1: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:28:51.501 ID:dER/SuR1a
幼馴染「>>4してあげる」

俺「えっ…!?」

引用元: ・幼馴染「>>4してあげるね」俺「えっ…」

4: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:29:48.820 ID:Zz6/0Evar
ホモレイプ

10: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:33:35.700 ID:dER/SuR1a
幼馴染「ホモレイプしてあげるね」ボロンッ♂

俺「えっ…お前男だったの…!?」

幼馴染「大人しくしてて。すぐに気持ちよくしてやるから…!」ガバッ

俺「ち、力強…やめろ、俺はホモじゃない!離せ!」グッ

美少女「ちょっと!俺くんは…私と付き合ってるんだから!変なことしないでよ!!」

幼馴染「!?」

俺「び、美少女!よかった、幼馴染が俺をレイプしようとしてきて…頼む、助けてくれ!」

美少女「>>12!」

12: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:34:35.051 ID:XP7JBdNF0
大根おろし

15: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:36:35.734 ID:dER/SuR1a
美少女「大根おろし!」

幼馴染「!?」

俺「そ、その大根おろしをどうするつもりだ!?」

美少女「>>17

俺「!?」

17: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:36:57.957 ID:K07Rwayha
ローション代わりにしてちんぽ挿入

23: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:40:09.046 ID:dER/SuR1a
美少女「ローション代わりにしてちんぽ挿入」

俺「!?」

幼馴染「助かるわ。さあはやくローション代わりの大根おろしを頂戴!」

美少女「誰が貴方のを挿入するなんて言ったの?」ニタリ

幼馴染「!! それじゃあまさか貴方も…」

美少女「えぇ、>>25よ!」

俺「!?!?」

25: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:40:55.684 ID:Zz6/0Evar
俺くん自身のを挿入するの

28: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:45:07.266 ID:dER/SuR1a
美少女「えぇ、俺くん自身のを挿入するのよ!」

俺「!?!?」

幼馴染「なるほど…面白そうね。やってみましょう」

美少女「こんなふうに、身体を無理やり曲げて…」ググッ

俺「い、痛い痛い!やめろ!人間の身体はそんな風にできてない!!」

幼馴染「チッ…普通にやっても届かなさそうね」

美少女「そうだね…仕方ない。>>30して無理やり挿れよう」

俺「そ、そんな!」

30: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:46:07.748 ID:bU7EQq8P0
分割

35: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:51:26.576 ID:dER/SuR1a
美少女「分割して無理やり挿れよう」

幼馴染「それしかないね」

俺「ひっ、ひぃ!分割って…嫌だ…そんなことしたら出血多量で死んじゃう…」

ギュイイイイインッ!

俺「ほ、本当にやるつもりかよ!?嘘だろ…やめろ、助けて…誰かーっ!助けてくれええーっ!!」

>>37「俺くん!今助ける!」

幼馴染&美少女「「!?」」

俺「お、お前は…>>37!」

37: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:52:32.699 ID:YWGwywtd0

40: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:55:14.071 ID:dER/SuR1a
俺「……お姉ちゃん!」

姉「私のかわいい弟くんをこんな酷い目に遭わせて…いくら貴方達でも承知しないわよ!?」

美少女「ど、どうする…?お姉さん相手じゃさすがに分が悪いよ…?」

幼馴染「ここは素直に謝りましょう。ごめんなさいお姉さん…」

美少女「ご、ごめんなさい!」

姉「>>42!」

42: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:55:55.692 ID:fK1aQtCc0
悪即斬

47: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:58:40.220 ID:dER/SuR1a
姉「悪即斬!」ザシュッ

幼馴染「ひっ…!」ボトッ♂

美少女「きゃあああああっ!」ボトンッ♂

姉「そんなものがついてるからこんな奇行に走ってしまうのよ…お姉ちゃんが切り落としてあげる」チャキンッ

俺「お、幼馴染!美少女っ!お姉ちゃん!いくらあいつらが悪いからってちんこ切り落とすなんてやり過ぎだろ!?」

姉「>>48!」

俺「っ…!!」

48: 名無しさん 2020/10/26(月) 20:58:56.120 ID:+iVeIaI7d
貴様もだ!

