭撫で撫で

俺くん「///」

みたいなね

38: 名無しさん 2020/07/09(木) 22:11:47.947 ID:CrYr197N0
>>36
幼児退行俺くん「ママがいっぱいだぁ!」

39: 名無しさん 2020/07/09(木) 22:14:04.440 ID:G/17W8x2a
淫ままって何か性欲溜まってる人妻感ある

40: 名無しさん 2020/07/09(木) 22:18:20.492 ID:CrYr197N0
>>39
欲求不満で発情した勢いで近所のショタっ子(実は昔の俺くん)を家に誘い込んじゃう淫魔ママ

56: 名無しさん 2020/07/10(金) 00:54:55.087 ID:cjzXtrmB0
重武装の魔王軍兵士A「お誕生日おめでとー!」

重武装の魔王軍兵士B「サプライズパーティだぜ!びっくりした?」

重武装の魔王軍士官A「魔王様からのメッセージとプレゼントもあるよ!」

~ハッピーエンド~

58: 名無しさん 2020/07/10(金) 01:08:40.373 ID:xQFiK5ay0
ヤンキー淫魔ちゃんに絞られて捨てられてるところを助けてくれたお姉さん
お姉さんの家が近いと言うので休ませてもらう俺くん

お姉さんが食事の用意や手当をしてくれたので数日で回復した俺くん
お礼を言って帰ろうとしたらお姉さんにベッドに押し倒されて「私は弱いからこうやって男を捕まえるんだよ」と

みんな淫魔ちゃん

78: 名無しさん 2020/07/10(金) 07:01:43.447 ID:FVIBlpn4d
地震かと思ったら淫魔ちゃん♀の杭打ち騎乗位で起きたかった

82: 名無しさん 2020/07/10(金) 08:32:01.633 ID:FVIBlpn4d
淫魔ちゃん♀「どこ行くの?」

俺くん「え?と、トイレだよ…」

淫魔ちゃん♀「そうなんだ…てっきり私から逃げようとするのかと思っちゃった」

俺くん「ま、まさか…」

淫魔ちゃん♀「そうだよね♪俺くんは私一筋だもんね♪」

俺くん「そ、そうだよ!あ、あはははは…」

淫魔ちゃん♀「ていうか逃がさないし。逃げたらどうなるか…知ってるよね?」

みたいなね

89: 名無しさん 2020/07/10(金) 09:48:54.800 ID:3Ye4cwH7a
>>82
①俺くんが「寄るな化け物!」と叫んで淫魔ちゃんを突き飛ばして逃げるルート

②淫魔ちゃんに依存するルート

③俺くんが「うるせえ分からせてやる!」と淫魔ちゃんレイプルート

88: 名無しさん 2020/07/10(金) 09:46:30.425 ID:FVIBlpn4d
俺くん「暑いね…」

淫魔ちゃん♀「暑いねぇ♡こう暑いといっぱい汗かくよね♡」

俺くん「そうだね」

淫魔ちゃん♀「汗かいたら水分と一緒に塩分も摂らないとね♡」

俺くん「そうだね」

淫魔ちゃん♀「俺くん!汗かいたから喉乾いたでしょ?♡」

俺くん「そうだね。たしか冷蔵庫にスポーツドリンクが…」

淫魔ちゃん♀「待って!スポーツドリンクよりもいい飲み物があるんだよぉ♡」ニヤニヤ

俺くん「え?」

淫魔ちゃん♀「水分と塩分が同時に摂取できる温かい飲み物があるんだよぉ♡」ニヤニヤ

俺くん「へぇ~」

淫魔ちゃん♀「いま飲ませてあげるからぁ♡ちょっとそこに仰向けで寝て♡」ニヤニヤ

俺くん「う、うん」

淫魔ちゃん♀「よいしょ♡」

俺くん「ん?(なぜ俺の顔の上に跨ぐ…?)」

淫魔ちゃん♀「俺くん♡全部飲んでね♡私のおしっこ♡」ジョボボボボボ

俺くん(なるほどね~…)

みたいなね

90: 名無しさん 2020/07/10(金) 10:01:25.248 ID:3Ye4cwH7a
>>88
淫魔ちゃんのおしっこ飲み干してそのまま淫魔ちゃんの陰部をペロペロお掃除する俺くん

100: 名無しさん 2020/07/10(金) 10:45:59.356 ID:FVIBlpn4d
淫魔ちゃん♀「ふぅ♡スッキリした♡」ウットリ

俺くん「」

淫魔ちゃん♀「私のおしっこ、美味しかったでしょ?♡」ニヤニヤ

俺くん「う、うん…」

淫魔ちゃん♀「しっかり水分と塩分を摂取できたからぁ♡またいっぱい汗かいても大丈夫だね♡」ニヤニヤ

俺くん「え?」

淫魔ちゃん♀「俺くん…シよ♡」

俺くん「え!?」

淫魔ちゃん♀「いやなの?俺くんのおちんちん、こんなになってるのに?」俺くんの股間サワサワ

俺くん「あ♡ちょっと…///」

淫魔ちゃん♀「俺くんのココ、ズボンの上からなのに凄く熱いのが伝わってくるよ♡もしかして、私のおしっこ飲んで興奮してくれたの?♡俺くん、ドMの変態だね♡」

俺くん「///」

みたいなね

102: 名無しさん 2020/07/10(金) 10:55:51.871 ID:U//OBXs5d
スナフキんま「エッチしたいなって、そう思ったらもうすでにエッチは始まってるんだ」