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    1: 名無しさん 2021/08/31(火) 19:57:59.14 ID:+l67z36KO
    女騎士「くっ…殺せ…!」

    オーク「当たり前だ、ぶっ殺してやる」

    女騎士「下衆め……は?」

    オーク「四肢をちぎり内臓を引きずり出して、ここにきたことを後悔させてや 「まてまてまて」 ん?命乞いは聞かねえぞ」

    女騎士「違うだろ?ほら……ほかに何かあるだろほら?な?」

    オーク「お前のせいで俺たちがさらってきた女どもはみんないなくなっちまった!仲間も何人も殺してくれたな!」

    女騎士「そこだよ!ほら、女たちはわたしが全員助けたんだぞ?ほかに女はいないんだぞ?わたし以外…ん?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1630407479

    引用元: ・女騎士「くっ…殺せ…!」 オーク「ぶち殺す!」

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    1: ◆AYcToR0oTg 2015/10/18(日) 09:13:18.84 ID:CPIbgEry0

    男「なんでまた?」

    幼馴染「だってわたしたち、そういえばあったねーって共感できる思い出がないじゃありませんか」

    男「それに不都合でも?」

    幼「大ありですよっ。昔話で盛り上がれない関係なんて、これじゃあ偽装幼馴染ちゃんです!」

    男「そこまで言うなら作ってみるか。思い出話」

    幼「ええ、そうしましょう? きっと楽しいですよっ」

    男「記憶のねつ造って楽しいもんかなあ」

    幼「やってみればわかりますって。楽しもうとする姿勢が大事ですよ、男さん」

    男「わかった、やってみよう」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445127198

    引用元: ・幼馴染「思い出話を作りませんかっ?」

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    1: ◆tHMiOqNMgmiR 2015/07/24(金) 03:28:53.17 ID:guYMtWHZo



    国境 盗賊山道



    カラ カラ カラ カラ


    ??? 「おーっと、そこの荷馬車」

    盗賊オークA 「ちょいと待ちな」


    盗賊オークB 「乗ってる奴、みんな降りろぉ……」


    ガチャ ゾロゾロ


    淫魔翌幼女 「…………」


    詐欺商人 「…………」


    黒オーク 「…………」


    盗賊オークA 「三人か。へっへっへ……」

    盗賊オークA 「頼りねえキャラバンだぜ」

    盗賊オークA 「どうやらよそ者のようだが、このオーク盗賊団の山を越えるのに」

    盗賊オークA 「たった三人とはよう」


    盗賊オークB 「おれたちの頭領が、ここらじゃ何て呼ばれているか知ってるかい」

    盗賊オークB 「強欲の魔王さ」

    盗賊オークB 「つまり俺たちゃ、泣く子も黙る魔王軍サマってわけだ」




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437676123

    引用元: ・淫魔幼女 「鶏鍋で」 詐欺勇者 「魔王オークを」 オーク 「ぶっ殺す」

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    1: ◆G/mqESF7Ns 2015/03/21(土) 21:28:08.85 ID:/1yiS5610
    王様「おお、来たか。予知夢の勇者よ」

    女勇者「はい」

    王様「今回、その方に来てもらったのは、他の勇者ではまずいゆえに、なのだ」

    王様「とある魔族の息子が行方不明との情報が入った」

    王様「もうわかるだろう、倒すための勇者では駄目なのだ、今行方不明の魔族は我が国と友好な薬魔族という」

    王様「穏便にすませたいのでな、魔物の討伐も控えめで頼みたい」

    王様「そしてついでに、薬魔王から《例のもの》をもらってきてくれたまえ」

    王様「少しでも費用削げ…げっふんげっふん」

    王様「なんでもない、よろしく頼んだぞ」

    女勇者「……はい、わかりました」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426940888

    引用元: ・女勇者「一緒にいこうよ」 半魔少年「うん!」

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    1: ◆AYcToR0oTg 2015/01/01(木) 01:39:10.82 ID:oqGk6WLc0

    ※胸糞注意

        ◇三年前

    父の指がわたしの乳房をなぞっていく。形が変わらないくらいの、柔らかな指の動きだった。

    むずむずするような感触は、心の奥をちりちりと熱して、ロウソクが溶けるみたいに性器を濡らしていく。

    わたしは太股をこすり合わせ、与えられる弱い快楽に悶えながら、父と唇を重ねていた。

    ねぶるように動く父の舌は、わたしの口の中を全て暴こうとするように、いろんなところを駆け回っている。

    わたしはそれに舌を絡ませることで応えた。柔らかな舌同士の触れあいは、唾液の甘い味と、浮かされるような熱っぽさを与えてくる。

    キスにおぼれていたわたしをからかうように、父が乳首を指で爪弾いた。突然のことに腰が跳ねてしまう。

    父はわたしの乳首を指で挟み、くにくにと弄んだ。まだ終わる気配のないディープキスの合間に、わたしは快楽の吐息をこぼす。

    なすがままのわたしは、息を乱し、幼い体を性感で震わせながら、ただ愛されることを受け入れていた。

    まだ生え揃っていない陰毛に父が触れる。軽く引っ張られ、痛さとくすぐったさの合間にあるような刺激が走った。

    わたしの反応に満足した父は、愛液が十分にあふれていることを確認すると、ゴムをつけることなく男性器を挿入してきた。

    嬢「っは……あ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420043950

    引用元: ・お嬢様「父を殺したのは誰か?」【R-18】

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