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    1: 名無しさん 2015/02/14(土) 14:21:14.78 ID:oEhniXS20
    アスカ「嫌い」

    シンジ「……そっか」

    アスカ「うん」

    シンジ「……嫌いなんだ」

    アスカ「うん」


    シンジ「…………」

    アスカ「…………」


    シンジ「プリン食べる、アスカ?」っプリン

    アスカ「もらうわ」


    アスカ「」モグモグ

    シンジ「…………」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423891274

    引用元: ・シンジ「アスカは僕のこと、好き?」

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    1: ※某所にて投下済み 2015/02/14(土) 03:23:53.72 ID:aT/1cOtuo

    凛「なに勝手に作ってくれちゃってんの!?」


    真姫「くれぐれも悪用は厳禁よっ」ドヤッ

    花陽「真姫ちゃん、三ヶ月お疲れさま・・・!」ぎゅー


    凛「そんなに暇なら曲作ろうよ・・・」



    真姫「花陽こそ、付き合ってくれて・・・感謝はしてるわっ」ナデナデ

    凛「え、かよちん協力してたの!? なにこの裏切られた感!」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423851833

    引用元: ・真姫「できたわ!クローン星空凛よ!」ジャーン

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    1: ◆hWMDndfuJ2 2015/02/12(木) 13:18:27.21 ID:mwzFDJvVO

    シンジ「起きないと遅れるよ?」

    アスカ「んー…」

    シンジ「朝ごはんももうそろそろ出来るよ」

    アスカ「ねむいぃ…」

    シンジ「窓開けるよ?」シャッ

    アスカ「あ゙ー…」モゾモゾ

    布団<ア゙ー…

    シンジ「…」

    布団<…

    シンジ「…」

    布団<…zzZ

    シンジ「アスカっ!」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423714707

    引用元: ・シンジ「朝だよ、アスカ」 アスカ「ねむい…」

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    1: 名無しさん 2014/05/29(木) 17:39:55.62 ID:d9oKBQfV0
    設定のねつ造あり、百合、えりのぞ






    「希、私と付き合って」



    私の口からそんな言葉が出るなんて。私自身、どこか俯瞰して言った。
    いつものランニングが終わり、階段の最上段で休憩している時のことだった。

    今までも何度か言いかけては止め、言いかけては止めを繰り返してきた。今日、ついにその練習の成果が発揮された。
    なぜ、私がそんなことを今頃になってやっと言ったのかというと、夕日に照らされる希があまりに綺麗だったから。
    それだけの理由で、口は勝手に言葉を紡いでいた。

    「えりち……」

    希は少し驚いていた。それもそうだろう。友達からの突然の告白だ。

    「あ……やっぱり男の子がいいかしら?」

    それは、ごく普通のことだった。私は希が何か話す前に、言い訳のように言った。心臓は早鐘を打っていた。希に聞かれてしまうのではと思った。

    「ううん」

    希は首を振る。

    「男の人はね、苦手なんよ」

    希の口元がわずかに動いた。笑っているようだ。彼女はゆっくりと手を伸ばす。胸を張って背伸びをする。そして、ぽつりと言った。

    「好きなん? ウチのこと?」

    「え、ええ……」

    せめて堂々としていよう。強がりな私が、意地を張っていた。こちらを見つめる希は、それを見透かしているようにも思えた。
    希の頬にたらりと汗が流れる。私は喉を鳴らした。

    「ありがとう、えりち。付き合おっか」

    包み込むような笑顔に、私は思わず安堵の溜息をもらす。

    「ふふ‥…緊張してたん?」

    「当たり前でしょ……」

    「頑張ったんやね。ありがと」

    「もうなによ、それ」


    私と希は、そんな風にごく平凡なスタートを切った。


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401352795

    引用元: ・絵里「希と付き合うことになったけど、やだもうお家かえる」

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    1: ◆eyH5F3DPSk 2014/07/13(日) 21:19:19.12 ID:XscbuIV20
    絵里「……」

    にこ「……」

    絵里「あっ」

    にこ「え?」

    絵里「シャーペンの芯が床の隙間に入った……」

    にこ「……真面目な顔して何してたのよ」

    絵里「芯を先から入れようとしてたの」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405253958

    引用元: ・にこ「絵里は黙ってれば賢く見える」

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