1: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:46:51.623 ID:dZcfnmJta
俺「もふもふぅ!」

美少女「えへへ。俺君と>>3できるなんて嬉しいなぁ…。」

引用元: ・俺(かわいいw)「もふぅ?」 美少女「あっ!俺君だっ!一緒に>>3しよ?」

3: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:47:18.496 ID:3RM9NKMa0
酒盛り

9: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:50:52.129 ID:dZcfnmJta
美少女「私たちも今年で20才…。こんなにあっという間に月日って流れるんだね…。はい熱燗。」

俺「もふぅ…」チビチビ

美少女「ねぇ…俺君…これから予定ある?」

俺「もふぅ」フルフル

美少女「予定無いんだ!じゃあこれから>>15しない?」

15: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:52:18.722 ID:KwUoN2L90
圧縮

23: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:55:53.043 ID:dZcfnmJta
美少女「じゃあこれから圧縮しよ…?」

俺「もふぅ!?」

ビニールがばぁっ!掃除機ブイーーーン!

俺(もぷっ…もぷっ…)

美少女「えへへ…これで俺君といつまでも一緒にいられるね…だってこんだけちっさければハンドバックに入っちゃうよ…」

美少女「そうだっ!おうちに持って帰って>>25しちゃおっと!」

25: 名無しさん 2018/05/27(日) 00:56:47.606 ID:eDU9stU9p
もふもふ

27: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:01:09.433 ID:dZcfnmJta
美少女「おうちに持って帰ってもふもふしちゃおっと!」

~美少女宅~

俺「ぷはぁ!」

美少女「俺君!大丈夫?苦しそうだね。いま毛並み整えてもふもふにしてあげるからね」

俺「もふぅ…」ビクゥ

美少女「うふふ。俺君もふもふしてきもちいい…。次は>>29しちゃおうかな」

俺「もふっもふっ」ビクビクゥ

29: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:01:56.790 ID:KwUoN2L90
剥製に

33: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:07:59.938 ID:dZcfnmJta
美少女「次は剥製にしちゃおうかな」

俺「もふぅ」ジョワワワ

美少女「剥製って皮しか使わないから手間が省けたよ!ありがとう俺君。」

美少女「よしっ!メスとハサミと筆粉用意してっと…」

ピンポーン

警察「すみません近所から叫び声がすると通報があったのですけど>>35させてもらえませんか?」

35: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:08:45.390 ID:XlVRT5i00

38: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:12:44.565 ID:dZcfnmJta
警察「殺させてもらえませんか?」

美少女「なっ…!!!俺君は私のものっ…」バッ

警察「遅いっ…!!」ヒュッヒュッ

俺「もふぅ!?」

警察「もらったあああああきえええええ!!!」

美少女「俺君!逃げてえええええ!!」ナミダポロリポチャーン

俺「」カッピカリー

警察「なっ!?俺が彼女の涙で>>45になった!?」

45: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:15:06.579 ID:XlVRT5i00
ロリ美少女

52: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:21:31.880 ID:dZcfnmJta
俺(超かわいいw)「うゆっ?どったのお兄ちゃん?」

警察「なっ…さすがの俺にもこんなかわいい女の子を殺すことはできん…」

美少女「…どういうことなの」

俺「お姉ちゃん泣かないで?」トテトテ

美少女「触らないで!」

美少女「こんなことって無いわ…私はありのままの俺君を剥製にしたかったのに…」

美少女「こうなったらこの子を>>57するしかないわ」

警察「マジかっ!」

俺「うゆっ?」

57: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:23:04.367 ID:AopLWzzna
抱擁

68: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:29:36.298 ID:dZcfnmJta
美少女「」ギュッ

俺「お姉ちゃん…」

警察(なんて光景だ…心が浄化されるようだ…俺は今まで何をしていたんだ?)

一方その頃警察庁

長官「おいっ!あいつはどうなった!?」

部下「警察の帽子に隠しカメラをつけて監視していましたが…これを見てください」

長官「…。なんてことだ…。俺くんの覚醒が始まってしまっている…。やはり美少女くんと出会わせてはいけなかった…。」

長官「こうなったら俺君を>>72しなければこの世界はもう終わりだ!」

72: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:31:07.153 ID:KwUoN2L90
体の中と外を反転

81: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:39:43.168 ID:dZcfnmJta
ピピッピピッ

警察「はっ無線だ!長官!?どうなさいました?」

長官『なぜそいつを殺さなかった?』

警察「なっ!なぜその事を!?」

長官『今はそんなことを話してる暇はない!今すぐ奴の体の中と外を反転させるのだ』

警察「はぁ!?そんな無茶な!!私は暗殺は可能ですがそんな奇妙な事…」

美少女「私に任せて。もうこんなもの俺君でもなんでもない。」ガッ

俺「おねへちゃんはなひて…くちもたなひで…いたひ!いたひよぉふえぇ」ウルウル

美少女「死ね」

警察「やめろ!!!その子を離せ!お前らに血は通ってないのか!?俺ちゃん!俺と>>85するぞ!!」

85: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:40:46.880 ID:XlVRT5i00
結婚

88: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:48:36.335 ID:dZcfnmJta
警察「俺と結婚するぞ!!僕は君に恋してしまった!」

