名探偵コナン

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    1: 名無しさん 20/06/13(土)21:48:37 ID:FpW
    ウォッカ「この10万をPS5の購入資金に…」
    ジン「ウォッカ、何をしている?」
    ウォッカ「知らないんですかい?ジンの兄貴、給付金が全国民に出るんですぜ」
    ジン「ほう、申請はどうするんだ?」
    ウォッカ「自分の口座番号とマイナンバーカードを記入して送るんですぜ!」
    ジン「何!?馬鹿かお前は!そんなことをしたらお前の正体がバレてしまう!」
    ウォッカ「な!?あ、危なかったぜ…助かりやした…」
    ジン「ふん、もしバレたら俺がお前を粛清しないといけないんだからな…」
    ウォッカ「さすがですぜジンの兄貴」

    彡(^)(^)(´・ω・`)「給付金最高や!これでパチンコいくで!」
    -完-

    引用元: ・ウォッカ「へへへ、給付金10万の申請をするぜ」

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    1: 名無しさん 2011/05/27(金) 21:23:06.92 ID:jQRRpcxj0
    灰原「いきなり何かしら?」

    蘭「あ、ごめんね…。だって2人って結構大人っぽい会話してるし仲いいなーって」

    灰原「そうかしら?…普通よ」


    コナン「おーい、灰原学校遅刻すんぞ!」

    灰原「じゃあ…」

    蘭「あ、うん!ごめんね。行ってらっしゃい!」
    蘭(やっぱりコナン君って新一じゃないのかな…?)

    引用元: ・蘭「哀ちゃんって、コナン君と付き合ってるの?」 灰原「…え?」

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    1: 名無しさん 2011/06/19(日) 20:10:41.76 ID:eEDXy7xW0
    蘭「それで哀ちゃんも本当は18歳…なんでしょ?」

    コナン「な、何言ってるの…蘭ねえちゃ…」

    蘭「博士から手紙もらったの。」

    コナン(はっ、博士!?)

    蘭「その後博士に連絡取ったけど行方がわからないわ」

    コナン「…」

    蘭「…ねえ、そうなんでしょ?新一…!!」

    引用元: ・蘭「…コナン君って新一なんでしょ?」コナン「…え…」

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    532: 名無しさん 2016/11/28(月) 23:13:09.99 ID:+Y+S0wiZ0
    数日後。阿笠宅。

    阿笠「いやあ、佐藤刑事まで堕ちるとはのう。大したもんじゃな新一」

    コナン「博士のお陰だって♪これで博士への献上も増えるってもんさ。でさ、頼みがあんだけど」

    阿笠「む?なんじゃ?他ならぬ君の頼みじゃから、何でも言ってみなさい」

    コナン「実はさあ、そろそろ俺1人じゃ女の子達相手しきれなくなって来てさあ。仲間が欲しいんだよ」

    阿笠「む?しかし、あのスイッチの力で君は無限に近い体力と精力を持っておるはずじゃ。身が保たない事はなかろう?それとも飽きたのかの?」

    コナン「違う違う。どうしても俺は女の子は1人1人可愛がるのが好きでさ。その間待たすのも可哀想だし。何より、言っちゃ悪いがお気に入りがやっぱいるもんでよ。そっちに偏りがちになっちまってな。俺の代役がいた方が何かと都合がいいのさ」

    阿笠「触手を使えばイイじゃろ?あれなら多数の女の子を同時に快楽に堕とせる。人の手を使わんでも」

    コナン「それがさぁ、アイツらダメなんだよ。俺のじゃないとさ。触手じゃもう満足できねーんだってよ。ケダモノに堕ちた園子も出来れば生のチ○ポが良いって言うしよ。これから先、女をどんどん堕として行かなきゃいけないのに、生のチ○ポは俺の一本じゃ足りねーだろ?」

    阿笠「まあ、確かにのう」

    コナン「博士が手伝ってくれるのが一番良いんだけどよぉ。こだわりはまあ分からないでも無いからさ。他の奴を引き込みてーんだよ」

    阿笠「なるほどのぉ。しかし、信用に足る人間で君ほどスイッチの力を引き出せそうな人間などおるかのう?」

    コナン「当たりはつけてるよ。服部だ。いずれはキッドも仲間にしてーが、とりあえず服部だ」

    阿笠「ほう、彼を?」

    コナン「ああ。アイツを仲間に入れりゃ和葉も楽に頂けるしな。と言う訳で博士。スイッチもう一つ作ってくれねーか?俺の望む機能をつけて」

    阿笠「成る程。人数が増えてワシの望みも果たせるか。彼なら確かに適任かも知れんのう。しかし、そう簡単に彼が仲間になるかの?」

    コナン「まあ、そこは任せとけって。こうすんだよ。耳貸してくれ……」ヒソヒソ

    引用元: ・【エロ注意】コナン「エロマンガスイッチ?」

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    397: 名無しさん 2016/10/03(月) 15:54:22.22 ID:QmYgOyHK0
    数日後。

    阿笠「で、どうじゃ?あれから首尾の方は?」

    コナン「毎日盛ってんのは知ってんだろ?順調だよ。歩美も博士の機械で大人に成長させられるようになったからな。ガキの身体じゃあやはりヤるのも産むのも負担が掛かり過ぎるからな」

    阿笠「確かにのぉ。ワシはロリも嫌いじゃないがのぉ」

    コナン「趣味じゃなくて健康の問題だっての」

    阿笠「よく言うわい。人の健康を気にしておったら園子君に獣姦などさせぬじゃろ」

    コナン「ハハ、そりゃ言えてら。しかし、そろそろ趣を変えてみようと思ってさ」

    阿笠「と、言うと?」

    コナン「成熟して妊娠してもおかしくない人間も堕としておきたいと思ってな。色んな年代がいた方が俺としても楽しいしな♪」

    阿笠「成る程のぉ。中々の鬼畜発言じゃの。で、誰を狙う気じゃ?」

    コナン「佐藤刑事辺りを狙おうかと思ってな。あの抜群のスタイル、気の強さ。あれが堕ちると思うとワクワクしねーか?」

    阿笠「確かにのぉ。哀君や園子君とはまた違った気の強さじゃからのぉ。良い目の付け所じゃ」

    灰原「ふぅん。そうなの」

    コナン「いっ、灰原!?」

    灰原「どんどん仲間が増えるのは構わないのだけれど。構ってくれる時間が減るのは寂しいわ……」

    コナン「何言ってんだよ。俺がオメーをほったらかすワケねーだろ?これも博士の為さ」

    灰原「……分かったわ」

    コナン「ホラ。今から可愛がってやっからよ♪地下で待っててくれよ」

    灰原「……ええ♡」スタスタ

    引用元: ・【エロ注意】コナン「エロマンガスイッチ?」

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