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    1: 名無しさん 2021/04/07(水) 23:10:29.843 ID:Fhzg4aZT0
    シンジ「僕が女の子だったらみんな優しくしてくれるのかな...」を書き直しました

    === 学校の帰り道 ===

    レイ「...」スタスタ

    シンジ(...あっ!あそこにいるのは!)

    シンジ「綾波ー!一緒に帰らないー?」

    レイ「...」スタスタ 

    シンジ「綾波ー?」

    レイ「...」スタスタ

    シンジ(無視しなくてもいいじゃん...)ショボーン

    イヤホンで音声をリピート再生

    「ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、ワラエバイイトオモウヨ、」

    レイ(碇君の声、どれだけ聞いても飽きない///)

    ーーーーー
    ーーー


    シンジ(まさか綾波に無視されるとは...僕何か怒るようなことしたかな?)

    突然耳元で

    マリ「よ!!!わんこ君」

    シンジ「わっ!」

    バランスを崩すシンジ

    どっしーん!

    シンジ「痛ててて...何するんだよマリさん!」

    マリ「ご、ごめんそんな驚くとは思わなくて、ほら手を取って」スッ

    引っ張ったときマリのバランスが崩れ、シンジの鼻に頭突き

    ドスッ!

    シンジ「くぅううう!」ジタバタジタバタ

    マリ「あわわわ!」

    慌てて立とうとして、シンジの金玉を押しつぶす

    シンジ「ンッッッ!!!!!」ブクブク

    マリ「わ!ごめんねわんこ君!わざとじゃーーー」

    シンジ「来ないでっ!お願い!!」ビクビク

    引用元: ・【完全版】シンジ「僕が女の子だったらみんな優しくしてくれるのかな...」【エヴァ】

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    1: 名無しさん 2021/04/03(土) 21:12:31.16 ID:4B3dgK4pO
    「なんとかしなさいよ! バカシンジ!!」

    衛生軌道上に安置された初号機奪還を目的としたUS作戦で、Code.4Bに苦戦を強いられた私は咄嗟にその名前を叫んでいた。

    それに応えるように初号機が格納されていた黒い箱に亀裂が生じ、中から光が照射されて4Bを追跡し、そのコアを破壊して撃破した。

    ほんの12秒ほどの、出来事だった。

    その光景を間近で目撃した私は、目の前の現実を認識出来ず、情けないことに惚けた。
    見惚れてしまったのだと、あとから気づく。

    心臓の音だけがやたらうるさく響いて、やかましいことこの上ない。ほんと、嫌になる。
    コネメガネに3秒早いと指摘された時から薄々気づいてはいたけど、私は、やっぱり。

    自覚した思いは質量を得て、赤くコア化した地球の重量に引かれ、大気圏に再突入する。

    初号機と共に、真っ逆さまに空へと落ちる。

    もう離さないように。離れたくないように。

    回収地点に着陸し、回収班を待つ時間が、途方もなく長く感じて、はしたないと思った。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1617451951

    引用元: ・式波・アスカ・ラングレー「またね、シンジ」

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    1: 名無しさん 2021/04/01(木) 21:21:22.06 ID:9zOjMDSHO
    本作品には性転換要素が含まれています。
    苦手な方は、くれぐれもご注意ください。
    それでは以下、本編です。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1617279682

    引用元: ・碇ゲンドウ「水を」冬月コウゾウ「お前は私のおしっこを飲むつもりか?」

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    1: 名無しさん 2021/04/05(月) 16:45:47.999 ID:qkE6jpLX0
    === 拘束室 ===

    サクラ「シンジさ~ん、お食事を持って来ました」

    部屋の隅で体育座りしてるシンジ

    サクラ「今日こそはちゃんと食べてくださいね」すたすた

    シンジ「...」ウツムキ

    サクラ「シンジさん!食べてください、ほらあーん」

    シンジ「...」パッ

    払い除けられて、床にこぼれる

    サクラ「もう、ダメやないですかシンジさん、食べ物を粗末にしたら」

    シンジ「...」

    サクラ「もう!そんな調子で6日経っとるんです!点滴に頼ってばかりいるのはよくないんですから」

    サクラ「はいシンジさん、あーんしてください。あーん」

    シンジ「ッ!!!」ドン!

    サクラ「きゃっ!」

    がっしゃん!

    サクラ「いたたた...もう何してはるんですか!全部こぼれてもうたやないですか!」

    シンジ「...うっうぐぅうう」ポロポロ

    サクラ「あ、シンジさん泣かんといてください!怒ってないですからね」アセアセ

    シンジ「...うぅ...うぅう」ポロポロ

    サクラ(シンジさんは今心の準備期間)

    服をはだけさせる

    サクラ「ほら、シンジさん大好きなおっぱいですよ、来てください」

    がばぁ!

    引用元: ・【エヴァ】サクラがヤンデレだったから尽くしたい

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    1: 名無しさん 2021/04/04(日) 09:30:21.074 ID:gb8UPgiD00404
    『【エヴァ】アスカが男だったから僕の虜にする』 と同じ系列ですが、前作の続きではありません。

    === 学校 ===
    レイ「碇君」

    シンジ「あ、綾波どうしたの?///」

    シンジ(綾波から話しかけられるなんて///)

    レイ「今日の放課後家に来て欲しいの、困ってることがあって」

    シンジ「えっ!何かあったの?」

    レイ「...」

    シンジ「ここじゃ言えないこと?」

    レイ「...」コクッ

    シンジ(僕なんかに頼るなんて...綾波よっぽど困ってるんだな)

    シンジ「わかった、それじゃあーーー」

    イカリー ゴハンタベヨウゼ!

    シンジ「あ、ケンスケちょっと待っててー!」

    チッ アヤナミイイカンジナリヤガッテ

    シンジ「綾波、放課後必ず行くから」スタスタ

    レイ「...」

    シンジ「...」スタスタ

    レイ「...待って碇君」

    振り返るシンジ

    シンジ「何?」

    レイ「...ありがとう」

    シンジ「...うん///」

    引用元: ・【エヴァ】レイが男だったから自慰を手伝う

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