1: 名無しさん 2021/06/05(土) 21:54:24.652 ID:G4x+UKEEM
女神 「そんな可哀そうなあなたをこの私が救ってあげます」
男  「な、なんだと!?どうやって...」
女神 「願い事を1つ言いなさい。それを叶えてあげます」
男  「じゃあ...>>2!!!!!!!!」

引用元: ・女神 「あなたは生涯童貞です」 男 「嘘...だろ...?」

2: 名無しさん 2021/06/05(土) 21:54:56.602 ID:rv5s03hG0
大谷翔平とログハウスで二人暮らし

6: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:00:19.900 ID:G4x+UKEEM
男  「大谷翔平とログハウスで二人暮らし!!!!!!!」
女神 「ほう...?」
男  「ほら、願いをかなえてくれるんだろ!早くしろ!」
女神 「まあ、どうしてもというのなら...」
女神 (どうしよう...全く脈路のない答えが返ってきたぞ...この場合はどうすれば...)
男  「早く!」
女神 「そ、そうですね...いいでしょう。その願いは叶えてあげます。」
男  「よっしゃあああああああああああああ!!!!!!!!」
女神 「ですが今日は機嫌がいいのでもう一つ願いをかなえてあげましょう。」
男  「マジか!じゃあ...>>7!!!」

7: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:00:55.981 ID:uJCUhpOg0
マー君とも同棲したい

9: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:06:22.285 ID:G4x+UKEEM
男  「マー君とも同棲したい!!!!」
女神 「な、なるほど...」
女神 (え?まって?そういうの教えてもらってないんですけど?)
女神 (事前情報もなしに派遣するのかあの上司...)
男  「ほら叶えろ!」
女神 「あのぉ...」
男  「なんだよ!」
女神 「もしかしてあなた...女性に興味がない...?」
男  「はぁ?>>10だよ!」

10: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:08:01.540 ID:Lg6Zijgs0
下痢便いっぱいくう

12: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:11:55.167 ID:G4x+UKEEM
男  「下痢便いっぱいくうんだよ!」
女神 (そういう性癖かこいつ...!)
女神 「で、でもマー君も大谷翔平も健康的ですよ?そういうことは出来ないはずですよ?」
男  「>>13するに決まってんだろ」

13: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:14:13.325 ID:t5nJaSra0
お前もあわせて4P

14: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:17:59.882 ID:G4x+UKEEM
男  「お前もあわせて4Pするに決まってんだろ」
女神 「は、はぁ...」
女神 (え!?この人ホ〇じゃないの?)
男  「おら、あくしろよ」
女神 「あのぅ...私、女ですよ?」
男  「>>15

15: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:19:22.930 ID:gDNVe6i90
お前はロケットペンのキャップみたいなもんだ

16: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:24:47.100 ID:G4x+UKEEM
男  「お前はロケットペンのキャップみたいなもんだ」
女神 「お子様ランチの旗みたいな感じ?」
男  「そうだよ」
女神 (訳が分からない...この人はどういう趣味なんだ...?)
女神 「すみません、あなたってホ〇なんですか?それともそうじゃないんですか?」
男  「はぁ...これだけは言いたくなかったんだけどなぁ...」
女神 (おっ!来るか!?)
男  「実は俺、>>17なんだ...」

17: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:26:13.011 ID:CP9sYeqKa
もうおまえに種付け済み

18: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:32:45.826 ID:G4x+UKEEM
男  「もうおまえに種付け済みなんだ...」
女神 「なっ!?」
男  「へっ...ちょいと隙だらけ過ぎたんじゃァないかい?お嬢さん?」バァァァァン
女神 (こいつ...!私が気づかないうちに...!)
男  「いやぁ...実に気もちいいもんだ、、、」
女神 「貴様ッ.......!」
男  「「自分は相手より上の立場にいる」って思ってるやつをどん底に叩き落すのはよぉ!」
女神 「貴様!何者だ!」
男  「>>19だ、覚えておけ。」

19: 名無しさん 2021/06/05(土) 22:53:23.904 ID:+6cZzwi90
ゼウス69世

20: 名無しさん 2021/06/05(土) 23:01:29.615 ID:G4x+UKEEM
俺    「ゼウス69世だよ」
女神   「ゼ、ゼウス様!?」
ゼウス 「そう、僕でした~w」
女神  「気づかなかった...って!なんでゼウス様がここに!?」
ゼウス 「暇つぶし」
女神  「はぁ!?」
ゼウス 「最近仕事にも飽きてきたから...256年も同じことしなくちゃいけないんだよ!?」
女神  「それにしてもふざけすぎですよ!もっと神の威厳を保っていてくださいよ!」
ゼウス 「えー」
女神  「えーじゃありません!まったく!」
女神  「天界に戻りますよ!帰ったらもう一度歴史の勉強からやりなおしです!」
ゼウス 「まて!まって!それだけは!」
女神  「問答無用!」ガシィ
ゼウス 「ギャー!!!!」

こうして、今日も世界の均衡が一人の女神によって保たれたのでした。
めでたし、めでたし。