美少女長官俺「!?」

警察「俺と逃げよう!これが愛のハネムーンだっ!」オヒメサマダッコ

長官「おええ!追うんだっ!」

部下「ダメです!奴は警察内部が極秘に育てた暗殺部隊!並の追跡では対応しきれない!」

長官「くそぉ!性教育のプログラムもしておけばロリコンにならなかったのにぃ!」

美少女「速いっ…!なんて速さなの!」

警察「ふっ!俺が表の世界に出られればウサイン・ボルトなんてナメクジだなw」

俺「お兄ちゃん…私どうなっちゃうの?」ウルウル

警察「俺ちゃん。君は俺と>>92するんだよ」

92: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:50:37.839 ID:XlVRT5i00
どうきよ

96: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:57:25.667 ID:dZcfnmJta
警察「君は俺と同居するんだよ」

俺「ふぇぇ!?同居!?私そんな心の準備できてないよ…」

警察「ふふっ大丈夫。俺がゆっくり緊張といてやるからな」キュンッ

俺「私もう痛いことされないの?」

警察「されないっ!君は俺とずっっっと一緒だからな!」

俺「お兄ちゃん…」キュンッ

数年後パナマのとある高級住宅地

俺「お兄ちゃん!おきてっ?」

警察「んームニャムニャまだ7時だよ?どうしたの?」

俺「えへへ…私なんだか>>100になっちゃって」

100: 名無しさん 2018/05/27(日) 01:59:35.571 ID:9TurDEBi0
ふたなり

103: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:04:18.886 ID:dZcfnmJta
俺「私なんだかふたなりになっちゃって」

警察「おおスゲー!!!…なんで…?」

俺「あのねっ!私一年前まで男の子だったでしょ?だからね、がんばれー、って毎日思ってたら生えちゃったの!」ボロン

警察「やだ…大きい…。でもこれで>>105できるようになった!」

俺「やったねお兄ちゃん!」

105: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:05:20.211 ID:9pAQp//d0
ホモトレイン

111: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:15:57.960 ID:dZcfnmJta
警察「これでホモトレインができるようになった!」

警察「さぁ!俺のケツの穴にそのでっかい竿をぶちこんでくれ!」

俺「うんっ!お兄ちゃん大好きっ!」スボオオオウ

警察「ンアッーーーー!!!」

同時刻警察邸窓の外

美少女「キモイキモイキモイキモイ」

長官『くっ…ちゃんと性教育をしておけば…美少女くんやることはわかっているな?』

美少女「命令口調はやめてくれませんか?私とあなたは目的が同じなだけ。それ以上でも以下でもない」

長官『すまなかった…私は資金、情報、作戦の提供。そして君がその類い稀な殺人技術を用いての行動。それで…』

美少女「わかってるわ>>115でしょ。いきます。」

長官(拠点を突き止めるのに随分時間をかけてしまった…頼むこれが俺君の覚醒を止める最後のチャンス…成功してくれ…)

115: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:18:35.381 ID:KwUoN2L90
>>112

118: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:35:14.618 ID:tI8dio3Za
美少女「ハサミ、メス、筆粉、麻酔。道具は揃っている。俺君美少女ロリになっちゃったのは残念だけどそのおちんちんだけでも剥製にしてあげるからね」

警察「キモヂイイイ!足がガクガクしゅりゅうう!!」

俺「お兄ちゃん女の子みたいに喘いじゃってかわいい。」パンパン

美少女「スッ…」

警察「ーーっ!!何奴!」バッ

警察「だめだっ足がガクガクして踏ん張れない!」ヘナヘナー

美少女「うふふ麻酔なんて要らなかったわね。俺君つーかまーえたっ!」

俺「うにゅうう!くりゅしいお姉ちゃん」ブクブク

美少女「筆粉を使って体液で手が滑らないようにする。ハサミで腹を裂く。メスで内臓、骨、筋肉を切り取る。」ザクッザグッ

俺「たじゅ…けて…おにい…じゃん」コポッコポッ

警察「あっあっあっ…」

長官『…仕方なかったんだ…これも世界を守るため…警察の業務…!!』

俺「」ピカアアアアアアアアアア

美少女警察長官「!?!?」

長官『間に合わなかっ…た?なんてことだチンコが生えてるからおかしいと思ったんだ!成長の!覚醒の時期が速まっている!』

美少女「俺君が>>125になった…?」

128: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:51:59.002 ID:tI8dio3Za
俺(かっこいいw)「んー、よっ☆」

美少女「俺君が俺になった…?」

俺「んー、どうしたのかなぁ?」チクビツン☆

美少女「あっ、あんっ!」ジュワワワワワ

長官『な、俺君がついに覚醒した俺君になってしまった!』

美少女「俺君しゅきいいい」ジョワアアアア

警察「触れただけでイかせただと?うおおお俺ちゃんを返せ!!!」ヒュンッヒュンッガバッ

俺「やれやれ☆ナメクジ以下の速さだ☆」ツンっツンっ

警察「ンアアアアアッーーー」ドピュピュピュッ

長官『応答せよっ!応答せよっ』

美少女「しゅきっ!しゅきっ!だいしゅきいい!」ビクッビクッ

俺「んー?これが無線かなぁ?吐息ふーっ☆」

長官『いんぽなのにぃいいいい』デュリュウウウウウ

俺「やれやれ☆この世界は例えるなら卵の殻☆僕はついに孵化したんだよっ☆人間なんかよりはるかに高次元の生命体としてねっ☆」

長官『じゃ、じゃあこの世界は!』ドクッドクッ

俺「んー??僕はこの世界を出ていくよっ!ってことは、解るよね?」

俺「蝶の幼虫は孵化したときに卵の殻を食べてしまうんだっ☆次のステージにいく準備として必須な行為なんだよっ☆」

俺「じゃあね!みんなっ!楽しかったよっ!」キラリン

129: 名無しさん 2018/05/27(日) 02:52:09.651 ID:tI8dio3Za
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