新世紀エヴァンゲリオン

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    1: 名無しさん 2017/07/08(土) 12:36:43.572 ID:kzdD+Gf70
    アスカ「えっ?」

    シンジ「何で僕にばかりそんなに辛くあたるんだよ!」

    アスカ「…」

    シンジ「何か言えよ!」

    アスカ「…ごめん」

    シンジ「何で今日は普通に素直にあやまるんだよ!可愛いじゃないか!」




    ミサト「シンジくんが受けた精神汚染の影響って何でも本心を口にしてしまうって事?」

    リツコ「一時的なものだと思うけど、シンジくんがしばらくおかしなこといっても気にしないで優しくしてあげなさいよ」

    ミサト「嘘ばっかりつくんなら困るけど嘘つけないんなら逆にいいわよ」

    リツコ「学校とかはトラブルの元だからしばらく休ませてあげて、あとアスカだけど」

    ミサト「わかったわよ、アスカにもちゃんと説明するから」

    引用元: ・シンジ「なんだよ、アスカって可愛い顔してるからって調子にのりやがって!」

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    1: 名無しさん 2021/04/10(土) 19:49:47.508 ID:nrTbYSoW0
    上げミスした修正版です。読み直しておかしいところは変えてます

    === 始まり ===

    んっ...はぁ...アスカいいよぉ///

    んくっ!...ちゅぱっ...れろれろ

    シンジ「もっとぉあすかぁ///」

    アスカ「ちゅぱっ!れろれろぉ~」

    シンジのあそこを丁寧に舐めていく

    シンジ「んんっ!ぼくっ!もう出る!!」

    どぴゅっ!どぴゅっ!

    アスカ「んく...んくっ...」

    口の中一杯に精液を出される

    シンジ「アスカ、飲み込んで欲しい///」

    アスカ「...」

    ごくんっ!

    アスカ「はぁーっ///はぁーっ///」

    === ミサト宅 ===

    きっかけは私からだった

    アスカ「ねぇシンジ、キスしようか」

    シンジ「な、何言ってるんだよアスカ」アセアセ

    最初はただの暇つぶしだった

    アスカ「ちゅっ...ちゅっ...」

    シンジ「んくっ...はぁ///ちゅっ」

    シンジ「はぁーっ///はぁーっ///」

    アスカ「ちゅっ...んん...はぁ...ちゅっ」

    ここから全てが変わった

    ーーーーー
    ーーー


    アスカ「どうだった、シンジ?」

    シンジ「凄い...よかったです///」

    照れくさそうに答える

    引用元: ・【エヴァ】レイとアスカに尽くされたい【修正版】

    【【エヴァ】レイとアスカに尽くされたい【修正版】】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2021/04/07(水) 23:10:29.843 ID:Fhzg4aZT0
    シンジ「僕が女の子だったらみんな優しくしてくれるのかな...」を書き直しました

    === 学校の帰り道 ===

    レイ「...」スタスタ

    シンジ(...あっ!あそこにいるのは!)

    シンジ「綾波ー!一緒に帰らないー?」

    レイ「...」スタスタ 

    シンジ「綾波ー?」

    レイ「...」スタスタ

    シンジ(無視しなくてもいいじゃん...)ショボーン

    イヤホンで音声をリピート再生

    「ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、」

    レイ(碇君の声、どれだけ聞いても飽きない///)

    ーーーーー
    ーーー


    シンジ(まさか綾波に無視されるとは...僕何か怒るようなことしたかな?)

    突然耳元で

    マリ「よ!!!わんこ君」

    シンジ「わっ!」

    バランスを崩すシンジ

    どっしーん!

    シンジ「痛ててて...何するんだよマリさん!」

    マリ「ご、ごめんそんな驚くとは思わなくて、ほら手を取って」スッ

    引っ張ったときマリのバランスが崩れ、シンジの鼻に頭突き

    ドスッ!

    シンジ「くぅううう!」ジタバタジタバタ

    マリ「あわわわ!」

    慌てて立とうとして、シンジの金玉を押しつぶす

    シンジ「ンッッッ!!!!!」ブクブク

    マリ「わ!ごめんねわんこ君!わざとじゃーーー」

    シンジ「来ないでっ!お願い!!」ビクビク

    引用元: ・【完全版】シンジ「僕が女の子だったらみんな優しくしてくれるのかな...」【エヴァ】

    【【完全版】シンジ「僕が女の子だったらみんな優しくしてくれるのかな...」【エヴァ】】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2021/04/03(土) 21:12:31.16 ID:4B3dgK4pO
    「なんとかしなさいよ! バカシンジ!!」

    衛生軌道上に安置された初号機奪還を目的としたUS作戦で、Code.4Bに苦戦を強いられた私は咄嗟にその名前を叫んでいた。

    それに応えるように初号機が格納されていた黒い箱に亀裂が生じ、中から光が照射されて4Bを追跡し、そのコアを破壊して撃破した。

    ほんの12秒ほどの、出来事だった。

    その光景を間近で目撃した私は、目の前の現実を認識出来ず、情けないことに惚けた。
    見惚れてしまったのだと、あとから気づく。

    心臓の音だけがやたらうるさく響いて、やかましいことこの上ない。ほんと、嫌になる。
    コネメガネに3秒早いと指摘された時から薄々気づいてはいたけど、私は、やっぱり。

    自覚した思いは質量を得て、赤くコア化した地球の重量に引かれ、大気圏に再突入する。

    初号機と共に、真っ逆さまに空へと落ちる。

    もう離さないように。離れたくないように。

    回収地点に着陸し、回収班を待つ時間が、途方もなく長く感じて、はしたないと思った。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1617451951

    引用元: ・式波・アスカ・ラングレー「またね、シンジ」

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    1: 名無しさん 2021/04/01(木) 21:21:22.06 ID:9zOjMDSHO
    本作品には性転換要素が含まれています。
    苦手な方は、くれぐれもご注意ください。
    それでは以下、本編です。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1617279682

    引用元: ・碇ゲンドウ「水を」冬月コウゾウ「お前は私のおしっこを飲むつもりか?」

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