Fate/staynight

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: SSまとめマン 2012/01/03(火) 15:08:59.64 ID:3lld63CP0
    凛「嘘!?」

    セイバー「出てます」

    凛「まぁ、別に聞かれて困るものでもないけど」

    セイバー「全く」

    凛「セイバーも士郎とイチャイチャしたいでしょ?」

    セイバー「いえ。全く」

    凛「ほんとぉ?」

    セイバー「はい」

    凛「じゃ、私はしてこよーっと。最近、欲求不満だったしー」

    セイバー「リン!!はしたないですよ!!そういうことは黙ってしなさい!!」

    引用元: ・凛「士郎とイチャイチャしたいなー」セイバー「声に出てますよ」

    【凛「士郎とイチャイチャしたいなー」セイバー「声に出てますよ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: SSまとめマン 2014/06/13(金) 00:54:30.36 ID:k+Rx3/K80


    これはifの物語。


    洋館の時計が正しく時を刻み、

    赤い魔術師が最優のサーヴァントを引き当て、

    半人前の正義の味方はイレギュラーを喚ぶ。


    Fateから外れた二つの主従。

    新たな運命の夜が今、幕を開ける。




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402588470

    引用元: ・士郎「なんでさ」アーチャー「知るか」

    【士郎「なんでさ」アーチャー「知るか」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: SSまとめマン 2018/11/15(木) 21:47:46.357 ID:2QE6Jcq40
    エミヤ「何も私に頼まなくても衛宮士郎に頼めば良いのではないか? 何故わざわざそれを私に?」


    セイバー「えーっと……昨日はその、士郎の陰茎を噛み砕いて死ぬ夢を見たので……気分を変えて今日はアーチャーに頼もうかな、と思いまして」


    エミヤ(どんな夢だ、それは)


    セイバー「あっ……もしかして今はお忙しかったでしょうか?」


    エミヤ「いや、特にこれと言った用事はないな」


    セイバー「でしたら……!」


    エミヤ「ハァ……仕方ない、>>2でも振る舞うとしようか」

    引用元: ・セイバー「アーチャー、お腹が空きました」 エミヤ「ふむ」

    【セイバー「アーチャー、お腹が空きました」 エミヤ「ふむ」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2018/09/28(金) 22:20:55.640 ID:v/6zF95q0
    セイバー「何かとは!何かです!」


    士郎「いや、意味が分からないぞ」


    セイバー「ほらっ、たまーにあるじゃないですか、お腹は空いてるのに……自分がいったい何を食べたいのかがハッキリしない時が」


    士郎「まあ、あるかもしれない」


    セイバー「お昼は牛丼にしようか……ファミレスに入ろうか……それともお蕎麦にしようか……何とも考えがまとまっていない状態……」


    セイバー「そう、今の私はまさしくその状態なのです」


    セイバー「シロウ、そんなふわふわしてる私でも、食べたら絶対に満足できるであろうものはありますか?」


    士郎「うーん……いきなりそう言われても……」


    士郎「……そうだっ! >>2ならいいんじゃないか?」

    引用元: ・セイバー「シロウ! 何か食べたいです!」 士郎「何かって何だよ……」

    【セイバー「シロウ! 何か食べたいです!」 士郎「何かって何だよ……」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん 2018/08/14(火) 22:30:34.60 ID:NMclZV9GO
    ロボットくんというのは名前です

    その名のとおりかれは体がきかいでできているのです
    ぎんいろのブロックをふたつくっつけて、そこに手足がはえただけのかんたんなつくりなのですが、あるとくしゅな技術によってまわりからはキチンとしたニンゲンに見えているのです

    だからロボットくんは人間たちのなかにまぎれてせいかつできました
    ロボットくんはまいにち決まったじかんにおきて、決まったにっかをこなし、よくものぞみもなくひたすらひとだすけの日々を送ります



    「ロボットくん 。 ストーブがこわれたからなおしてくれないかい?」
    「わかったよぼくにまかせて」

    「ロボットくん。ぼくのかわりにこれやっといて」
    「わかったよぼくにまかせて」

    「おいロボット、そうじやっておけよ」
    「わかったよぼくにまかせて」






    「ロボットさんおねがいしますあの子をたすけてください。 あの子はわたしのたからなんです」
    「わかったよぼくにまかせて」

    「ロボットさんおねがいしますこのむらをたすけてください。 あなたにはなにもかえせるものがありませんが、わたしたちはしにたくないのです」
    「わかったよぼくにまかせて」

    「ロボットさんおねがいしますあいつを殺してください。 あいつのせいでわたしたちはこんなせいかつをしいられているのです」
    「わかったよぼくにまかせて」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1534253434

    引用元: ・ロボットくん/すていないと

    【ロボットくん/すていないと】の続きを読む

    このページのトップヘ