まちカドまぞく

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    1: 名無しさん 2020/07/13(月) 22:34:29.553 ID:mk5I4STf0
    桃「……スー……スー……」

    シャミ子「……ターゲット確認…どうやらこちらが気付かれる心配はないみたいです」

    シャミ子「了解、作戦行動を開始します」

    桃「……スー……スー……」

    シャミ子「クックック…さて、あの桃色魔法少女をどう料理してやろうか」

    シャミ子「まずは桃に悟られないようにこっそりと服を脱がしてお腹を堪能」

    シャミ子「いや…その前にヤツと唇を交わすのが先か?」

    シャミ子「う~ん……」

    ???『……魔族よ』

    シャミ子「!?」

    引用元: ・シャミ子「クックック、桃の寝込みを襲ってやります!!」

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    1: 名無しさん 2020/07/11(土) 16:55:03.914 ID:wXCihWkla
    シャミ子「生き血をごせんぞうにぶっかけて下さい」

    引用元: ・シャミ子「お兄さん魔法使いなんですか?私の眷属になりませんか?」

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    1: 名無しさん 2020/07/01(水) 11:14:02.47 ID:AXcv3ucX0
    キャラ崩壊注意



    桃「シャミ子、お昼ご飯作って」

    シャミ子「私は飯炊きまぞくではない!何が食べたいですか?」

    桃「なんでもいいよ」

    シャミ子「なんでもいいが一番困ると言っているだろう貴様!」ポコー



    その日の夜。


    シャミ子「もう怒りました!桃め、毎度毎度なんでもいいとか言って私に献立を丸投げして~!そのくせ『なんでも美味しく作っちゃうシャミ子が悪いんだよ』などとほざく始末!」

    シャミ子「ごせんぞ!私は決めました!今夜は夢魔の力を使って桃の深層意識に潜入し、桃が明日のお昼何を食べたいのか調査してやります!」

    リリス「動機が献身的過ぎる気もするが……まぁ、夢魔の力を積極的に利用しようとするのは良い心がけだぞ。どれ、余も力を貸してやる。存分に桃色魔法少女の心の内を覗いてくるがよい」

    シャミ子「すやぁ……」スヤァ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1593569642

    引用元: ・【まちカドまぞく】桃「シャミ子がいなくなる夢を見た」

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    1: 名無しさん 2020/06/30(火) 21:06:52.852 ID:RYYPOt83M
     朝、いつものように目覚めたら、シャミ子がシャモ子になっていた。

    シャモ子「コケッコケッコ……」トタトタ

    桃「どうしてこんなことに……」

    シャモ子「クォッケコッコー!!」

    桃(これじゃ意思疎通が……)

    引用元: ・シャモ子「コケコッコー!」桃「どうして」

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    1: 名無しさん 2020/06/24(水) 00:02:17.884 ID:UKyn7bts0
    ある日の暮れ方の事である。一人の魔法少女が、羅生門の下で雨やみを待っていた。

    引用元: ・まちかどまぞくで『羅生門』

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