シュタインズゲート

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    1: 名無しさん 2012/04/14(土) 16:54:19.51 ID:mk+yLAw50
    2010/5/7(FRI)

    岡部「どういう気まぐれだ?俺が一月前にラボに誘った時は全く興味なし、といった感じだったではないか!」

    ダル「いやあ、マジでオカリンがアキバに部屋借りちゃうなんて思ってなかったお」

    岡部「この俺を見くびってもらっては困る。この『運命探知の魔眼』の力を持ってすれば"機関"の妨害をすり抜けるなどいとも容易いことなのだ、フゥーハハハ!」

    ダル「妄想乙。つーか立地を教えてくれればマッハで駆けつけてた件について。メイクイーンの真裏とか一等地すぎだろ常考」

    引用元: ・岡部「気が変わっただと…」ダル「だお」

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    1: 名無しさん 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO
    3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
    突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
    ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

    至「はいもしもし」

    至「え? 誰が?」

    至「僕が? 父さん?」

    至「君の?」

    至「なに言ってんの?」

    至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

    至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

    ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。

    引用元: ・岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

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    1: 名無しさん 2012/05/03(木) 23:45:57.54 ID:b4ijGeE10

    紅莉栖「橋田と阿万音さんが良い雰囲気になり始めたころから岡部と阿万音さんが二人でいるのをよく見る気がする」

    紅莉栖「でも橋田が言うには阿万音さんは橋田が好きらしいし……」

    紅莉栖「一体どうしてだろう?」

    紅莉栖「あ、またブラウン管工房の前で二人で話してる」

    紅莉栖「……随分仲良さそうだな」ズキン

    紅莉栖「……」


    引用元: ・ 紅莉栖「岡部が阿万音さんといることが多い」ダル「鈴羽は僕の嫁」

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    1: 名無しさん 2011/11/05(土) 09:34:54.97 ID:iiM2UxyOi
    岡部「うーむ……」

    岡部「いい天気だ」

    岡部「…………」

    岡部「…………」

    岡部「………フ」

    岡部「………フゥーーーーハハハハハハハ!!!」

    岡部「……この鳳凰院凶真には……眩しすぎるがな……ククク!」

    岡部「さてと……太陽の照らすさなか、“狂気の徘徊”をはじめるとするか……」

    まゆり「オカリンお散歩いくのー?」

    岡部「だぁーっ!! 言うな!!」

    引用元: ・鈴羽「比翼恋理のだーりん?」岡部「やむを得まい」

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    1: ◆LgPYAU.T/Wn1 2020/09/05(土) 20:46:56.881 ID:AGuOEtk60
    紅莉栖「はぁ?」ピキピキ

    まゆり「トゥットゥルー・まゆしぃティーナなのです」

    岡部「おはよう、トゥットゥルー・まゆしぃティーナよ」

    紅莉栖「挨拶2回繰り返すのかよ!」

    岡部「お前は何を言っているんだ?」

    紅莉栖「え、だって...」

    引用元: ・岡部「我が名は鳳凰院オカリンティーナだっ!」

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