アイドルマスターシリーズ

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    1: ◆Kg/mN/l4wC1M 2022/11/25(金) 00:00:31.62 ID:YjhaJr8i0
    最初の記憶は、みんなの笑い声だった。

    鈴が鳴るような桃色の声。芯が通っていて澄んだ桔梗色の声。
    包み込むような優しい檸檬色の声。
    ひとり、またひとりと楽しそうな声が聞こえるたびに、無機質だった私の心は暖かくなっていった。

    みんなの声を聞いているだけで、私は心地よくて、幸せで。いつまでもこの幸せが続いてくれたら、って思ったんだ。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1669302031

    引用元: ・【ミリマス】げき子「鈍色の光を見つけて」

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    1: 名無しさん 2015/12/29(火) 22:58:37.91 ID:8bW8AvR3o

    千早「……ほんとに千早お姉ちゃんになった!」

    雪歩「いやぁ、うまく行ったね亜美さんや」

    千早「『入れ替わリング』、本物ですなぁ。真美さんや」

    雪歩「ねえねえ、これでもっと遊べない?」

    千早「誰かと誰かを入れ替えたり!」

    雪歩「自分たちでまた入れ替わったりね!」

    ちはゆき「「んっふっふ~」」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451397517

    引用元: ・千早「入れ替わリング!」雪歩「んっふっふ~」

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    1: 名無しさん 2022/11/26(土) 13:20:06.83 ID:8yYaWhW90
    風花「プロデューサーさん、どうですか?」

    P「ああ、似合ってるぞ」

    律子「あ、風花さん髪色変えたのですか?」

    風花「はい。今度美奈子ちゃんと一緒にヴァンパイアの衣装を着ることになりまして」

    P「で、それっぽい髪色にしたってわけだ。ちなみに美奈子は赤色だ」

    律子「なるほど。すごく似合ってますね」

    P「風花さんいつもすいませんね。今度清楚な仕事2,3個とってきますので」

    風花「いえ、向こうからのご指名なんですよね。それなら全力で頑張りますので」

    P「そうですか。では当日頑張ってくださいね」カタニテヲポン

    風花「!?」ビクッ

    P「風花さんどうしました?」

    風花「い、いえ。何でもないです。それではまた」

    Pりつ「「?」」

    風花(な、なんで私プロデューサーさんに肩たたかれただけでああなっちゃったんだろう…)

    引用元: ・【ミリマス】風花が髪色変えたらなぜか毎日発情しちゃう話

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    1: ◆xMUmPABXRw 2022/11/24(木) 22:36:46.66 ID:jM+Kdk+80

    ― リフレッシュルーム ―

    松尾千鶴「……そう言えば、今度の週末は裕美ちゃん、実家に帰るんだね」

    関裕美「うん!学校の方もお休みをもらったから久しぶりにゆっくりできるオフなんだ!」

    白菊ほたる「私もこの先の週末に連休を貰って実家に帰ろうかな」

    千鶴「それが良いよ。私も福岡に帰る予定を作ろうかな……」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1669297005

    引用元: ・【デレマス】アイデンティティ・クライシス!

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    1: ◆xMUmPABXRw 2022/11/20(日) 23:24:34.39 ID:9uqUO5PB0

    穏やかで暖かい、木漏れ日のような少女。

    初めて、彼女と出会ったときの印象はそうだった。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1668954273

    引用元: ・【デレマス】木漏れ日の少女【高森藍子】

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