51: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:02:46.721 ID:dER/SuR1a
姉「貴様もだ!」ザクッ

俺「っ…!!ひぎぃ!」ボトンッ♂

ピチピチ…ピチピチ…♂♂♂

姉「喧嘩両成敗…活のいいのが3本手に入ったわね…」チャキンッ

姉「>>53しましょう」

俺「も、もうやめてくれよ!お姉ちゃん!」

53: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:03:41.594 ID:MwN5bDH70
私が装備

57: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:08:58.973 ID:dER/SuR1a
姉「私に装備しましょう」スチャッ

ギンッ…ギンッ…♂♂♂

幼馴染「な、なんて禍々しい光景なの…」

美少女「まるでギリシャ神話における多頭の怪物、ケルベロスだわ…」ゴクリ

姉「ふふ、いい気分ね。特に俺くんのものは肉親だけあってよく馴染むわ!」

俺「お姉ちゃん…俺たちを懲らしめるためだけならなにもここまでしなくてもいい…そんな物を手にしてまで、一体何が目的なんだ!」

姉「ふふふ、>>59よ!」

俺&幼馴染&美少女「「「!!??」」」

59: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:09:46.222 ID:zVDvKFaL0
まだ目的は決まってないけどあと97本集めるわ

65: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:20:05.549 ID:dER/SuR1a
姉「まだ目的は決まってないけどあと97本集めるわよ!!!」

俺たち「「「!!??」」」

そう言うとお姉ちゃんは勢いよく射精し、その勢いで飛び去っていった…

そして数日後

姉「あれから97本まで集めることができた…そして」ウネウネ…♂♂♂

俺「くっ…再生した俺たちの物で100本揃うってわけか」

姉「そう、美少女なのに生えてる時点で再生する物だとは思っていたけど、やはり生えてきてるのね…」

姉「なら再生する度に切り落とせば100本どころか1000…いやそれ以上だって夢じゃないわ!」

幼馴染「身体中に男根を生やして…完全に意識をちんこに持っていかれてる!」

美少女「あれはもはやお姉さんじゃないわ!ちんこの…男根の化身!ただの化け物よ!!」

俺「俺たちでお姉ちゃんを止めるしかない…いくぞ!」ボロンッ♂

幼馴染&美少女「「ええ!」」ボロンボロンッ♂♂

姉「望むところよ!かかってきなさい俺くん!」ドピュゥッ!

俺たち3人とお姉ちゃんの衝突の結果、>>67

67: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:21:14.194 ID:Zz6/0Evar
姉が究極の男根生命体に進化する

69: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:33:26.328 ID:dER/SuR1a
シュルシュルシュル…

幼馴染「つ、強い…まさか男根を触手のように操って攻撃してくるなんて…」

美少女「うっ、ちんこに巻きつかれた…!まずい、引き抜かれ…」

幼馴染&美少女「「んお゛ぉっ///♡!?」」ブチブチィッ

姉「これで99本…あとは、実の弟である貴方の一物を吸収すれば、私は完全な生物に進化できる…」ウネウネ…

俺「なにが進化だ…!そんな醜い姿のどこが完全な生物だってんだよォ!!」ギンッギンッ♂

姉「ふんッ!」グパァッ

俺「……!?(亀頭の皮が多い被さってきて…ちんこに、食われ…)

バグンッ!

姉「んっ…ふっ…あぁ…」ゴクンッ…

「これで私は…究極の…生命に…」

カァァッ

>>72「これが…究極の生命として生まれ変わった私の真の姿!」ゴゴゴゴゴゴ…

72: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:40:05.995 ID:kVjVmBh30
淫魔

74: 名無しさん 2020/10/26(月) 21:43:38.116 ID:dER/SuR1a
ちんこのようにも見えながら、マンゴスチンのように甘くもあり、淫魔のように妖艶な美しさすら漂わせる…

その究極の生命の姿は…

no title
やはり、巨大な男根であった

78: 名無しさん 2020/10/26(月) 22:01:52.627 ID:dER/SuR1a
ドピュ-ッ…ビュルビュルビュルビュルッ!

「なんだこれ…白い…津波…?」

ドバァァァッ!!!

男根は、まずその滝のような射精で地にある全ての文明を流し去った

ビュッビュッビュッ…ポタポタ…ザァァッ

「はぁはぁ…なんとかあの白い津波から生き残った…」

「ん…今度は白い雨か…?……っ、ひぃ!雨に触れたところから、ちんこが生えてきて…」

「ぎゃあああああああああっ!!!!!」

次に男根は精子の雨を降らせ、残った生命を自らと同じ姿に生まれ変わらせた

シュルシュルシュル…

そして、男根はちんこへと姿を変えた他の生命を食らい、全ては一つになった

「これが性書の創精記の第1章だよ」

「へぇ~世界はこうやって生まれたんだね」

男根「あぁ、こうして巨大な男根となったお姉様の中で今後も我々は永遠に平和に暮らしていけるんだ。だから男根様に感謝しないとな」

男根「うん、男根様ありがとー!」

………………

男根「……」ニ…コッ…


HAPPY END!