1: 名無しさん 2022/06/19(日) 00:26:14.003 ID:DktOXzlNa
僕「あ、あぁ~ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
阿波連「今日の搾精は終わり お疲れさま」ボソッ
僕「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数週間前、念願の阿波連さんと同じ街に引っ越したのだが、『女性ばかりの街で若い男を野放しにすると皆レイプされるのでは』
という懸念の声があり、結果、阿波連さんが定期的に僕のオチンチンから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし阿波連さんはなんだか
力加減をはかれないみたいで、いつもいつも無表情でオチンチンシコシコして、ちんちんイタイイタイなのだった。

引用元: ・僕「あ、阿波連さん! おちんちん激しくしないで!」 阿波連「ボソ……」シコシコシコ

2: 名無しさん 2022/06/19(日) 00:26:45.580 ID:DktOXzlNa
僕「トホホ……阿波連さん可愛いのにオチンチンシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして阿波連さんの精液ピュッピュをやさしくて気持ちいものにしてもらえないかな~、ん?」
深夜なのに阿波連さんの部屋から明かりが漏れている。

阿波連「…………」ボソッ

僕(あ、阿波連さんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手にオチンポシコシコの練習をしている!?)

阿波連「ふぅ……こんなものかな もっと気持ち良くなってもらえるように頑張らないと」ボソ

4: 名無しさん 2022/06/19(日) 00:27:46.300 ID:DktOXzlNa
僕「阿波連さーん!」 バターンッ!
阿波連さん「!?」ドキッ

僕「あ、阿波連さーん! ごめんよーッ! 阿波連さんは毎日僕のためにオチンチンしこしこの練習してたのに僕はそんなことも知らずに……ッ!
ハフッ!ハフッ! 阿波連さんの湯上りふとももいい匂い!」

阿波連「は、恥ずかしいから匂いを嗅がないで…」ボソッ

僕「ご、ごめんね阿波連さん……!」

阿波連「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい普通 それが私のお仕事だから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないから」シュン

6: 名無しさん 2022/06/19(日) 00:28:52.546 ID:DktOXzlNa
僕「そ、そんなことないよ! 阿波連さんのその気持ちだけで僕は十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! 阿波連さんおてて出して!
阿波連「こ、こう?」

僕「そう! それじゃあ今からオナニーするからね! 阿波連さんのやわらかおててにドッピュするからね! ちゃんと受け止めてね!」

阿波連「えっ?」

ワイ「ウオーッ! れいな! ぷにぷにおててに出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!

阿波連「……!」ビシャーッ

僕「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」

阿波連「ほんとう……でもなんで……?」

僕「それはね……阿波連さんの気持ちが、僕に伝わったからだよ! 阿波連さんの他人を思いやる優しさがね!」

阿波連「私のやさしさ……」

10: 名無しさん 2022/06/19(日) 00:29:36.264 ID:DktOXzlNa
僕「そう! だから、テクニックなんて、二の次なんだよ! オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
阿波連「す、好きって…………あ、あの……もうちょっとだけ、練習に付き合ってもらってもいい?」 ボソッ

僕「もちろん!」
その後、僕は一晩中阿波連さんのおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするとき阿波連さんが耳元で「好き」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ! 終わり