北斗の拳

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    1: 名無しさん 2016/07/06(水) 09:31:10 ID:YasRn5lQ
    ハブ「トキ様」

    アミバ「なんだ…」

    ハブ「旅の男がトキ様にお会いしたいと来ております」

    アミバ「何の用で…かな?」

    ハブ「医師を志す者として是非ともトキ様の教えを乞いたいと。如何致しましょう?」

    アミバ「ほぉ。この世紀末にそんなバカな…いや奇特な者が居ったとはな。よかろう通せ」

    ハブ「ハッ!おい、連れて来い」

    男「お前がアミバか」ズイッ

    アミバ「そうだ…。で、何の………何を言ってるのかな君は」ヒクヒクッ

    ハブ「おいお前!トキ様の眼前で無礼であろう!このお方はアミバなどという者ではない!」

    男「この男がトキに成り済ました偽者だという事は解っている。そしてトキを恨んでいると見せ掛けて、本当はトキに憧れている事もな」

    引用元: ・アミバ「その足を治す秘穴はこれだ!」ズボッ

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    1: 名無しさん 2016/08/09(火) 18:49:47 ID:2WRki3Uk
    ユダ「拳王はまだ居城に戻らぬのか?」

    ダガール「は!依然として行方をくらませたまま。この機を逃す手はないかと」

    ユダ「拳王を侮るな。迂闊に動けば墓穴を掘る事になるぞ」

    ダガール「はっ。それともう二つ程お伝えしたき事が。あのレイが拳王と対峙したとの事」

    ユダ「レイ…。もう一つは?」ピクッ

    コマク「その場にマミヤも居りました。あれ程の美しい女、見間違えようもありません」

    ユダ「レイとマミヤが同じ場に?フッ、それはなかなか面白い報告だ」

    ダガール「マミヤにはユダ様の焼印がございます。それを見ればレイは必ず此処を突き止めましょう」

    ユダ「ふむ…」

    ダガール「トキやケンシロウもレイに助力する可能性も十二分にございます。如何致しましょう」

    引用元: ・ダガール「フフフ…お待ちしておりました」

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/10(日) 23:10:44.14 ID:vdnZlxYB0


    ※北斗の拳 最終話より


    リン「ねえ、ケン」


    ケンシロウ「ん?」


    リン「やはり私は、バットの死と引換に幸せにはなれません。一生バットのお墓の側にいてあげたい。そうでしょ?」


    ケンシロウ「……いや。そうでもないんじゃないか?」


    リン「えっ」



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460297443

    引用元: ・ケンシロウ「リンが可愛すぎてやばい」

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