ラブライブ

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    1: 名無しさん 2015/06/25(木) 19:29:07.68 ID:na/2SotP0

    海未(私と穂乃果は事故にあい、穂乃果だけが亡くなりました)


    穂乃果「おはよう! 海未ちゃん、ことりちゃん」

    ことり「おはよう♪ 穂乃果ちゃん」

    海未「おはようございます」

    穂乃果「今日はあっついねぇ~」

    ことり「そうだよね。夏はまだ先なのにねぇ」

    海未「今年の残暑は厳しくなるようですよ」

    穂乃果「えぇー、暑いの嫌だぁー」

    ことり「ことりも暑いのは苦手かな」

    海未「私も実は暑いのは嫌です」

    穂乃果「わぁ、三人息ぴったりだ!」

    ことり「えへへ」


    海未(これは事故にあった後の記憶。誰もここに居る穂乃果に疑問を抱かない)


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435228137

    引用元: ・海未「穂乃果はもういない」

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    1: 名無しさん 2015/02/04(水) 13:00:14.22 ID:C7xTRjCy0
    絵里「変わった名前のお菓子ね……」

    穂乃果「見ててね、粉に水を加えて混ぜると……」ネルネル

    絵里「ハラショー!色が……!」

    穂乃果「面白いでしょ?これにさらに粉をつけて……はい」

    絵里「ちょっと色が毒々しい気が……」

    穂乃果「大丈夫だよ!」

    パク

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423022413

    引用元: ・絵里「ねるねるねるね?」穂乃果「うん」

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    1: ◆J56L221nBM 2014/09/01(月) 20:02:41.86 ID:5pWU4FZ6o
    穂乃果「誰か助けてえええええええええええええええっ!!!」 メラメラ

    海未「ひぃぃ!?」

    ことり「穂乃果ちゃん!?」

    穂乃果「いやああああああああああああああああああああ!!!!!」 メラメラ

    海未「は、早く!早く消して下さいっ!!!」

    穂乃果「消えないよおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」 メラメラ

    ことり「こ、ことり!消火用バケツ持ってくるね!」

    海未「お願いします!」

    穂乃果「海未ちゃん助けてえええええええええええええええっ!!」 メラメラ

    海未「こ、ことりが帰ってくるまでに私は何をすればっ…!」

    穂乃果「うわああああああああああああああああああああああああっ!!!!」 メラメラ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409569351

    引用元: ・穂乃果「わああああああ穂乃果のちんちんが燃えてるううううううううっっっ!!!!」

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    1: ※某所にて投下済み 2015/02/14(土) 03:23:53.72 ID:aT/1cOtuo

    凛「なに勝手に作ってくれちゃってんの!?」


    真姫「くれぐれも悪用は厳禁よっ」ドヤッ

    花陽「真姫ちゃん、三ヶ月お疲れさま・・・!」ぎゅー


    凛「そんなに暇なら曲作ろうよ・・・」



    真姫「花陽こそ、付き合ってくれて・・・感謝はしてるわっ」ナデナデ

    凛「え、かよちん協力してたの!? なにこの裏切られた感!」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423851833

    引用元: ・真姫「できたわ!クローン星空凛よ!」ジャーン

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    1: 名無しさん 2014/05/29(木) 17:39:55.62 ID:d9oKBQfV0
    設定のねつ造あり、百合、えりのぞ






    「希、私と付き合って」



    私の口からそんな言葉が出るなんて。私自身、どこか俯瞰して言った。
    いつものランニングが終わり、階段の最上段で休憩している時のことだった。

    今までも何度か言いかけては止め、言いかけては止めを繰り返してきた。今日、ついにその練習の成果が発揮された。
    なぜ、私がそんなことを今頃になってやっと言ったのかというと、夕日に照らされる希があまりに綺麗だったから。
    それだけの理由で、口は勝手に言葉を紡いでいた。

    「えりち……」

    希は少し驚いていた。それもそうだろう。友達からの突然の告白だ。

    「あ……やっぱり男の子がいいかしら?」

    それは、ごく普通のことだった。私は希が何か話す前に、言い訳のように言った。心臓は早鐘を打っていた。希に聞かれてしまうのではと思った。

    「ううん」

    希は首を振る。

    「男の人はね、苦手なんよ」

    希の口元がわずかに動いた。笑っているようだ。彼女はゆっくりと手を伸ばす。胸を張って背伸びをする。そして、ぽつりと言った。

    「好きなん? ウチのこと?」

    「え、ええ……」

    せめて堂々としていよう。強がりな私が、意地を張っていた。こちらを見つめる希は、それを見透かしているようにも思えた。
    希の頬にたらりと汗が流れる。私は喉を鳴らした。

    「ありがとう、えりち。付き合おっか」

    包み込むような笑顔に、私は思わず安堵の溜息をもらす。

    「ふふ‥…緊張してたん?」

    「当たり前でしょ……」

    「頑張ったんやね。ありがと」

    「もうなによ、それ」


    私と希は、そんな風にごく平凡なスタートを切った。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401352795

    引用元: ・絵里「希と付き合うことになったけど、やだもうお家かえる」

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